おれは運動不足解消のために毎朝ランニングに出かけてる。団地妻Mさんとは同じコースを走ってることをきっかけに仲良くなった。
Mさんは顔は吉岡里穂に似てスッキリしてるのにグラマラスなムチムチボディの持ち主だ。
走ってる時は揺れに揺れるその体にしか目がいかなった。
ある日おれはMさんを家に誘うとすんなり受け入れてくれておれはワンチャンあるのではと思った。
次の日の昼下がりにMさんは白いワンピース姿で俺の狭いアパートを訪ねてきた。
おれとMさんはベッドにもたれてコーヒーを淹れて話を聞くうちに夫は主張中で寂しくしてたことがわかった。それを聞いたおれはドキドキして話に集中できず横からMさんの隙だらけの胸元をチラチラ見てるだけだった。
「Kくんどうしたの?顔赤いよ、体調悪いの?」
Mさんの顔が近づきほんのりいい香りがしてきた。おれはもう我慢できずMさんの肩を掴んで押し倒してしまった。Mさんは動揺してたがやがて笑みを浮かべおれにこう言った
「いいよ、来て♡」
おれは唇を寄せて抱きしめた。
Mさんの唇は柔らかくてエロかった…舌を絡ませて背中を抱いてた右腕をおっぱいにむかわせた、Hカップはあるであろう爆乳を揉みしだきまくった。Mさんの甘い喘ぎ声が漏れる。
興奮したおれは絡みあってた脚をMさんの陰部に擦り当てた。ものすごい熱が伝わってくる、Mさんは腰をくねらせて感じていた。
おれはベッドに端に座り服を脱ぎ捨てMさんの顔の前にパンパンに膨らんだちんこをさしだした。Mさんは目を丸くしてたがやがてトロンと垂れておれのちんこをくわえはじめた。
暑い口の中に包まれるおれのちんこ、柔らかい唇が亀頭から根元にかけて撫でてくれる…そして舌は筋を舐め回しエロい感触がちんこにつたわる。
ジュポジュポと下品な音をたてながらフェラをするMさんはとてもエロかった。
気持ちよさが限界に達して電流が走り、おれはMさんの口の中にたっぷり精液を注ぎ込んでしまった。
Mさんはちんこから顔を離して上を向くとゴクリと口の中のものを飲み込んだ、そして俺に向かってぷはぁっと何も無い口腔内を見せつけてきた。
おれは愛おしく思い本能的にキスをした。
同じ体勢で俺は夢のパイズリをお願いした。
Mさんはワンピースを脱ぎ下着姿になった、黒い花柄レースの下着があまりにも好みだったのでそのまましてもらうようにした。
おれのちんこは下を向いてたがMさんにしごかれるとムクムクと起き上がり谷間へと吸い込まれた。たぷんといい音をたててパイズリが始まった。爆乳に包まれる最高の幸せを噛みしめた。またすぐにイキそうになったので挿れたいと伝えた。
下着を脱がせてベッドの上にあがった、騎乗位の姿勢だ。
下から眺めるHカップは壮大で、乳首は綺麗なピンク色で乳輪は広めだった。
Mさんはおれの股間に跨った腰を浮かせてちんこをまんこのなかへと誘った。徐々にちんこは隠れていき、やがて完全に繋がった。Mさんの中は暖かくおれのを締めてくれた。Mさんは
「ん…♡いいっ…」と感じつつ腰をゆっくりふりはじめた。
そのスピードはどんどん速くなる、そしてMさんの甘い声も大きさを増してくる。
「久しぶりの…っ!せっくす♡気持ちいい…っ」
陰部がパンパンと音をたててぶつかりあう。
Mさんは雌のような火照った顔で気持ち良さに浸っていた。その下ではあの爆乳が揺れに揺れていた、ランニングの時に見ていたあのおっぱいが目の前に…。おれはその先端部を弄り回した。
Mさんは何度も何度もイッた。
「あんっ♡乳首は…らめぇ♡イッちゃう♡」
おれもそろそろイキそうだったので下からMさんを突き上げて腰をふった。Mさんはあまりの快感に耐えれずおれにもたれかかって密着正常位の姿勢になった。爆乳が俺の胸板にのしかかり至福のひとときであった。Mさんを抱きしめて濃厚なディープキスを交わした。おれは幸福感に満たされてMさんの中に精子をぶちまけた。
はぁはぁと息切れをしつつもお互い舌を絡ませて余韻に浸った…。
その後も二回戦、三回戦とつづけたのは言うまでもない。
目が覚めると朝日が眩しく照りつけていた。Mさんとの事は夢なのかと思ったが俺の横にはMさんがぐっすり眠っていた。そして大量のテッシュと使用済みゴムも散乱しセックスの匂いがただよっていた。
それからというもの、運動不足解消の為のランニングはいかなくなった。何故なら毎日Mさんと『運動』をしているからだ。