母という名のメス・その2

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前回の話の続きです。

僕が14歳、木村多江似の母が40歳頃のお話です。

いつも澄ましていて気品漂う母の汚れた下着でオナニーをして以来、僕の中で、母は、親というより、1匹のメスとなりました。

毎日のように母を犯す妄想をしてセンズリをして、すきあらば、母の臭っさいパンティーを嗅いでシコっていました。

ですが、さすがにリアルで母を犯すことはできません。

そんなことをすれば、家庭はもちろん、僕の人生も狂ってしまいます。

僕は、毎日のように、母の臭い下着を嗅ぎまくりました。

母は父に対しても隙を見せない人だったので、凛とした気品漂う母がこうも下着を汚していることを知っているのは、世界で僕だけなんだと思い、母を手中に収めたような錯覚を起こしてしまっていました。

母の下着を嗅ぎまくるようになってから、僕は、中3の夏になるのが待ち遠しくて仕方がありませんでした。

僕の家と家族のことを少しお話ししておきます。

当時は、県営住宅に暮らしておりました。

1階は一部屋、狭い台所とトイレ、お風呂があります。

2階に二部屋、一つは僕の部屋で、もう一つは妹の部屋兼、母などが眠る部屋です。

普段、僕は自室で寝ております。

母と妹は妹の部屋で寝ておりました。

父は泊まりの仕事が多かったのですが、家で寝る時はだいたい1階で寝ていました。

母から漂うメスの匂いを直接嗅ぎたいという願望は日々強くなっていきましたが、それを母に頼むことなんて絶対にできません。

母の寝込みを襲うこともできそうもありません。

ですが、我が家には僕にとってのミラクルルールが存在するのです。

『クーラーをつけるときは妹の部屋で川の字になって寝る』というものです。

そもそもクーラーは一部屋にしかありません。

それなので暑い時期は、母を真ん中にして、僕と妹が両脇に寝るという、僕にとって奇跡的なルールがあったのです。

母の下着を嗅ぎまくるようになって以来、初めて母の横で眠る日、僕は目がギンギンに冴えて、まったく眠ることができませんでした。

以前はまったく意識してなかった母が、僕の中では1匹のメスと化し、僕の横で無防備に眠っているのです。

眠れるわけがありません。

手を伸ばせば届くところに臭いパンティーを履いた母が眠っているのです。

澄ました顔をして、淫乱な匂いを振りまく母の身体のシルエットが暗闇の中に浮かび、僕はチンポを握りしめていました。

そんなことも露知らず、母は規則正しい寝息を立てています。

(お母さん、お母さん・・・)

僕は狂ってしまいそうなほど母を求めていました。

無意識に母の体の方へと僕の身体は近づいていきます。

その頃の母は、パジャマかネグリジェを着て寝ていました。

2人にとって、運がいいのか悪いのか、その日、母はネグリジェを着ていました。

薄いピンクの生地のネグリジェで、電気がついていると、乳首すら透けていたように記憶しています。

そのような艶めかしい姿で寝ている母を見て、いてもたってもいられなくなるのは当然とも言えます。

もし、母をメスとして意識し始めてから、初めて一緒に眠る日がパジャマであったのなら、2人の人生はまったく別のものになっていたのかもしれません。

ズボンを脱がせてまで匂いを嗅ぐことはできなかったでしょうし、それでも我慢できない僕が暴走して母を起こして、2度と一緒には寝てもらえなかったかもしれません。

ですが、母は、ネグリジェを着て寝ていました。

思考が麻痺している僕には、それが誘いにしか思えませんでした。

身体を僕の方に向けて寝る母ににじりより、僕は母の体温さえ感じるほどの距離に近づきました。

目の前には母の顔があります。

「お母さん、とっても甘い匂いがするよ」

母の寝息が僕の顔にかかります。

僕はそれを胸いっぱいに吸い込みました。

どこか懐かしい、それでいて、オスの本能を掻き立てるような甘い吐息でした。

僕は母の呼吸に合わせていきます。

母が吐けば僕が吸い、僕が吐けば母が吸うという繰り返しです。

母と僕の唇は1センチもないくらいだと思います。

僕は母の息の匂いを嗅いで、倫理観などは吹っ飛んでいました。

「お母さん、キスして欲しいんでしょ?」

よりによって血の繋がった母をメスとして意識している、僕自身に対するいいわけだったのかもしれません。

こちらを向いて眠る母が無意識にオスを求めているように感じ、だからこそ発情して身体の透けるネグリジェを着て誘惑しているんだ、と無理矢理こじつけていたのだと思います。

「しょうがないな、キスしてあげるよ」

僕はそっと母の唇に口づけをしました。

そのときの感覚なんてまったく覚えていません。

唇をくっつけたまま、呼吸のやりとりを繰り返しているだけって感じです。

それでも、僕の頭の中は真っ白になっていました。

「お母さんとキスしてる!」

恐る恐る舌を突き出し、母の唇をチロチロと舐め始めたとき、母の身体がビクンッと反応しました。

(!!?)

僕は咄嗟に身を引き、寝たフリをしました。

全身から冷や汗が出て、生きた心地がしませんでしたが、母ひ再び規則正しい寝息を立てるようになりました。

調子に乗った僕は次なる暴挙に出て行きます。

「お母さんのオッパイは僕だけのものだよね?」

僕は1人呟きながら、母の胸元へと視線を滑らせます。

「揉みたい」というより、「吸いたい」という気持ちの方が大きかったと思います。

ネグリジェのボタンを一つ外すと、母の乳首を目の前に見ることができました。

(な、なにコレ?!)

中3になったばかりといえど、僕もそれなりに女性の乳房を雑誌などで見たことがありましまた。

母のそれは明らかに他のものとは異なりました。

暗闇とはいえ、恐ろしいほどに黒黒しいのです。

乳首のボツボツも大きく、グロテスクという表現がピッタリきます。

(お母さん、こんなに黒い乳首だったの?・・・)

雑誌などで見る乳首は。濃くても茶色止まりでした。

当時は濃い茶色ですら見たことがありません。

しかし、澄ました顔で寝息を立てる母の乳首は明らかに黒ずんでいるのです。

救いようのないほどの黒でした。

(なんて汚い色の乳首なんだ。こんな乳首をしてるから、パンティーも汚しまくるんだろうな)

僕にとって完璧な母が、実はえぐいほどの黒い乳首をしており、くっさいオマンコで下着を汚しているなんて、信じがたい事実ではありますが、それだけで、息苦しいほど激しく勃起してしまいます。

僕は、その汚らしい乳首をそっと唇に含みます。

まるで赤子のように母の乳首に吸い付けていることの幸せを実感しつつ、母のすべてを手に入れたいと考えるようになりました。

母の乳首を下で転がしつつ、僕の意識は母の下半身へと移っていくのであります。

勢いで書いてしまっておりますが、長くなったので、続きは後ほど書かせて頂きます。

このようなマニアックな話に共感してくれる人がいるとは思えませんし、ただの自己満足に終わりそうですが、読んでいただけると嬉しく思います。

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