楽しい飲み友達兼便利な人間オナホのヤリマンビッチ絢香

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有名歌手と同じ名前の絢香は大学時代からの友人。

絢香は童顔、チビで、可愛らしいが、決して美人ではない。

だが、外見からは想像できないヤリマンビッチだ。

大学入学1週間で処女喪失、夏休みまでに経験人数50人というからすごすぎる。

激裏GATE-エロティカ見てるようなオレみたいな冴えない男が、なぜこんなヤリマンと仲良くなれるか不思議かもしれない。

オレもよく分からないが、どこかの飲み会で出会って、意外と話せることが分かっていらいたまに飲むようになったのだが。

いくらヤリマンと言っても出会う男全員とやるのは無理で、むしろ手を出して来ない男友達も欲しかったのかもしれない。

オレは全然もてないけど、高校の頃から付き合ってた彼女を大事にしていたので、そのことをよく話した。

彼女は絢香と違っておとなしい女だった。

絢香は「いいなあ、純愛って感じで」とよくからかってきた。

こういう感じでお互い全然違う人間だけど、たまに仲良く飲んでいた。

肉体関係なしだったオレたちの関係が変わったのは大学3年生ぐらいの頃。

オレは彼女の浮気が発覚して打ちのめされていた。

浮気なんてするような女に見えなかったのに…

気を紛らわせようと、色々な友達と遊んだが、なかなか傷は癒えなかった。

そんなとき、絢香にもあった。

「可哀想…○○みたいな真面目な男裏切るなんて、バカだよね」

と言われて少し落ち着いた。

その日は珍しく潰れるほど飲んだ。

気がつくと、店ではなくて、絢香の部屋にいた。

「大丈夫?落ち着いた?」

「ごめん、ありがとう…帰る」

「もう電車ないよ~、今日は泊まっていきな?」

「ごめん、迷惑かけて…」

「いいよ、友達でしょ?でも泊めてあげる代わりに…あたしを抱いてみない?」

といって、絢香はオレにキスしてきた。

突然のことに驚いたが、しかし、ヤリマンの部屋に来た以上、当然の気もした。

「○○はさあ、体の関係ない唯一の男友達だったけど…、やりたい気持ちもあったんだよね…落ち込んでるし今日だけ!明日からまた普通の友達に戻るってことで」

オレは返事をせず、キスし返した。

お互いの舌を吸い合うような長い粘着的なキスになった。

「○○もやる気?」

彼女の浮気が発覚して以来、全く勃起せず、オナニーすらできなかったオレだが、完全にやる気になっていた。

「悪い、気分変えるために絢香のマンコ使わせてくれ」

「うわー、けっこう下品な言い方するじゃん…」

オレは絢香を押し倒して服を剥ぎ取った。

絢香の乳は小さく、揉むのはつまらないので乳首をつまんだり舐めたり噛んだりしていじめてやった。

ヤリマンだけに全身開発されているらしく、乳首だけでも絢香は相当感じていた。

オレは下もいじるため服を下ろし、股を開いてやった。

けっこう濃い陰毛の中にピンクと黒ずんだ部分が混じりあったマンコが見えた。

「ここ何人に使わせた?」

「百人越えてる…笑」

「クソ中古品だな」

「○○、真面目な顔してけっこうSじゃん…」

と言いつつマンコは既に汁でつやつやしており、感じているのが伝わってきた。

彼女のマンコよりかなり汚かったので舐めてやるのは流石にためらわれて、指を突っ込んで、クリをつまみながらこすってやった。

そもそも濡れ濡れだったマンコは、ヌルヌルしており、中古の割に締まりはよかった。

「はあー、はあーあ、いい!あぁ…」

絢香の準備はできてる。

オレのチンポも準備万全。

前戯はもう終わり。

犯してやる。

オレも服を全部脱いだ。

「絢香、ゴムくれ」

「ゴムあるけど、今日は安全日だから、生でおけ♡」

絢香は指でマンコを広げて誘ってくる。

その汚いマンコが、かえって下品でいやらしく見えた。

生でしたことはなかったが、オレも躊躇いなくぶち込んだ。

一気に奥まで入れると、

「はあ!」

と絢香は腰を浮かせる。

使い混んでいるわりにヌルヌルで温かくちょうどいい感じに締めてくるマンコに、オレも声が出そうになる。

絢香の締まりを堪能してから、突きまくる。

「おおお!あ、ああ!イイー!!気持ちいいよお!」

絢香は獣のような声を出す。

ビクビクするマンコは、精子を求めているとしか思えない。

オレのチンポが絢香の中古マンコが出す汁でヌルヌルになっているのを感じる。

オレは数分持たずに中にザーメンぶちまけた。

しかし、全く収まらず、そのまま突きまくる。

「絢香!このまま出しまくるぞ!」

「ああ、犯して♡○○の気が収まるまで突きまくってえええ!」

「壊してやる、絢香のマンコが壊れるまで中出ししてやる!」

その日は、朝まで四発はかましてやった。

「むちゃくちゃやっちまって、ごめん、絢香」

「今さらいう?」

昼過ぎに目を覚まして、でも動けなくて布団の中で会話した。

「どう?立ち直れそう?」

「すっきりした。性欲的な意味では」

「まだダメか笑じゃあしばらくあたしをオナホ代わりに使う?1人で処理するより気持ちいいし、心も癒やされるでしょ?」

「便利な女だな、お前…」

そんな感じでオレと絢香の関係は変わった。

回数を重ねるうちに過激になってきて、飲んだ後、公園で青姦中出ししたこともある。

今、オレたちは20代後半。

2人とも特定の恋人と長続きせず、月に1度はセックスしている。

「30になるまでこの関係続いたら結婚しよ?」

と言われている。

中古ヤリマン以外の女と結婚したい気持ちと、絢香でもいいか、気楽だし…と思う気持ちで悩んでいる。

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