欲求不満BBAなので家に少年を連れ込んできました

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お久しぶりです。

すみません規約キチンと読んでいませんでした。違法な体験は創作というくくりにしないといけないんですね。

私が手を出したのサイトウくんは、中学生じゃなくて大学生ということにしておいてください。

この間捕まった方は私ではないです(笑)

サイトウくんと前回きりにする気でいたんですが、たくさんお誘いしてくれるので連絡を取っていました。

たぶん、私が普通に男性とお付き合いした経験があったりしたら、サイトウくんの露骨な要求も嫌と思ったのかもしれません。

女だから優しいとかエスコートとか、時によってはバカにされちゃったりとか、彼には一切なかったです。

ひたすらすることだけに用がある仕草に、寂しく思いつつも嬉しくもありました。

私も三十過ぎてるくせに、義務教育の終わってないような子に、少なからず好意はあります。

でも年の差もありますし、なにより恋とか愛とか、そういうキレイな感情とはまるで違うどす黒い感情を彼に持ってました。

彼と会った時のことを思い出して触ってしまうこともありました。

私が十代のころそんなこと思われてたと知ったらトラウマになると思います。

自分勝手なんです。

そういうBBAの歪んだ性欲を、あたかも受け入れてくれるかのような連絡を、サイトウくんは山ほど送ってくれます。

職場や町中で、チラッとセクシャルな視線なんかを感じるとちょっと嬉しかったわけですけど、実際は怖くて怖じ気づいて逃げてばっかりでした。

書いてる今ですらまだちょっと怖いです。

結構キツそうに見えるようで実際に声かけてもらえたことはないです。

モテないだけじゃない、と思ってます。

あたしの主観だし許して。

サイトウくんを家に呼びました。

二人でホテルまで行くの恥ずかしかったので。

住所を送ったんですが、彼は土地勘がないので結局駅までお迎えにいきました。

(前回は気まぐれで、キモいとか思われてたらどうしよ)

2回目なのにヘタレなんです。こわい。

会うまで不安が大きくなりすぎて気分悪くなりそうでした。

駅でサイトウくんを見つけました。

私の不安なんて気づきもせず、パッと明かりがついたみたいに笑ってくれます。

パタパタとズレたメガネを直しもせず走り寄ってくれます。

ここでキュンとしたり可愛く思ったりが正常なんだと思います。

キュンとはしました。でももっとずっとどす黒い感情です。

やっぱり拒否される不安が頭をよぎりました。

サイトウくんはそのまま私の胸に飛び込んでくれました。

ひと目もはばからないので恥ずかしい。

ビックリしましたけど付き飛ばすこともできませんし、抱きしめられるままです。

「ユイちゃーん」

ギュウと抱きついて、カチコチになったものをグリグリと押し付けてくれます。

どさくさ紛れにお尻も触られてしまってました。

私が彼に好意を持ってるからでしょうか。恥ずかしくてしょうがないんですけど、嬉しかったです。

「ダメだよー」

口では理性が勝ってやんわり断ります。体は彼を受け入れたくてどうにかなりそうでした。

断ったけど嫌いなわけじゃないけどここではいやだけどすぐがいいけどやっぱ心の準備が必要ででもすぐにでも良いんだけど人前だしやっぱし

「ビンビンで歩けない、トイレいこ?」

耳元で囁かれてしまいました。

挨拶よりも気付かいよりも要請です。

我ながらバカですね。すぐ頷きました。

彼は気兼ねなく触ってきます。

他所でこんなことしないか心配なんですが、逆にあたしでこじらせたら一生こういう扱いしてくれるのかな?

多目的トイレです。ワタベさんとおんなじですね。

入った途端、サイトウくんはチャックを開けて取り出しました。

ピンクのかわいいのが、立ち上がってるあたしの方を向いてます。

反り返って上を向いてるんです。

何度妄想の餌食にしたのかわかりません。

吸い寄せられるように跪きます。

臭い。

汗と生臭い匂いがします。

余りに愛しくて口に含んでしまいました。

奥に咥えるほど、口いっぱいに彼の味が広がって、下着から覗く体臭が鼻に飛び込みます。

(あー舐めてあげる気だったのに)

動画で予習してたんですが、見てたテク全部忘れて咥えこんだことに気付きました。

やめる気はサラサラ無く、味や動きをひたすら楽しみます。

しょっぱかったり少し苦かったり、顔でしごくとピクリと震えたり、時折頬や喉に当たることすら気持ち良いんです。

口で咥えさせてもらうだけで少しいきそうでした。

匂いすら気持ち良い。

むせるような雄の匂いを鼻から胸いっぱいに吸うと、肺から背中まで甘く感じるようでした。

頭をそっと撫でてくれます。

髪や頭触られるの嫌だったんですが、嬉しさと気持ちよさでどうにかなりそうでした。

触られるたびに小さな浮遊感がしました。

上目遣いで彼を見ると、あどけなさを残しつつも、男らしい残酷な顔をしています。

頭を抑えられました。

口の中で出してくれるのだと直感します。

(困る)

抵抗、したのですができません。

押しのけようにも力が入らず、立ち上がろうにも腰が抜けそうです。

倒れこまないよう、必死にしがみつくことしかできませんでした。

力強く口の中でピストンされます。

ゴリゴリと喉に擦りつけられます。

(苦しい)

苦しいのですが、どこかこれがずっと続いてほしいような奇妙な感覚がしました。

小さな心臓みたいになって、サイトウくんはあたしの口の中で小さく破裂したみたいになりました。

頭をしっかり抑えてもらいながら、鼻呼吸で彼の脈動が収まるのを待ちました。

口の中に苦く、粘ついたものが溢れました。

まずい。

まずいんです。嬉しいけど不味いんです。

せっかく口にくれたのに吐き出すのも申し訳無いですし、目の前で吐くわけにもいきません。

噛み砕くようにしてちょっとづつ飲み下します。

「家にいこ」

口を開かず頷きました。

さっと飲むなら唾液に包んだら良いと思いますけど、思いつきませんでした。

歩きながら、サイトウくんはまるでマーキングするみたいに、人とすれ違うたびにお尻や胸を触ってくれました。

今この子の所有物なんだと思い知ります。

口の中にこの子のを飲みながら、好奇の目に晒されているんです。

自分のアパートの前でようやく飲み切りました。

何度も小さくいきました。

エレベーターに乗り込みます。

同じアパートの方と鉢合わせてしまいました。

未だにすれ違うと気まずいです。

サイトウくんは自慢気に、あたしの下腹部を撫でてくれました。

こんな子供に完全に屈服しているのを見てみんなどう思ったんでしょう。

私達は存分に見せつけたあと、先に降りました。

玄関から入ると、靴を乱暴にほうり捨てて待ちきれないというようにベッドまでズンズンと進みます。

歩きながら服を剥ぎ取られていきました。

「待って!待って!」

今されたらどうにかなりそう。

怖い。

そんな不安が浮かびました。

彼は手早く挿入できるようパンツをズラしただけですが、私は一糸まとわぬ姿です。

そのギャップも不安を助長しました。

仰向けにベッドに投げ出され、簡単に組敷かれます。

(あ、うちのライト眩しい)

場違いにそう思いました。

サイトウくんはどこ吹く風で、必死に入れられる角度を探しています。

ズブズブと押し込まれます。

ムッ君(猫)がチラッとこちらをみてどこかに逃げました。

お腹の中がサイトウくんで満たされるような感触がします。

夢にみたような。

おヘソに向かって、あたしのお腹の中で反り返ってるのがハッキリ伝わります。

彼は大きく息を荒げ、力任せに私を繰り返し犯してくれました。

その粗雑さが、本当に欲しがってくれている証明のように感じたんです。

私は奇妙な悲鳴を上げながら、滝のように汗を流し体をよじって全身でその喜びに浸っていました。

ほんのいっときなんでしょうけど、それでも誰かのモノになれる。

それくらいの価値はあったんだと思えました。

職場の誰かに見られたら死ぬと思います。

でも全力で女を満喫していました。

彼はググッと押し付けてくれます。

察したので咄嗟に彼の腰に足を絡めました。

ビクンッビクン

そのままドクドクと、力強く送り込んでくれました。

(しにたい)

このまま死ねたら最高に死ねて悔いはないなって思いました。

まだ済まないのか、膨らませたままです。

「ごめんねユイちゃん」

急に謝り始めます。

「え?」

わけがわからず聞き返しました。

「色んなの…」

今言う?

可愛くて抱きしめます。

「結構楽しんでるよ」

そう言いながら頭をなでました。

「むりやりなのも?」

「え、うん」

あんまハッキリ聞かないでほしい。

でもその答えで満足してくれたみたいです、また元気なのを押し付けてくれました。

その日はサイトウくんを夜になってようやく解放しました。

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