【実話続き】中学生の頃、隣の部屋のお兄さんにレイプされて便器なった話

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その次の日も約束通りお兄さんの家に行った

何をされるかと思うと怖くて泣きそうだった

「今日は自分でお〇にーして見よう」ってお兄さんが言った

私はその時小学生だしなんの事か分からなかった

とりあえず殺される訳ではないと分かったのでOKした

すぐに服を脱がされた

気持ち悪かったけど殺されないように何も抵抗はしか無かった

そして私は丸裸になり

「まず胸を触って」

「はい」

お兄さんの機嫌を悪くしないよう従った。乳首を触ったり色々。

「じゃあ指入れてみて」

とお兄さんはいったけど…

こんな小さな穴に入るのか不安で怖い

私は小さく首を振った。もちろんお兄さんは激おこ

急に押し倒されて指をズボっ!!!っと入れてきた

そこまで濡れてなかったからか凄く痛かった

「痛い痛い痛い」

と最初は泣き叫んでいた私だけど

中を掻き回されるうちにぐしょぐしょになって

「あっ…はぁ、んっ」

声が出るようになった。初めて私がこんな声出せるんだと思った。

お兄さんは私の喘ぎ声を聞いて喜んだのか

激しく手マンしてきた

私はそのままいった

その後すぐにお兄さんに「昨日教えた事忘れてないよな?」と言われお兄さんのあそこを口の中に入れた。

匂い、味が昨日より酷くて歯を立ててしまった

お兄さんは無理やり私の口の中に入れて

頭を掴んで好きなようにした

私は気持ち悪いし痛いし吐きそうって感じで泣いてた

そのまま口の中に出されて飲み込んだ

「四つん這いになって」

私は四つん這いになった

するとおしりの穴をひろげられ何かを入れられた

お腹の中に水が入ってくるような感じ

「何してるの??お腹気持ち悪いよお……」

と私が聞くとお兄さんはもうちょっとだよーって笑った

「はい!おしまい!」

これで終わり?今日は早かったなと思った

数分後、お腹が痛い気持ち悪い

「トイレに行かせてください」と頼むと

四つん這いのまま、あそこに入れられた

ぱちゅん!!!って音がなったと思う…笑

私はビックリしておしりに入っていた物全て出した。

そのまま腰を振るお兄さん。わたしは何回かいってしまって気絶寸前だった

「お兄さんの精子私のキツキツおまんこに出してください」って言えと言われ私は恥ずかしくて泣きながら言った

ドピュドピュ。すごい量を出された

「うんちするならトイレ行ってよー」

とお兄さんが怒る

私はごめんなさい…としか言いようが無かった

お仕置だなと言われお風呂場につれていかれ

残りのうんちをかきだされた

お湯も無理やり入れられておしり水鉄砲〜とか言ってお兄さんは楽しんでたけど私は痛いし気持ち悪いすごく泣いてた

「今日はこれでおしまいねー!明日もきてね!来なかったらどうなるかわかってるよな」

と言われ服を着させられお兄さんの家から出された。明日もまたこんな事をさせられるのかと思うと怖くてふるえていた

どうか今まで育ててくれた家族にはバレませんように…

そうお願いして家に帰った

(また気まぐれで書きます)

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