リナ20才です。
昨年母が再婚し新しい父と弟ができました。
わたしには当時付き合っていた彼氏がいましたが、セックスに不満がありました。それは大きさが物足りないものでした。そして早漏で、しかも1回の射精で終わってしまうというもので・・・
その彼の前に付き合ってた人が私の初めての人で、その人にセックスの気持ち良さを教えてもらいました。
その人のチンポは大きく慣れてくるとその大きなチンポで何回も逝かせてくれました。
しかしその人は妻子がいました。数か月で奥様にバレてしまい関係が終わりました。
その後できたのが前の彼氏で、優しくていい人だったのですがセックスでは満足できず。
そんな時母が再婚し新しい父と弟ができ生活がスタートしました。
そんなある日その日は平日でしたが仕事はお休み、家は私1人、前日の彼とのセックスの不満からオナニーしていました。
オナニーに夢中になり逝ってしまった時、何か人の気配が、
振り向くと父が、
「えっ」
「リナちゃん彼氏いるのに満足していないんだ」
「何ですか勝手に人の部屋に」
「いや、カズ(弟)の部屋にきたらなんか声がして・・・」
「早く出て行って」
「何が不満なんだ彼の、早いのか?小さいのか?テクがないのか?」
「・・・」
「もしかして全部?」
「いいから早く出て」
「たいへんだなそれは」
全く出て行く様子がない父、そしてついには、
「これどうだ、試してみるか?」
何と父はファスナーを開けチンポ出しました。
「いや、何してるの」
「自分で言うのも何だがなかなかいいもの持ってるだろ」
「・・・」
「お母さんはこれが大好きでな、いつも泣いて喜んでるよ」
大きいんです、確かに、まだ勃起してませんが、彼よりはるかに大きく、亀頭は完全に剥けていて赤黒く重く垂れ下がっています。包茎の彼のものとはまるで違います。
「なかなかも物だろ、どうだ味わってみる?」
父が私の目の前まで来ました。大きなチンポが目の前に、そして父は脱ぎました。
その大きなチンポの全貌が、改めて見るとその大きさに圧倒されます。
竿も太くて長くて、そしてその先に更に大きな亀頭が垂れ下がっています。
竿と亀頭の段差の部分、カリの張りが凄く、皮が被る余地など一切ない様子です。
「エリ(母)もこれで昨日も何回も逝ってたよ、気持ちいいって」
「リナちゃんもどう?」
私も我慢できませんでした、気が付くと父のチンポを握っていました。
「ほほっ、嬉しいねリナちゃんにさわってもらって、どうこのチンポは?」
「大きいい、大きいです」
「彼氏より?」
「はい、全然大きいです」
「よかった気に入ってもらって、好きにしていいよ」
そう言われ、私は咥えこんでいました。
「ぐほっ」
しかし大きすぎる父のチンポ、
「いいよそんな無理しなくても」
父のチンポも勃起していました。物凄い大きさです。初体験の時の不倫相手の人よりも明らかに大きいです。
もう一度咥えようとしましたが完全に勃起してしまっては大きな口を開けても亀頭が精いっぱい。
「いいよほんと無理しなくて、今度はわたしが」
ベッドに仰向けにされると、オナニー途中で慌てては履いたパンツをすぐに脱がされ、おまんこを舐められました。
彼は私がフェラはしてあげてもおまんこは舐めてくれませんでした。
「あー美味しいなリナちゃんのまん汁、エリとはまた少し違う味がする」
「あー」
「いいよ気持ちよくなって」
父はじゅるじゅる音を出しておまんこを、クリちゃんを吸ったり舐めたり、
「あー、あー、」
「逝きそうなのかい?逝っていいよ我慢しないで」
「あー、逝く、逝く、逝くっ・・・」
「おー、おー、いい反応だ感度がいいのはエリと一緒だ」
あっという間に父に逝かされました。
と、すかさずまた舐めだす父。
「あっお父さん、逝ったから」
「くすぐったいか、でも気持ちいいんだよ連続で、エリが喜ぶんだよ」
「あっ、あっ、お父さん、もう、もう、あっ、また、また逝く、逝くっ」
簡単に連続で逝かされました。でも父の舐め方ほんといやらしくて、クリを的確にしつこく舐めてきて、もう凄く気持ち良くて・・・
「じゃあ入れていいかな」
「・・・」
「いいの入れなくて、わたしは別にいいけど」
「入れて下さい」
「だよね、我慢できないよね」
もう完全に父のペースになっていました。
「行くよ」
父の巨大なチンポが入ってきました。
「おー気持ちがいいおまんこだ、やっぱり若いからよく締まるな」
大きいです父のチンポ、入ってくるとその太さが凄いことに改めて感じます。
おまんこの中がも父のチンポでいっぱい、いく分の隙間もない感じです。
でも決して痛くはないです。気持ちいです。
ゆっくりと動く父。彼とはまるで違うチンポの大きさ、少し動かれただけで私逝ってしまいました。
「あれっ、あれれ、逝った?」
「はい」
「ダメだよ言ってくれないと」
そう言って今度は激しく動く父。
「あー、あー、ちょっと待って、あー、逝く、逝く、逝くっ」
簡単に連続で逝かされました。課されはかっして味わうことのできない絶頂間、もうこの後は父に逝かされっぱなしとなります。
そしてバックで突かれていた時、アナルに指が、
「あっ」
「どうここは」
「そこは」
父は指を入れてきてグリグリとします。
「あっ、あっ」
「おや?初めてではないみたいだな」
そうなんです、初体験の人にアナルも開発されていたんです。
「リナちゃんはエロイなお尻まで、エリもさすがにここまでは」
バックで父の巨根でおまんこ突かれながら、アナルを指で、
「あー、あー、気持ちいい逝っちゃいます、逝くっ」
「おいおい逝っちゃったのかい、アナルで?おまんこで?エロいなほんと」
アナルとの両責めに私も幾度となく逝かされます。
そして父も、
「凄いなアナルに指入れると、おまんこまでグイグイ絞めてくれね、もうイキそうだよ、」
そう言って最後にガンガン突きてきてお尻から背中にかけて射精しました。
「あー、気持ちよかったよリナちゃん、いいなリナちゃんはお母さんよりエロいよ」
仰向けになった父のチンポは全く萎える様子は有りません。
「いいよリナちゃん好きにして」
の一言で私は父に跨りました。上になっても私は更なる快楽を求め懸命に腰を振り、何度も絶頂を繰り返しました。
「あー激しいなリナちゃん、1度出してるのにまた逝っちゃいそうだよ」
私が更に激しく動くと、
「あー、逝っちゃうよ、ほんとに、あー、逝くよ」
寸前でチンポを抜きしごき、父は射精しました。
「あー、気持ちよかった、2回目でこんなにすぐに逝かされるなんて」
と父は言ってましたが、その後はまた父のペースで何回も逝かされました。
父も3回目を射精し、
「あー、気持ちよかった、こんな気持ちのいい射精はなかったな」
と喜んでいる様子でした。
この日から父との身体の関係が始まりました。