極上キャバ嬢へ中だしSEXした話

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まず私のスペックから。

40代前半、ややぽっちゃり型、未婚、彼女歴1人だけの典型的なモテないきもがられるタイプの中年オヤジです。

さて今回は最近マッチングアプリで極上体験が出来たのでその話をします。

普段マッチングアプリをかなり課金して利用継続してもなかなか会ってくれる女性はいません。

そんな中いつも通りマッチングアプリをしていると極上のビジュアルとスタイルの新人ユーザーを発見!

他の狼たちに取られる前にすぐにコンタクトを取ると、すぐに返信が!

キャバをやっているけどお客さんが少なくなって大変でとのこと。

極上キャバ嬢はマッチングアプリに全く慣れていない様子でした。

私はどうしてもこんな子といろんな事が出来たらとキス無し等いろいろ言われながらも破格の条件を快諾。

そして私の出した条件は「生、ローターのみ使用」

実際にはそんな破格の余裕などないのですが笑

水着の写メを追加で送ってもらうと誰もが羨むような超絶スタイル!170近くの身長と細身ながらFカップの巨乳!

この時点で私の息子がガマン汁だらけで暴発しそうでした。笑

そして今回は私の写メを送る事はせず次の日に会う約束を取り付けることに成功しました。

一緒に歩くところは見られたくないと言われてしまったので、当日ラブホテルで待ち合わせ。

先にラブホテルにチェックインしました。

極上キャバ嬢が来るまでに時間がありましたが、私のAV見過ぎな性癖が出てシャワーを浴びたふりをして昨夜から洗っていない息子を舐めさせる事にしました笑

連絡を取り合いながらしばらくして部屋のチャイムが。

ドアを開けると今まで人生において接した事もないような極上美女がたっていました!

胸元が少し見えるミニワンピ!長く綺麗な脚!

逆に極上美女は私を見てすごい嫌悪感のような表情をしたのが今でも忘れられません笑

そのまま部屋の中へと招き入れると言葉数も少ないまま再確認をしました。

「〇〇ちゃん、私はさっきシャワーを浴びたから入っておいで」と言い極上キャバ嬢はシャワーに入りました。

脱衣ルームがなかった為、しかたなく極上キャバ嬢は私の目の前で後ろ向きで脱ぎ始めました。

この時前は確認出来なかったもののサテン?のTバックのお尻が興奮をかき立てました。

この後を想像した私はこの時点であり得ないほど息子はギンギンに。

そして極上キャバ嬢がシャワーから出てきました。下着はつけずにバスローブだけ着て出てくるように言っていたためそのままベッドへ。

灯りを消すように促されましたが、条件として明るいままと私は言いました。

そしてすごい興奮のまま極上キャバ嬢のバスローブをとると、全身すべすべの超絶スタイル!

形の良い美巨乳にアソコは綺麗なパイパン!

絶対にイケメン彼氏以外に見られたり触れられた事はないなと思いました笑

まずは洗っていない息子を咥えさせようと私も裸になり間髪を入れずに口元に息子を!

ガマン汁まみれの息子に極上キャバ嬢は一瞬躊躇したものの中年オヤジのを嫌々咥えました。果てしない征服感と気持ちよさで何度もいきそうになりましたが堪えました。

このままいってしまったら終わると思い、口から息子を抜くとすぐに巨乳をもみしだきながらしゃぶりつき、そのまま下まで舐め続けパイパンのアソコにたどり着きました。とても綺麗なパイパンで夢中でむしゃぶりつきました。

極上キャバ嬢は感じやすいのか時折ビクビクっとしてましたが恥ずかしいのか声を抑えていました。

ひたすらべろべろと舐めているととても濡れやすいのか中からどんどんとトロトロの汁が!中年オヤジに舐め回され感じている!

興奮した私はぐちょぐちょのアソコに指を入れると中はキツキツですごく熱くなっていました。

会うまでのあいだに勉強したGスポット付近を攻めていると身体が敏感に反応し声も少し漏れてきました。

そしてここぞとばかりに用意したローターにスイッチを入れ、バイブレーションを全開にしてクリに当てながら指入れへ。

すると数分もしないうちに中がさらにとてもきつく締まり大きな声を上げながらいきました!

そして息を荒げながらビクビクとしている極上美女を見ながら手で脚を開き正常位でアソコに息子をあてがうと「やっぱりゴムを・・・」と力弱く言われましたがそのまま中に突き進めました。

根元まで突き入れたところで、中はぐちょぐちょでとてもきつくて入れただけでいってしまいそうでした。

さらにこの極上美女がイった直後の為、中がびくんびくんと動いて不規則に私の息子を締め付けました。

そのままローターを再度クリに当てグラインドすると「あっあぁダメ」「もうだめ」と喘ぎながら私の息子をぎゅうぎゅう締め付けてきました。

そしてやってしまいました。。

あまりの気持ちよさに中で出てしまったのです笑

かなりの焦りでしたが極上美女はあまりに感じていて中に出ている事を気づいていない様子。

私はバレないようにローターを当て極上美女を感じさせ続けながら1週間分の精子をたっぷり出しました。

こんな極上美女に中だししてしまった。

このまま抜いたらバレると思った私はさらに欲が出ました。

そうです。そのまま抜かずのグラインド続けながら禁じられていたキスをしました。

喘ぎで半開きの口に、舌をねじ込み私の唾液を極上美女の中へ。かなり唾液を流し込んだところで口を閉じられましたが征服感が最高でした。

そうしているうちに中だしした大量の精子と極上美女の汁が混ざったものでベッドをびしょびしょに濡らしていました。

これならバレないと思った私はまだギンギンの息子を抜きながら

「〇〇ちゃん感じすぎでベッドがびしょびしょだよ」

と言いました。

息を荒げた極上美女は気づいておらず、部屋の明るさに恥ずかしいのかうつ伏せになった為、そのまま寝バックの体勢で再度ギンギンのものを挿入。

「もうだめっ終わりっ」「だめぇ」と言われましたが私の体重がかかっているため逃れられず。

アソコの中はぬるぬるでびくんびくんとひたすら動いていました。

アソコの締め付けとお尻の柔らかく包まれる感じが最高過ぎて、そうこうしているうちにまたいきそうになってきた私は極上美女の巨乳を後ろから痛いくらいに力強く鷲づかみしながら極上美女の中を息子で味わい再度中で果てました。

2発目もかなりの量出た様子。

バレないようにそのまましばらくゆっくりとグラインドをし、全部出し切ったところで「なんか今日は調子悪いのかいけなそう」

と言ってごまかしながら抜きました。

さすがに今回は精子が流れ出てきているのに気づいた私は、そのまま手マンでかき混ぜてからすぐさまティッシュで優しさを装い拭き取りました。

極上美女は「はぁはぁ」と疲れ切っている様子でしばらくいました。

そして私が極上美女の身体をじっくりと見ていると灯りが全開の中で中年オヤジに舐め回されイカされ続けたのが恥ずかしくなったのかすぐにシャワーに向かいました。

そしてシャワーの音がし始めたところで私は服をきてホテルを後にしました。

一生のうちに絶対話し相手にすらなってもらえないような極上キャバ嬢を舌と息子でねちねちと存分に味わい思いっきり中で果てた興奮が未だに収まりません。最高でした。

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