最初にお詫びです。前回の話を詳しく書きますので、重複する箇所がございます。ご了承ください。
「お互い体液交換しようね、先生。でも花怜恥ずかしいよ。」
「花怜、どうしたの?そうか、今から初めてシックスナインするんだったね。花怜、今日は時間をかけてたくさん舐めて、気持ちよくしてくれる?先生も花怜のオマンコたくさん舐める。花怜のオマンコたくさん舐めたいよ。ね、花怜時間かけてお互いの体液交換しようね。」
「うん、そうだよね。経験だもんね、先生。経験しないとだめだよね。花怜、頑張る♥」
「花怜、先生が仰向けになるから、花怜は上に乗ってごらん。」
花怜は、僕の頭に跨がり女子中学生のオマンコを見せてくれた。
「これが花怜のオマンコかあ、花怜、オマンコ本当にきれいだね。花怜、先生にオマンコ舐めさせて。」
「うん、先生今日から花怜は先生の精液飲めるようにしたいな。先生も花怜のオマンコ汁飲んで。♥」
「じゃあ今日からごっくんできるように頑張って見ようね。花怜のオマンコがどうなっていくのかも見たいし花怜のオマンコ汁飲むからね。」
「先生、しよ。♥」
朝まで花怜はおちんちんを僕は女子中学生花怜のオマンコを舐め合いました。
僕は花怜に変わったおちんちんの舐め方を教えました。というのは、花怜の口に出した精子を手に出させて、それをおちんちんに塗ってもう一度おちんちんを舐めさせるのですが、それを繰り返させました。花怜は気にせずしてくれました。
花怜はごっくんをその後してくれました。
「花怜、ごっくんどう?」
「先生、苦いよ♥。花怜のオマンコの汁はおいしい?」
「うん、花怜のオマンコの汁おいしいよ。」
「先生、もう一回しよ、シックスナイン。」
「花怜、十分頑張ったよ。」
「イヤだ、先生、もう一回しよ。したい、したいよ♥お願い、先生。」
「いいよ、花怜もう一回しよ。花怜もしかして何回もしたいの?」
「うん、先生の精液さっき飲んだ時苦いって思ったけど、シックスナインもごっくんもオマンコする時は必ずするものだもんね。何回も飲んで次に進まないとね、先生。」
「花怜、おちんちんを喉の奥まで咥えて。これからはおちんちん舐める時は手は使わないこと。花怜、先生が花怜のオマンコ舐める時両手でオマンコを広げて。先生がオマンコの中も舐めてあげるからね。」
「先生、こんな感じ?」
「もっと広げて。そう、いいよ花怜、オマンコの中も本当にピンクできれいだよ。花怜のピンクのオマンコの中もおいしいよ。」
「先生のおちんちんもおいしいよ。あー、オマンコの中ももっと舐めてあー、オマンコ、先生オマンコいいよ、いいよ、たくさんオマンコ舐めて。」
僕たちはシックスナインが初めてのことだったので、前の日の放課後から朝までしてももの足りず、その後何時間もお互い舐め合いました。
「先生、たくさんオマンコしたね♥花怜のオマンコ汁たくさん飲んだ?おいしかった?」
「うん、花怜ありがと。花怜のオマンコピンクできれいでおいしかったよ。花怜、先生のおちんちんたくさん舐めてくれたけどおさまらないよ。もう一回しよ。」
「先生、いいよ。先生のおちんちんもっと舐めてあげるね♥先生も花怜のオマンコ汁たくさん舐めて飲んで。♥あとね、先生に花怜の処女あげたいからオマンコにおちんちん入れて欲しいな。」
花怜のオマンコを舐めて、花怜にフェラチオをしてもらい、花怜に、
「花怜、オマンコにおちんちん入れるからね。今日は花怜の処女喪失の日だね、一歩大人に近づいたんだよ。今から入れるからね。」
「花怜、先生のおちんちんがオマンコに入るところしっかり見て。ゆっくり入れてあげるからね。花怜、痛くない?」
「先生、痛くないよ、アーンオマンコに先生のおちんちんが入っていくよ、気持ちいいよ♥」
「先生も気持ちいいよ。花怜のオマンコが先生のおちんちんを入れるのにいいのかもね。」
半分まで入ったところできつくなり、出したり入れたりを繰り返しました。
「花怜、半分まで入ったけど奥まで入るかなあ。」
花怜は涙目で、
「先生止めないで。花怜痛いの我慢するから奥まで入れて欲しいな。♥」
僕は花怜のオマンコにおちんちんを思い切り入れました。すると奥まで入れることができました。花怜の処女膜を破ったんです。
「先生、ありがと♥花怜の処女は好きな先生にもらって欲しかったからうれしいな。」
「花怜、一回抜くね。花怜のオマンコ処女の血が付いちゃったね。先生舐めてきれいにしてあげるからね。花怜、先生のおちんちん舐めてくれる?舐めたらもう一回花怜のオマンコにおちんちん入れてあげるからね。」
「先生、シックスナイン気持ちいいし、オマンコにおちんちん入れるの気持ちいいし、おちんちん好き。毎日セックスしようね。」
花怜は放課後になると僕が行く前に制服を脱いで裸になり、オナニーして待つように指示しています。おかげでセックス好きな女子中学生になってしまいました。