実の母親を乱交パーティに参加させました。コロナ禍前の2019年の夏の話です。
2019年当時私は大学2年、母は45歳のむっちりおばさん。父と母は離婚していて、私が大学進学をきっかけに1人暮らしを始めたので、母は1人で暮らしています。
母を乱交パーティに参加させようとしたきっかけは高校3年の頃、母がオナニーしているのを偶然見てしまった事がきっかけでした。夜中母の部屋から声が聞こえ、そっと覗くと全裸の母がオナニーしていました。
当然その事を母に聞いたりはしませんでした。私もバレていないと思ったのですが、その時母は私が覗いていることに気づいていました。ただここでオナニーをやめたり、私を叱ったりしても親子関係に傷がつくと思い気づいていないふりをしたそうです。
その日から数ヵ月が過ぎ、私は母のオナニーをまた覗いていました。母も気づいていました。ですがその日は母と目があってしまい、お互い無視できない状態になりました。
母は父と離婚してからセックスすることがなく、オナニーをするようになったと話してくれました。私は隠さなくていいと話し、その日は終了しました。
大学入学で私が引っ越日、私は母にプレゼントを渡しました。今考えればおかしいのですが、バイブとディルドをプレゼントしました。
母は笑っていましたが、とりあえず喜んではくれました。その後実家に戻った際に聞いたところ、あの時のプレゼントは両方とも使っている事がわかりました。むしろ新しいアダルトグッズが増えてました。
そして2019年、母を乱交パーティに参加させるきっかけとなる出来事がありました。それは1年上の女性の先輩です。ここではA先輩と書きます。付き合ってはいませんが、私の童貞をもらってくれた人です。性に対してはオープンな人です。
世間は狭いもので、A先輩は母が働く飲食店で過去にバイトをしていました。現在はしてません。
私はA先輩から乱交パーティに参加しないかと誘われました。A先輩のエロ友達が乱交パーティを計画しているそうなのです。参加したいとは思いましたが、若い人からおばさんまでいると聞き、私は別の提案をA先輩に話しました。
ここで始めて私は母を乱交パーティに参加させたいと口にしました。A先輩はとても驚いていました。A先輩の中では母は真面目でエロとは関係のない人だと思っていたそうです。
ですが母の実情を話すとA先輩も母を乱交パーティに参加させる事にノリノリになりました。もちろん無理やり参加させることは出来ません。母に参加する意志がないと不可能です。A先輩は母の連絡先を知っているので、交渉してみると言っていました。
それから約1ヶ月の間、母から最近A先輩はどうかと聞かれた事がありました。A先輩の交渉が進んでいるようです。提案した日から1ヶ月後、A先輩から母が乱交パーティの参加をOKしたとメールが来ました。
A先輩によると一緒に働いていた当時、母を一目見てこの人は普段オナニーしてる人だと分かったと言って、エロ話に持ち込んだそうです。母の性癖や好きな体位も聞き出したそうです。
私は乱交パーティの現場を見たいとA先輩に話しました。断られるかと思いきや、見たいだけの人や、逆に見られることで興奮する人もいるそうで、すんなりOKをもらいました。アップさえしなければ撮影や体験談サイトへの書き込みも自由だそうです。なお見学者は顔にマスクを被せ顔は見られないようになっています。
乱交パーティ当日、母は私に特に何も言ってきませんでした。いくら性に対してオープンな親子関係とはいえ、さすがにこれから複数の男性に抱かれてくるとは言えないのでしょう。私は母よりも先に会場となる場所へ到着しました。A先輩とその友人もいました。
その日20代から50代の男性が8人、20代から40代の女性が5人でした。最高齢は母です。男性は海パン姿で、女性はブラとパンツ姿でした。乱交パーティの時間は午前10時開始で夕方5時まで。
10時になりいよいよ乱交パーティが始まりました。周りの経験者が早速セックスを始める中、初心者の母が戸惑っているとA先輩が20代の男性を母のもとにつれていきました。母は小さな声でよろしくお願いしますと呟くと男性は母にキスをし、お互い全裸になりました。
しばらくキスをしながら母への愛撫が続きました。おっぱいを揉んだり吸ったり、逆に母がフェラしたり。母のフェラはぎこちないものの、それが男性には興奮するようでした。
そしてついに挿入のタイミングがやって来ました。寝かされた母に男性のモノが挿入され、母がため息のような声を出すと、男性の激しいピストンが始まりました。母の胸が大きく揺れています。
騎乗位へと移り、母のムネガ上下に大きく揺れています。母が巨乳でよかったと心から思いました。その男性とは20分ぐらいセックスしていました。セックスが終わると男性は別の男性たちをつれてきました。
ついに母が乱交する時です。母は先ほど味わったばかりの男性のモノを口に含むともう2本のモノを両手でつかみ美味しそうに舐めていました。1度男性とセックスをして開放的になり、理性が吹っ飛んだ母は目の前のモノにしか興味がなさそうです。
その後母は騎乗位のスタイルでセックスをしながら2本のモノを味わっていました。
結果その日、母はその場にいた男性全員のモノを入れました。
私にとっても母にとってもいい1日になりました。
後日談ですが、その日以降母はA先輩に次の乱交パーティはいつなのかと聞いているそうです。
~終わり~