続きです。
次の日に連絡があって、
《そうですか、隠れるとこがありますかね、確か〇〇に一人用のサウナつきのホテルがあったと思います。サウナに入る人なんかラブホには来ないし、そこに隠れればバレないかも、後は三人で入れるかどうかです。又連絡します。
この前昼休みに亜希子を車に呼びました。会社の制服姿でチンポしゃぶってきました。》
羨ましいです。自分も制服姿の母親とやってみたかったんです。
男から連絡が
《調べたら割り増し料金で三人入れるようです。〇日にどうですか》
早速大丈夫と連絡しました。
今回は是非、浮気していた男がいるか聞いて欲しいと頼みました。
その日は学校もサボリ、昼に男と待ち合わせしました。初めて直接会い緊張しましたが感じのいい普通のサラリーマンという感じで安心しました。
予約を入れておくので2時くらいに部屋に入れると言われました。
時間をつぶし2時に約束通りお金を払い部屋に入りました。
広い部屋で風呂の近くに一人が坐れるほどのサウナがありました。 小さな窓もついてました。
それ以外にも部屋の中で隠れる場所を確認しときました。
時間がきてサウナに隠れると少しするとドアが開く音がして二人が入ってきました。
感づかれないか注意して覗きました。
母親は黒いピタットした超ミニスカートにノースリーブブラウスで後ろにラインが入ってる黒いストッキングです。
部屋に入るなり母親は男に抱き着いてます。手は男の股間を触っているようです。
男はこちらから見える位置に移動してくれます。
男は冷蔵庫からビールをだしソファーに座って飲んでいます。
母親は「車なのに大丈夫」といいながら座っている男のワイシャツのボタンを空け胸を触っています。待ち切れないないのか男のズボンも下げています。母親のスカートが上がって黒いガーターベルトと白いお尻が見えます。
男のパンツを触り
「いい?」と聞き、男が頷くとパンツを脱がしチンポを舐めはじめました。
母親のスカートが上がると細いTバックが見えました。
男に言われスカートとブラウスを脱ぎ、下着とガーターストッキング姿で男のチンポや玉を舐め回し息を荒くしてます。
男は立ち上がり母親を膝まつかせチンポをしゃぶらせています。
「こんなスケベな格好で歩いてたら男が寄ってきたろ」
「イヤンーそんな事言わせないで」
「会社でもスカート中覗かせる男いるんだろ」
「いないわ、いないの」
男の言葉に母親はさらに息を荒くして嫌らしくチンポをくわえています。
男は母親をベッドに寝かせ身体を触りはじめました。男の唇は首筋をはって手は上半身を触ってます。
会社で浮気相手がいるのか聞いてくれる事を期待しドキドキします。
母親は感じているのか絶えず声を出しています。
手は男のチンポを握っています。
男はTバックをとりました。
「亜希子、まだマンコツルツルにしてないのか、まだ毛があるぞ」
「ゴメンなさい、主人にもし、知れたらと怖くて」
「大丈夫だよ、スイミングにいってると言えば、他にマンコ見せる男いるのか?」
男は母親の割れ目を舐め回しました。
母親には脚を両手で抱えさせ尻の穴まで見える態勢にしてます。
「こんなにスケベな身体に男が寄ってこないはずないだろう、何人とやった。」
焦らしながら舐めているようです。
いきなりチンポを入れました。母親は喜びの声を上げましたが、チンポは直ぐに抜かれ又マンコを舐めています。
何回かそれを繰り返すと母親は
「イヤーン抜かないでお願いと」切羽詰まった様子です。
「会社でもマンコさせた男いるんだろ、何人いるんだ?」
「一人だけよ、だから入れて」
男は浅くチンポを入れながら多分自分に聞こえるように母親に告白させます。
「若い男か?自分から誘ったんだろ」
「違うわ、アッそれ気持ちいい」
「言うから、奥まで入れてエ~」
後で男から詳しく聞きました。
《会社近くの寮に住んでいる若い男で、よく話しもして前から少し気になっていたようで。
ある朝に時間になっても出勤しないので所長から悪いけど寮までいって起こしてきてと言われようで、その日は忙しくて男性社員がみんないなかったようです。そこで抱きつかれてキスをしてしまい、もちろん抵抗はしたが、好感はあっとので許してしまった。それから誘われるままにキス以上の関係に、何回か関係したようです。やはりパート先で浮気して髪を染めたり服装も男に見せる為に派手になったようです。40代の女はやはり性欲が強いのでしょうか。
その男は会社を辞めてしまって、連絡がくるが今は会ってないようです。》
母親は男にかなり仕込まれてるようです。尻を軽く叩かれると、自分から四つん這いになり尻を高く上げチンポを待ってます。