智恵子さんに筆下しを遂げて、ますます欲求が高まってしまいました。
肌も柔らかでおっぱいの感触やぬるぬるした智恵子さんの奥
しかし智恵子さんも主婦なのでそう簡単には時間とかは難しいと言われていた。
一週間が過ぎてお盆に法事で両親が隣県に宿泊して行くことが決まり
出発前に「夕飯は智恵ちゃんに頼んで来てもらうから」
母親がそう言って出掛けた瞬間ガッツポーズ
そして夕方に智恵子さんからメールが
「浩ちゃん今から行く」
数分後にチャイムがなり智恵子さんが
「こんばんわ」クスッと笑いながら現れました。
夕飯の支度をしてくれて夕飯を食べて美味しい
「良かった」と笑う智恵子さん
スカートからは太ももが、胸元の膨らみに視線がいってしまう
片付けてる智恵子さんを背後から
「こらっ浩ちゃん」
止められて
「今は自宅の夕飯も」
そういう智恵子さん
「我慢できないよ」
背後から鷲掴みにすると
「だめって…」
手を掴まれて
「我慢して…」もうムラムラしていたが
「浩ちゃん、何時に寝るの?」
「12時くらいかな?」
「じゃあ、10時位に来るから待ってて」
そう話すと智恵子さんは洗い物をして帰りました。
9時、半、10時になり
しばらくしてチャイムが
「こんばんわ」
智恵子さんはパジャマ姿で
「ごめんすっぴんだけど許して」
そう話すと上がり抱きしめられ
「浩ちゃんに欲しがられて嬉しかったよ」
「俺も」
そう言ってキスをされました。
「浩ちゃんのベッドにいい?」
そう言われて二階に
扉を開けて部屋に着くと智恵子さんと抱き合ってキスを繰り返し
「欲しかったよ浩ちゃんのが」
智恵子さんは股間に
俺はゆっくり胸に
あれ?ブラのゴツゴツした感触がない
「え?」
「ウフフ…お風呂入ったから着けてないよ」
笑う智恵子さんのボタンを外すと目の前におっぱいが
本能的にしゃぶりつき「アッ…アッ」と吐息を漏らす智恵子さん。
おっきな乳首に吸い付き舌を這わせしゃぶりつきました。
しゃぶりついていると智恵子さんは股間を触りだしてきて
「浩ちゃんのガチガチになっちゃってる」
笑いながら触る智恵子さんを押し倒してベッドで
「浩ちゃん舐めて」
智恵子さんはパジャマを脱ぎパンティを脱ぎグロテスクな智恵子さんの入り口が
顔を近づけ「舐めて」と言われて舐めると
「アアン!」とビクビクさせて
また舐めビクビクとさせる智恵子さん。
吸い付いて舐めると「ンッ…アッ」と声をあげて甘酸っぱい液が溢れてきました。
「アッ…凄く気持ちいい…浩ちゃん…上手」
智恵子さんに頭を撫でられて智恵子さんは
「今日は浩ちゃんが上で」
起き上がり智恵子さんの入り口に
すると「そのまままっすぐ来て」
そう言われまっすぐ押し込むと「ンン!」
智恵子さんの声とぬるぬるした中に
「もっと奥まで」と腰を掴まれ智恵子さんがグイッと押しつけて来ました。
「アアッ…浩ちゃんの熱いのが入ってる」
そう話すと智恵子さんは抱きついてキスをしてきて「これが欲しかったの」
「浩ちゃんが動いて」と腰を動かしながら時々智恵子さんが腰を掴みながら軌道修正してくれました。
この前よりぬるぬるしてて智恵子さんの声が大きくてびっくりしながら。
「ウンッ…いいッ…アアッ…」時折笑みを浮かべながら智恵子さんは声をあげていた。
プルンプルンに揺れるおっぱいと凄く濡れた中に興奮して急に高まって焦ると
「浩ちゃん…我慢しないで」
腰を掴まれて
「いいのよ…あたしとしたくて堪らなかったんでしょ?」
頷くと
「あたしもしたくて堪らなかったの」
そしてキスをして
「来て…浩ちゃん」
そう言われて激しく動かし限界に
「ああ!智恵子さん出る!」
「出してぇ!」
その瞬間、溜まっていたものが
「アアッ!浩ちゃん!アアッ!」
智恵子さんは抱きついてビクッビクッとさせていた。
お互いに息を荒くしながら抱き合って智恵子さんも俺も汗ばんで居ました。
「今日も浩ちゃんの熱々ね?」
笑う智恵子さん
「イキそうなのバレてた」と話すと
「浩ちゃん素直だからわかりやすいの…セックスして肌で感じるの」
そう話すと智恵子さんは「そろそろ帰らなきゃ」とパジャマを着はじめた
「またチャンスがあったらしよ」
そう言って帰りましたがそれから休みにはなかなかチャンスはありませんでした。
しかし智恵子さんからチャンスが来たのは休みが終わる頃でした。
続きはまた