【安倍なつみ似】両親の寝室から妙な声が聞こえ、覗いてみると母が全裸でオナニーする姿があった

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両親の寝室から、

「アン!アン!アン!」

という声が聞こえてきたので、

「母の体調が悪いのでは?」

と思った俺は、部屋のドアを少し開けると、全裸のまま、ベットの上で仰向けに横たわり、左手で大きな胸を揉んで、右手でオマンコを擦ってオナニーをする母の姿があった。

母は、

「アン!アン!アン!」

と声を出し、だんだんと動きが激しくなり、次の瞬間、

「イキそう!イクッ!」

と言って、一瞬、動きが止まり、

「ハァ〜!ハァ〜!ハァ〜!」

と息を荒くしながら、右手の人差し指と中指の2本の指をオマンコの中に入れた。

2本の指を入れて、ゆっくりと出したり、入れたりを始めた。

「ハァ〜!気持ちいい〜!気持ちいい〜!」

と言ってだんだんと動きを激しく動かしていると、次の瞬間、

「ハァ〜!気持ちいい〜!ま〜くん!お母さん!気持ちいい〜!」

と衝撃の発言。

母は俺とのセックスを妄想して、オナニーをしていたのだった。

母は、

「ま〜くん!お母さん、また、イキそう!イクッ!イクッ!」

と言って、二度目の絶頂を迎えた。

母のオナニーを見て、興奮した俺が、部屋に入り、

「お母さん!」

というと、ビックリした母は、

「ま〜くん!どうしたの?寝れないの?」

というので、

「うん!お母さんのオナニー、見たら、寝れない!」

というと、

「ま〜くん!お母さんのオナニー、見ちゃった?」

というので、

「見ちゃった!お母さん、気持ち良さそうだったね!」

というと、

「お父さんとしばらくエッチしてないから、ムラムラしちゃった!」

というのです。

俺が呆然としていると、突然、股間を触ってきた母は、

「ま〜くん!オチンチン、大きくなってるよ!お母さんと気持ち良くならない?」

と言って、パンツを脱がされ、いきなりチンコをしゃぶり出した。

しばらく、ねっとりとしゃぶっていた母だったが、

「ま〜くん!ま〜くんの大きなオチンチン、お母さんのオマンコに入れても良い?」

というので、

「良いよ!」

というと、

「ま〜くんが寝転がって!お母さんが上になるから!」

と言った母は、俺のギンギンに勃起したチンコを手に持ち、オマンコに当てて、ゆっくりと腰を下ろして行く。

母のオマンコは、二度の絶頂で濡れていて、チンコがオマンコに入ると、

「ウゥ〜ン!ま〜くんのオチンチン大きい〜!」

と言って、根元まで入れた。

母のオマンコの中は、暖かく、チンコを締め付けるというより、チンコを優しく包み込む感じだった。

母は、ゆっくりと上下に動き、

「アン!アン!アン!ま〜くんのオチンチン、奥まで入って気持ちいい〜」

と言って、自分で胸を揉みながら、少しずつ、動かして行く。

母の動きが次第に早くなり、

「ダメ!気持ち良すぎてイキそう!」

と言って激しく動かすと、大きな胸も上下に揺れ、

「ダメ!イクッ!イッちゃう〜!ま〜くん!お母さん!イッちゃう〜」

と言って、母の身体がピクピクとなり、俺の方に倒れてきた。

母は、

「ハァ〜!ハァ〜!ま〜くんのオチンチン、大きいから、お母さん、すぐにイッちゃった!」

と言ってキスをすると、

「今度は後ろから入れて欲しいの!」

と言って、オマンコからチンコを抜き、母自ら、四つん這いになり、

「ま〜くん!硬くて大きいオチンチン、お母さんのオマンコに早く入れて!」

とねだってきた。

母のオマンコをバックからチンコを入れると、

「ア〜ン!ま〜くんのオチンチン、硬〜い!もっと奥まで入れて、ゆっくり動かして見て!」

と言って、俺はチンコを根元まで入れ、ゆっくりと動かして行く。

すると母は、

「ハァ〜ン!ま〜くんのオチンチン、奥に当たって気持ちいい〜!ハァ!ハァ!もっと早く突いて!」

とねだり、動きを早くすると、

「アン!アン!ま〜くん!お母さん!また、イキそうよ!気持ちいい〜!ま〜くん!イカせて!アン!」

と言ってヨガリ、

「ダメ〜!イキそう!イッちゃう〜」

と言って、ベットに倒れ込んだ。

息を荒くしている母は、仰向けになり、

「ま〜くんのオチンチン、気持ち良すぎて、お母さん!二回もイッちゃッた!今度は、ま〜くんがお母さんのオマンコで気持ち良くなって!」

と言って、俺のチンコを手に持ち、オマンコに入れた。

俺がゆっくりと動かしていると、

「ア〜ン!ま〜くん!気持ち良くなって!」

と言って、次第に、声が大きくなったので、俺も動きを激しくして、

「お母さん!イキそう!」

というと、

「イキそうなの?良いよ!このまま、お母さんの中にいっぱい出して!」

と中出しを要求した。

「中に?本当に良いの?」

というと、

「良いの!ま〜くんの精子、いっぱい出して欲しいの!」

と言って、足を絡め、抱き付いてきた。

俺は我慢出来ずに、

「お母さん!イクッ」

と言って、母のオマンコの中に精子を出すと、母は、

「ア〜ン!ま〜くんの精子、温か〜い!」

と言って余韻に浸っていた。

チンコを抜くと、ドロッとした俺の精子が、垂れてきた。

余韻に浸っていた母が、

「ま〜くんのオチンチン、気持ち良かったから、明日からも、お願いしようかな?(笑)」

と言って抱き付いてきた。

母の性欲は強く、その日から、ほぼ毎日セックスをしている。

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