前回の体験談を見ていただきありがとうございました。続きですよかったら読んで下
さい。
母とタクミがセックスをしているのを目撃し、私もタクミとセックスをしてしまって
から、毎日のようにその時の事を思い出してオナニーする日々。
正直、タクミのチンポは凄かったです。あれほど大きい人はいませんでした。
太くて入ってきた時の膣を広げられた感、長くて子宮を押し込まれる感、衝撃でした。
またタクミの巨チンを入れてもらいたいと思いながらのオナニーです。
タクミとは時々携帯で連絡は取り合っていました。
タクミと実家は車で1時間半程度。そのため時々は帰っているようでした。
聞くとそのたびに母さんとセックスしている、と言ってました。
母さんが羨ましいと思い、またその話を聞いてオナニーしました。
そしてこの次に私が実家に帰省したのが去年のお盆休み。
タクミは前日に帰っていました。聞くと早速昨日の夜は母さんとセックスしたそうで
す。
昼過ぎに帰った私、帰るとすぐに母さんは親戚に用事があると言って出かけました。
少しするとタクミが「姉ちゃん」と言って抱きついてきました。よかったもし求められ
なかったらどうしようと思ってました。ただ一応は拒むふりはしました。
「まってタクミ」
「姉ちゃんとやりたかったんだよ」
「タクミ」
「姉ちゃんもだろ」
抱きつかれ、キスされ、胸を揉まれると、我慢できず私も舌を絡ませます。
とりあえず2階の私の部屋へ。入るとベッドに押し倒され脱がされます。
またキスされ、首筋、乳首の舐められます。そしてパンツも脱がされあそこへ、さすが
に真夏の昼間あそこも多少は蒸れてます。
「ちょっと待って、やっぱ先シャワーさせて」
「いいから」そう言って私の手をどけてオマンコを舐めます。
「あっ」思わず声が漏れます。
「ちょっとシャワー入ってないからここは」
「いいんだ、それが好きなんだ」
「タクミあんた」
「いい匂いなんだ」
「変態ねタクミ」
「母さんのもいい匂いがするよ」
と言い舐めます。もう気持ち良さには勝てませんでした。タクミに任せます。
じゅるじゅる音をたてて吸ったり、皮をめくってクリトリスを舐めたり、前回した時よ
り、上手くなってます。これも母さんとするからだと思いました。
と思っていましたがもう逝く寸前まで追い込まれていました。
「あー逝っちゃう、逝っちゃうよタクミ」
「いいよ姉ちゃん逝って」
「あー逝く、逝く、タクミ、逝く」
タクミのクンニに簡単に逝かされました。
「姉ちゃん逝った?」
「うん」
「今度は俺のも気持ちよくして」
タクミが脱ぎます。出てきました巨チンが、もう完全に勃起しています。あらためて見
ると、ほんと物凄い大きさです。前回より大きくなった感じがします。
目の前に出され、巨大な亀頭の裏筋を舐めます。ピクピク反応するタクミの巨チン。
そして咥えます。巨大な亀頭を無理やり咥えました。口いっぱいで動かせません。
何とか前後に動かします。
「あー気持ちいいよ姉ちゃん」
そのまま何とか首を振りじゅぽじゅぽとしゃぶります。手もしごいたり、玉を揉んだり
「あー気持ちいいよ、逝っちゃうよ姉ちゃん」
「いいよ逝って」
「いや姉ちゃんのオマンコに入れたい」
フェラを止め、正常位でタクミを待ちます。
入ってきました、あー凄い久しぶりだと、少し痛みを感じました。
「タクミ、ゆっくりしてゆっくり、大きいから」
ゆっくりと動くタクミ。本当にオマンコが広がっているような感じをうけます。
「姉ちゃんのオマンコ超気持ちいい」
「タクミも大きくて凄い」
「あー姉ちゃん、逝くよ、逝くっ」
大量に出た精子。しかし即挿入するタクミ
「タクミちょっと」
「気持ちいんだよ姉ちゃんのまんこすげー気持ちいんだ」
まだまだ大きくて硬いままのタクミの巨チン
今度は私が逝きそうに
「タクミ、姉ちゃん逝くよ、気持ちいい、逝くっ」
タクミの巨チン、気持ちがいいです。
「あー気持ちいいよタクミ、また逝っちゃう、逝く」
また逝っちゃいました。
「姉ちゃん俺も逝くよ、逝く」
タクミも射精。また大量に出された精子。
今度は私が上に。
「気持ちいいよ姉ちゃん」
「どっちが気持ちいい」
「姉ちゃん、姉ちゃんのまんこの方が気持ちいいよ」
「私も、私も今まででタクミのが一番気持ちいい、逝くよ、また逝く」
また逝っちゃいました。タクミも
「姉ちゃん気持ちいい、オマンコすげー締まる、気持ちいい、逝くよ、逝くよ」
抜いてしごいて逝かせます。
「あー気持ちいい、凄い」
この後も私何回もタクミの巨チンで逝かされました。
夕方が近づいたころ
「もうそろそろね、母さん帰ってきたら大変」
「うんそうだね」
ここで終了しました。
「タクミ、今晩母さんとするの」
「今日は無理かな、姉ちゃんとやり過ぎたよ」
「でも母さんから誘って来たらどうすんの」
「どうしようかな」
「母さんから誘ってくることあるの」
「あるよ最近は、前はなかったけど」
「へーそうなんだ」
「一掃、3人でしちゃおうか」
「何言ってんのよ」
「でも俺はその方が助かるし3人いるんだったらそれがいいけどな」
「いやよ、無理よ」
「でも俺たちは知ってるけど、母さんは俺たちの事知らないんだからかわいそうじゃな
い」
「言われてみればそうかなー」
「なんか考えてみるよ俺3人でできるように」
そして母さんが帰ってきてその日の夜。
タクミが私の部屋へ。
「母さんから誘われた、俺言ってくるよ」
そう言ってタクミは1階に降りて行きました。