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さて、前回の続きです。
当たり前ですがホテルを先に出てきた私のスマホには、極上キャバ嬢からのたくさんのメッセージが。笑
このままブロックしようと最初は思いましたが、極上の美女の初めてであろう痴態にハマってしまった私は、またしても私の悪知恵が働いてしまいました。
「〇〇ちゃんがシャワーに行ってる間にコンビニATMに行こうとしただけだよ。それに今日は残念ながらイケなかったから次回会った時に2回分をまとめて・・・」
そう送ると返信を待ちました。
するとすかさず返信が。
「わかりました。早めに会いたいので必ず次回お願いします。」
私はなんと返信しようか悩みましたが、
「じゃあ今回イケなかったから、次回はアイマスクと拘束スタイルでさせてね。お願いね」
と返信。
2回もたっぷり中だしをしておきながら、さらなる欲望が沸いてしまいました。笑
すると極上キャバ嬢は焦っている様子で、3日後を指定してきました。
指定された3日後を待つ間、私はアイマスクと拘束グッズを急いで注文。亜鉛サプリや滋養強壮に効く栄養をひたすら取りながら準備をしました。
精子を貯める事だけに集中しました。笑
そして待ちに待った当日!
前回と同じラブホにチェックインして、極上美女を待ちました。
ドアチャイムが鳴り、ドアを開けるとまたしてもセクシー系のワンピースで極上美女が現れました。
またこんな極上美女を抱けるのかと考えていると既に息子が反応し始めていました。
前回私の目の前で、脱いだのが嫌だったのか今回は「ついさっきシャワー浴びてきました」との事。
それを聞いた私はさっそく洋服を脱がし始めるとともに、ねちねちと綺麗な巨乳とお尻をさわり始めました。
この時、極上キャバ嬢の素肌が鳥肌がたっていたのをはっきりと覚えています。笑
今回も即尺フェラをさせようとしましたが「今回は。。。」と言われてしまったのでこの後の事の方が大事と思った私は我慢をし、ねちねちと攻めていました。
服とブラを脱がせ、残りはサイドがヒモパンになっているTバックのみというところまで脱がせたところで「こないだ言ってたのをするね。」と言い、アイマスクを付けさせました。そしてさらに用意してきたグッズ。
手脚を拘束して、M字開脚になる拘束グッズを極上美女に装着しました。
すると細く長い脚と腕を拘束され、身動きとれないあられもない姿が目の前に!
Tバックはアソコに食い込み気味になっていてアソコの脇肉が見えてしまっていました。
興奮し過ぎてイってしまいそうでした。
そのままパンツの中にローターを仕込みバイブレーションオン。
極上美女は明るい光の中、ビクビクと身体を反応させ始めました。
ひとまずアソコはローターに任せ、私は首や耳、巨乳を舐め回しました。
やはり極上美女は感じやすいらしく、見た目もすることも気持ち悪い中年の私からのねちねち攻めにも敏感に反応。
10分たたずして極上美女は身体を震わせイキました。
この時点でガマン汁はすごいことになっていました。
その後は、ローターを下着から抜き、極上美女の最後の砦であるヒモパンを取り去ると目の前には、中から汁を溢れさせた綺麗なパイパンが。
私は我慢出来ませんでした。
あふれ出た汁を、味わいながら猛烈に舐め回すと同時にキツキツの中へ指入れ。
クリ舐め回しながら中を指をかき回し同時攻めをするとまた10分を待たずして極上美女は2度目の絶頂へ。私の指はぎゅうぎゅうと締め付けられました。
私の息子のガマン汁は垂れ流しのような様相でした。
ここで
「〇〇ちゃん今日はゴムつけるね」と極上美女に言いましたが、実際には、目隠しをしている事をいいことに、はちきれんばかりのガマン汁でヌルヌルな息子を綺麗なアソコの中に突き進めました。
中はビクビクと不規則に締め付け、私の侵入を拒んでいるのかといった様子でしたが、ガマン汁と極上美女の膣汁が混ざり合いヌルヌルの中を根本まで侵入しました。
極上美女はここまで2度絶頂に達しているせいか息子侵入時から「あっあぁ」「ダメっ」と声を我慢出来なくなっていました。
そのような声と部屋に響くぐちゅぐちゅ音、極上の美女が目隠しをされM字開脚状態で私のような中年に生挿入を許している姿に異常な興奮を感じました。
私はすぐにイってしまいそうでした。
前回のように中で大量に果ててしまったらバレると思った私は、またしても悪知恵を働かせ、バイブレーションを最大にしたローターをクリに当てました。
すると極上美女は身体を激しくくねらせ感じまくり始め、アソコの中はガマン汁と極上美女の汁でびちょびちょ。
これならと思い乱暴に根本まで打ちつけるようにグラインドを早め、3日間必死で貯めた精子を存分に膣内最奥に放出しました。最高の快感でした。
ローターのおかげで、引き続き極上美女は身体をくねらせ感じまくっており、またしてもたっぷりの中だしに気づいていない様子でした。
それどころかイったばかりの敏感な私の息子をぎゅうぎゅうと膣内で締め付け続け、最後の一滴まで搾り取られているようでした。
顔は小さく、揺れる大きな胸、くびれたウエストに細く長い脚。
こんな美女に精液を搾り取られていると思える膣内の動きに、たまらない興奮のまま私は1度目の全てを出しきりました。
そのまま息子を抜くと、ぐちょぐちょのパイパンから少しずつ真っ白な濃い精子が流れ出てきました。目隠しと拘束のおかげでこのことは私にしかわかりません。
この後、手マンで膣汁と精子を混ぜ合わせ、目隠しと拘束を取りました。
明るい部屋の中、極上美女が恥ずかしい様相で私を見ると、
私は「〇〇ちゃんはたくさんイってるけど、やっぱり私はなかなかイケないから、イケなかったなら約束の半分ね」と言いました。
極上美女は、「それは・・・っ」と言いながら、焦った表情をしました。
自分が中年オッサンの攻めにイカされている事実は変わらないからでしょう。笑
この後、極上美女から攻めをするという話にしました。
私は仰向けにベッドに寝転がり、今回は「無しで・・」と拒否していたフェラをさせ始め、自分の膣汁と私の精子が混ざった抜いたばかり息子を咥えさせました。
この時極上美女が感じた味は、おそらくなんともいえないと思います。笑
こんなに綺麗な顔をして、中年オッサンにお掃除フェラと知らずに咥えさせられてる姿に興奮し、息子はめきめきと元気を取り戻し始め、またはちきれんばかりとなりました。
極上美女は一生懸命咥えるも、私はイクのを我慢し続けました。
私は言いました。「フェラでもイケないみたいだから、このまま上にまたがってみて欲しい」
そうです。私は仰向けのまま極上美女に騎乗位を言い渡しました。
極上美女はもう生でも仕方ないといった様子で、私にまたがると、「んんっ」と言いながら、私の息子を自らの中へと腰を落としてきました。
下からの眺めは最高でした。
大きな胸を揺らし、声を出すのを極力我慢しながら自ら腰を振る美女。
一生に1回もこんな事はないでしょう。私は思わず両手で、やわらかな両胸を鷲づかみしていました。
自らも感じてしまっており高揚の表情で、私をイカせようと必死に腰を振り、ぎゅうぎゅうと締め付けてくる快感に2度目の放出が迫っていました。
まずいと思った私は体位の変更を提案し、四つんばいで壁に手をつかせました。
くびれたウエストを掴み、アナルまでもが丸見えのアソコに向かってすぐに果てそうなモノを突き進めました。
1番奥まで突き、早めのグラインドをしていると、極上美女はくちびるを噛みしめているのか「んっんんっあぁ」といった声にならない声で喘ぎ始めました。
この時は後ろからぐちゅぐちゅと音を立てながら、挿入を繰り返されてる極上美女のなまめかしい姿にいつ果ててもおかしくない状態でした。
私は片手で腰をガッチリと掴み、もう片手を弱点であるクリへまわしクリを激しく弾きながら夢中で腰を打ちつけました。
極上美女は「ダメっダメぇぇ」「いくいくっいく」と息を切らしながら喘ぐとともに身体をビクビクと震わせていました。
この時この状態になればバレないと悟っていた私は膣の1番奥で2度目の中だしを終えていました。
アナル丸見えな姿で、ビクビクとアソコの中を動かしイッている美女と中年の私。
2度目の果てを終えた私は、挿入状態のまま「やっぱり〇〇ちゃんばっかりイッてるから今日もイケなそうだ」とありきたりなウソを吐き、そのままクリ攻めと挿入で繰り返しイキまくってる極上美女の姿を見ながら、息子を抜いた時にバレないよう膣汁と精子が混ざりあうまで、そのまま息子が小さくなるまで腰を打ちつけました。
そして小さくなった息子を抜き、身体をビクビクと震わせながら横たわる極上美女に、
「残念だけどイケなかった」と言い、3度目を会う事を提案。
なんとか言いくるめながらシャワーを浴びホテルを互いに出ました。
その後しばらくしてスマホを確認してみるとマッチングアプリではブロックされていました。笑
長身美巨乳でスタイル、ビジュアル共にの極上の美女。
普段話すことすら許されないような美女を味わい尽くしました。
あの極上キャバ嬢は今どうしているのでしょうか。笑
高評価いただけたら、また色んな話を書きます。