母子相姦の母親(52歳)と俺の肉欲な関係、コロナ陽性でホテルの部屋に2週間ずっと居たら母親なのに

Hatch コメントはまだありません

俺がコロナの陽性反応が出てしまい、家族全員が検査。

母親も陽性反応が出てしまった。

お互いに、熱も無く、症状は出ていない。

保健所からは軽症者なので、指定のホテルに入る様に言われた。

俺は、ここしばらくは高校が休校で在宅だったので、さほど学業に支障は出ない。

母親は専業主婦なので、仕事には関係ない。

騒いでるのは、ご飯や家の事をする人が居なくなる父親だ。

「当面はコンビニ弁当か外食で我慢してね」と母が父に言う。

オヤジは泣きそうな顔をしていた。

指定のTホテルに音無しの救急車で運ばれ、到着した。

部屋に通された。

「あのー、もうひと部屋は?」

「あの。。。私どものリストで、47歳と52歳とあったので、てっきりご夫婦と思って、同室で取りました。。。すみません」

「え~~?!なんで17歳の俺が47歳なんさ!」

「多分。。。年齢を伺った際、17歳と係が書いたのが、データ入力する者が見間違って47歳で入力したのかと。。。(-_-;)」

「勘弁しろよ!他の部屋あるんだろ?」

「申し訳ないのですが、ベッド数がギリギリで、ここのセミダブルベッドの部屋しか割り当てがないので、どうか、親子ですので、ここはひとつ、我慢をしてください」

「しょうがないわね~非常事態だし、私らも遊びで来た訳ではないからね~我慢しなさいよK君」

母親は呑気な事言ってるけど、俺としては死活問題だよ!

なにせ自由にスマホのエロ動画見て、オナニー出来ないじゃないか・・・

朝だって、朝立ちして大変なのにさ~、全く思春期の男の子の事を考えてやしない。

夜になって、一緒の部屋で2週間缶詰になることを父に電話した。

父は大笑いしていた。

父は、おそらく俺の気苦労を理解しているのだろう、俺に、2週間の辛抱だから!と言い放った。

定期的な検温と何度か電話での問診、食事は廊下に置かれて、配膳の人とは直接は逢わない仕組み。

夜の食事が終わり、母親はダラダラとテレビを観てる。

俺はスマホで友達にLINEを送ったり、たまに、激裏GATE-エロティカのサイトを覗いていた。

お風呂に入る時間になった。

俺が先に入ることになった、いつものパターンだ。

部屋ではパンツ以外脱いだ、これもいつもの事。

パンツはユニットバスの中のトイレの蓋の上に置いたが、浴槽にお湯を入れたから、身体を洗うのはここしかないよな。

パンツ濡れるな、よし、ドアをギリギリ少しだけ開けて、パンツをベッドに放り投げた。

パンツがベッドの上でテレビ観てる母親にぶつかった。

「ナニやってんのさ!」「しょうがないべさ」

湯船に浸かって、色んなこと考えた。

2週間もかあさんと一緒の部屋に居るなんてあり得ねぇぜ。

しかも一緒のベッドに?嘘だと言ってくれ~~~、俺は床に寝るかな。

風呂が終わり、タオルを腰に巻いて部屋に戻る。

「じゃあ、お母さんも入るね」「あー、どうぞ」

さて、、、母さんはどこで服を脱ぐんだ?どうするんだ?変に興味が湧いてきた。こんなババアに(笑)

バスタオルを持ってきて、マントの様に被った。

その中で、器用に脱いでいった。

あまりジロジロみるのも変なので横目で見てたが、「なーーに、K君、お母さんの裸が気になるのかい?」と言ってきやがった。

「そんな訳ねぇだろーー」「アハハハ、照れてんの」完全におちょこられてる。

タオルはミニスカートくらいの長さで腰を隠している。

うまくパンツも脱いだようだ。

白。。。だった。

母さんは、パンティとブラを袋に閉まい、お風呂に入って行った。

少し経つと風呂から「ちょっとーK君、悪いけど、バッグ中の赤いポーチから髪止めを取ってくれない?」

髪止めを取り、風呂を開けた。

カーテンを閉めて母さんはバスタブに浸かっている。

「ここに置いておくよ」「ハーイ、ありがとね」

あ、風呂でオナるの忘れてた!今ここでやるか?

スマホでエロ動画を検索する。

こういう日に限って母子相姦の動画ばかり出てくる。クソ!ダメだ。

ちんぽが半立ちにしかならない、疲労なのかな?

今夜はオナるの諦めた。明日の朝か、夜中にトイレですればいいか。

母さんが出て来た。身体にタオルを巻いてる。

ちょっとマジマジと観てみた。

オッパイは相変わらずデカイな、太ももが丸見えだ、まぁまぁ太いな。

母さんは少し考えて「K君さ、悪いけどさ、3分だけトイレに入っていてくれないかな、お母さんは下着付けたいのさ」

少しがっかりした自分が居たが素直にトイレに籠った。

「いいよー」部屋に戻ると持参した薄手の寝間着に着替えていた。

さっき、変な期待をしてしまった自分に激しく抗議したい!

取り敢えず午前0時なのでベッドに潜ることにする。

部屋のメイン電気を消し、枕元のを薄く灯す。

母さんはテレビをつけてながら見を、俺はスマホをいじくっていた。

俺はいつも寝る際はスマホで、エロ動画観ながらそのうち寝落ちするパターンだった。

さすがに隣に母さんが居たら、エロ動画は見れないので、Yahoo!ニュースなどを検索していた。

それにしても、キモイ。母さんと高校2年のこの歳になって一緒のベッドなんてさ、友達には口が裂けても言えねぇ、LINEでは一応ダチには個室ということにしている。

掛け布団も一つだし。

母さんは背中を向けて眠りに入ったようだ。

あーー、寝付けないな。。。おもむろにチンポに触る。

チンポは即、勃起した。下半身が熱いのもあり、スエットとパンツも脱いだ、下半身はナニも漬けてない。

朝までに履けば問題ないさ、と考えていた。

エロ動画をミュートにして観覧した。

動きを最小限にして静かに勃起ちんぽをゆっくりと上下に擦った。

結構、緊張しながら、母さんにバレない様にしてるので、スリリングではあるが、、、

だんだん、勃起力が増して行った。

このままではあと30秒で射精しそうな感覚になったところで、ティッシュの用意をしてないことに気づいた。

ん~~切ないが、ここは一旦寸止めにして、トイレに入った。

そこで5分程擦り、射精は完了した。ふ~~取り敢えず、スッキリした。

ベッドに戻り安眠体制に入った。

母さんも静かに寝息をたてていた。

朝方だろうか、妙な夢を観た。

俺は童貞だけど、夢の中で知らない女といやらしい事になっている。

その女は俺のちんぽを咥えてきた。

どうやら年上の女の人っぽく、50歳くらいのオバサンなのか?

普段は殆ど興味のない対象だけど、気持ち良くなるなら、それはそれで嬉しい。

夢の中でも、気持ち良かった。

夢の中でも射精はするのかな?マジに気持ちが良く成って来た。

昔、中学生の頃の夢精を思い出した、あんな感じに似ている。

夢の中では俺は全くの無抵抗でナスがママ。

あ~~やばいやばい出そうな感覚が襲う。

夢なんだけど、あの精子が出そうな感覚は覚えてるものだ。

遂に、夢の中で、発射した。

朝は起床時間は決められていた。

検温や点呼がある。

普段は、生半可では起きない俺なので、母さんも何度も俺の部屋に来て叫んでいる。

だけど、ここではそうは出来ないという気持ちもあり、目覚ましで7時に目が覚めた。

真っ先に股間に触った。

大丈夫だった。

勃起はしてるけど、精子が出た形跡はない。。。凄い夢だった。

寝た時のままでパンツとスエットは脱いだままだった。

きっと環境変わり、母さんが横に居るという異常な状況なのであんな夢を観たんだ!

母さんは洗面所に居たが、まもなく出て来た。

「K君、おはよー、珍しいね、自分で起きるなんてね」

慌てて毛布で下半身を隠し、トランクスを履いた。

それから、退屈な時間が過ぎていった。

部屋のテレビで有料ビデオが観れる話になった。

「どんなの見れるのかな?K君のスマホでも変なの見れるんでしょ?お金はかからないの?」

そんなことは一応しってるんだ。

多分学校のPTAの集まりで情報交換してるんだろうな。

「んーーお金は掛からない。無料のしか観てないから」

「あ~~やっぱり観てるんだ~~」

何か誘導尋問に引っ掛かった感じだが、この密接な空間で隠し事は少しでも無いに限る、そういう判断を俺の脳の中でしていた。

「昨日の夜も、自分でしてたでしょ。。。。もう。。。解り易いんだから・・・」

「絶句!」バレてた、超超ハズイ!

俺は純粋に恥ずかしくて困っていた。

もうここではオナることは出来ないのか?そんな事なら、コロナで重症にでもなればいいと少しはバカな事を考えた。

すごい気マズイ空気しかなかった。

「母さんにも男の兄弟居たからさ、少しは男の生理は解るからね。まぁ無理して我慢しなくていいよ。私が寝たり、居ないときにしちゃってね」

許しが出て、ホットした。あと2週間生き残れる希望が少し見えた。

居ないときにしろ、と言われても、長い時間居ないのは母さんが風呂に居る時だ。

洗面所のドアを閉めた瞬間からマスを掻き始めた。

どうしても気になるものがあった。

母さんの下着だ。

袋に入れた使用済みのパンティを探した。

「今日のはベージュの地味系だけど、フリルは着いてる、一応パンティだな、このサイズならへそは隠れるのかな?出るのかな?」なんて考えながら匂いを嗅いでいたら、一気に爆発する勢いで精子が放出された。

クロッチと呼ばれる股の部分が汚く色がついていた。

匂いを嗅ぐと「ツン!」と鼻の奥に染みるような初めての匂いだった。

生れて初めての母親の下着での自慰行為だった。

罪悪感と達成感が入り混じった、奇妙な感覚だ。

今までに感じた事の無い強い快感で、ちんぽの先から内臓が出そうな感覚だった。

寝る時間になり、母さんが寝付きが悪いらしく、医者から睡眠薬を処方され、それを呑んだらしい。

「これでゆっくり寝れるかしら」

俺としては早く寝付いて欲しい、そうすればベッドでゆっくりとマスがかけるから。

午前1時頃、母さんを見ると俺の方を向いているけど、寝息を立てていた。

大丈夫だ。

俺はスマホにイヤフォンを刺し、Xビデオの動画を観ていた。

母さんが目を覚まさないか気にしながらもちんぽを擦っていた。

ほどなくして快感が押し寄せ、ティッシュを素早く2枚抜いて、亀頭に当てがった。

俺の身体が出る瞬間にビクン!とのけ反ってしまった。

逝った直後、母さんを見ると、うっすらと目を開けていた。

やばいと思ったが、どうすることも出来ない、母さんも何もリアクションしない・・・

母さんはそのまま眠った。

毎日暇だから、スケベなことしか考えることが無い、だから夢でも変ないやらしい夢がおおい。

今朝見た夢、股間が温かい感触につつまれた。

多分、これはフェラチオをされたらこんな快感なんでないかな?と思わせるちんぽへの快感。

もちろんちんぽが勃起している。

そして夢の中で、俺の顔の上に女のパンティを履いたままのお尻が覆いかぶさっていた。

「あ~~まんこを舐めてみたい!」願いは叶わぬが、生地越に湿った感触のあわび貝の匂いを感じる。

目が覚めた瞬間は母さんは俺に背中を向けて寝ている。

夜に母さんはビールを呑んでた、結構な量を呑んでいて、酔っ払っていた。

普段話さないような話もするようになっていた。

俺としては、下系の話は親とはしたくないから出て欲しくないんだよな~

と思っていたら「あんた!昨日夜してたね?一人で擦ってるの」

『あーー。。。言われてしまった』

「あ・・・う・うん・・ゴメン」

「あんた、母親が隣に居てもあんなことが出来るんだね?ちょっとやってみせなよ」

酔っ払うと、俺の事を「あんた」呼ばわりだわ。

「そんなこと出来る訳ないだろう」

「いいじゃないの、どうせお母さんが寝たらやるんでしょ?だったら今やっても同じじゃない?」

「そういう問題じゃないべさ!母親にマスかくとこみせる子供がどこに居るんだよ!全く~」

と、少し呆れ気味に言ってった!

「なんだい!意気地なし!そんなだったらいつまでたっても彼女なんか出来ないね~~」とバカにして笑いやがった。

俺は母親がうっとうしくなり背中を向けた。

するとナント母親は俺のスエットとパンツを脱がしにかかった。

「おいおい、なにすんねん!」いきなり不意打ちくらったから、既にスエットとパンツは膝位迄下がっていたが、俺は必死になってパンツを上げようとして「やめろ!クソババあ」と叫んだ。

その間、俺と母親は、揉みあいになり、母親のノーブラのオッパイの柔らかさが身体に当たったりしていて、気持ちは全くそういう気分ではないのに、俺のイチモツはガッチリと固く大きくなってしまっていた。

内心「うわ~なんだよ、こんな時に勃起するなんて!」と思ってたが、母親がニヤニヤしながら俺に覆いかぶさり「あんたさ、母親相手に勃起するなんて変態だね」と嬉しそうに笑いやがった。

「うるせいなーも~~」俺はパンツを上げるのは諦めて、尻を母親に向けて前は手で隠した。

「K君わかったわよ、もうしないから~だからこっちむいて~」急に優しい言葉をかけてきた。

気味が悪い。

俺は股間を両手で抑えながらも、一応仰向けになった、というかさせられた。

「おれ、母さんが観ててあげるから、シゴキなさいよ!ほーれー!」

俺の手を俺のイチモツを握らせ、その上から母親が手を添えて、擦りだした。

なんだこのシチュエーションは!この逆バージョンならエロAVにあるけど、俺が?母親に?。

一時期、やや半勃起になったのに、それをやられると、又、ムクムクと陰茎の海綿体に血液が充満してくるのが、リアルに解った。

ある程度8割るくらい勃起してきたら、母親は手を離した。

俺は無言で一人で天に向かってイチモツを擦っている。

母親は半身になり、じっと見つめている。

母親に観られながらのオナニーをしている自分を客観的に想像すると、いきなり興奮度がMaxに近づいた。

なんだ!この変な快感は??母がじっと俺のイチモツを見つめている。

最初は50cmくらいの位置で観てたのが、自分でグイっと俺に迫り、ちんぽの10cmの距離で見ている。殆ど、顔に着きそうじゃん!え?顔に着けろというサインなのか?

俺はちんぽをしごきながら母親の目線を観ている。

でも母親は触ろうとはしないで、見ているだけ。

やがて、母親の手が、俺の片方の乳首を触りだす。

コリコリと、俺の乳首は敏感で、もろに性感帯が刺激された。

あーー体中から血液が中央部に集中してきた。ズンズンあがってくる。

亀頭はMax固くなっている。

俺は思わず「ううううう、、母さん出るよ!」と叫んでしまった。

母親は乳首をいじるだけで顔はちんぽの真横にある。

遂に発射の時が来た。

思い切り腰が引けて、次の瞬間にぐぐぐーーーっと腰がせり上がった。

真上に「ドビュッ」「ドビュッ」「ドビュッ」と大きく飛び跳ねた。

ほぼ天井に着くくらい、そして落下して来た精子郡は母親の頭に「ベッチョ」と塗られた。

母親は、しばらく精子が出来切った俺のちんぽを眺めていた。

ボーっとしていた。今までに見た事の無い、色っぽい顔だった。

一瞬、俺は母親の唇にキスしたい心境になったが、善と悪が戦って、まだ善が勝ってた。

「母さん、頭!頭!」俺が言うと、母親は「え?あら、いやだ~~も~~」と少しプンプンになってが、それが少し可愛く見えてしまった。

その夜はぐっすり寝付くことが出来ていた。

夜中に又々夢を観た、この時は夢の中で、「あ、今夢を観てるんだ」というのが解って来た。

夢の中なら、ナニヲやっても許される、という衝動が起きて来た。

また下半身が生暖かい何かに包まれた感触になった。

俺は寝ながら腰を振っていた。

気持良くて、ちんぽがどんどん勃起していく、はち切れんばかりに。。

そして昨日は下着の生地の感覚で覚えていた顔の部分の感覚が、濡れたアワビ貝が踊っている様に俺の顔の上で動いている感覚。

無意識に舌を出してみた。

その舌になにかが絡みつくような感覚。

見えてないが、舌と顔にかかる圧で想像すると、これが69のクンニリングスなのか??と。

俺のちんぽへの刺激が益々激しくなる感覚、それに合わせてオレも腰を振っている。

俺は、両手を顔のあたりに持ってきた。

そこには大きなお尻と思われる柔らかい物体があった。

俺はお尻を抱えて自分の顔が息が止まるくらいに押し付けてみた。

寝ながらの射精は中学生の頃の夢精に近かった。

出る瞬間も物凄い快感も身体で感じられた。

その精子はナニかに吸い取られている感覚だった。

次の瞬間、きづいたら、顔の上のお尻の感覚も消えていた。

朝、目が覚めて、下半身を観たら、何も残っていない?おかしいな?出したはずなのに精子。。。

ふと母親の方を見ると、下着も漬けてる、スエットは履いてなかったけど。。。

俺自身が母親と犯とか、考えたくないので、そんな妄想は打ち消した。

朝ごはんを部屋で食べながら、今朝の夢の話をした。

昨日のあんなオナニー監視があったから、大抵のことはフランクに会話出来そうだった。

「母さんさ、俺さ毎日エロい夢見るんだけど、今朝なんか、あれば多分69だと思うような快感にあったんだよ」

「そ・・そうかい!もうエロいんだから~」照れ笑い?している。

「母さんは、父さんとしてるの?」

「もう何年も前からレスださ、前もした時も、中折れしちゃってね、途中でダメになるのよ」

「母さんもお一人様はするの?」

「ん~~月1くらいかな?お父さんに言っちゃダメヨ!恥ずかしいからね」

「今日は、俺にしてみせてくれよ、昨日は散々俺のをみたんだからさ」笑いながら冗談で言った。

「え~~?どっしようかな?」「え?拒否しろよ~~!」

怖い物見たさの興味もあるが、気持ち悪さも半分あるし。

自分の母親だぜ?自分の前でマス掻いて、逝ったらどうすんの?

「まぁ気が向いたらね~」とはぐらかされたけどね。

午前1時頃、就寝。

その日はオレもいたづらでビール少し飲んだから21時頃に寝入ってしまったようだ。

トイレに起きようかなと母親の方を見ると、ん?

背中とお尻をこちらに向けてるが、肩が怪しく小刻みに動いている様子。

瞬間に「オナニーしてる?」と勘づいた。

じっと見てると、吐息もやや粗くなってきている「フン、フン、フン、ア、、イヤ、、」

100%やってるじゃないか!すごい興奮だった。

母親なのに、隣で女にオナニーされると、こんなにも興奮するものなんか?

一気に血流が股間に集中してしまい、痛いくらいになっている。

そっときづかれないように片手で握りしめて、ゆっくりと擦っている。

どうしよう。。。すぐに出そうな勢いだった。

でも停めて、母親の動向を観ていた。

母親の動きがピタッと止まり、カクカクと身体が痙攣したようだ。。。。。

逝ったのだ!。。。すごい、真近で女の逝く瞬間を観れた感動は凄かった。

例え母親でも、女はおんな。

母親が毛布を剥がした。

下半身は裸だった。

上半身だけ起きており、上のスエットをも脱いだ。

ブラは無い、、、これでスッポンポンの裸の母親になった。

うーー触りたい!まだ、母親の身体には触れてないけど、甘えたい?エッチなことしたい?

どっちなのか自分でもわからないが、もう葛藤はここではない。

それは俺のちんぽの反応で解っている。

出る寸前の状態で、少しでも触れられたら勢い良く噴射するだろう。

俺の毛布も取り、トランクスを下に下げた。

次の瞬間、母の尻が寝ている俺の顔の上にきた。

これが、女のと言うよりも、母親のマンコと尻の割れ目を夢ではなくて、現実の世界。

俺のチンポは心臓の鼓動と共にピクンピクンと脈を打っていた。

もう精子が出る準備を整えて下腹部まで上り詰めている。

「あー、母さん、咥えるなら早く咥えて発射させてくれ」そんなことを寝た振りしながら考えてたら、ニュルニュルとチンポに巻き付く舌らしい感覚を感じた。

来た~~、俺は腰を自然と縦にフリフリしていた。母の手も俺のチンポ握って上下に擦り始めた。

マグマが地下のマントルから地上に上がってくる絵が頭に浮かんだ。

でも俺のマグマは、このままだと、自分を生んだ実の母親の口のなかに放出される。

俺のを母親が咥えてから、多分僅か10秒足らず。

女の口のなかに発射する瞬間がきた。

つづく

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です