森高千里似の妻、栞の慰安BBQで地元の男の子に妻を寝取られた話

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私は42歳の会社員をやっている潤です。

妻は37歳で専業主婦の栞(しおり)です。

栞とは、12年前に通ったある資格の学校で知り合いました。

当時25歳で社会人3年目の栞でしたが、教室の中ではその美貌、サラサラの黒い髪、知性あふれる振る舞いが私の目には眩しく写りました。

容姿の系統でいくと森高千里さんでしょうか。

はっきり言って私の一目惚れでした。

私は栞に近づくためにさりげない資格の問題の話題をネタに話しかけることから始まり、食事、飲み、そしてデートとじっくり時間をかけて栞を口説いたのです。

そんな努力の甲斐があって栞は今私の妻であるわけです。

栞を妻にして思ったことがあります。

栞はいつでも私に気を遣ってくれて、私を立ててくれます。

自分の妻ながら本当に素晴らしい女性だと思います。

何気ない家庭での生活の中で毎日に幸せを感じられる事は男にとってこの上ない事です。

ただ全てが順調なわけではありません。

私達には子供がいないのです。

努力はしてきましたが、なかなか出来ませんでした。

高いお金を払って不妊治療もしましたがここまでの結果はダメなのです。

栞は毎回毎回落ち込んでいました。

私は栞に気分転換させるために、外に連れ出すことに決めました。

元々アウトドア派な私は、独身時代によく友人達と河原でバーベキューをしており、落ち込んだ時に自然からパワーをもらっていたことが何度もあります。

だから提案したのです。

「栞、今度の休み河原でBBQでもしに行かないか?」

栞は私の提案を断ったことはほとんどありません。

「うん。いいよ」

という事で私がよく行っていたほとんど地元の人しか知らないような隠れた名スポットに栞を連れて行ったのです。

最後にそこに行ったのはもう数年前です。

駐車場に車を止めて、ブッシュの獣道みたいなところを抜けるとその先にバレーボールコート2つ分位の河原が広がっています。

数年前と同じように、穏やかな流れの川が気持ちの良い音を立てて流れていました。

自然に囲まれ、プライベートキャンプ場のような安心できる場所です。

その川は一部大人でも足のつかない深い場所があって

対岸の岩壁を1番上まで登ると10メートルくらいの高さの自然の飛び込み台になります。

あらかじめそんな話をしていましたので、私も栞も水着を着て、その上にラッシュガードという格好でした。

河原で石を集めて組み並べて、その真ん中で火を起こし、網を乗せればあとはお腹空いた時に食材をのせれば焼けますし、川の水は冷たいので、寒ければあたることもできます。

ちょうど火を起こし終わった頃、地元の高校生と思われる男の子達が5、6人と子連れの親子3人がやってきました。

私達が一番川上側、真ん中に高校生達、一番川下に親子3人と陣取りました。

もっとも高校生たちは、火を組む事はなく部活の帰りなのでしょうか、薄汚れたお揃いのスポーツバックが置いてあるだけです。

高校生たちは制服のズボンを膝までたくし上げて早速川に入り、冷たい水を掛け合っていました。

「フフフッ♪若いねぇ」

栞は微笑ましくはしゃぐ高校生達を見ていました。

その楽しそうな表情に私も少し安心していました。

「俺たちも入ろっか?」

私が栞を誘うと

「うん♪」

と言って、足元だけバシャバシャと川に入りました。

「冷たぁい!!」

栞がニコニコしながら楽しそうに川の水を蹴り上げて私に掛けてきます。

「うわっ!冷てっ!」

私も昔に戻ってはしゃぎました。

栞はあまりの水の冷たさに、すぐに火のある河原へ上がってしまいました。

私も栞に続いて上がり、火元で足をあっためました。

「思ったより冷たいね」

栞が私に言いました。

ちょうどその頃、テンションの上がった高校生達は、制服を脱ぎ、パンツ一丁姿になっていました。

栞はなるべく高校生達を見ないようにしていました。

育ちの良い栞は、子供とはいえそれなりの年頃の子達のパンツ姿ですから、目のやり場に困ったのかもしれません。

高校生達は「冷たい!」「寒い!」と言いながらも川に入っていき、深い所を泳いで対岸に行くと、岩場を登っていきました。

例の飛び込み台の岩場です。

岸壁を登る高校生達のカラダは部活をやっているせいか、どの子も引き締まっていて逞しい体つきをしていました。

栞はそれを見ていました。

「みんなすごいいい体をしてるわね。」

「俺だって昔はあんくらい…」

と言って私が、少し出っ張った自分の腹をさすると、栞は笑っていました。

「じゃあ俺1番に行くよ!」

「いけいけ!チビるなよ!」

「チビるか!」

キャッキャとはしゃぎながらも、最初の子が高さ10メートルのところから岩壁を蹴り飛ばすようにして飛び降りました。

ドボーン!!

激しい音とともに水しぶきを上げて川に落ちました。

「すごぉい!!」

栞は目をまん丸にして見ていました。

3人の子連れ親子もその光景を見ていました。

はじめに飛び込んだ子が岸に上がるのを待って次の子が飛び込みます。

こちら側の岸に上がった最初に飛び込んだ子は水の冷たさに震えていました。

そらそうです。

足が使っただけでも冷たいことがわかる水を全身に浴びているのですから。

栞はその高校生に言いました。

「こっちであったまっていいよ。」

高校生は唇を震えさせながら、

「アザス」

と言って私達の火にあったまりにきました。

「あったけぇ…」

心から滲み出るような言葉でした。

「すごいねぇ。怖くないの?」

と栞が聞くと、

「怖くはないです。小さい頃からここで何回も飛び込んでるから。でも多分最後に飛ぶやつは今日初めてなんで、どうかな…飛べるかな(笑)」

私達は最後に飛ぶであろう子に自然に目線がいきました。

「ん?あの子はハーフ?」

「そうっす」

最後になるであろう子は少し肌の色が黒くて、おそらく黒人の血を引いている子でした。

「アイツ立派なもん持ってるんだけど、実はビビリなんじゃないかって話になって、今日ここに連れてきたんす。本人は俺は誰よりも勇敢だと言ってるんですけどね(笑)」

栞は聞きました。

「立派なもん???」

よく理解してないようでした。

「はい。アイツの相当デカいんス(笑)」

栞はその言葉でようやく理解してようで、顔を真っ赤にして黙ってしまいました。

2人目、3人目、4人目と飛び込んでいよいよ最後の子になりました。

飛んだ4人の子は自然とうちの火の周りに集まっていました。

「おーい。マイケル!怖かったら降りてきていいんだぞ(笑)」

と4人が囃し立てると、岸壁の上から

「お前らと一緒にすんじゃねぇよ!怖いことあるかこんなもん」

と流暢な日本語で負けん気の強い強気な言葉が返ってきました。

「ほら飛べよ!」

「黙ってろ今飛ぶから!」

こんな言葉の応戦の後、ハーフの子は岩壁を思いっきり蹴り、誰よりも高く跳び、そしてなんと身体を前転で一回転させて見事に飛び込みました。

「おぉ!!すげぇ!!」

これには私もハーフの子に拍手を送ってしまいました。

ハーフの子が川から上がってきて、うちの火の周りに暖まりにきた時に、一番はじめに飛び込んだ子が言っていた意味がわかりました。

他の高校生とは明らかに違うサイズの盛り上がりがあったのです。

しかも履いていたボクサーパンツが濡れてピッタリと張り付いていましたから、その大きさや形までがおおよそ浮かび上がっていました。

おそらく栞もそれに気づいたのでしょう。

目のやり場に困った様子でずっと火の方を向いていました。

それから高校生達は、少し川で遊んでは私たちの火を我がモノのようにしてちょくちょくあったまりに来ました。

私も一度許可してしまったので、あっちに行けとも言えず…。

でも若いノリというのは不思議なものです。

パンツ一丁で当たり前にいるのに慣れてきたのか、栞も普通に高校生達と会話をするようになりました。

「お姉さんメッチャ綺麗すね。」

という軽いノリの言葉に、

「フフフありがとう♪潤さん、高校生にお姉さんて言われちゃった♪」

と栞は笑顔で私に言ってきます。

「年齢聞いたらひっくりかえんじゃない?」

なんて私も軽口を叩きました。

「お姉さんいくつなの?」

「おいおい。高校生のくせに旦那の前でナンパするか?」

私も、笑いながら高校生に言いました。

「聞いて驚くなよぉ〜。こう見えて私は37歳よ!君たちから見たら大分おばさんよ♪」

栞は顔をくしゃっとして笑いました。

大人な対応だったと思います。

「うっそぉ〜!!全然見えない!!制服着てクラスにいたら別に全然違和感ないよ」

それには流石に私も、

「言いすぎだぞ!褒め言葉はリアリティが大切なんだ!」

と突っ込んで笑いました。

栞もひとしきり笑った後で、

「あ、潤さん飲み物なくなっちゃったから私買ってくるよ」

と言うので、

「あぁなら俺が行ってくるよ」

と言いました。

近くのコンビニは歩いて10分、車で行く程の距離ではないので私は歩いて行くことにしました。

ただ、少し歩いて後悔しました。

炎天下の中でしたので、ほんの少しの登り坂も40を過ぎた体にはこたえたのです。

コンビニにやっとついて、私は河原で飲むお茶と、今すぐ飲むようのスポーツドリンクを買いました。

実はこの時私には小さな小さな気がかりがありました。

大切な妻の栞を下着姿の高校生の中に置いてきたことです。

高校生が言うように確かに栞は年齢よりかなり若く見えますから、かなり年上とは言え、高校生達の性の対象に充分なり得るスペックは持っていると思えるのです。

現にさっきの会話中も高校生の栞を見る目がチラチラと栞の胸や脚にいっていることに私は気づいていましたから。

でも家族連れも河原にはいたし、大丈夫だろうとは思っていました。

私はコンビニの駐車場でスポーツドリンクを飲み干して、ペットボトルをコンビニのゴミ箱に捨ててから、今度は下り坂を戻りました。

駐車場で帰りがけの親子連れの3人とすれ違いました。

目があったので、私が軽く会釈をすると、家族連れの主人がすれ違い様に私に言うのです。

「あの高校生達は知り合いですか?」と。

私は答えました。

「いや、ここで初めて会った子達です。」

家族連れの若い夫婦は顔を見合わせています。

「そうですか…奥さん大丈夫かな…」

奥さんが心配そうにご主人に言いました。

「え?どういう事ですか?」

私は聞き返しました。

「いや…ご主人が居なくなってから、奥さん高校生達に結構イタズラされてたから…あまりにその…あれだったんで、私たちは子供の教育上よくないから今日は帰ることにしたんですよ。」

主人が言いにくそうに私にそう教えてくれたのです。

「え?何されていたんです?」

私が問い詰めると、主人はさらに言いづらそうにしながら子供を車の中に入れてから教えてくれました。

「なんか肩組まれたり、奥さんにパンツの中を見せてたり…最後の方はジャンケンで勝ったからとかで、奥さんラッシュガードの前のチャックを開けられてたよな?」

と奥さんに相槌を求めました。

「うん。とにかく早く戻ってあげたほうがいいと思います。」

と奥さんは付け加えました。

「えぇ!!そ、そうですか。ありがとう。」

お礼を言って私はブッシュを抜けて河原に急ぎました。

河原に出ると、さっきまでそれなりに賑わっていたはずの河原には、高校生達の荷物も無くなっており、私達の荷物と起こした火があるだけでした。

誰も河原には居なくなっていたんです。

私は呆然と立ち尽くしてしまいました。

(とにかく栞を探さなきゃ!)

河原を取り囲むブッシュの幅はかなり広く、ひとまず私たちが陣取っていた方側のブッシュを探し始めました。

「栞〜」

呼びかけましたが返事がありません。

結構ブッシュの奥深くまで探しましたが、全く人の気配すらしませんでした。

私は一度河原に戻りました。

そしてもう一度辺りを見回しました。

風邪に木の葉っぱやブッシュがなびく中、ブッシュの一箇所が一瞬だけ不自然に動いた気がしました。

それは私たちと真反対側にいたファミリー側のブッシュのかなり奥の方です。

私は、足音を立てないように忍足で近寄って行きました。

たまにこの河原のブッシュの中でそういう趣味の男女が交わっていることがあるという噂はありましたから、気を使わざるを得ませんでした。

狩りの前の肉食獣のように静かに近づくにつれてかなり小さな忍び声が聞こえてきました。

「お姉さん早く!旦那さん帰ってきちゃうよ。」

「お姉さんこっちも!早くぅ!!」

私は、河原側とは反対方向に回って身をかがめながらその現場に近づきました。

そしてついにブッシュ越しに6人の姿を捉えました。

(知らない人たちであってくれ…)

そんな私の願いも虚しく、私の目に飛び込んできたのは栞と5人の高校生達。

栞は下半身剥き出しの高校生達に囲まれ、ラッシュガードを肩から落とした半脱ぎのような状態で地面に膝をつき、奉仕をさせられていました。

ちょうど私が見た時は、勃ってもいないのに私の倍はあろうかというあのハーフの子のチンポを口に含みながら、両手でそれぞれ別のチンポをしごいていたのです。

愕然としました。

愕然としましたが、同時に私自身の股間にも熱いものを感じたのです。

「ンクング…おっきひね…」

「お姉さんこっちも舐めてよ」

高校生達は俺も俺もと腰を突き出すもので、栞を取り囲む熱い欲望の塊の円は徐々に小さくなりました。

「ングング…わかったからちょっと待ってよ…ちゃんとしてあげるから…ングング」

5本のチンポに囲まれて、真ん中にいる栞が回転するように次々に違うチンポをしゃぶり回ります。

「ねぇお姉さん。どうしても水着とっちゃダメ?お姉さんの裸見たいよ」

「ダ〜メ!」

栞は頑なに水着を取らせませんでした。

「ヤバイ!お姉さんのフェラ超気持ちいぃ」

「気持ちいいの?フフフ…」

栞も若くて逞しい体に絆されたのか嫌がる素振りもありませんでした。

火に当ててやった恩をこんな形で仇にして返されたことに腹は立ちましたが、自分の妻が少年達に奉仕させられる姿に何か特別な感情もありました。

プライドを捨ててハッキリと言葉にして言えば、他人棒をしゃぶる栞の姿に私も興奮してしまったのです。

「お姉さんこっちもしゃぶってよ」

「いやお前さっきやってもらったろ?次は俺だ」

栞の口をめぐって高校生達は小競り合いをするようになりました。

「んもぉ!キリがない!もう少しで主人が帰ってくるはずよ。このまま全員中途半端で終わる?それとも1人ずつにする?」

私より年下の栞ではありますが、高校生の中にあっては、やっぱり年長者でした。

このままでは喧嘩になると踏んだのだと思いますが、高校生達を諭していました。

高校生達はサイレントジャンケンで順番決めをしました。

負けた子は黙って項垂れ、勝った子も声を発さずガッツポーズで喜びました。

当然彼らは私が帰ってくると思っています。

最後になった子は何もしてもらえない可能性が高いですから、真剣勝負だったことでしょう。

1人目の子が栞の目の前で仁王立ちになりました。

栞はその子の股間にしゃぶりつきました。

「チュパチュパ…ングング…気持ちいい?」

栞らしい丁寧な舌技に高校生はたまらず

「ヤバイす…最高っす…」

と言い、栞は悩ましげな表情を浮かべる男の子の顔を見上げながらフェラチオをしていました。

普段、年上の私には見せない栞主導のスケベなフェラ顔に私は興奮を覚えざるを得ませんでした。

他の高校生達も興奮の面持ちで、栞を取り囲んで見ていました。

「ア、イク…」

1人目はあえなく栞の大人の舌技によって撃沈しました。

しかもたっぷりと栞の顔にぶちまけるというおまけ付きで。

「ヤッベ!エッロ!!」

高校生達は声を潜めながら栞の汚された顔に歓喜しました。

栞の前に2人目が立ちました。

栞は立て続けにそれを当然のように口に含みました。

「ングング…君はどのくらい我慢できるかな?フフフ…」

なんだか栞もエンジンがかかってきてしまったようで楽しんでいるようにさえ見えました。

「ジュルル…ジュッポン…ジュルル…ジュッポン…」

わざとらしい音を立てながら高校生のちんぽを味わっている様です。

「ちょっとゴメン。もう我慢できねぇ」

そう言ったのは4番目になったマイケルというハーフの子。

その黒い大きな手で水着の上から栞のおっぱいを揉みだしたのです。

「ング…いやん…ングング…」

栞はチンポを咥えながら首ではイヤイヤをするものの、その手を外すことはしませんでした。

栞が抵抗しないとわかった高校生達は全員で栞のおっぱいを揉み始めました。

もうそれはそれは栞のおっぱいはお祭り騒ぎのようでした。

やがて2人目も…

「イクッ!」

と言って栞の喉の奥までチンポを差し込んで頭を押さえつけました。

AVの見過ぎと言うかなんというか。

栞の口から白濁の濃い液体が吹き出しました。

「マジかよ!お前口内発射かよ!」

「口から精子垂れてんじゃん!」

「しかもお前ら2人早すぎ(笑)」

栞は苦しさで涙目になりながらも、

「次は誰…?」

と3本目を求めました。

3人目が栞の前に立ちました。

もはや栞は完全に高校生達の性処理状態です。

栞が3本目のチンポにむしゃぶりつきました。

「ジュパジュパ」

と今度は首を動かして栞は激しく攻めました。

あまりに熱心にチンポをしゃぶっているからか、栞の後ろでマイケルがニヤニヤとしながら、栞のビキニの後ろの紐を突然引っ張りました。

ハラリと水着が栞のおっぱいから離れました。

栞の柔らかいおっぱいが露出します。

ですが、もはや栞は動じませんでした。

もしかしたら栞自身こうされることは既に想定していた…いやむしろこうされるのを望んでいたのかもしれません。

栞の白くて透き通るようなおっぱいが重力で垂れ下がりました。

栞は左手ではしっかりとちんぽを持ちながらも、右腕でそっと胸を下から支えるようにして綺麗な色をした薄茶色のバストトップを隠しました。

ですが、高校生達の手が栞の腕の下の生乳に伸びくるので、やがて諦めて腕を解き、高校生達の思うままにさせました。

行き場を失った栞の右手はチンポにそえられました。

こうなると収まりがつかなくなるのが高校生の猛る欲望というものです。

高校生達はチンポをしゃぶらせながら、栞の腰を持ち上げて立たせました。

「ングング…はひふるの?(なにするの…)」

栞はフェラチオを続けながらも不安そうに後ろを気にしていました。

ジャンケンで負けた1番最後の男の子が言いました。

「時短!」

そして、栞の履いていたショートパンツを勢いよく下ろしたのです。

「アッ!それはダメよ!」

栞はさすがにチンポを口から離してハッキリと言いました。

でもその子はお構いなしに水着越しの栞のお尻のワレメに沿わせて、もう極限まで勃起しているチンポを押しつけて腰を動かしだしたのです。

水着の生地一枚挟んでいるとはいえ、ダイレクトに少年のチンポを感じたであろう栞は顔を真っ赤にしながら、

「アン…ダメだってば…ダメよ…ダメ…」

とは言いながらもほぼ無抵抗で熱い吐息を漏らす始末でした。

一方3人目の子も早くしないと私が帰ってくると思っていますから、焦っていました。

チンポを押しつけられたお尻の方を見ている栞の顔を両手で持って、グイッと前に向けると、栞の口にほぼ無理矢理チンポを突っ込んで腰を振り出しました。

栞は前から後ろから高校生に責められ、おっぱいももみくちゃに揉まれました。

高校生達を諭してまとめ上げていたはずの栞。

ですがその高校生達が今壊れた暴走機関車となり、栞の華奢なカラダはその餌食と化しました。

「アッ…ング…ンン…チュパ…アン…」

栞は完全にされるがまま状態でした。

栞の鼻息も荒くなり始めたころ、3人目の子に限界が来ました。

「お姉さん…ごめんね。もう我慢できないや…アッイクッ!!」

そう言うと、栞の口からチンポを引き抜き、1人目の子と同様栞の顔に精子を撒き散らしました。

栞は顔で大量の精子を受け止めながらも、下半身から来る刺激に呼応するように声を出しました。

「アッアッアッアッ…ダメ…ダメよ!そんなに動かされたらおかしくなっちゃう…」

5人目の子の腰の動きを止めようとお尻に手を伸ばす栞の顔を4人目のマイケルが前に向けました。

「ヒッ!!」

栞が思わずたじろぎました。

いつの間にか完全体(フル勃起状態)となったマイケルのチンポは栞の顔の長さと同じくらいありました。

「でっか!!」

「マイケルやばくね?」

高校生達はフル勃起した規格外のサイズのチンポを初めて目にしたのでしょうか。

目を丸くして驚いていました。

私だって驚きましたよ。

あんなサイズを生で見たことなんてありませんでしたから。

栞の顔はとても小さいとはいえ、それでも人の顔よりも大きいチンポなんてそうそうあるもんじゃありません。

栞は真顔で、ちょっと怯えた表情をしながら、首を小刻みに横に振りました。

「ムリ…ムリよ…コレは口に入らない…ゴメン…」

それでもマイケルは栞の口にねじ込もうとします。

しおりも目一杯口を開けるのですが、どう考えても口に入る気がしませんでした。

先端部分が入っただけで栞はかなり苦しそうでした。

口からはみ出た部分だけでも、栞が両手で持って余るくらいあります。

「んー…ンフーッ…」

苦しそうにする栞の口からヨダレがしたたり落ちました。

「なんかすっごいエロいんですけどぉ!!」

高校生が言いました。

確かに巨大なチンポの先端を咥えさせられて苦しそうにしながらも、お尻をチンポで擦られ、複数の手でおっぱいを揉まれる栞の姿はスケベそのものでした。

栞はそれでも一生懸命にマイケルのイチモツを奉仕しようと頑張っていました。

でも…

「ゴメン…やっぱり出来ない…おっきすぎる…」

多分誰もが仕方ないと思ったと思います。

そのくらい栞の口とマイケルのイチモツはミスマッチでした。

マイケルはガッカリした表情で栞のお尻にチンポを擦り付ける5番目の子と交代しました。

栞もマイケルに申し訳なさそうに5本目のチンポを咥えました。

マイケルが無言で栞のお尻の割れ目に立派なイチモツを擦り付ける姿はどこか哀愁漂う雰囲気でした。

(おっきすぎるというのも不憫なものだなぁ…)

と思いました。

栞も可哀想なマイケルにお尻を好きなようにさせてあげました。

栞の引き締まったお尻においても、マイケルの大きさは際立っていました。

マイケルには申し訳ないけど、日本人の素人が相手にできるサイズではありません。

「ニュチャ…ジュルジュル…チュポンチュパッ…」

栞はマイケルにせめてもの償いの為なのか、これまで以上にいやらしい音を出してフェラチオをしました。

マイケルは栞のフェラ姿をじっと背後から見つめながら、お尻のワレメにチンポ全体を大きく擦り付けるように動きました。

「ンン…お尻からすっごい大きさなのが伝わってくる…」

栞はマイケルに向かって言いました。

マイケルは少し照れながらも、きっと栞の気遣いを感じたのでしょう、嬉しそうにしていました。

そしてもっと栞に大きさを感じてもらおうとしたのか、先端から根元までを使ってより大きく腰を動かしたのです。

「ングング…アハン…ふっごひ(すごい)…ングング…」

5本目を口に入れながらもマイケルに刺激された下半身はビクビクと反応していました。

その時です。

腰を大きく動かしすぎたためか、お尻の下から上にピストンされていたマイケルのイチモツが、栞の太ももの間に入ってしまったのです。

「ヒィア!!」

マイケルの先端が水着越しに栞の弱点であるクリトリス付近をかすめたのか、栞はあからさまなカラダの反応を見せました。

大きくビクンと脈打ったのです。

「うわっ!ものすごい今ビクッとしなかった?」

「したした。すっげ!!」

「え?お姉さんもしかして気持ちいいってこと?」

高校生達は、大人の女性のカラダの反応に感動していました。

でもその直球な言葉は栞にとっては言葉攻めのようになりました。

これにはたまらず栞もチンポを離して反論しました。

「そ、そんなこと…いちいち言わないでよね…」

栞は恥ずかしそうにそういうのが精一杯です。

「うわぁ、なんかお姉さんさっきよりエッロい声になってるんですけどぉ…」

高校生が言います。

「そんなこと言わないでってば…」

栞は恥ずかしさが増していくのか、だんだん弱々しいか細い声になりました。

この栞の変化を目の当たりにした高校生達は、言葉攻めのコツを掴んだのか、次々に栞に言葉を投げつけました。

「えぇ!お姉さん気持ちいいんだぁ?」

「マイケルのチンポがおっきすぎるとか言いながらも…実は…じゃん!(笑)」

「マイケルもっと今の所擦ってあげなよ。お姉さんへの恩返しだよ」

栞は言葉を失っていきました。

「ヤメテ…ヤメテヨ…」

マイケルは得意げになり、ここぞとばかりに大きく腰を振り、栞の太腿の間にチンポを差し込みながら、栞の媚肉あたりを水着越しに擦り上げました。

栞は明らかに感じていました。

膝がガクガクとし、立っているのがやっとの状態です。

「ンフーッ…ンフーッ…」

栞の鼻息が荒くなっていきます。

栞は、フェラチオをしていたチンポも高校生に口に戻され、前からと後ろからの強烈な串刺しのような形になりました。

「なぁなぁマイケル。これさ、もういいんじゃね?」

「マジで?そうかなぁ?」

そんな会話の後でマイケルは太ももからチンポを引き抜き、素早く栞の下のビキニを膝までずり下ろしました。

「それは絶対ダメ!私は旦那さんを裏切ることになっちゃうから!それだけは本当にダメ!」

もうすでに私を裏切る行為をしているだろと思いながらも、その中でもまだ私を気遣う栞がいる事に少し嬉しさを覚えました。

栞の必死の訴えにマイケルも、

「わかったよ…」

と渋々了承しました。

「じゃあ、入れなければまたここで擦っていい?」

栞は赤らんだ顔のまま少しニコッとして言いました。

「わかってくれてありがとう…うん。入れなければ好きにしていいよ」

マイケルはプリンとした栞のお尻を両手で掴んで、また太腿の間にチンポを差し込みました。

私の方から見たらもはや挿入されているようにしか見えませんでした。

膝まで下ろされたビキニもよりエロスを助長していました。

「でもマジでそろそろ時間やばいんじゃね?」

ひとりの高校生が言いました。

はじめに焦ったのはマイケルでした。

マイケルは取り憑かれたように栞のお尻に腰を打ち付けました。

パーンパーンパーンパーン

乾いたいい音がブッシュの中に響きました。

生のチンポでダイレクトに媚肉を擦り上げられた栞の膝は今にも崩れ落ちそうでした。

栞もフェラチオに力を入れ出しました。

栞のフェラはエッチの時、前戯としては柔らかくて優しい舌の使い方をするのですが、口でフィニッシュさせようとした時、男は根本から全てを絞り出されるような感覚があります。

育ちがいいのになんでこんなに心得たような殺人的なフェラをするんだとずっと思っていました。

天性のものなのだと思います。

そもそも本来栞は時間なんて気にしなくていいはずです。

私が帰ってくればそこまで。

全員を満足させなければいけない義務はないんですからね。

でも今私の視界に入っている栞は明らかに5人目をイカせようとしています。

それは栞の優しさなのか…。

私は実は違うことを考えていました。

それは、

『私の妻としての栞が限界なのではないか』

という事です。

栞の描いたシナリオは、おそらくマイケルは可哀想だけどもうどうにもならないとして、5人目を早く射精させて、このカオスな状態を終わらそうとしたのだと思います。

仮にマイケルがゴネても、他の4人が射精済であれば手コキでもなんでも適当に射精させて終わりに出来るのです。

最悪のシナリオは5人目を射精させる前に、栞自身の私の妻としての倫理観がマイケルの猛ピストンによって崩壊させられてしまう事だったでしょう。

栞の戦いは、『私の妻として貞操を守る』『妻である前に女』という精神状態になってしまうかだったのではないでしょうか。

5人目の子は悶絶していました。

「うぉ!スゴイ…やばい全部持っていかれる…」

かたやマイケルもカリ首の高い巨根で栞の媚肉の表面をえぐるように刺激していきます。

マイケルの刺激がなければ5人目の子はとっくにフィニッシュしていたのではないでしょうか。

しかし、相当な下半身からの刺激によってフェラチオへの集中力が削がれたと思います。

その事が明暗を分ける事になりました。

ついにそのギリギリの勝負の決着の時が来たのです。

「あぁ!イック!!」

5人目の子が根を上げたその瞬間に、栞の股間からマイケルのチンポを伝って大量の液体がジャバジャバと流れ落ちました。

栞は膝から崩れ落ち、地面に倒れ込みました。

5人目の子の精子は倒れた栞の肩辺りに発射され、栞のおっぱいの方まで流れていきます。

「ハァハァ…」

栞はカラダをビクつかせて右手で快感の発信源である自分の股間あたりを押さえていました。

5人目の子も渾身の栞の攻めに全てを奪われ、栞に遅れて地面に膝をつきました。

残り汁が栞の頬に数滴垂れ落ちます。

栞は依然肩で息をしながら股間を押さえて倒れています。

(これはギリギリ妻としての栞の勝ちかな…)

私はそう思いました。

全てを見届けた私はそっと河原の火の方に戻ろうと踵を返しました。

この時、私は高校生を咎めるつもりは全くありませんでした。

逆に私の知らない『攻める栞』を見せてもらった事に感謝したい思いさえありました。

足音を立てないようにブッシュの中をそっと2、3歩進んだ時、後ろから会話が聞こえました。

「あの…お姉さん…これで良ければ使いますか?」

マイケルの声です。

「ハァハァ…ど、どういう事?なんで?…ハァハァ…」

疲れ切った栞の優しい声がしました。

「いや…あの…倒れてからずっと自分の指でそのぉ…弄ってるから…」

私は驚いてまた振り返り、ひっそりとさっきの場所に戻りました。

「バレてたか…ハハ…恥ずかしぃ…ハァハァ…」

栞は倒れた状態のまま首だけを持ち上げて、仁王立ちしながらチンポをゴシゴシとしごいているマイケルを見上げていました。

どうやら地面に倒れて股間を隠していたと思っていた栞が、自らの指でその秘境を慰めていたようなのです。

それをマイケルはしっかりと見ていたのでしょう。

状況を把握した私と高校生達はしばらくみんな言葉を発さず、固唾を飲んで栞の返事を待っていました。

栞はフッと一瞬笑い、

「キミには勝てないなぁ…」

と言って、なんと仰向けに寝て膝にあったビキニから片足を抜き取り、

「いいよ…きて…♪」

と脚をマイケルに向かってゆっくり広げたのです。

栞が妻ではなく女になった瞬間でした。

「うぉ!マジかよ!」

「マイケルいいなぁ!」

「うわぁ。すっげえ綺麗な色…」

「マン毛エロくね?こんな綺麗なお姉さんなのにこんなに濃いんだ…」

高校生達は栞のおマンコとマイケルを尊敬の眼差しで見ていました。

「コラ…毛が濃いはちょっと傷つく…」

栞は可愛くムッとした後で、言った高校生にニコッと笑いました。

「すいません…」

素直な高校生は謝りました。

栞はほぼ全裸で高校生達に全てをさらけ出しました。

さすがにあの巨根を栞に使われるのはと、飛び出していこうと思いましたが、今更どのツラ下げて飛び出せばいいのでしょうか。

これまで黙って見ていたと知られたら、私が高校生達に好奇の目にさらされることになりますし、何より栞に助けられたけど助けなかったと言っているようなものです。

私は奥歯を噛みしめ、栞がマイケルに寝取られるのを見届けることしかできませんでした。

「入るかな…そんなおっきいの初めてだから優しくしてね…」

栞は心配そうに、股の間に膝をついたマイケルを見つめていました。

栞は期待と不安の入り混じった女の顔になっていました。

マイケルが先端を栞のワレメにあてました。

そして巨大なチンポが栞のワレメを少しずつ裂いていきます。

栞は声を出さないように自分の右手を口にあてて、眉間にシワを寄せながら、左手では地面の土をグッとにぎりました。

「ゔぅぅぅ…すっごい…おっきくて…固い…」

苦悶の表情の栞をよそに、マイケルは少しずつ埋めていきます。

「入った?」

栞が苦しそうに言うと、

「いや、まだ先端だけっす。」

「まだ先端?…すっごいねキミの…」

「大丈夫ですか?やめますか?」

「優しいのね…ううん頑張るから…いいよ続けて…」

メリメリと音が聞こえてきそうなくらい栞の穴は目一杯開かれていきます。

「アアッ…今までで一番…太くて…深い…」

栞は口に手を当てたまま目をギュッと瞑っていました。

「あと半分す」

「うそ…まだ半分?…だ、大丈夫かな…私…」

栞の口は真一文字になりました。

グリグリとマイケルは栞の秘境を開拓していきます。

「うぅぅん…アッ…ダメ…裂けちゃう…」

栞の苦悶の表情を私は下唇を噛み締めて見ていました。

じわりじわりと挿入されていくマイケルのイチモツを全員が見ていました。

「ンフーッ…ンフーッ…」

未知の大きさのイチモツを栞は声にならない息遣いで少しずつ受け入れました。

そして、たっぷり時間をかけ、

「ふぅ…お姉さんの中に全部入ったよ」

マイケルのその言葉に私の心はバッサリと斬りつけられた気がしました。

「そ、そう…ゆっくりね…ゆっくりね…」

栞は何度もマイケルに確認しました。

マイケルはゆっくりと腰を動かし始めました。

「ひぃぁぁぁぁぁ…ダメダメダメダメ…あぁぁん…」

栞が上擦った声で悶えます。

速度を決められたマシーンのように下半身を動かしながらも、マイケルは栞を気遣ってくれました。

「お姉さん大丈夫?」

「ゔぅぅぅ…大丈夫じゃない…大丈夫じゃないけど、頑張るから…ゴメンね…ありがとう…」

栞は時折身震いをしながらそう答えました。

マイケルも細心の注意を払いながらの腰振りは窮屈だった事でしょう。

機械的な一定のペースで栞のおマンコはマイケルに犯されました。

「あぁぁ…すごいぃぃぃ!入ってくるのも出ていくのもはっきりわかるぅぅぅ!!」

ずっと見守っていた高校生がマイケルに聞きます。

「マイケル!どんな感じ?」

マイケルは緊張の面持ちでチンポを出し入れしている栞のおマンコを眺めながら、

「あったかくて…すごい吸い付いてくる感じ…オナニーなんか比べもんにならないくらい気持ちいい…」

と生々しい答え方をしました。

「アアッ!!おかしくなっちゃう!!ヒィン…」

見たこともない栞の悶え方でした。

ジャバジャバジャバーッ!

栞のおマンコからまた大量の潮が噴出しました。

「あぁん…なんか出た…恥ずかしいよぉ…でも止まらないぃ」

私の知っている清楚な栞がどこかへいってしまうようでした。

マイケルは相変わらずマシーンの様に動き続けます。

クチュクチュといやらしい音がブッシュの中に響きました。

何か感情のない生物に犯されているかのような同じペース、同じ深さを繰り返し繰り返し挿入され、栞はどんどん壊れていきました。

「あうぅあぅぅぅぅ…」

マイケルのチンポは栞のサラッとした潮と粘着質の液体で妖しく黒光りをしていきます。

巨大なチンポマシーンにダイレクトに膣内を擦られて5分ほど経った頃でしょうか、ついにマイケルも興奮の絶頂を迎えたようで、

「あ、お姉さんもう限界!イキそう…」

それと同時に栞も

「うぅぅぅあぁぁぁ!ダッメ!あぁぁぁぁ…」

上擦った声で喘ぎ、最後は超音波のような高い声を上げて、栞の身体が弓形になり、足の指先はピンと伸びました。

「イック!!」

マイケルが栞からチンポを引き抜いて、弓形になった栞のお腹にものすごい一撃を放ちました。

何かの宗教の儀式のようにマイケルの精子が栞のお腹にかかると、栞の体は脱力し、激しい痙攣をしながら地面に浮かせた腰を落としました。

「ハッ…ハッ…ハッ…」

栞は呼吸困難を起こしていました。

まだ経験の少ない高校生のマイケルだったからこの程度ですんで良かったものの、もしこれが場数を踏んだマイケルだったら栞は一体どうされてしまっていたのでしょうか。

考えただけでも怖くなります。

「お姉さん大丈夫?」

栞は息も絶え絶え答えました。

「ハッ…ハッ…よかった…イケたね…すっごい量…ハァハァ…」

栞はお腹から胸にかけて出されたマイケルの濃い精子を指先で身体に塗るように触っていました。

「お姉さんも?」

もしかしてと言うような感じでマイケルが栞に聞きました。

「私…イッた事ないからわからないけど…ハァハァ…多分…これがイクって事なのかな…ハァハァ…」

「痛くなかった?」

マイケルは過剰なまでに栞を心配してくれました。

「キミは初めて?」

「うん。」

「そっか…私は初めての子に人生で初めてイカされちゃったんだ…キミが優しい子でよかった…」

栞はマイケルのチンポの先にチュッとキスをしました。

私は現場を後にして河原の火の方へ戻りました。

何も見ていないことにしようと思いました。

少ししてから栞は川の中を歩いてふらふらとしながら川下の方から戻ってきました。

全身が濡れていました。

おそらく身体中の精子を川で洗い流したのでしょう。

栞は火の近くで川から岸に上がると

「戻ってたんだね♪」

といつもの明るい表情で私に話しかけてきました。

「うんついさっきね。泳いでたの?」

私もなるべく普段通りに接しました。

栞は、

「そう。冷たかったけどせっかくいい場所に連れてきてもらったから一度は泳いでおこうかなと思って」

と普通に答えます。

ついさっきまで高校生とセックスして、人生で初めてイカされたとは思えないくらいいつも通りでした。

「う〜寒い…」

そう言って栞は私のすぐ横の石に座って暖を取りました。

「河原誰もいなくなっちゃったんだね」

と栞に聞きました。

「うん。潤がコンビニに行った途端みんな帰っちゃったのよ。」

「へぇ〜。高校生も?」

少しは動揺するかな?と思ってあえて高校生のことを聞きました。

「うん。なんかこのあと部活だとか言ってすぐに帰ったよ。」

まったくいつも通りの栞でした。

「そっか…」

こんな育ちの良い清楚な妻も平然と上手に旦那に嘘をつくものなのですね。

「髪の毛にまだ少し精子がついてるぞ」

なんで口が裂けても言えません。

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