強烈な胸チラを見せつけてきたクソブスズリネタ胸チラ女のしゃくれニンニク鼻女「あんな」の寝込みを襲い生乳おっぱいを揉みまくる刺激的な体験の後、あんなが生乳を揉まれてる時に意識を取り戻していた可能性があると知った俺は最悪の事態を思い浮かべてガクガクしていた
傍から見ると体調を崩したように見えたのか隣の女、くそエロい生足で毎日誘惑してくるクソブス生足ズリネタバカ女「さくら」が心配してくれるのが少しだけ申し訳なかった、少しだけ
しかし性欲のガタが完全に外れた俺は寝てる間に知らない男に生乳を揉まれて恐怖で硬直し、吐きそうな位気持ち悪い思いをしたであろう胸チラ女あんなを想像しながらこの期に及んでムラムラしていた
そして新幹線のある駅へと向かう電車のある駅に着いた頃にはすっかり胸チラ女あんなの事なんか忘れて隣の生足女に再び夢中になっていた
久しぶりにこのクソエロい生足を出してる女の足にありつける、そう思って待機してたのだが…
トイレから出てきたさくらはあろうことか生足を隠していた。普通のジーパンを穿いていたのだ
突然の着替えに困惑し、なぜ着替えたのか聞いたところちょっと汚れてた、と言われた
ああ、なるほどねえ、汚れか…
口にしなくても理由は想像できる。生理だろう
こればかりは仕方ないなと、生足を隣で拝む作戦は諦めるしか無かった
まあ好き放題したばっかだしな、チンコを休めるいい機会だと言い聞かせ特に何事もなく電車と新幹線の旅を終えた俺はさっさとさくらと別れ帰ることにした
とんでもなくエロい体験のせいで勉強したことがすっかり頭から抜け落ちてた俺は焦りながら、オナニーしたい欲を必死に抑えながら教習所での復習をして筆記試験へと望み、無事合格できた
ちなみにさくらは落ちたとのこと。オナニーしまくってた奴に劣るなんてやっぱりバカな女だ
無事免許を手に入れた俺は早足に帰宅して当然のようにシコりまくった
貯まりに貯まったおかずの女共でオナってやらないとせっかく剥き出しになってる生足や生乳が可哀想だからな
文字通り山のような生足盗撮画像と生乳盗撮画像、生乳揉み動画で何日もオナニーしまくり何日か経ったあと、俺はバイトに復帰していた
免許取れるまで休むと言って合宿免許前から休みを取っていた期間が終わり、久しぶりの出勤だった
シフトを忘れかけていた俺はバイト直前までオナりまくってたせいで勤務前なのに既にぐったりへろへろ状態だ
働くのはめんどくせえけど金のためだ、仕方ねえと久しぶりにバイト先のスーパーへと向かい、裏口からスタッフルームに入ると、そこには見たことない奴がいた
合宿免許中に入ったという高校1年生の女の子「カンナ」だ
初めましてと挨拶を済ませ着替えて部屋に戻り、その女カンナと軽く話す
「よろしくお願いします先輩!」
「うっすよろしく」
「先輩が合宿免許を理由にサボってるって言われてた人ですよね?」
は?誰だよんな事言ったやつ、サボってねえわ
たしかに合宿免許より前から休む必要はなかったかもしんないけどサボり扱いかよ。まあ茶化して説明したんだろうけどさ
「誰だよんな事言ったやつ」
「ほかの先輩達からそう聞きました!」
先輩達…普段から一緒に仕事してる奴らのことを言ってんだろう、変な伝え方しやがって
「いやサボってはねえぞ、ちゃんと免許取れたから」
「マジですか!?じゃあバイト終わったら免許の顔写真後で見せてくださいね!」
そっちかよ
なんというか最近のJKって感じの子だなって印象でとにかく声が大きく元気な子だった。のちに陸上部に入ってると聞き、とても納得がいった
少し大きい目に少し高めの鼻、大きめの口、少し焼けた肌
濃い顔立ちと肌の色で最初はパッと見外国人に見えるカンナは基本レジ業務なので裏方の多い俺とは仕事中ほとんど話すことは無い
ので話す機会は仕事前と仕事後だ
毎日学校から直できてるというカンナはたしかにほぼ毎日制服を着ていた
家に帰らずバイト先に来てるので汗が臭ってないかがひたすら心配だと言ってたので大丈夫だと伝えておいた。汗の臭いとか性癖じゃないし
しかしそう言われ改めてカンナをまじまじとエロい目線で見ると、失礼だがたしかに汗の匂いが凄そうな見た目してんなと思った。そして何より毛が濃そうな顔面してる
ケツ毛とかマン毛とかワキ毛とかとにかくムダ毛が濃そうだな、と
汗の臭いは性癖じゃないがムダ毛は性癖だ、大好きだ
ワキ毛ケツ毛マン毛、その他ムダ毛に全然勃起する。そうなったのは昔スイミングスクールに通ってた時だ
ある女コーチに目の前にジョリジョリのワキ毛を突きつけられ見せつけられた
少し青く、黒ずんでた気がする女のナマ腋にジョリジョリのワキ毛
そのコンボに小学生ながらフェチを刺激され興奮させられ、布団にチンコを擦り付けたのを覚えてる
それ以降その女コーチの腋ばっか見すぎるようになり、よそ見すんなと怒られた時正直に「コーチのワキ毛すげえ汚ねぇなと思って」と言ったら恥ずかしそうに
「いやぁ〜ん人前でそんな事言わないでよえっち。そうやってイヤらしい目でみんなの事見てるんだ〜笑」
と俺をからかわいながら恥ずかしそうに腋を隠したワキ毛女コーチを思い出す
あの恥ずかしそうに笑った顔と動きとワキ毛が忘れられない
そんな昔のエロい思い出でまたチンコがギンギンのビンビンになるのだった
そんなカンナと出会って数日後、事件が起きる
スーパー閉店間近に休みのはずのカンナが裏口からやってきた。シフトを忘れたので確認に来たというカンナの服装は
…俺が大好きで大好物な生足と太ももの肉を剥き出しにしたドスケベで変態な服装だった
突然刺激的な生足を見せつけてきやがる変態女に俺のチンコは当然ギンッギンのビンッビン勃起させられ
、その瞬間からカンナの事はエロい目でしか見れなくなった
普段からクソブス生足ズリネタバカ女さくらの生足を盗撮してる俺だが不思議なことにさくら以外の女には盗撮したいという感情が湧いたことがほとんどなかった
全くない訳では無いしエロいと思う生足女はいたしオカズにした事もあるが盗撮だけはする気にならなかった
ので俺の画像フォルダの生足女はほぼクソブス生足ズリネタバカ女さくらの生足でいっぱいだ
そんな時に、俺のチンコに電流を流し殴りかかってきた生足クソ女のカンナ
「こいつの生足盗撮してえ」
珍しくそう思った俺は急いで着替え、裏にいるカンナへと近づく
パイプ椅子に座り太い生足を組む生足女のカンナ
そんな生足女カンナの生足はクソブス生足ズリネタバカ女さくらとは正反対の生足をしていた
生足太ももの肉は太く、ショートパンツの付け根は隙間がなく埋まっている
太ももの肉からふくらはぎまで鍛えられてるのが分かる太さの生足だ。そしてなにより
くっそ汚ぇ
とにかくクッソ汚ねえ、汚らわしいにも程がある女としてありえない汚らしく汚らわしい生足を剥き出しにしている
手入れを全くしてないのが丸わかりの筋肉質でぶっとい少し焼けた感じの生足太ももの肉は太ももの肉からすねまで毛穴が黒ずんでいる
太ももの肉にはムダ毛をはえ散らかして、撫で回して舐め回したらざらざらしてそうな生足だった
くっそえろい
くっそえろいくっそえろいくっそえろいくっそえろいくっそえろいくっそえろいくっそえろいくっそえろいくっそえろいくっそえろい
くそえろいくそえろいくそえろいくそえろいくそえろいくそえろいえろいえろいえろいえろいえろいクソえろい!!!!!!!!!!
こんなに生足で俺を興奮させた女は久しぶりだ
誇っていいぞ、クソブス生足ズリネタバカ女カンナ、お前の生足ひたすら盗撮しまくってびゅるびゅるシコリまくってやるよ
隣に座りまじまじとクッソ汚ねえクッソエロい生足と油断してる顔を舐めまわすようにガン見する
マジで汚ねえ生足してんなこいつ
よくこんな臭そうな汚ねえ生足人前に出せたよなこいつ、ほんとバカだなこの女、恥をしれや
高校生になったばかりでそういうケアは知らないのか興味無いのか
でも腕の毛はしっかり剃ってあるので単に生足のケアをしないだけなんだろう
見えてるところだけ剃ればいいとでも思ったのか。でも陸上部なら足とかお腹も出すはずだ
なのにこんなんでいいのかよ
この生足で人前に出る気なんだろ?毛穴磨くとかムダ毛剃るくらいしろよ
マン毛の処理をしなかったせいでどす黒く黒ずんでたマンコとチリッチリのボーボーのハミマンハミ毛を顔面と一緒に盗撮され晒された哀れなチアガールの女を思い出す
そんなくそえろい目で生足を見てた俺に気づいたのかカンナが声をかけてきた
「何見てるんですか?」
てめえの生足だよクソ女ヤらせろや糞ビッチ女!!
とは言えず
「俺もシフト確認したいと思って」
そう言うとカンナはシフトの紙を渡してくれた
「私のことめっちゃ見てくるから何かと思いましたよ笑」
何かと思いましたよじゃねえよクソ女生足撫でさせろ舐め回させろヂュパヂュパしゃぶらせろ
そんな汚いセリフを吐きそうになるのをぐっと堪えシフトと予定を確認するように携帯と紙をチラチラ見る
当然演技だ、カメラはこのクッソえろい生足を晒す生足女カンナの生足に向け、生足を盗撮しながら生足をガン見チラ見する
そんな俺の顔を…カンナもチラチラと見てきてた
一通り気が済んだ俺は盗撮した生足の写真を確認してさっさと帰ってシコろうとした
その瞬間
カンナがもう一度シフトを確認するように机の上に置かれたシフトに顔を近づけた
そして
おじぎのような中腰でシフトを確認しながら
俺の目の前で
俺に見られ盗撮された汚い生足を
太ももの付け根からスネまでズリズリさすさすスリスリと撫で回し始めた
「ゔッ…!ゔっゔっゔっヴッヴッヴッッッッッ…!!!」
突然の行為に生足に釘付けになる
チンコがギンギンのビンビンになり爆発した
見るからにざらざらしてそうな生足、エロい触り心地の生足を見せつけるように撫で始めたのだ
何回も何回も
俺に見せつけるように生足を撫で回し、太ももの肉を掴んで揉む
「ザラザラっ…ざらざらっ…ざらざらっざらざらっ、ざらざら、ザラザラッざらざらっ!」
そんな音が聞こえてきそうなくらい毛穴が黒ずんで太ももの肉には短い生えかけのようなムダ毛スネ毛を生え散らかしてる生足を撫で回し見せつけてくるクソブス生足ズリネタバカ女カンナ
もしかしたら生足が寒かったのだろう、鳥肌も立ってた気がする
そんだけ生足出してりゃエアコンの効いた部屋にいるだけで寒くなるだろうな
無音カメラを再び起動し、動画に収める
…いや、こいつ狙ってやってる。間違いない
こいつは男の目の前でわざと生足を撫で回してる
その証拠に、俺の携帯にはこちらに気づかれないよう生足を撫でながら不自然なくらい横目で俺の顔を見ているカンナの顔が映っていた
我慢できねえっ!!!びゅるびゅるしねえとこのままレイプしそうだ
そう思い冷静なフリをして帰る前にトイレに行ってくるとわざわざ言う俺、それを追いかけてきて「じゃあ途中まで一緒に帰りましょう!先に待ってますね!」と言ってくるカンナ
便所に入り盗撮した生足を見ながら派手に、声は抑え目に喘ぎながらチンコをしごきまくる
「ゔっゔっゔっゔっゔっヴッヴッヴッヴッヴッッッッッッ!!!!!!
カンナの生足カンナの生足カンナの生足カンナの生足カンナの生足カンナの生足カンナの生足カンナの生足カンナの生足カンナの生足生足カンナ生足カンナ生足カンナ生足カンナ生足カンナ生足カンナ生足生足カンナッッッ…!かんなかんなかんなかんなカンナカンナカンナカンナッッッッ!!!」
びゅるるるるるるっっ!!
バイト前のオナニーを数回に抑えておいたおかげで俺のチンコからは濃い色の精子が射精された。気持ちよかった
スッキリして駐輪場に向かう。俺に生足を見せつけてきた生足クソ女カンナの待つ場所へと急いでいき
途中で止まった
見間違いか…?今カンナがチャリのサドルに腰を擦り付けてたような気がする
従業員用の駐輪場はスーパーの裏にあり、やたら入り組んでいて暗く、遠くから差し込む光しか判別材料がないためわかりにくかったが…
たしかに腰をヘコヘコしながらオナニーする俺みたいな動きをしているやつがいる。それも俺のチャリが止めてあるあたりで
「…はっ、はっ、はっ、はッッ!…ウッッ!」
換気扇にかき消されてしまってるが間違いなくうめき声…喘ぎ声だ
…もしかして
…もしかしたらカンナは
カメラを用意したが暗すぎて映らない
仕方ないので耳を澄ます
ガタン、ガタン、ガタン
換気扇とは明らかに違う自転車をガタガタする音
…カンナはオナニーをしている
ぜってえそうだ
チャリのサドルの先端にでもマンコをぐりぐり擦り付けてるはずだ
心臓がバクバクしてきた
女のオナニーを見れる?
まさかあの女、見られるのが好きなのか?だから俺を挑発しやがったのか?ならたっぷり見てやるから生足舐めまわして撫で回してやるからその汚ねえくそえろい生足俺に舐めさせろよ撫で回させろよぢゅ〜ぢゅ〜ヂュパヂュパしゃぶらせろよ!
「ガシャン!!」
「っ!!」
足が傘に引っかかってしまい音が鳴ってしまった
すると
「ッッ!?!?」
ビックリしてカンナは勢いよく振り返り…自転車から飛び降りた
その勢いでつまずき、後ろに倒れてしまい、前の自転車も蹴飛ばしたカンナのせいで自転車がほとんど倒れてしまった
「ごめん、なんか変な音がしたからさ、不審者かと思ってさ…大丈夫かよ」
「ゔっ…いったあ…!もうビックリさせないでくださいよマジでほんとさあ!!マジで私も変な人来たのかと思ったんですよ!?怖いんでやめてくださいよそういうの!先輩なら先輩だって声掛けてください先輩!!」
「ごめんごめんて」
…カンナが誰のチャリに跨ってたかはわからなかった
が、間違いなくサドルでオナニーをしていたのは確定だった
クッソ汚ねえ毛穴の黒ずんだ太ももの肉からスネまでジョリジョリのムダ毛を生え散らかしてるザラザラの生足晒して俺に見せつけるように撫で回してきたクソブス生足ズリネタバカ女カンナ
直前までサドルにマンコを擦りつけてたくせに何事も無かったようにニコニコしてるカンナの秘密を突き止めるために俺はなにかできないか……いい案が浮かばず偶然も起きないまま時間が経っていってしまうことに頭を悩ませるのだった