小学6年の夏休みに、母と母の親友2人、それと親友の1人の娘で、僕と同じ6年の子合わせて5人海水浴に行きました。田舎の海水浴場なので、周辺合わせて20人もいなかったと思います。
本当はもう1人、同じ6年生で母のもう1人の親友の息子で、僕の友達も来る予定でしたが、県だったかどこかが主催してた子供だけのキャンプ体験の日と重なってしまい、友達はそっちに行きました。
母達は僕達を夏休みの思い出にと少し遠出して、海に連れて来てくれたのです。
僕と、同学年のさやかは早速準備運動して海に入ろうとしました。さやかはスクール水着でした。
「たくまぁ、深い所行ったらだめよー」
母が注意を促してきました。母は当時38才。その親友でさやかのお母さんの昌代(まさよ)さんは36才、もう1人の親友の圭子さんは40才でした。
母の育江はショートボブでスレンダーでした。僕がいうのも何ですが、3人の中では一際美人でした。黒のビキニに白地のTシャツを着ていました。
昌代さんは母よりも少し長めの髪で、3人の中では一番バストが大きかったです。その割にポッチャリでもなく、緑系のビキニに白地のTシャツ姿でした。
圭子さんは、美人でしたが少し地味な感じで髪の毛は少し長めに結んでいました。紺のビキニでTシャツはもう脱いでいました。胸もけっこう大きかったです。友達のお母さんとはいえ、間近で初めて他人の胸の谷間とかおへそを見たので、ドキドキしました。
そして、まず僕とさやかと圭子さんが海に入り、母と昌代さんがパラソルで留守番になりました。
僕ら3人は浅瀬で海水を軽く掛け合いっこしました。さやかが一番楽しそうで、僕ばかりにかけてきました。僕は圭子さんばかりに海水をかけました。水をかけながら、圭子さんの揺れるバストや胸の谷間、おへそと、ビキニパンツばかり見ていました。
さやかが
「たくまくん、さっきからおばさんのおっぱいばかり見てるしー」といきなり言ってきたので、慌てて首を横にふると
「え~っ、そうなのぉ?たくまくん、エッチだなぁ」
と圭子さんがイタズラっぽく笑って言ってきました。
圭子さんにまでエッチだと言われたので、恥ずかしくなってうつむいて立っていると、
「たくまくん、か~わいいっ」と圭子さんがそう言い、僕をぎゅ~ぅと抱きしめてきました。
圭子さんのバストが僕に思いっきり密着しました。この時の衝撃は未だに忘れられません。思わずうっとりすると、圭子さんが
「ちょっと触ってみる?」
と聞いてきました。めちゃ恥ずかしかったのですが、触りたい一心でうなずきました。
「ママにはナイショだよっ!」と圭子さんが僕の手首を掴み、右胸に触れさせました。僕は、紺のビキニブラに包まれた圭子さんの右胸を揉んでみました。初めての女性のおっぱい……柔らかくて最高でした。
圭子さんはさやかにも反対の胸を触らせました。さやかは、「いいなぁ、おっぱい大きくて」と言いながら圭子さんの左胸を揉みました。
僕らが海から戻ると、パラソルで休んでいた母と昌代さんが、
「じゃあちょっと私達も、海入ってこよっかな」と言い、Tシャツをたくし上げました。
昌代さんの見事なバストも然る事ながら、母のビキニ姿もとても38才の小6の母とは思えないくらい綺麗でした。2人は年甲斐もなく、きゃっきゃっと浅瀬に入りました。
さやかと圭子さんとおしゃべりしながらちらっと母達を見ると、日焼けした2人の若い男の人に話しかけられていました。気になってずっと見てると、圭子さんが
「あらっ、たくまくんのお母さん、ナンパされてるみたい」と苦笑していました。
「気になる?」
「い、いえ……」
実際は気になって仕方ありませんでした。しばらくして母達がその2人の男の人をこっちのパラソルに連れて来ました。
そして昌代さんが、
「このお兄さん達、○○大学の3年ですって。せっかくだから、記念に一緒に遊びましょうよ」と紹介してきました。
男の人は、翔さんと響(ひびき)さんと名乗りました。翔さんは金髪の筋肉質でかなりのイケメンでした。響さんは長身で短髪の目つきが鋭い人でした。
翔さんは、ずっと母の横に座って母ばかりに話しかけていました。母の事が気に入ってるみたいでした。響さんは、みんなに話しかけてきましたが、時折、母や昌代さん、圭子さんのビキニの胸の谷間をじっと見ながら持参した缶ビールを飲んでいました。
そのうち響さんが僕に
「たくまくん、ママ達ビキニだから興奮するでしょ?どのママのおっぱい触りたい?」と失礼な事を聞いてきました。母達は、やだぁと言いながらケラケラ笑っていました。
僕はなんだかバカにされてる気分になって、
「圭子おばさんが一番いいよ」と、つい言ってしまいました。圭子さんが嬉しそうに、
「ありがとぉ~たくまく~ん、だぁいすき」と言って僕のほっぺにキスしてきました。いきなりで照れたけど、嬉しかったです。
母達も翔さんらに缶ビールをもらって軽く飲んで、気分が良くなっていました。翔さんらはそれをいいことに母や昌代さんの肩を抱き寄せたりして、とても嫌な気分になっていました。
そのうち、母と昌代さんがトイレに行ってくると言い出して、翔さん達がじゃあ場所教えますよと言って、母達を連れて行きました。でもなぜか、古い海の家の方じゃなく、大きな岩場群の方に……
それから15分くらい経っても帰って来ないので、気になってソワソワしていると圭子さんが
「お母さん達が気になる?」と聞いてきたので、
「い、いえ…」
とまたやせがまんしました。圭子さんは「ちょっと様子見にいきましょ」と、僕とさやかを岩場群に連れ出しました。
僕達が岩場群に着くと、なぜか母と昌代さんのビキニブラが砂浜に落ちていました。僕とさやかが不安になっていると、さらに岩の裏から、男の人の声だけ聞こえてきました。
「…あっ、昌代さんめちゃ気持ちいいよ」
「育江さん、上手すぎ。今まで何人のしゃぶってきたの?」
「昌代さん、乳首ビンビンじゃん」
「育江さんのおっぱいにかけるよ!」
「……ああっ、昌代さん!イクイク出る出るっ!」
みたいな子供が聞いても何となく卑猥だと分かる事を翔さん達が発して、やがて声が静まりました……
「ママ達、何やってんの…」さやかが小声で、涙声でグスッとつぶやきました。いきなりの場に動揺してたのでしょう……
「育江さん、おっぱいにめちゃ精子かかってるわ~」
「昌代さん、飲んでくれてありがとう」みたいな翔さん達の声が聞こえて、母達の「あ~っ!撮らないで~!」と、叫び声が…
それから、翔さんの
「育江さん、股開いて」
「昌代さん、パンツずらして見せて」と声が…
また『カシャッ』と音が。
しばらくして、とうとう我慢できなくなって、更に岩場を覗くと、そこには全裸で翔さんに抱かれた母がいました。それを響さんが、どこに隠してたのか、ビデオカメラに収めていました。さらに、響さんのおちんちんをしゃぶっている、昌代さん…
「やめろぉぉ…」
やめろぉぉ!!と叫ぼうとすると、圭子さんに抑えられました。そして、いきなり僕の海パンを降ろしてきたのです。
「おばさん達も、ちょっとだけしよっか」
圭子さんがビキニブラを外し、綺麗なおっぱいを僕とさやかにみせてきました。そして、さやかに
「さやかちゃん、一緒にたくまくんのおちんちん、気持ちよくしてあげましょ」と言って、僕のおちんちん棒を舌でデロ~っと舐めまわし始めました。
「あっ」思わず声に出ました。お構いなしに圭子さんが僕の棒を舐め続けました。たまにおちんちんの先っぽを咥えたりして。
すると、さやかが泣き出しました。すぐにアンモニア臭が……さやかは興奮や色々な感情が交ざって、お漏らししてしまったのです。
僕は泣き続けるさやかにキスしました。なぜかわからないけど、さやかの唇にチュッとしてしまいました。
さやかもチュッとかえしてきました。僕は圭子さんにおちんちん棒を舐められながら、さやかのスクール水着を脱がし、全裸にしました。
さやかのアソコに薄~い毛が生えていました。僕は圭子さんとさやかのおっぱいを交互に触りました。さやかの膨らみかけの小6おっぱい……そして圭子さんの熟した綺麗なお母さんおっぱい……
興奮したのか圭子さんが僕のおちんちん棒を咥えて、前後に速度をあげしゃぶってきたので、すぐに変な気持になり、1分もしないうちに圭子さんの口の中に、射精しました。
射精感から気分よくなって、ふと母達を覗くと、
「あっ!あっ!気持ちいい!こんなのひさしぶりっっ!!」と母が翔さんに乗っかり、腰を振って絶叫していました。
そして、しばらくして後ろから突かれて
「育江っ!俺の女になれ!」と翔さんに命令され
「なるっ!翔さんの女になりますっ!」と突かれた母は間もなく
「ああっ!!いっく~ぅぅ!!」ととうとうイキ声を発してしまいました。
母を後ろから突き続けた翔さんも、ウッと声を出し腰の動きがピタリと止まりました。
圭子さんが僕の乳首をイジりながら
「たくまくんのお母さん、翔さんに精子中に出されちゃったね……」と囁いてきました。
母のオマンコから翔さんの精子が垂れてる所を、響さんが後ろからのアングルでカメラに撮り続けていました。
それから翔さんが代わってビデオカメラで母の全裸を撮り続けました。股を開かせたり、自分で両方のおっぱいを揉ませたり、四つんばいにさせたり……
そして、母の横に全裸になっていた昌代さんを寝かせ、響さんが母の乳房を揉みながら昌代さんのオマンコもいじっていました。
「ママ、変態……」
泣きながらさやかがつぶやきました。僕はまたさやかにキスしてあげました。
やがて、昌代さんも響さんに乗っかり、腰を振り出しました。昌代さんの大きな大きなおっぱいがゆさゆさゆっさゆっさと揺れて、僕のおちんちんがまた硬く立ちました。
そして僕は、圭子さんのオマンコに入れようとしました。圭子さんがリードしてくれ、とうとう後ろから圭子さんのオマンコの中に入れてしまいました。
僕はさっきの翔さんのまねをして、後ろから圭子さんを突きました。
「たくまくんの、おちんちんが入ってるぅ」
圭子さんがそう言うと、やがてエッチな声と変わりました。気持ちいい~。レイ(圭子さんの息子)、レイのお母さんのマンコ気持ちいい~。
さやかも興奮して、裸体を僕の背中にこすりつけてきました。さやかの乳房を背中で感じながら、すぐに絶頂がきました……
「あっあっ!」
僕も翔さんのように、圭子さんのオマンコの中に出してしまいました。……
圭子さんは、オマンコを拡げて僕とさやかに垂れた精子を見せてきました。興奮したさやかも、自分のオマンコを拡げて僕に見せてきました。
「さやかちゃんの舐めてあげてっ」圭子さんが僕に言ってきました。僕はさやかのオマンコを少しだけ舐めてあげました。さやかもエッチな声を出しました。さやかのオマンコは少しオシッコの味がしました。
そして、昌代さんも響さんに中に出されていました。
その後、一回ずつ交代で母は響さんと、昌代さんは翔さんとセックスしていました……
僕は嫉妬よりも、圭子さんとセックスした興奮が強かったです。
そしてみんな、何事もなかったかのように帰りました。
その後、母と昌代さんは翔さんの友達ともセックスしてたらしいです。仲良くなった翔さんに教えてもらいました。母と昌代さんのエッチな画像や動画もたくさん貰いました。
翔さんが言うには、今でこそ母は落ち着いてるけど、昔はちょっと遊んでたらしいです。父と知り合った時点で15人の他の男の人と経験があったらしいです。そして、翔さん達と会い、さらに10人以上の他人棒の味を覚えたらしいです。
時々母は少しオシャレして出かけました。その時にホテルとかで他人棒を味わったのでしょうか…昌代さんも同様でした。あの大きなバストをその後何人の大学生に味わられたのでしょう…
僕はと言えば、あれから圭子さんと何度もセックスしました。時にはレイの留守中にレイのベッドの上で。僕は意地悪く、一回レイとセックスしてよと圭子さんに言いました。
圭子さんは、セックスは無理だったけどレイのおちんちんをしゃぶって、精子飲んであげたと言いました。そしておっぱいとオマンコを見せてあげたと。背徳感でイキそうになったと言っていました。
今でも圭子さんと肉体関係が続いています。
そして、中2の時にさやかの処女をいただきました。既に何回か中出ししています。さやかにはナイショですが、昌代さんとも何度かセックスしました。とうとう僕もあの大きなおっぱいを味わいました。昌代さんのオマンコの中にも2回だけ出しました。
いつか親子で妊娠させたいです。