11歳の舞妓の妹の豊満な乳房はちょっと硬めながらも柔らかく…甘美そのもの。(12)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編
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週一ペースで更新中。
雪子はん、Gやん、大当たりや!
本日更新です。
今は美優が中継をしてくれて助かってますわぁ。
マジで。内助の功やね。
えーと、前回は優奈が誰かとやって来た所で終わってます。
さあて、誰でしょう?予想は当たったかな?
では、本編スタート!
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●遠坂美優
17歳
ついに舞妓さんに…
祇園育ちのバリバリの京都娘。
かなり世間ズレしている。
純和風の可愛い子。
とても礼儀正しい。
とても綺麗な少女から女性に丁度変わる頃。
身体もすっかり女になっており、俺にとってはご馳走そのもの。
でも、まだ10代なんだよなぁ〜。
現在、舞妓で日々奮闘中。
殆ど逢えない・・・。
正直、逢えないのはかなり寂しいわ。
久しぶりに美優を抱いた。
ただ、逢える日はとても限られてる。
とても忙しい少女。
●優奈
11歳
美優の妹。
身長140センチ
バストは驚愕のCカップ
ムチムチ感満載の身体。
天真爛漫な少女。
幼い頃から、俺がめちゃくちゃ可愛がってきた。
久しぶりに会ったら大きくなっていてビックリ。
相変わらずお兄ちゃん大好きな少女。
小学生の割には遺伝なのか、幼き顔には似つかわしくない膨よかな身体に成長していた。
ついに、小5の優奈と一線超えてしもうたわ。
とても良かった。
堪らんかったでぇ。
優奈は益々、俺にべったりとなった。
しかし、なんと、神村先輩とベッドにいる所を見られてしまった。
それから、優奈はずっと来なくなった。
しかし、久しぶりにウチにやってきた、それも男連れで。
●神村佐江子
26歳
営業企画部所属
会社の先輩。社内でも評判の美人。
とても真面目で、口説くのに一苦労した。
しかし、俺といるときは、ただの雌になる。
このギャップが中々いい。
とても優しく、清楚な女性。
テキトーな距離感で、俺にとっては都合のいい女。
でも結構靡始めている。
しかし優奈との一件で疑いを持ち始めた。
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それから、数週間後のある土曜日、自宅のインターフォンが鳴る。
♪♪ピンポーーーン
ん?タバコを吸いながらモニターを確認すると、誰も映っていない。
えっ?エントランスに居ないってことは、もうドアの前にいるってことか?
スコープを覗くと
ゆ、優奈!?
会いに来てくれたんやな。
急いでドアを開けた。
「優奈ーっ!えっ?」
そこには優奈ともう一人男が立っていた。
「お兄ちゃん、久しぶりやね。」
「う、うん。」
そして、横の男、いや男の子が
「ちわーす」
なんや、コイツ?
身長は170にも満たない、ヒョロっとした男の子。
青のダウンにジーンズ、一応、髪型も格好付けてるみたいや。
中学生かな?
「君は誰やねん?」
「あっ、オレ、優ちゃんの彼氏スっ」
「はっ?か、彼氏?」
いきなり、何や、この小僧。
生意気そうなガキやなぁ…ってのが第一印象やった。
「そうやねん、優奈の彼氏のユウくん。」
「えっ?ユウ?おんなじ名前か?」
「ちゃいますよぉー、オレ、悠真って言います。」
「優奈と悠真かい。ややっこしいのぉ。」
馴れ馴れしいやっちゃなぁー。まぁ大阪っ子て感じやけど。
また、京都の子とはひと味違うわ。
「お兄ちゃん、上がってもええ?」
「あ、そうか、上がれ、上がれ。」
「失礼しやーすっ」
素足のガキは優奈に引っ張られ、ペタペタと廊下に足跡を付けてリビングに行った。
「なんか、飲むか?」
「オレっ、コーラいいスかぁ?」
「あたし、オレンジジュース。」
全く遠慮の知らんやっちゃのぉ。
第一印象は最悪なガキやった。
ジュースを渡すと、すぐに飲み始めた。
「ふぅー、生き返るわぁ」
「オッサンみたいな自分。」
「なんでですのぉ。オレ、まだ小6やでぇ」
「あ、小学生か。じゃあ大きい方やな。」
「そうやで、悠くん、ミニバスやってんねん。」
「細いし、背は高いし、そんな感じやな」
「NBA目指してんねん!」
「ハハっ、まぁ頑張りや」
「10年後はアメリカデビューしてます!」
自信満々のガキやなぁ。
「で、今日はどないしてん?」
「うん、デートしてたけど、お金があんまないから、お兄ちゃんにたかりに来てん。」
「たかり?なんや、お小遣いが欲しいんか?」
「うん。ちょっとサポしてくれへん?」
「サポってなぁ〜。イヤな言葉やなぁ。まぁー、ええけど。」
「ホテル代ぐらいあればええですよ。」
「悠くーん、もー、やめてやぁ」
「はっ?ホテルっ!」
こ、こいつ、優奈とエッチする気かい?
ってか、もうしてんのか?
俺は動揺してしまった。
「ギャハハ、お兄さん、何焦ってんのぉ。ウケるわぁ。小学生が入れる訳ないやん!」
「オマエなぁ〜、初対面であんま大人を揶揄うもんちゃうぞー」
「かんにん、かんにん。」
「お兄ちゃん、焦った?ハハっ。映画に行くねん。」
「映画、あ、そう。」
ホッとした。映画か…。
健全やんか。。。
しかし、ホテルって言葉が出るちゅーことは、そう言う事ちゃうのか?
もう既にこの二人は・・・。
「なぁ、松木のお兄さんって、優奈の従兄弟なんやろう?」
ナルホド、そう言う設定なんやな。
「あ、ま、まぁ、そんなトコかな。」
「はぁー、よかったぁ。ホンマは元彼かと思いましたわぁ。な、訳ないかー。」
「なんでやねん。優奈、まだ子どもやないかっ」
「へへへ、コイツ、ええ乳してるし、結構ナンパもされてますねん。」
「もー、そんなこと言わんといてぇー」
ポコポコと悠真を叩く優奈。
うっ、ラブラブやんか。
しかし、彼氏と思っとったんか〜。ええ勘しとるやん、小僧のクセに。
ええ乳とか、絶対、優奈のオッパイ目当てやな。
今日も無防備な格好をしている優奈。
GAPのピンクのパーカーは胸がしっかり分かるフォルムで、デニムのミニスカートからはムチムチな生足が見え隠れしている。
俺でもかぶり付きたくなるような、豊満な優奈。
クソっと思いながらも、
俺は、平静を保ち財布から5千円出すと、優奈に渡した。
「映画なら、こんぐらい有れば足りるやろ?」
「うん、お兄ちゃん、おおきに。」
「さーせん。」
イチイチ口の利き方がなっていない悠真とか言う優奈の彼氏。
腹立つなぁ。こんなヤツが優奈の彼氏か。
「じゃあ、お兄ちゃん行くね。」
「ゴチでしたぁー。」
二人はこれ見よがしに手を繋いで出て行った。
が、俺は、悠真を引っ張りった。
「な、何ですか?」
「優奈、オマエはここに居ろ!」
優奈を外で待たせて、玄関に悠真を引き入れると、
「おい、悠真くん、挨拶ぐらいちゃんとせぇーへんとあかんぞっ。」
「はぁ。」
不服そうな顔をする悠真くん。
「それと、優奈に変な事したら許さへんでぇ。」
「変な事?セックスですか?」
「せ、セックスぅ!!!ま、そうや、色々や!」
そう念を押して、解放した。
そして、二人はエレベーターに消えて行った。
はぁ〜、マジかぁ。
ウソやろう。
ありゃ、絶対、何かしとるなぁ。
あれから、ひと月は経っている。
まさか、彼氏が出来ていたとは。
それもよりにもよって、あんな失礼なガキとは。
俺でも小学生の頃はヤンチャやったけど、もうちょい可愛げがあったでぇ。
しかしなあ。。。。
いずれは、優奈も年相応な彼氏が出来ることぐらい分かっていたけど、こんなに早く俺の元を去るとは。正直想定外やった。
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テレビを観ててもめっちゃ気になる。
何かモヤモヤするなぁ〜。
優奈もあんな格好しやがって、相手も六年生なら十分性知識もあるやろし、「ホテル」なんて単語も使うようなガキやし・・・。
彼氏が出来るのはかまへんわぁ。
俺との年齢差もひと回り以上ちゃうわけやし、いずれは年相応の男も出来るやろ。
でも、まだ優奈は小学5。早いわ〜。
散々、その小5の少女を抱いておきながら勝手なことを思っていた。
趣味もない俺は、一人近場のパチンコ屋に行った。
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4時過ぎからパチンコをやり、気が付けばもうこんな時間かぁ…。
ホンマにパチンコは時間が経つのが早いわぁ。
時刻は夜9時を回っていた。
くそーっ!めっちゃ、負けたぁー!
何やあの店!全然出ーへんやんかぁ。
俺は、牙狼を打ち散らかし、軽く数万をスッて項垂れるように帰った。
女だけじゃなくて、運まで逃げてもうたわ。もう二度と牙狼なんちゅー機種はやらんでぇ!
(とか言いながらやるんやけどね。)
マンションに帰ると、外から見える俺の部屋の電気が付いていた。
えっ??あれ、俺の部屋やんなぁ?
急いで、部屋に戻ると。。。
玄関には優奈のconverseのローカットのスニーカーがある?!
「ゆーなーっ!おんのか?」
リビングに走った。
「お、お兄ちゃん・・・」
何とソコには、ジュースとお菓子を勝手に飲み食いしながら、スカパー!のアニメチャンネルを観ている少女の姿があった。
「お、オマエなぁ〜、また勝手にぃ。」
「えへへ、かんにんね。」
「ま、ええけど。」
「腹減ってんのか?」
「うん。」
「俺も食ってへんし、飯行くか?」
「ラーメンが食べたい。」
「ラーメンかぁ…」
近所のラーメン屋に連れて行った。
ガツつくように食べる優奈。
「なんや、なんや、そんなに腹減ってたんかい。」
「うん。」
「デートで何も食べへんかったんか?」
「うん。」
あちゃー、アイツ、飯ぐらい食わしたれよぉ。
「映画は行ったんやろ?」
「うん。」
「オモロかったんか?」
「うー、ん、まぁまぁ。」
ようやく「うん。」以外の言葉を発した。
ラーメンを食うと取り敢えずマンションに帰った。
妙に大人しい優奈が気になる。
「どないしたんや?」
「うん。」
また、「うん」か・・・。
ケンカでもしたんかな?
「別に喋りたくないんやったら、ええねんけど。」
優奈は目を潤ませながら重い口を開いた。
「ねぇ、男の子はオッパイが好きなん?」
「ねぇ、優奈ってエロいの?」
「えっ?」
いきなり、オッパイ好きとエロいの?発言に驚いた。
嫌な予感がすんでぇ。
「ま、まぁ、オッパイはみんな好きやと思うで。」
「でも、優奈は別にエロくなんてないで。」
そう言いながらも身体はかなりエロいと思っていた。小さい身体にこの豊満なバスト、そしてムチムチなお尻と太腿。何より不釣り合いな子どもらしい顔。
ロリ巨乳好きには堪らんやろうなぁ。
小学生男子にとっても、この身体は凶悪過ぎるでぇ。
多分、俺が小学生の頃に優奈が同級生にいたら、絶対リー即ツモや。絶対犯してる自信があるわ。
美優との決定的な違いは、同じ可愛い姉妹でも、
美優はお淑やかな美少女で、身体の線は隠すようにしていた。
一方優奈は健康的な美少女で、流行りの服を着ている印象や。
古風な子とイマドキの子って感じやな。
「なぁ、そんなん訊くってことは、何かされたんか?」
「・・・」
黙りよった…さ・れ・た・な。こりゃ。
現実にぶち当たると声が出なくなると言うが、ホンマ、そうな感じやったわ。
彼女ではないにしろ、まさにガキに寝取られた感があり、平静を装うのが大変やった。
「そ、そうか・・・」
タバコを吸いにベランダに出た。
「ふゅーーーーーー」
めっちゃ吸い込んだ。
リビングでは、優奈がテレビも付けずに、黙って体育触りをしている。
なんや、なんや、いつもは、すぐにソファにゴロゴロして、アニメばっか観てるクセに。
子どもなりに後ろめたいんやろな。
セックスしたんかなぁ?いや、今日やなくても、もう既にしたんやろか?
大人はあかんなぁ…絶対こう言う目で見てしまう。ましてや、俺が小学生の頃からセックス狂いやったから尚更そう思う。
たまにリビングに目をやると、優奈は俯いてしまう。
こりゃ、決定的やな。
まぁ、付き合ってる訳やし、仕方あらへんか。
でも、何で彼氏がいるのに俺の家に来たんや?
と言う疑問が生まれる。
リビングに戻ると黙って炬燵に入った。
「お兄ちゃん…」
「ん?」
「優奈、エロいのかなぁ?」
「さっきも言うたやろ。エロくなんてないでぇ。」
「今日な、悠くんに、な。」
「何かされたんか?」
恥ずかしそうに、また俯いた。
彼氏との話やし、立ち入るのも何だかなぁ〜。
それも小学生同士やし。
「映画の後、悠くんチに行ってんよ。」
はぁーー。そういうことかぁ。
そこで・・されたってことか。
アイツぅぅ、念を押しておいたのに。。。
「そうか、もうええわ。」
「ちゃうねん、ちゃうねん。」
「別れてん。」
「へっ?別れた?」
意外な一言やった。
「だって、悠くんの部屋にはいったら、いきなり、押し倒されて、オッパイばっかり揉まれたんやもん。」
「・・・」
そりゃ、そのオッパイなら、そうなるわなぁ。
「で、服までたくし上げられて、ブラの上から何度も何度も揉まれてしもうて。。。」
「彼氏やろ?イヤやったんか?」
「だって、優奈のこと、”エロい身体”やとか”たまんねぇー”とか言いながら、オッパイばっかりいじるんやもん。」
「それに、な、痛いのに”感じるやろ?”とか”濡れて来てるやろ?”とかばっか言うてくるし。」
「うーん、まぁ、男の子ならそうなるなぁ。」
「無理矢理しようとするし、」
「乱暴やし、」
「痛いし、」
悠真の気持ちも分かる。
俺も小学生の頃はオッパイが触りたくて触りたくって仕方なかった。
ましてや巨乳ともなれば、そうなるのは仕方ない。
「痛かったかぁ。でも俺も揉んだやろ?」
「うん。でもお兄ちゃんは優しく触ってくれたし、全然ちゃうよぉ。」
そりゃ、百戦錬磨の俺との比較したらあかんわ。
でも、結局、初体験が俺やったのが良かったのか、悪かったのか?
優奈にとっては、最初に優しく抱いてしまったこたことが仇となってしまったような気もする。
ズバリ聞いた。
「ん、じゃあ、最後までしてへんのか?」
「えっ?最後って?」
「うん、まぁ、そうやな、アレや、お兄ちゃんといつもしてた事や。」
「へへへ、セックスって言うたらええのに。」
「そうそう、セックス。」
「へへへ、気になる?」
「別にぃ」#
「あー、気にしてるって顔に描いてあるよぉ」
「アホっ」
「そんなん、してへんよ。する訳ないやん!」
ようやく笑顔になった優奈。
俺は正直ホッとしていた。
「そんで、別れたのか?」
「めっちゃ嫌やったから、”もう別れる”言ってって逃げてきた。」
「ありゃー、簡単に別れたんやなぁ。」
「そんなに好きちゃうし。」
「えっ?」
「取り敢えず付き合ってぇって告られただけやし。」
ナルホド。よくあるパターンやな。
小学生ならそんなもんかぁ・・・。
何かドッと疲れたわぁ。
「はぁ〜〜。」
「それでお兄ちゃんトコに来たんか?」
「うん。そう。」
今日の優奈は体育座りをし、可愛くもあり、妙に色っぽく見えた。。。
「優奈…おいで。」
「うん。」
今度の「うん」は照れてる、可愛らしい返信や。
優奈は俺の横にくっつくと、頭を肩に乗せてきた。
優しく、優しく撫で撫でしてやると
「やっぱ、お兄ちゃんは優しいね。」
「ナマ言うなっ」
「えへへ。」
しばらく、黙って優しく撫でながら、寄り添ってやった。
優奈はふと俺を見上げて、
「お兄ちゃん…」
「な、何や?」
優奈は俺の手を取ると、その手を自分の胸へと持って行った。
「な、何やってんてねん。」
優奈の突然の大胆行動に、さすがに俺は面喰めんくらった。
「いいねんよ。触っても……。」
「バ、馬鹿!子どもは気を遣わんでええ」
俺は、慌てて手を退どけた。
「だって、嬉しかったんだもん……。」
「やっぱり、お兄ちゃん優しいし……、初めての人やし」
優奈は、寂し気な微笑を浮かべた。そしてボソりと喋り出す。
「胸がおっきいの、何かイヤやなぁ。」
「そうか?魅力的やで。」
「でも〜〜。男子達はエッチな目で見るし……、女子達は羨ましそうな目か嫉妬の目で見るし……、街を歩いてても変な目で見られるし……、オジサンにエッチな目線で見られるし……。」
優奈は、更に続けた。
「胸が大きいから、頭が悪いとか、エロいだとか、陰で色々言われてて。」
「そうなんか。」
「だから、だからね。優奈に優しいお兄ちゃんだけには嫌われたくなかったのぉ」
「でも、他の女の人と一緒にお兄ちゃんが居て、ショックを受けて……どうしていいのか…」
心の中に鬱積していた気持ちを、優奈は涙ながらに訴えた。
「そんなに、悩んでたのか?」
めっちゃ色々悩んだんやな。
胸のことやら、先輩のことやら。
子どもの頭じゃ消化しきれへんかったはずや。
優奈は、黙って頷うなずいた。
「お兄ちゃんも…そう思った?優奈はエッチで頭の悪い娘だって……思った?」
「そんな思うわけないやん。」
エッチな身体やとは思ってたけど…。そんなことも言えるはずもなく。優奈はホッとした顔をしていた。
「良かった……。」
「じゃあ、ぎゅうして。」
俺は小さな身体を優しく包み込んでやった。
優奈は、微笑んだ。そして・・・どちらからとも無く抱き合って唇を重ねた。。。
軽く短いキスの間、優奈の豊かな胸は、俺の胸に押し付けられた。それはとても柔らかく、俺の胸でひしゃげていた。
そして唇を離した後も、二人は暫し余韻に浸った。
「エヘ、またチューしちゃったね……。」
優奈に、本来の明るさが戻って来た。
「そうだな…しちゃったな。お前の胸、中々柔らかかったぞ!」
「もぉ、お兄ちゃんのエッチーっ」
怒った様な口振りだが、優奈の顔は笑っている。
「ねぇ、お兄ちゃん〜、優奈の胸……、見たい?」
「な、に?」
優奈の突然の大胆発言に、思わず俺は言葉を失った。
「ねぇ、見たくない?」
「な……、何言ってんねん、優奈」
あからさまに俺は、動揺してしまっていた。
もう、こんな幼な子にこんな事まで言わさせるようにしてしまったのか…。
オッパイ大好きである俺には嬉しい申し出ではあるんやけど。
しかし即座にYESと答えると、本当に胸が目的で優奈に優しいみたいで。
「さっきは胸を触れて嫌やったんやろ?」
「ええねんよ、遠慮せえーへんでも、ね、お兄ちゃん」
「そやかてなぁ。」
「お兄ちゃんは特別。だから全然嫌ちゃうよ。」
こう言う発言は男を惑わす女其の物。
小5の言葉とは思えへん。
これが女の子の怖いトコやわぁ。
可愛い笑顔の中に女の表情も覗かせる優奈。
「そ、そんな事、言うなよ」
「だってお兄ちゃんは初めて好きになった人やねん。そのくらい……、やってあげたいから……。」
優奈は、澱み無い目で俺を見た。
決して淫乱だとかそんな事ではなく、好きな相手への無償の奉仕である事が窺える。
そしてその気持ちは、俺の心にも届いた。
「ほ、ほんじゃ、お言葉に甘えて。見せてくれ。」
「うん!」
優奈は顔を赤らめて、微笑んだ。
そして……、パーカーを脱ぎ始めた。
胸に合わせた、大き目のサイズの服を脱ぐと、そこには白いブラジャーに包まれた、たわわな巨乳が現れた。
おお〜〜っ!やっぱデカいなぁ〜!
久しぶりに目にする優奈の膨らみはとてもおっきかった。
思わず俺は、感嘆の声を上げそうになった。
更に優奈は、そのブラジャーにホックも外して、遂にその巨乳を露あらわにした。
「……!」
俺は、声さえ上げられなかった。
オッパイ大好きの俺には堪らない少女の巨乳が、今、目の前で揺れているのだ。
「あ、あんまり見いひんで、恥ずかしい……。」
可愛いなぁ〜。
何やかんや言っても恥ずかしいやないかい!
「見てへん、見てへん。」
と言いつつ、やっぱり俺はじっと見入ってしまった。
「お兄ちゃん、お兄ちゃん、誤解しーひんでね。」
「え?」
「お兄ちゃんにだけやから………、誰にでも見せてる訳じゃ……、ないねんから。」
「だって、彼氏が」
「そんなん、上から触られただけやし、自分から見せてへんよぉ」
優奈は一生懸命、あの悠真くんにはこんなことはしなかったよと、アピールしているようや。
「ああ、そうやな、そんな子ちゃうもんな優奈は。うん、判ってんで」
俺は、再び優奈の巨乳に見入った。優奈の小さな身体からだに揺れる、大きな膨らみ……。そのボリュームに俺は完全に圧倒されて、目が離せなかった。
「ど……、どうかなぁ〜、優奈の胸?」
「どうって…あ、ああ……、凄く綺麗やで」
「エヘへ、嬉しい……。」
久しぶりに見せた自分の胸を俺に確認してもらうようにしていた。
俺の素直な感想に、優奈は満面の笑みを浮かべた。
「触ってもええんか?」
俺の問い掛けに、優奈は小さく頷うなずいた。
俺は、膨らみに手を伸ばした。そして指先が触れると、
「あ……っ」
優奈は敏感に反応した。
優奈はオッパイはとても感じる子や。
それは十二分に分かっている。
「やっぱ、ここ、敏感やなぁ〜」
「だってお兄ちゃんに触られたら…凄く感じちゃったんだもん……。」
「そうなん?」
「お兄ちゃんがいっぱい触って、感じるようにしたやんかぁ」
赤らめる頬がとても可愛い優奈。
ってか、俺が調教したってことを安易に言われてんのか?
そうやったら、小学生に何ちゅー事をしてんねん、俺は。
全く、姉妹揃って、二人のオッパイをしゃぶり倒したみたいや。
「そ、そうか……。」
「もしかして、エッチな子どもとか思ってたんちゃうの?」
「お、思ってへんわぁ」
ず、図星や。実は結構思っていた(笑)
優奈の台詞に少々戸惑いつつも、俺は改めて膨らみに触れた。
「っあ…はぁん」
今度は掌全体で膨らみを包み込んで、ゆっくりと揉み始めた。
「はぁん…あ……あ、いやぁんあん……。」
少女らしからぬ嬌声を上げる。
指先に力を込める度、指は膨らみの形を歪めて減めり込んで行く。そして、強い弾力で指を撥ね返した。
やっぱ優奈の乳房は
凄い……。
大きくて……、
温かくて……、
柔らかい……。
この乳房は反則的にええわぁ。
俺は久しぶりの感触に素直に感動した。そして更に手首を動かして、掌の中に納まり切らない大きな膨らみを、じっくりとこね繰り回した。
「あん……、あ……、あぁ……。」
白くて柔らかい二つの膨らみが、俺の掌の中で弄ばれる……。そしてそれに反応して、少女は喘あえぎを上げた。
更に俺は膨らみに顔を近づけると、頂点で自己主張している薄ピンクの乳首へと舌を伸ばした。
「いやぁあぁん……」
美味しい…ほんま美味しいわ
味もしないのに、この少女特有の匂いがそう感じさせる。
舌を走らせると、優奈は大きく身体からだを震わせて、今迄以上の反応を示した。
「やっぱり、ここが一番感じるんけ?」
優奈は、何度も頷うなずいた。
「あ……、あぁ……、はぁぁ……。」
乳首を舌で転がす度に、優奈はまた喘あえぎを上げた。そして薄ピンクの乳首も、徐々に硬くなり突起して行った……。
更に俺は優奈の突起乳首に吸い付いた。
「あぁん……っ…お兄はん、吸いすぎ!優奈…、ま……、まだ……、オッパイ……、出ないよぉぉ……。」
そんな事まで言われてしまうぐらい、強く吸い付いた。
勿論そんな事、判り切ってわぁ
別に俺も母乳が飲みたくて優奈の乳首に吸い付いた訳ではないんやけど。
それぐらい、激しくチューチューと吸いまくった。
「あん……、あ……、あぁぁぁ、お、お兄ちゃんっ」
乳首への執拗な攻撃で、優奈の興奮はどんどん高まって来ている。そして表情も、次第に切無気になっている。
「あん、気持ち良い……。何だか……、とっても嬉しいよぉ」
そして更に、喘ぎ声を上げ、優奈は高まって行くのが表情から分かる。
優奈は特に乳首が弱い。
初体験から乳首は相当感じていた。
まぁ、俺の攻め方もかなりエロいんやけど。
「あ……、あぁ……、あぁ……、あぁ……、あぁ……っ」
優奈は胸への攻撃だけで、あっさりと逝ってしまった。
「胸だけで、逝ったんか?」
「だってぇ……、凄く気持ち良かったんやもん。」
優奈は恍惚とした表情で言った。
「ウチばっかり色々してもらって、何だか申し訳無いな。優奈も、お兄ちゃんに何かしてあげたい……。」
「アホやなぁ、子どもが気なんて遣うなっ」
優奈「んーー」とちょっと考え、ニヤニヤしながら、俺を見ながら、
「ねぇ、お兄ちゃんちょっとそのままで居てぇ」
「え、何でや?」
「ええから、早くぅ」
俺は、言う通りにした。
すると優奈は、俺の黒いスウェットを下げ始めた。
「お、おい、何してんねん!コラッ」
「だって……、優奈ばっかりやってもらって悪いねんもん。そやから、今度はあたしの番だよ〜。」
全く、優奈って子はぁ…。
と言うか、チンチンを弄られると気持ちいい事を教えた俺に非があるなぁ。
優奈は更にトランクスの前部分を下げ、その中身を出すと、
「キャ……ッ、あ〜ん」
優奈の目の前に、ギンギンに昂たかぶった巨大な肉棒が現れた。
「嘘ぉ、こんなに、お、おっきかった…っけ…?」
「散々、しゃぶっといて、もう、忘れたんか?」
「もー、そんなにしゃぶってないもん!」
ムキになるとかなんて、可愛い過ぎるわ。
そりゃそうやな。よー考えたら、いつもは暗闇で、何となくしか見て無かったはず。今は煌々と照明は全開や。
怒張した肉棒をいきなり目の当たりにして、優奈は驚いていた。
それに、最後にしゃぶらせてから、随分時間も経ってるしな。
俺はチンチンを扱きながら、優奈を宥める。
「俺も、な、お前と同じや。こいつの事で、俺も小学生の頃は結構悩んだりしてんやでぇ。」
ホンマはそんな事はあらへんけど、それぽい事を言ってみた。
どうやろ?信じるやろか?
「え……、そうななん?」
「簡単に半ズボンの横からはみ出すさかいなぁ。ブリーフなんかモッコリし過ぎて履けへんし、ま、小学生の巨乳程じゃないにしろ、当時は結構悩んだもんや!」
性的な部分において同調を煽るように、それぽい事を言って優奈を安心させた。
優奈はへぇーみたいな顔で俺を見ていた。
素直な子やなぁ。信じとるわ。
「ふーん……。男の子も、色々と大変なんやね。知らへんかったわぁ〜」
おっ!!完全に信じた!
やっぱ、素直な子どもやん!
ホンマは、小さい事で悩むヤツは居ても、大きい事で悩むヤツは少ない。大きい場合は、寧ろ誇るのが世の常やわ。
俺のデカチンで文句を言うのはトシぐらいや(笑)
優奈は、顔を真っ赤にしつつも、好奇に満ちた目で俺の肉棒を見詰めた。
「そうかぁ…お兄ちゃんも優奈とおんなじなんやぁ」
そして、恐々と両手で、ゆっくりと肉棒を包み込んだ。
「わぁ……、熱ぅい」
俺の肉棒は、既にかなりの熱を帯びていた。そして露出した亀頭の鈴口からは、先走りが滲み出ている。
「凄いなぁ、お兄ちゃんのオチンチン」
優奈はそう言うと、愛おしそうな顔をして先端に軽くキスした。
「んっ」
身体に快感の電流が走り、思わずビクンとしてしまった。
「ど、どないしたん、お兄ちゃん」
俺の反応を見た優奈は、不安気にたずねた。
「ああ……、気持ち良かっただけやで」
「そうなんや…えへへ、面白いっ」
優奈はまた数回亀頭にキスすると、ゆっくりさすり始めた。
あああ、こんな事してぇ。
あかん子やなぁ…。
と思いつつも、気持ちいいから、何も言わへん。
それどころか、優奈の顔を掴み、俺のモノに近づけた。
すると、優奈は大きく口を開いて、俺の熱く怒張したモノを頬張った。
「ん……っ、く……っ」
「んんん……、ん」
肉棒を口一杯に頬張ると、チロチロと舌を動かして舐なめ回した。
「ん……、んん……、んん……。」
まだまだ未熟な少女の行為なので、優奈の舌遣い等はつたな拙いものや。そんな事は関係無い、この可愛い少女がやっていることにが充分過ぎる程の刺激やった。
なんたって、少女が豊満な乳房をたぷんたぷんと揺らしながら、フェラをしている姿は圧巻や。
それだけで、興奮してくる。
ええ乳やなぁ。。。
「ねぇ、ねぇ、お兄ちゃん、気持ち良い……?」
一旦肉棒を口から出して、優奈はまた不安気にたずねてきた。
「ああ、気持ちええぞ」
「良かった。久しぶりやし、下手になったかと思ったわぁ」
「なんでや、アイスキャンディで練習したんやろ笑」
「もーーっ!エッチっ」
優奈は恥ずかしそうに、且つ嬉しそうに微笑んだ。
「じゃ、もっとしてあげるね!」
「あ、ちょっと待ちぃ」
再び口に入れようとした優奈を、俺は止めた。
「何?」
ここで、どうせなら…あれも仕込んでやるかぁ。
悪魔的発想をしてしまう。
美優の小学生の頃には出来ひんかったアレ。
優奈のデカい胸なら出来そうや。
「ちょっと、胸に挟みながらやってくれへんか?」
俺はフェラ+パイズリを要求してみた。
何やかんや言ってもやっぱり俺はオッパイ星人やわ。
ただ、前はパイズリって言葉さえ知らへんかったし、まだ、子どもの胸では痛いかも…。
しかし優奈はあっさりと承諾する。
「う、うん……、判った。ちょっとやってみる」
素直な優奈はその願いを聞き入れてくれた。
当然、成長期の乳房にAVでやるような、あんなパイズリはさせることは出来ひん。
揉んでもまだ痛がることがあるし、柔らかそうな乳房で挟んでもらうだけにした。
「じゃあ、挟むだけでええし。ほな、やってみ」
「挟むだけなん?」
「挟んだら、チンチンの先っちょを舐めてくれ」
当然やり方なんて知らへんやろうから、具体的に指示してみた。
優奈は天を仰いだ肉棒をおぼつかない手で豊満な乳房で挟み、その埋没から逃れた亀頭を、舌先で舐なめ始めた。
むにゅっ…
レロレロ…
初めてにしては、かなり上手く出来ている。
俺の巨根がいい具合に挟まり、先端が優奈が舐めやすい位置にひょっこり出ていたからや。
ペロペロと舐めると、クイと上を向き、不安げに聞いてくる。
「これで……、ええのかなぁ〜」
「ああ……、凄くええぞぉ、上手い、上手い」
やはり子どもは褒めてやらなあかんわ。
何、褒めてんねん!って自分でツッコミを入れていた。
柔らかく温かい巨乳で肉棒を包まれ、露出した亀頭を舌で舐なめられる。小5の少女に挟まれてフェラをされる…強過ぎる刺激でやわぁ。
柔らかな乳房だが、まだ、程よい硬さもあり、圧迫感もあり、多分、大人の乳房では味わえない代物。
「はあ……、凄くええでぇ」
「優奈も……あ。あ、優奈も、胸が……、熱いよ」
小学生の身体からだに不似合いな部位を持った少女の性戯が、俺の部屋で淫らに繰り広げられる。
俺は気持ちよくなり、優奈のパイズリとフェラでぶち撒けたくなった。
「優奈、ちょい、我慢せぇや。」
「う、うん」
「まず、ツバをオッパイに垂らしてみいや。たっぷりとやぞ。」
「えっ?」
驚いた顔をする優奈。
「ええから、沢山、垂らしみぃ」
「うん。」
優奈は下を向いて、唾を数回に分けて、吐き出した。
ダラダラと肉棒に垂れくる。乳房にもタラリと掛かった。
「これで、ええの?」
「うん、それでええわ。ほな、しっかり挟んどけよ」
俺は腰を動かし始めた。
まだ、本格的なパイズリをさせるのは、痛いやろう。一応、豊満な乳房の持ち主とはいえ、まだまだ成長期の少女。
ただ、この胸の感触は堪らなくいいもんや。
俺は激しく、優奈のオッパイの間を上下させた。
唾液のお陰で滑り易く、滑らかに擦ることができる。
うぉーー、最高やんかぁ!
しゅっ
しゅっ
しゅっ
少女は言われるまま、しっかり両乳を掴み、頑張って挟んでいる。その上、舐めろとまでは言っていないのに、自ら先端までペロペロ舐めてくれている。
あー、分からんなりに、ちゃんとやってくれとるわぁ。
感動さえ覚えながら行為に没頭した。
「ううっ…そろそろ……、出る…」
余りの快感に、俺の肉棒はあっさりと音を上げた。
しかし優奈は何を思ったのか、舐めるのをやめたと思ったら、何と亀頭をかぽっりと再び口に入れた。
「お、おい……、優奈っ。うう、うー」
「ん……、んぐぅぅ……っ」
絶頂近かった肉棒の鬼頭部分を強く吸い上げられた。
そして、吸い上げながら、頭まで上下する優奈。
優奈の頭を掴み、快感に身を委ねてしまう。
ま、マジかぁーー?!
腿の付け根が痺れ、足の指が丸まった。
ヤバい。
これはヤバい!
も、もう、む、無理や。
「あゝ、ゔゔゔっ」
どぴゅゅゅんっ
迂闊にも呻うめきを上げて、俺は絶頂に達した。
はぁーー、気持ちええー……。
何度も何度も優奈の中でビクンビクンしている。
大量の白濁液が、優奈の口の中に注ぎ込まれた。
「んん……、んぐ……、んぐ……。」
優奈は肉棒を口から出さず、その白濁液をの呑み下した。
「ぷはぁ……。」
口の中の白濁液を呑み終えると、ようやく優奈は肉棒から口を離した。
「おい、沢山出たやろ?大丈夫なんか?」
「うん……、大好きなお兄ちゃんのやし、大丈夫やよ。」
優奈は天使のような顔で微笑んで見せた。
「でも、ネバネバして飲みにくかったよ」
「そうか…そうなんやな。」
素直な感想を漏らす優奈が可愛くて仕方なかった。
大好きなお兄ちゃんか…。
あんなことがあっても、まだこんな事言ってくれんのかぁ。
幸せもんやなぁ俺は。。。
・
・
・
「あっ、お兄ちゃん、まだ元気やん!」
俺の肉棒は優奈の巨乳に挟まれた状態のまま、さっきと劣らず元気に天を仰いでいる。
「ねぇ、お兄ちゃんもっとして欲しい?」
「え、いや、別に。まぁ。」
返答に困った。
肉棒は快感を求めているが、それを口には出せへんかったんや。
小学生に何かねだるなんてできひんわ。
それも優奈やで。
「ねぇ〜、正直に答えてよぉ」
優奈は、また先端にキスした。
俺の肉棒は、その刺激に過敏に反応した。
あかん、耐えれん。
思わず言ってしまう。
「あ、ああ、じゃあ、頼むわ」
「ウフフ、じゃあ、もう一回してあげるね、お兄ちゃん。」
そう言うと優奈は、俺の肉棒を巨乳から解放した。
そしてスカートの中に手を入れて、パンツを下ろした。
パンツからは透明な糸がアソコを繋がるように光っている。
もう濡れ濡れやんか。
この体勢は自分で挿れる気か?
「マジか、優奈っ」
「ちょっと、じっとしててや。今あたしが、気持ち良くしてあげんねんから。」
優奈は片手でスカートを捲り上げると、もう片方の手で割れ目を押し広げた。
そして、俺の凶暴な肉棒を徐々に呑み込んで行く。
ズチュチュっ
「あぁ……っ」
優奈は悲鳴とも思える嬌声を上げた。
「おぉぉ〜」
しかし俺の方は快感の声で、優奈の方は苦痛の声である事は、言うまでもあらへん。
そりゃ、いくら数回挿れたとは言え、小5にはデカすぎる俺のモノ。
ましてや、子どものアソコは期間が開けば、閉じやすくなるはずや。
少女を何回も抱いた俺には確信があった。
「おい、無理するなよ……。」
「だ、大丈夫ぅ。」
優奈は苦痛を堪えつつ、ゆっくりと腰を下ろして行った。
「あぅぅ……、う……、はぅぅ……。」
いくら胸は大きいとは云え、小柄な身体の優奈。まだ、初潮さえない、小5の少女なのだ。
まだ幼い膣に、俺の巨根は負担が大き過ぎる様やな。
しかし…この締め付けは、堪らなく甘美なモノ。
色々思うところはあるが、やはり、優奈の幼い膣は最高や。
それでも優奈は、更に肉棒を膣内に呑み込んで行った。
柔肉は締め付けながら、俺を快楽に誘う。
「おい、無理せぇーへんでええぞ。」
「だ、大丈夫だよぉ……。」
しかし優奈の表情は、徐々に緩和してくる。
やはり、処女膜がないし、馴染むのも早い。
グチュ
コツンと…子宮口をノックした。
どうやら、子宮の奥まで肉棒は到達したようや。
「あ……、あぅ……、あぅぅ……。」
優奈の顔は、苦痛から雌の顔に変わり、俺のモノをすっかり呑み込んだ。
狭い少女のソコは、俺に容赦なく、締め付けてくる。
き、気持ちええー。
優奈は腰を動かし始めた。
グチュ
グチュ
グチュ
上下というより、前後にスライドするように、腰を動かす優奈。
乳房もプルプルと揺れている。
「ホンマ大丈夫か?」
「大……、丈……、夫……だ、よ。」
俺の肉棒が、きゅうきゅうと小刻みに肉壁に刺激される。
子どもなのに、すぐに馴染んで、中まで蠢く。
乳房を揉むと柔肌にグニュっと指が食い込む。
「あぁぁぁ、お兄ちゃ〜ん」
狭くキツい穴の中で、俺の肉棒が往復する。
一応一度逝っているので、愛液でたっぷりと潤滑油は充分や。
俺も腰を一緒に下から突き上げた。
「い、いやぁ。あん、あんっん、っんん」
俺のお腹に乗せた小さな手は、掴むように丸まった。
「感じてんのか?」
「うん、お、お兄ちゃんは?」
「あ、ああ、気持ちええよ。」
強い締め付けと膣内の熱で俺の肉棒はかなりの快感を味わっている。
流石にこれは堪らんわぁ。
優奈と離れて、はじめて分かる、この子の良さ。
やっぱ、俺は優奈の身体が好きみたいや。
「あぁっー、あぁぁー、あ、あ、」
何度も身体をのけぞらせ、喘ぐ優奈。
心配になるほど、喘ぎまくっている。
「優奈、イケるか?」
「はぁ、あぁぁ、いいの、あ、あん、気にしーひんでぇ、あっ、あん」
涙を流しつつ、優奈はそう言った。
そして大きな胸を揺らしながら、更に腰を動かし続けた。俺を、決して離さんとばかりに。
俺は目の前で見事に揺れる胸の先端部を、再びしゃぶり始めた。
「あぁぁ〜、あ、」
より一層、雌顔になり、乳房を弄ばれる優奈。
乳首の快感で、頭を振り乱し、黒髪がバサバサと俺の顔に掛かる。
髪の毛の甘い匂い。
少女のいや、優奈の甘い匂いや。
鼻腔まで刺激される。
感触から匂いまで全部、俺の好きな優奈。
俺は、更に乳首を舐め、ねぶり倒した。左右交互に。
そして両乳房を真ん中に寄せ、中央で両乳首をまとめて舐め尽くす。
「あ、いやん、あっ、あかん、あっん…はぁん…」
乳首を攻められ、優奈の興奮は更に高まって行った。乳首も硬く突起し、愛液の分泌も増して来た。
「はぁ、あん、あん、お、お兄ちゃん、出ちゃう、出ちゃう。」
優奈の表情も和らぎ、次第に快感が込み上げて来ている。
「はぁぁ、気持ち良い、気持ち良いよぉ……。」
優奈は胸と膣内から生じる快感に酔いしれているみたいや。
そのお蔭で緊張も解け、愛液もあいなって抽送もスムーズになっていた。
「はあ、はぁぁ、優奈っ」
かなり、興奮が高まっている。優奈の中での締め付けに反発する様に、肉棒は更に体積を増した。
痛いほど、勃起している。
ここまで締め付けられるとこうなんねんなぁ。
子宮を突き破り、膣を引き裂かんばかりに膨脹した肉棒は、何度と無く往復運動を繰り返した。
こうして……、二人の興奮は、どんどん高まって行った。
「あ、ああ、お兄ちゃん、変やよ。変。」
「変ちゃうやろ?”逝く”やろ?」
「う、うん、逝く、逝きそうぉぉ」
二人の絶頂が、目前に迫っている。
「あぁ……、い、イグッはぁぁ……、あ……、あぁ……、あぁぁ……逝くぅぅあぁぁ……っ」
最大に大声を上げ、優奈が後に倒れそうになり、
必死で腰を掴んだ。どうやら優奈は絶頂を迎えたみたいや。
その刹那、奥底をグリッと抉り、俺もその刺激で一気に身体に電流が駆け巡った。大きな波が俺の身体を襲う。
き、気持ちええー。
ビクンっと足か突っ張り。
ドクンっ!
「あうう……っ」
二人は絶頂を迎え、優奈の子宮に俺の大量の白濁液を吐き出した。
優奈の膣は幼いながらも、俺の精液を絞りとろうと、何度も何度も逝った後でも締め付けてきた。
これは妊娠するための、女の身体の反応や。
しかし、まだ、初潮も来てない少女なのに…。
女の身体は神秘的やなぁ〜。
未だ女性のことが分かっていない俺やった。
・
・
・
優奈の豊満な身体を貪り、満足した俺はタバコを吸うためにベランダに出た。
「さむっ」
タバコを吸って、ベッドに戻ると”こっち、こっち”と優奈が呼んでいる。
「なんや、ちゃんと可愛がったるさかい、待っときや。」
横に入ると、優奈はゴロンと転がり俺に乗っかってくる。
「コラコラ、重いやないか。」
「えーー、優奈、重いの?」
あっ、女の子には言ってはいけない一言やな。
「うそ、うそ、めっちゃ軽いで。」
ニコニコし、身体にチュッチュッとしてきた。
「こちょばい、こちょばいっ」
「ねぇ、ねぇ、お兄ちゃん、ヤキモチ妬いたん?」
「はぁ?何がや?」
当然、悠真のことなのは分かっていた。
「悠真くんのことやん。付き合ったって言うたやろう?」
「あー、それかぁ」
「どない思ったん?」
「別に…何も」
「そうなん・・・」
シュンとする優奈。
きゃわいなぁ〜、マジで。
大のおとなの俺にヤキモチを妬かそうとしていたのは明白や。
しかし、想定外なのは、相手はちゃんと優奈ことが大好きやったみたいや。
当然、この豊満な身体やし、思春期な男の子なら興味はあったんやろう。
だから、こんなことになったんやし。
そもそも、原因は俺にあるわけやしな。
「そうやなぁ…まぁ、ちょっと妬けたかな?」
顔を上げ、ニヤニヤする優奈。
「えっ?マジぃぃ、ヤキモチ妬いたん?」
何か、子どもに言われると小っ恥ずかしいわ。
「アホっ、まぁ、ちょい気になっただけや。」
「えへへ、まぁいいや。」
ヤキモチ妬そうとするなんて、この子も女なんやなぁ。改めて子ども扱いし過ぎたらあかんわーと思った。
「ってか、優奈は、どうなん?」
「え、優奈?」
「うん、まあ、あん時はショックやったんやろ?」
優奈は露骨に落ち込んだ顔になり、俯いてしまった。
しまったっ!いらん事言ったかー。
「うん。ものすごー、ショックやった。」
「そうやろな」
「だって、女の人とお兄ちゃんが裸でベッドにいたんやもん。」
そりゃそうやな。
「だよな。で、今もショックか。」
「うん。でも、お兄ちゃん、大人やし。優奈、彼女じゃないから。」
えっ………。
「そ、そんな、いや、優奈は大事な大事な子やで。」
「でも、また、あの人とエッチするんやろ?」
「・・・ん、ん。どうかなぁ。」
「・・・いやぁーーーっ!」
優奈が飛びついて、泣い始めた。
「いやや、いやや、えーーーん、えーーん」
理解してるようで、やっぱり理解してへん。
当たり前か…。
「よしよし、分かった、分かった。もう、せーへんわ。」
「グチュン……ホンマ?ホンマに?マジで?」
「マジ、マジ、大マジや。」
「ほな、突然お兄ちゃんトコ来てもええの?」
「お、おう。ええで、来い来い。」
「電話もせぇーへんで来るかもよ。それでもええの?」
「いきなりだよ。明日も来ちゃうかもよ。」
えっ?!ちょっと誤魔化そうとしたが、そう来たかぁ。
しゃーない。
もう、優奈がちゃんと彼氏が出来るまで、連れ込みはやめるか・・・。
こりゃ、神村先輩とは切るしかないな。
優奈は絶対に突然くる子や。
また、あの修羅場に遭遇すれば、男性不審になってまうかもしれへん。
もう誤魔化しは効かへんな。
「おー、ええで。いつでも来い。優奈が好きな時に来たらええわ。でもちゃんと勉強はすんねんぞ。」
「うん!勉強するっ!!」
優奈は子猫のようにスリスリと胸に頭を擦り付けた。
すんまへん、先輩。もうエッチできまへんわぁ。
「ふぁ〜〜、なんか安心したら眠たくなってもうたよぉ」
「へへ、それとも、もう一回、優奈としたいの?」
「おいおい、寝るつもりちゃうやろなぁ?」
「なして?泊まるもん。」
「俺はええねんけど、家は大丈夫なんか?」
「もう最初からお兄ちゃんチに泊まるってお母さんに言うてあんねん。」
「えっーーーー?!」
「まさか、俺を使うて、アイツのトコ泊まるつもりやったんか?」
「んーーーー。泊まらんよぉーー!ほんまに友達トコに行くつもりやったし。」
イチイチ心臓に悪いなあ。
「優奈ぁぁぁ…いい加減にせぇーよ。」
ホンマに危うい子やでぇ。
下手したら、ホンマにヤラれてたかもしれへんなぁ〜。
「コラっ、優奈、もっと自分を大事にしなあかんぞー」
「えー?」
「優奈が思ってる以上に、オマエは魅了的な身体してんねん。危ないわぁ」
「魅力的?何かエロいみたいやん。イヤやぁ〜」
「ちゃうちゃう、可愛らしいってことや。」
思春期の少女には言葉を選ぶのが大変やわ。
「優奈、可愛い?」
「うん、うん、可愛い、可愛い。俺がちゃんと可愛がったるから、他の男に付いて行くなっ!分かったかっ!」
「うん、お兄ちゃんがそう言うなら、そうする。」
「ええ子やっ。」
「チュー♡」
「はいよっ」
ぷりぷりの可愛い唇に俺の唇を落とした。
甘い口付け。
懸命に舌を絡ます優奈。
甘い甘い、優奈の口の中やわぁ。
そして、二人はゆっくりと第二ラウンドを開始した・・・。
・
・
「あぁぁぁ〜〜お兄ちゃんっ、逝くぅぅぅぅ」
この表情は堪りまへん。
もう俺は優奈を女として見ていた。
今は、この子を大事にしてやろう。そう思っていた。
・
・
・
・
・
会社では、相変わらず、神村先輩は俺から距離を置いている。
よくウチの営業課に来ていたのに、最近では書類を届けるのも後輩に任せているみたいや。
神村先輩には、肉体関係を続けることができひんと伝えるつもりやったけど、この調子なら自然消滅しそうやなぁ。
俺に会いたくないんやろうなぁ。
でもいつか言わへんとあかんわ。
そんな風に物思いに耽っていると、後ろから声を掛けられる。
「ちょっと、松木くん!この書類、不備よ。」
またか……うるせぇなぁ。
ウチの営業課では、営業と事務員がペアになって作業をしている。俺が書類を作成し、ペアの事務員が入力作業をする仕組みだ。
不幸なことに、俺のペアは33歳のちょい行き遅れのお局さんと言われている渡辺主任やった。
黒髪、黒縁メガネを掛けた女子先輩。
流石にまだオバハンとは言い難い。
ウチの会社は旦那探しに来ると言われるぐらい、社内恋愛の多い会社。
世間的にもソコソコのステイタスみたいなんで、若い子は直ぐに誰かを捕まえて結婚してしまう。
だから、20代前半の子が多いんです。
ペアは若い可愛い子がええのにぃ。なんでこの人やねん。
重要取引先を担当しているため、ベテラン事務をペアリングされていた。
これがまたうるさくて、細かい人。
完璧な書類作成に命を賭けている。
「しーまへん。やり直しますわぁ。」
「早くしてよね!」
「くそっ!」
「何か言った?」
「何も、何も。」
こんな感じで、やり込められていた。
そんなある日、大型商談を成立させたので、営業課で祝杯を上げに行った。
流石に、俺が主役なので、断ることもできず、参加を余儀なくされた。
「松木!さすが若手のポープや!」
「課長、おだてんとて下さい。運が良かっただけですわ。」
「謙遜すんなや、運も実力のウチや!」
持ち上げられて、
ホンマは気分がいい飲み会なのに。。。
しかし・・・
隣には、見たくも顔の渡辺主任。
「はいはい、飲みなさい。」
「いや、俺、飲めないんで。」
「主任こそ、どうぞ。」
ビールを注いで上げると、美味しそうに飲み干す。
「スゲッ、強いんスね。」
「女もこの歳になれば、お酒ぐらい強くなるわよぉ」
「でも、松木くんって、テキトーにやってそうで仕事はできるのよね。わたしはあなたの事評価してるよ。」
珍しい〜、誉めてくれとるわ。
「どーも。でも主任に怒られてばっかやん。」
「あなたが偉くなって欲しいから、厳しくしてんの。どうでもいい子には、何にも言わへんよ。」
「そースかぁ。じゃあ、そう言う事にしときま。」
しかし、ほんのり赤らめた顔はいつもよりセクシーに見え、見慣れぬ私服姿は、いつもは制服で隠れている大きな胸の膨らみが強調されていた。
何より、腹立つことに俺の好きなフローラル系の香水まで付けるいた。
クソっいい匂いさせとるやんかぁ。甘い匂いが好きな俺は横で匂いが気になってしょうがない。
あかん、あかん。
こんな歳上。何より、渡辺主任やん。
なんだか、よー分からんけど、商談成立を素直に喜んどるし。
酎ハイもガバガバ飲んではるわ。
9時を回り、お開きとなった。
そして、三々五々となり、俺は帰ることにした。
横では調子に乗って飲みまくった渡辺主任がヨロヨロと歩いている。
なんやぁ、酒、強いんと違うんかぁ。
どうやら、お酒が好き=強い、とは限らへんみたいやな。
「うー、気持ち悪ぅー。」
「ちょ、主任、飲み過ぎやでぇ。」
「ちゃんと帰れる?」
「らいりょうぶぅ。」
はぁーー。らいりょうぶ、ちゃうでぇ。
「家は何処ですか?」
「○○町。」
えっ?ビックリした。
長い付き合いなのに、家の場所は知らなかった。
それも隣街。
「通り道やし、送りますわぁ。」
タクシーに主任を押し込み、詳しい住所を運ちゃんに告げると、主任宅方面に向かった。
タクシーの中で、寝ている主任。
ブラウスの胸元がボタンを外したのか、外れたのか、パックリと開いて、紫のブラと谷間がくっきりと見えた。
無駄にデケーな。この姉ちゃん。
優奈より全然デカいわ。
「着きましたよ。ちょ、ちょ、降りてください。」
「だめーぇ、しんどい。」
運ちゃんが迷惑そうな顔をしている。
「はぁー。」
仕方ないので、俺も一緒に降りて主任に肩を貸した。
そして俺は主任の部屋まで一緒に行った。
鍵をモゾモゾとカバンから漁り、それらしい鍵があったので、部屋に入ることが出来た。
電気を付けると、なんとまあ、無機質な部屋。
生活に必要最低限のモノがあるだけで、女性の部屋にありそうなぬいぐるみや可愛らしいモノなんて一切ない。
主任ぽいなぁ。
「みずぅぅぅ」
「へいへい。」
コップに水を注ぎ、渡すと一気に飲み干した。
「じゃあ、俺、帰ります。」
すると、驚愕な一言があの渡辺主任の口から出た。
「もう帰るのぉ?ちょっとだけ、二人で飲み直さない?」
「えっ、えっ?これからですか?」
「そう、これから。」
これって、そう言うことなのか???
当惑気味に俺は固まっていた。
時計の針は10時前やった。。。。
果たして俺の運命は!?
・
・
つづく
・
・
ーーーーー
お待たせしました。
週一ペースがやっとです。
5分モノぐらいだったら、毎日行けそうやけど、2万文字ペースが丁度いい感じになるんで、どうしてもこれぐらいの頻度になってまうわぁ。
美優を抱いたら、今度は優奈と…姉妹を行ったり来たり。
節操ないやっちゃなぁーなんて思わへんで下さい。
しゃーないやん、二人ともメッチャ可愛いんやから。俺も独身やったし、かんにんやで。
顔は似てないように見えてもやはり似てると思う。
作りはやはり美少女系やわ。
身体はちごうたけど、読んでの通り、優奈の方がムチムチやった。ウチもそうやけど、弟の方がデカいもんなぁ。兄弟ってそういうトコないですか?
優奈のヤキモチを妬かせようとするとこなんて、可愛いもん。
そんな優奈が可愛くて仕方なかった。
セックスへの探究心も強く、どんどんエロくなって行く様もなんとも言い難いものやった。
幸せもんやと思うわ。
美優の板も一人歩きしとんなぁ〜。
エアペロペロ?何やそれっ。
Gやんの舌も絶好調やな。
また、新たな展開が?
俺が歳上に手を出すと思う?
フムフムプリンはんにはドストライクかもしれへんけど。
年齢差的には、今のカズはんぐらいかな?
カズはんが30半ばの頃、10ぐらい下の男の子はどう見えた?対象になったやろか?
えっ?オッパイが?
うーーん、どうやろ?
また楽しみにしといてやぁ。