私は中学一年生で、36歳の母と20代の義父と暮らしています。
「あああっ」
押し殺した苦しげな母の声で目が覚めました。
「ああっああっ」
母は、切なそうに呻いていました。
私は寝室のドアをそっと開けました。
「ああんっもうダメェ」
母の甘えた声で、ドアを開ける音は聞こえませんでした。
「ユイ、マキに聞こえるぞ」
「ああんっ」
母の声は小さくなることなく、パンパンと義父が腰を振る度にアンアン喘いでいました。
足をカエルのように開いた母に覆い被さるようにして義父は腰を振っていました。
「ユイ、いくぞ」
「ああああああっ」
義父が激しく腰を振ると母は悲鳴のような声をあげました。
「イクッイクーッ」
義父はううっと呻いて母の上に倒れ込みました。
私は後退りして寝室を出て、自分の部屋に戻りました。
ベッドに入ってから、寝室のドアを閉め忘れたことに気づきました。
翌日、母の声が聞こえるように私は部屋のドアを少し開けて寝ました。
母の声は聞こえませんでしたが、自然に目が覚めて、寝室の前で耳を澄ませました。
「ユイ、気持いいよ」
ジュルジュルと音がしました。
「ユイ、足を開いて」
「はぁんっ」
「びしょびしょだな」
「あんっ」
「マキに聞こえるぞ」
「ああんっ」
「ユイ、声が大きい」
「だって…んんんっ」
パンパン腰を打ちつける音が聞こえたので、私は寝室のドアをそっと開けました。
母は、枕に顔を押し付けてお尻を突き出し、義父に後ろから貫かれていました。
「んんっんんっ」
義父は母のお尻を掴んでゆっくり腰を打ちつけていました。
義父の腰の動きに合わせて母の大きな乳房が揺れて、時々義父に乱暴に揉まれて歪みました。
義父は、動物のように母を犯していました。
義父は乱暴に腰を打ちつけ、母は、枕から頭をあげると
「ああああっ」
と、喘ぎ声をあげました。
「イクッイクッイクッ」
母の上半身がベッドに崩れ落ちましたが、義父は容赦なく腰を振りました。
母は、うっうっと、義父がいくまで苦しそうに呻いていました。
翌日の夜、私は眠れず、義父と母が寝室に行くのを待って覗きに行きました。
寝室のドアは閉まっておらず、ベッドに座っている義父の足の間で母が跪いていました。
母は、ジュルジュルと音を立てて、義父のペニスを口に含んでいました。
義父は母の頭を掴むと、寝室の入り口にいる私を見てニッコリ笑いました。
私は部屋に戻らないといけないと思いましたが、義父が母の頭を掴んで上下に動かすのから目を離せませんでした。
ぐううっと、母は苦しそうでしたが、義父は手の力を緩めません。
「ゲホッゲホッゲホッ」
母は暴れてようやくペニスから解放され、激しく咳き込みました。
「ごめんね、気持ちよすぎた」
義父は、私の方を向いて言いました。
「今日は、騎乗位しようか」
義父はまだ苦しそうに肩で息をしている母の背中を撫でながら、私に向かって言いました。
母は、私に背中を向けて、ベッドで横になっている義父の上に腰を下ろしました。
「ああんっ」
母は前後に腰を振りました。
義父は母の乳房を揉みながら、顔をあげて私を見てまた笑いました。
母は、夢中で腰を振っていて、気づいていませんでした。
義父は母の腰を掴んで下から突き上げました。
「はあああんっ」
母は大きな声で喘ぎ、激しく下から突き上げられてイクーッと叫びました。
翌朝、洗面所で義父に
「マキちゃん、今夜もドア行けておくからね」
とお尻をなでられました。