結婚し、義父母と同居始め1年も過ぎた朝です。
朝食に起きて行くと、義父母の部屋の方から怒鳴り合う声がしてました。
妻に
「何かあったのか?」
と聞くと、
「痴話喧嘩でしょ」
顔を洗ってる内に義父は朝食を食べず出張に行きました。
さわらぬ神に祟りなしで、不機嫌な義母に話しかけないで妻と出勤しました。
妻は友人の結婚式に職場から直接東京に行く事になっていて、特別に妻を会社まで送って行きました。
仕事が終わり、家に帰ると義母が夕食の支度をしてました。
風呂に入り、パジャマに着替え夕食がてら晩酌してると義母も風呂を終えて一緒に飲み始め、妻と義父が居ないだけで至って其処までは日常でした。
「義母さん今朝義父さんと怒鳴り合ってたけどどうしたの?」
「何でも無いわよ」
しばらくその話から離れ、他愛の無い会話しながら翌日は日曜日という事も有り、結構飲んでました。
「で、ないとか何とか聞こえてたけど?」
「えっ聞こえての!」
オブラートに包んだ言い方でしたが、随分の間営みが無く出張の前夜義母の方から誘うも
「明日出張だから」
と拒否され朝の夫婦喧嘩になったようでした。
「俺なんて洋子(妻)の方が拒否るんだよ!」
「洋子が言ってたわよ朝までされるって!アパートじゃうるさいって苦情まで来たそうね、どんなに強い物してんだかね!?」
酔いも有って、
「どんな物ってこんな物だけど(笑)」
義母の前にいきなりパジャマを下げてチンポを出すと、
「やだちょっと‥」
と言いながらも目を離さずチンポを凝視してました。
結婚前の彼女と妻にしかした事がない晒しに酔いで興奮してしまったのか、ビクッビクッしながらチンポが義母の前で勃起しだし、それを瞬きせず凝視し生唾を飲み込む義母でした。
俺の顔を上目使いに見上げる義母!義母の手を取りチンポを握らせると、
「太~い…」
「義母さん義父さんと無いんだろ…」
ゆっくり扱いてる義母の頭をチンポに軽く引き寄せると又チラッと上目使いしてゆっくり口に含みました。
「アァ~ァお父さんより固いわ~‥」
シャブるシャブる。
パジャマの下も上も脱ぎ捨て素っ裸ななり絶妙にシャブる義母を見下ろしてました。
口からチンポを抜いた義母の顔は上気し目がウットリしてました。