桜井幸子似常務秘書を調教した件【セックス漬けに】

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【桜井幸子似常務秘書調教編】【中編】

「前回の続きです。」

「マユちゃんのトイレオナニー事件から彼女との距離が縮まりました。」

「以前から面識はありましたが、会社で仕事上の話をする程度の関係で、お互いの連絡先も知りませんでした。」

「しかし会社で1番美人だと言われてる常務秘書ですから、僕は狙っていました。」

「彼女も総務一課の係長の僕に悪い印象はないようでした。」

「ウチの会社は東証一部上場で東京本社の社員数は1000人以上。」

「連結の関連会社まで含めれば3000人以上はいるはず。」

「その1000人以上の1番の美人。関連会社まで含めれば知りませんが、少なくても東京本社では1番の美人で有名でした。」

「そんな桜井幸子似常務秘書のマユちゃんを調教してセックス漬けにしていきました。」

「中出し調教」

「社内セックス」

「同棲した僕に彼女は毎晩膣内に射精されました。」

「毎日のセックスは日課で、毎日の膣内射精が日課でした。」

彼女には悪いですが、そうして性欲を処理しないと僕は浮気してしまいます。

【それからしばらく何事もなく、盗撮事件は終わったと思っていた1週間後。】

会社を夕方に出ようとエレベーターを待っていると偶然常務秘書のマユちゃんと二人きりになった。

沈黙しながら一階ですよね⁈と聞いてボタンを押す。

10秒ぐらい沈黙した後、マユちゃんから話しかけてきた。

〇〇さん‼︎離婚されたんですってね⁈

えーハイ。離婚しました。

奥さんスゴイ美人って聞いてましたよ。

はぁ?一応元モデルらしいです。

今はエステサロンのオーナーしてますが。

奥さん10歳ぐらい離れてるんでしょ⁈

うん。22かなぁ⁈

結婚した時は22歳だったけど………

大学卒業して、まだ一年も経ってなかった。

うん。

今は23歳たぶん。

結婚してからは誕生日一緒に祝ってないの‼︎

半年で離婚したから。

じゃあ、まだ大学卒業したぐらいの歳⁈

まぁ新入社員ぐらいの歳。

どうぞ。着きましたよ。

ありがとうございます。

二人で一階に着き歩きながら会社を出た。

駅までですか⁈

電車ですか⁈

僕は今日車だから。

ウチの会社、車通勤ダメだから近くの駐車場に停めてるから。

あっ‼︎はい。

よかったら、送りましょうか⁈

家どちらですか⁈

私は自由が丘の方です。

目黒ですか………僕も目黒に住んでるけど離婚したから引っ越します。

えー引っ越すんだ⁈

今のマンション家賃高いんですよ‼︎

元妻が目黒に住みたいって言うから引っ越したんだけど、21万ですよ‼︎家賃‼︎

会社から家賃補助が出るからいいけど。

15万ぐらいの家賃のとこに引っ越します。

奥さん‼︎いや元奥さん今どこに⁈

実家に帰るって出て行きました。

離婚成立したから、もう会うことないでしょうね。

以前はどこに住んでたんですか⁈

僕は会社入ってからは10年近く恵比寿に住んでました。

大学で上京してからは最初の2年は八丁堀の方で、大学3.4年の時は人形町の近くでしたね。

山下さんは⁈

私は大学から一人暮らしですけど、大学の近くに住んでました。

徒歩で通える距離でした。

あー女子大って言ってましたよね⁈

よく知ってますね⁈

彼女を助手席に乗せて自由が丘の方に車を走らせた。

徒歩って15分ぐらいですか⁈

いや10分ぐらいです。

ならめちゃくちゃ近いじゃん。

確か、お父さん校長先生でしたよね⁈

ならお嬢さんだ。

今も校長先生⁈

今年から定時制高校の校長してます。

知り合いから頼まれたらしくて、定時制だと楽らしくて……………

県立高校でも進学校だと大変だよなぁ。

進学実績とかないと人集まらないでしょ⁈

レベル低い高校だと定員割れとか聞くよ。

少子化ですもんねー

父が厳しくて大学の時も週に一回必ず会いに来るし、毎日家に帰ったら実家に電話する約束で、一人暮らし許してもらったんですよ‼︎

女子大しかダメって言われて……普通にエスカレーターで高校から上がりましたよ。

ホントは上智とか青学行きたかったけど。

昼間とか夕方もLINEが届くし、返さないと実家から通えって言われるから慌てて返信してました。

今も⁈

最近大学卒業してからは、やっと少しマシになりました。

父が40過ぎてからの娘なので厳しくて。

お父さん結婚遅かったんだ⁈

38歳で結婚したみたいです。

お母さんは塾の先生って聞いたけど⁈

職場結婚みたいなもん⁈

はい。仕事の関係で知り合ったって言ってました。

母も早稲田で意気投合したみたいです。

あー早稲田夫婦なんだ……………

彼女の自由が丘の自宅マンションの前に着いたので、ここでいい⁈と彼女を降ろすと…………

「あの………見ました⁈あの動画。」

えっ⁈

動画って⁈

例の動画です。

ああ‼︎アレね。いや、一応仕事でね。

盗撮事件だから、誰が仕掛けたのかなぁ⁈って見たけど。

結局犯人は分からなかったよ。

トイレの前に防犯カメラないから。

まぁ業者かもしれないし。

「…………じゃあ、私がしてたこと知ってますよね⁈」

…………………

「黙っててくださいね。」

「会社にいれなくなるから‼︎」

ちょっと上がってください‼︎

そう言って手を引っ張られる僕。

ちょっと待って‼︎

車とめなきゃ‼︎

駐車場何番⁈

9番に停めてください。

私、車乗らないけど、お父さんが来るときように借りてるんです。

毎月1万円ぐらい掛かってるらしいですけど、駐車場代は父が払ってくれますから‼︎

僕はアウディを地下駐車場の9番にとめて、地下の出入り口から二人でエレベーターに乗った。

彼女の自由が丘の自宅マンションは一人暮らしのOLにしては豪華で常務秘書の給料は結構ある感じだった。

あっ‼︎家賃補助が出ますから。

10万までは会社が負担ですから、私は差額分だけ払ってます。

だから毎月5.6万ですよ。

駐車場代は父が払ってくれますから、私は5万ぐらい払ってるだけです。

大学時代のマンションより安くて助かります。

へーならこのマンション家賃15.6万か。

やっぱ自由が丘のマンションはいいな。

俺も自由が丘近いから引っ越そうかな⁈

今より安いし、同じぐらいの家賃の部屋空いてる⁈

家賃補助出ますよね⁈

俺も10万ちょっと出るよ。

結婚したら12.3万までは会社負担なんだけど、離婚だから、10万までかな⁈

都内で23区だと10万はキツイから自己負担しないと。

総務の係長でしょ⁈

なら結構給料あるんじゃ⁈

常務秘書の方が高いんでしょ⁈

普通のOLさんより少しだけ‼︎

やっぱ貰ってるんだ⁈と思いながら部屋に入った。

7階の角部屋に入り、リビングのソファーに座ると、彼女が麦茶のペットボトルを出してくれた。

テレビを見ながらしばらく雑談した。

もう帰るよ。

30分程テレビを見ながら雑談したので帰ろうとした。

相手は常務秘書。

いきなり手を出すのはマズイ。

下手すれば僕の出世に響く。

せっかく係長から課長代理に出世のタイミングで離婚に続いて女性問題は困る。

若い頃から女好きな僕もバツイチになった当時32歳。

そろそろ大人しく仕事に集中しよう。

そう自覚していたのだが、女性から誘われれば別だ。

アソコがムズムズしてくる。

毎晩2発は中出ししてた結婚生活。

離婚により2.3ヶ月セックスをしていない。

9月頃に離婚届を提出して、特に争うわけもなく離婚は成立した。

離婚条件は妊娠中の元妻が子供を産めば、毎月養育費を10万円支払うこと。

「藤谷美紀似元モデル妻は妊娠中。」

子供と会う気もない。

養育費払えば文句ないだろ⁈

離婚届を提出して元妻は自宅マンションを出て行き、僕は当時目黒区にあった自宅マンションで一人暮らし。

たまにキャバクラで飲むぐらい。

スグに合コンする気にはならず、大人しく昔撮影した元カノとのハメ撮りビデオ見ながらオナニーする日々。

「〇〇さんオナニーしてたことは会社の人には内緒でお願いします‼︎」

「言わないよ‼︎そんなこと。」

「常務に知られたら私クビですよね?」

「常務には盗撮動画のことしか言ってないよ‼︎オナニーしてたとは言ってない。」

「常務も自分の秘書のことだから大袈裟にはしないでしょ⁈大丈夫だよ。」

「あの盗撮動画って何人ぐらいの社員が見たんですか⁈」

「俺が把握してるのは7.8人かな⁈大丈夫‼︎動画は削除させたよ‼︎」

「警察沙汰になるから消した方がいい‼︎って言ってね。」

「スマホに入ってた動画は俺の目の前で消してもらったから。」

「大丈夫‼︎上司からも口外しないように口止めしてるから。」

「〇〇さんの部下の人は⁈」

「ウチの総務一課は一人動画見た奴いるけど、口止めしたよ。俺は言わないしね。」

あっ‼︎関係者入れればプラス10人ぐらいか⁈

会社の上の人ね。

「あの………秘書室は……………」

「副社長秘書の田中さんには相談したけど、当然動画は見せてないよ。」

「田中さんはいい人ですから大丈夫です。他の秘書の人とかは知らないんですね⁈」

「俺は上司の総務課長と総務部長から話し聞いて、総務担当のM常務に呼ばれたけど、総務部関係の室長以上と一部の課長ぐらいしか知らないはず。」

「ウチの秘書課長と秘書室長は知ってますか⁈」

「知ってるのは警察OBの総務部次長と総務部危機管理室の〇〇室長は知ってるみたい。」

常務から事態収束を命じられたみたいだから。

「秘書課の秘書課長と秘書室長も口封じに被害者を説得したらしいから知ってるね。」

「あとは総務部長と総務担当のM常務ぐらいで、他の役員は詳しいことまでは知らないらしい。」

「そうですか⁈なら〇〇さんを口封じすればバレませんね。」

「えっ⁈」

「他の人は幹部だから口外しないでしょ⁈常務は私の上司だし、秘書室長や秘書課長も常務の手前話さないですよね。」

「常務、近いうち専務に就任するらしいから、5年後には社長ですもんね。」

「あっ⁈〇〇常務はライバルだからリークとかしないですかね⁈」

「〇〇常務とは面識ないけど、あの人は営業畑だから総務関係には詳しくないし、ルートもないと思うよ。」

「若い頃から営業畑らしくて総務経験もないらしいし。」

「営業の〇〇って係長いるだろ⁈アイツ大学からの友人で去年から広報部なんだよ。」

「広報の広報室の室長だから、もし週刊誌とかから問い合わせあれば広報部と広報室通るから聞いとくよ。」

「若いのに室長ですか⁈」

「去年までは同じ係長だったんだけどね。」

「去年慶応出身の〇〇って同期が1番で課長代理になったんだけど、一緒にアイツも広報に異動になって広報室長だよ。」

「俺も春には課長代理になると思う。」

「僕は盗撮事件の隠蔽にも成功したので、総務一課の課長代理になれると確信していた。」

「すると3ヶ月後、春の人事異動が発表され、4月から大阪本社の総務部人事課の課長代理に……」

「本社の総務一課の課長代理は同じく同期だった早稲田上がりの同僚が就いた。」

「僕は2年ほど前から大阪本社勤務となる。」

「慶応に早稲田に学歴優先か………俺だってマーチなのに………」

「ウチの社長も慶応だったよなぁ…………」

「同期のアイツは同じ大学なのに広報室の室長だ。何故だ⁈」

「〇〇さん部屋行きましょ⁈」

「今日泊まっていってください。一晩好きにしていいから‼︎」

「えーダメだよ。」

「私のこと嫌いですか⁈オナニーするから変態女とか思ってますか⁈」

「ウチの秘書課では〇〇さん仕事できるって有名だったんですよ‼︎」

「去年までは同期で二番だったのに、今じゃ三番か四番だよ。」

「大丈夫ですよ。課長に先になればいいじゃないですか。」

「課長か⁈…………今年課長代理になっても、早くて5年後ぐらいか⁈下手したら7.8年後、40ぐらいかな⁈」

僕は出世のこと考えていると、彼女の寝室に居た。

あれっ⁈寝室⁈

「彼女は服を脱いで一晩好きにしていいと下着姿になった。」

「女性から誘われ、下着姿の女性に恥をかけるわけにはいかない。」

「僕は、その日彼女を抱いた。」

3ヵ月振りのオンナだった。

元妻以来人生21番目のオンナ。

「とにかく来れば拒まずで生きてきた。」

「高校時代からオンナ好きで、大学時代はサッカー部の種馬だった。」

「社会人になってからは、人並みに戻ったが、常にオンナが切れたことはない。」

「彼女は清楚な見た目に反して、ドスケベ女だった。」

「女子大出身で校長先生の厳格な父親に育てられたので、男性経験は当時25歳で大学時代の一人だけ。」

「なのでチンポよりオナニーに明け暮れた人生らしく、アソコに肉棒を咥え込むことを妄想しながらオナニーしてるらしい。」

ただし職場のトイレで仕事中にオナニーは変態女だ。

「当時25歳女子大卒業で職業。上場企業の常務秘書。神奈川県横浜市の出身で当時は自由が丘在住だった。」

「女優桜井幸子似で清楚な見た目で黒髪をポニーテールで束ねた色白の美人だった。」

「ギリ昭和生まれの僕に対して彼女は平成生まれ。真面目で大人しめの性格だが変態女だった。」

「身長163センチ体重46キロ」

「色白で85センチのDカップバストに58センチのウエストにヒップは大きめの90センチの色白デカ尻。」

溢れる性欲を彼女で発散した。

「清楚な見た目で会社でも1.2を争う美女で美人秘書として社内で有名人だった。」

「しかし常務秘書なので、一般社員は手を出しにくい存在だったようだ。」

「彼女の実家は校長先生の裕福な家庭で、常務秘書と結婚すれば常務の後ろ盾も得て出世のレールにも乗れる。」

高嶺の花とはこのことだ。

「元モデルの性悪女と離婚した僕は彼女との再婚も考えていた。」

「ピンクの下着姿で僕を誘惑する桜井幸子似の清楚系秘書マユ。」

「彼女はベッドに横たわって僕を誘惑する。」

ここまできたらハメるしかない。

「口封じって何してくれるの⁈」

「オチンチンフェラします。お口でします。」

「下手だけど、経験一人だから我慢してくださいね。」

「ならお前のマンコに挿れていいよなぁ⁈」

「マンコに挿れさせろよ‼︎なら黙っててやるよ‼︎」

「はい。分かりました。オマンコに挿れてください。」

「マンコにブチ込んでくださいだろ‼︎言えよ‼︎」

「オマンコにブチ込んでください。」

「あのさぁ〜本音言うとオナニーするなとは言わねーけど、なんで会社のトイレでするんだよ⁈」

「誰が盗撮したか知らねーけど、盗撮犯もオナニーシーンまで撮れてるのは想像以上だろ⁈」

「……………ごめんなさい。ごめんなさい。」

「お前変態だろ‼︎このド変態オンナ‼︎」

「下着姿で上目遣いするマユを罵倒する俺。」

「そんな欲求不満なのかよ⁈なら俺が毎日チンポブチ込んでやるよ‼︎いいな‼︎」

「はい。お願いします。」

【えっ⁈いいのか⁈内心予想外のドM振りに驚く俺。まさか会社でもバレるの妄想しながらオナニーしてるのかな⁈】

「ケツ突きだせ‼︎ケツ突き出して自分でマンコ拡げてみろ‼︎」

「はい。彼女は四つん這いになりお尻を突き出す。予想以上にケツがデカイ。」

「会社で毎日オンナのケツばっか見てる俺だが、セクハラとか言われないように気をつけていた。」

「ウチの会社でも営業と一部の社員、受付やオペレーターを除けば女性は私服勤務。」

「秘書室は特殊で一応秘書用の制服が用意されているが、スーツ姿の勤務でも良い。」

「各自が制服着るか⁈スーツか選べるようになっていた。彼女マユは制服着ていた。」

会社までは私服で通勤して、出社すると女性秘書専用の女子更衣室があり、そこで制服に着替えてから仕事に入る。

「秘書室には秘書室の隣に15人ぐらい入れる専用の秘書室用の専用のロッカー件更衣室があった。」

他の課の女子社員とは別で隣で近いので、秘書室以外の女子社員が嫉みの悪口を言っているのは、よく聞く。

「ロッカーで化粧直しできるし、タバコも吸えると。」

もちろん更衣室で喫煙は社内規定違反で喫煙室以外ではタバコは吸えない。

僕が入社した10数年前は昼間に食堂の屋外に喫煙置き場があったのだが、近年の社会情勢からか、数年前にはテラスの喫煙置き場も無くなった。

各階の隅っこに喫煙ルームがあり、休み時間には隣の自販機でコーヒー買いながら喫煙するオジさん社員を目撃する。

「一般社員は部ごとに大きな更衣室があり、そこにロッカーがあり私物を入れることができる。」

「100人以上社員がいる営業や総務などの部署は、同じ階に50人ぐらい入れる大きな専用のロッカー入り更衣室が用意されていた。」

全員使えるわけではない。

例えば派遣社員のロッカーは、なかった。

「総務部は秘書室などがあるので、女子社員比率が高く全体の4割近くが女性である。」

他の部署より大きく広いロッカールームが、一つのステータスになっていた。

ホントか嘘か⁈役員秘書は車通勤オッケーとか、勤務時間が一般就業時間と違うとか噂があるが、一部で許可を得れば車通勤もオッケーらしい。

総務部に配属された新人時代に上司から教えられた。

同様に総務部でも勤務の特殊性から許可を得ればマイカー通勤も許されていた。

ただし書類を提出するのが面倒なので電車通勤してる社員が多かった。

部長や室長などの一部の幹部は車通勤だが、課長クラスまでは普通に電車で通勤していた。

僕はたまに車で通勤したが、会社の許可は得てないので、近くの駐車場に停めていた。

勝手に車内駐車場を使うと警備員が巡回してるので、許可車以外バレる。

警備室から担当部署に連絡され、上司から叱責される。

僕の上司の総務課長も電車通勤だった。

女子更衣室に入ったことはないが、男子更衣室と同じ作りらしい。

男性社員はロッカーに電気カミソリなどを入れており、残業明けやヒゲの濃い社員は昼休みに男子トイレでヒゲを剃っていた。

なかにはトイレで長時間ワックスで髪型をイジるナルシストな社員もいるが、変な目で見られるのは言うまでもない。

内心どけよと思う。

「スーツ姿で出勤してくる女子新入社員も一月もすれば私服になっている。」

「服装からカラダのラインを想像して、この女‼︎エロそうだな‼︎とか会社にそんな派手な格好で来るとかバカ女だなとか思って見ていた。」

「元モデル妻と結婚していたので、相当な美人でも興奮しない。嫁よりブスだと思うと勃ちが悪くなる。」

「なので社内の女とは新入社員だった頃に、2.3人付き合って以来10年近く付き合っていなかった。」

「20代の頃は合コンで知り合ったオンナと付き合うことが多く、まだ相席居酒屋とかない10年ぐらい前はバーで一人の女を、お持ち帰りしたりしていた。」

「性欲が強くオンナと毎日しないとダメな僕は、二股ぐらいがちょうど良かった。」

「毎晩どっちかのオンナを呼び出せるので、同棲すると浮気できないので、元嫁とマユとしか同棲したことはない。」

「マユはドMの変態娘で四つん這いでパンツを脱ぐと自分でオマンコを拡げた。」

秘書室に勤務して身だしなみは清楚系の彼女は、爪は短く切られており育ちの良さと教養が感じられた。

「こうですか⁈もっとですか⁈」

「彼女は男性経験が少なく日頃からオナニーばかりしてるようで、慣れた感じでオマンコを拡げた。」

その日は予定外で仕事帰りだったので、電マもバイブも持っていない。

電マねーな‼︎

バイブ持ってねーの⁈

「バイブですか⁈電マとバイブはソファの横の四角い箱の中に入ってますけど⁈」

えーバイブ持ってんの⁈

取ってこよ‼︎

「はい。日頃自分でするときに使うから……」

「ホント〜か⁈誰か男に使わせてるんじゃねーだろうな⁈」

「違います。大学時代から5年近く彼氏はいません‼︎」

マジ⁈

「なら道具使ってイジメるよ‼︎」

僕は四角い箱から電マとバイブを取り出した。

「彼女は相当変態なオナニー中毒らしく、箱の中にはバイブが3つも入っていた。」

「小さなバイブと先が回転して振動するバイブ。35センチぐらいある巨大な黒のバイブ。」

「使っていい⁈どれが好きなの⁈」

「回転するやつ。」

「これか⁈」

「僕は先が回転するバイブを彼女のマンコに突っ込んだ。」

「ああダメ‼︎それ‼︎それ‼︎回転して振動するの‼︎気持ちいい‼︎逝っちゃう‼︎漏らしちゃう〜」

「えーまだ挿れたばっかだろ⁈漏らすなよ‼︎ならフタするか‼︎このバイブじゃふさがらね〜からコレな‼︎」

「僕は35センチの黒の巨大バイブを突っ込んだ。」

僕の自宅には25センチぐらいの巨大なバイブがあるが、あんまデカイバイブを突っ込むとマンコが緩くなるんじゃないかと心配する。

一晩の相手なら緩くなろうが知らないが真剣に付き合う恋人だとユルくなりそうでイヤだ。

大学生の頃は今より細く細マッチョだったので、サッカーの練習で鍛えた性欲を彼女のマンコで発散していた。

「今は85キロぐらいの中肉中背だが、10年前は75キロぐらいの細マッチョだった。」

「可哀想に僕と一年も付き合うと20センチのデカチンを毎日挿れられ続けるので、アソコがユルくなる。」

「別れる頃にはユルユルのユルマンだ。」

「デカチンにベタ惚れするオンナがいる反面、アソコをユルユルにされる可哀想なオンナも。」

「ナマでデカチンを毎日挿れられ毎日中で出される。」

「僕のペニスは20センチ程。」

35センチだと黒人のポルノ男優のサイズだ。

さすがに日本のAV男優でもいないサイズだ。

「こんなバイブ変態じゃねーか。」

「デカチン好きなのかな⁈」

「あーあーおっきい〜デカイ‼︎デカイ‼︎気持ちいい〜」

そりゃ35センチのデカイバイブだもんな。

お前が持ってるバイブじゃねーか‼︎

「チンポ欲しくなったら言えよ‼︎」

「それまでバイブ突っ込んどくわ‼︎」

「チョット待ってな‼︎電マも使うからクリトリス電マ責めな‼︎」

「待って‼︎両方⁈」

「僕はマンコに極太バイブ突っ込んだまま、電マのスイッチを入れた。」

僕は大人のオモチャが好きで高校時代から愛用している。

オモチャでオンナを2回ぐらい逝かせるとデカチンをブチ込む。

あとは1発中で出した後に2発目を射精する。

1発出すまでガンガン腰を振ってケツを鷲掴みに快楽に走る。

「1発出すとスッキリするので30分ぐらい挿れたまま。」

射精を我慢しながら時折我慢汁を出しながら楽しむ。

我慢しすぎて、我慢汁でかなり射精しており、あまり射精できないこともある。

毎日射精しないと夜も眠れない。

「彼女がオナニー中毒なら、僕はセックス中毒だ。」

学生時代は常に二股。

最近は他人の目を気にして、一応彼女一筋でいる。

案外見られているオンナとのツーショット。

職場の近くでは特に警戒が必要だ。

「あの〜抜いてください。バイブ抜いてください‼︎」

「うるせ〜な‼︎黙れ‼︎お前はアンアン言ってりゃいいんだよ‼︎」

「僕は電マをクリトリスに押し当てた。」

「アッ‼︎ダメ〜クリちゃんに当てないで‼︎」

「なら自分でしろ‼︎日頃やってるみたいに電マ持ってろ‼︎」

「彼女は35センチの極太バイブをマンコに突っ込みながら電マを持つとクリトリスに当てた。」

「一緒じゃねーか‼︎お前もクリトリスに当ててるだろ‼︎」

「だってオマンコが塞がってるから‼︎」

「彼女はパンツを脱ぐと大きめのデカ尻突き出して、マンコとクリトリスを刺激してオナニーしている。」

「ケツも使えるんじゃねーか⁈なんか刺してやろうか⁈」

「いや‼︎お尻はダメ‼︎お尻はイヤ‼︎やったことないの‼︎」

「普通はねーよ‼︎ケツやったことあるオンナは変態オンナだよ‼︎俺のオンナにしてやるからケツやらせろよ‼︎」

「……ケツにブチ込んでいいか⁈」

僕は彼女のデカ尻に興奮し、今にもケツにブチ込みたかったが、相手は常務秘書なので少し遠慮した。

タレ込まれたらホントに左遷だよなぁ⁈

「口封じしとくか⁈コイツから誘ってきたんだし‼︎」

僕はマンコからバイブを抜いた。

「もう我慢できねーわ‼︎離婚してから3ヶ月ぐらいオンナ抱いてねーからオンナに出して〜」

「取り敢えず1発出すからケツ振れ‼︎騎乗位で乗って振れ‼︎逝かせろ‼︎」

「僕が勃起ペニスをギンギンにして横になると彼女は素直に僕に跨った。」

ブラも取れよ‼︎

「自分で挿れろ‼︎」

「ナマでいいのか⁈」

「…………ナマの方が好き‼︎ナマの方が気持ちいいもん。」

彼女は特に避妊を要求せずに、ゴムをつけろと言わなかった。

はなからナマでブチ込む気だったが、大抵のオンナはゴムつけてくれとか、絶対に外に出せとか言ってくるのだが。

「全力でやれ‼︎本気ピストン見せろ‼︎じゃねーと、会社でお前がやってたことバラすぞ‼︎」

「彼女は自ら僕に跨り膝を立てた。」

「おっ⁈膝立て騎乗位か⁈僕は内心喜んだ。」

僕は膝立ててガンガン腰を振る騎乗位が好きだ。

しかし下手くそなオンナは、しんどいとか言ってスグにやめる。

彼女は命令する以前に自分から膝を立てた。

「僕はデカ尻のオンナに膝立て騎乗位でガンガン腰を振らせるのが好きで、ケツのデカイオンナしか抱かない。」

中学生ぐらいだとオッパイが好きなものだが、高校生ぐらいからデカ尻の魅力にハマり、大学生の頃には尻中毒になっていた。

オッパイはパットかもしれないが、尻なら天然だ。

尻にばっかり目が行く。

僕は女性を口説く時に尻→顔→胸の順に見る。

そしてケツがデカければ胸が多少小さくても、顔が平均程度から、ちょいブスでも我慢する。

結婚するなら顔は重要だが、付き合うならセックスの相性が大切だ。

顔は美人でも貧乳にガリガリに小さなケツでは付き合えない。

それより、顔はちょいブス、胸は普通、ケツはデカ尻ならこっちを選ぶ。

理想は顔が可愛くて巨乳でデカ尻が最高だが、現実では、そんなグラビアアイドルみたいなオンナは、なかなかいない。

いるのは、ちょいブスの顔に巨乳巨尻とかである。

あるいは巨漢のデブ。

ぽっちゃりと色白ムチムチは抱き心地が良く、いける僕だが、デブはダメだ。

限度がある。

日本の女性は細いので60キロ超えは無理である。

60キロ以下なら、ぽっちゃりとムチムチの範囲と解釈している。

細身の男性と変わらない体重はデブである。

ちなみに学生時代はサッカーしてたので細マッチョで75キロぐらいだった僕だが、社会人になり10年。

体重は85キロのガッチリ系の体格だ。

上腕と太腿に筋肉がつき、腹はシックスパックから少し脂肪がついたが、デブ手前のガッチリをキープしている。

週に3回ぐらい2時間程ジムに行く程度。

身長は175センチぐらいで、大学時代は、175センチ75キロぐらいだったが、30半ばの現在では175センチ85キロである。

体格相当のパワーはあり、大学時代は110キロぐらいでしていたベンチプレスも、今では130キロぐらいは軽く上がる。

ただ、年相応に腹と背中には脂肪がついてきたが、服を着ていれば目立たない程度の腹まわりである。

僕は日常の運動は毎日のセックスで激しく2時間ぐらいハメて運動していた。

とにかく性欲が強く一日に一回したぐらいでは我慢できない僕は毎日朝晩のセックスを日課にしており、夜ハメる。

朝仕事に行く前に1発射精してから出社していた。

結婚してた半年間は毎晩夜にハメまくった数時間後、早朝に1発ハメて会社に行っていた。

朝は時間がないので30分までと決めており、必ず30分以内に射精してからシャワー浴びて会社に行く。

なので、たまに30分で射精できないと遅刻ギリギリで、とにかく1発出してから会社に行くので、慌てて手でいいからシゴけと嫁にシゴかせていた。

そんな僕は、とにかく、ドSでオラオラだ。

ハメたら勝ち。

問題はチンポを挿れるまでだ。

僕はこれからしばらく大阪本社に転勤になるまで桜井幸子似の常務秘書を調教して性欲を満たしていた。

調教はエスカレートして、ノーパン出勤。

勤務中遠隔ローター責め。

個室トイレ10分セックスと続く。

「この日、僕は取り敢えず2発膣内に射精してやった。」

「彼女は35センチの極太バイブを所持しており、僕も自宅に帰って自分のバイブを見てみると彼女のマイバイブのデカさに驚いた。」

自宅のバイブは25センチぐらいで、1番デカイバイブでも30センチぐらい。

僕もバイブのサイズは気にしていなかったのだが、ネットで検索してみると30センチオーバーのバイブはあまりなかった。

「彼女は35センチの極太バイブでオナニーしているのだろうか⁈」

「彼女のオマンコは極太バイブでビショビショだった。」

ふと思った。

「デカイバイブでオナニーするオンナって、デカチン好きなんじゃないかと⁈」

僕はデカチンで20センチ程の巨根だが、さすがに35センチ極太バイブには劣る。

しかしカチカチのデカチンはバイブには劣らないと思う。

「バイブを抜いて1発射精してスッキリした。」

不思議とオナニーもセックスも射精するまでが最高に気持ちいい。

「ギンギンに勃起しているデカチンを我慢しながら、バイブを出し入れして、電マをクリトリスに押しつけた。」

「もうダメ‼︎挿れて‼︎チンチン頂戴‼︎」

「いいけど………俺ナマで中出しするけどいいの⁈」

「えっ⁈中出しですか………やーん電マ止めて〜止めてください‼︎お願いします‼︎」

「いいの⁈出すぞ‼︎大丈夫あと1発出してやるから‼︎」

「僕はオナニーでも我慢するのが気持ちよく、射精すると、あっ‼︎しまった出しちまった‼︎と後悔する。」

射精の瞬間が気持ちいい。

そうこうしていると挿れていた。

「雄介さん‼︎仮名。出していいから、もっとしてください‼︎大っきいオチンチン最高です‼︎」

初めてした相手どうだったの⁈

「同い年でしたけど、小さかったですね。」

「13.4センチぐらいでした。」

彼女は男性経験が少ないから知らないかもしれないが、13.4センチのペニスは日本人男性の平均的なサイズだ。

別に小さくはない。

成人男性の平均身長が171センチ〜172センチぐらいだが、170センチの日本人男性は平均的で小さくはないだろう。

もっともペニスのサイズは自己申告だろうから、見栄を張っている可能性もあるが…………

「じゃあ1発出すよ‼︎中でいいな⁈」

「はい。お願いします。中出し初めてです。」

僕は彼女の膣内に射精した。

バイブを抜いてから3.4分カップラーメンぐらいの早さで射精した。

彼女の絞まりは良く出してしまった。

「あっ‼︎出ちゃった‼︎ごめん……………」

ギャルなら早くない⁈って言われそうだが、男性経験一人の彼女はそんなことは言わなかった。

僕は彼女と1発出すと、そのまま休まずに二回戦に入った。

【挿れたまま彼女を抱き抱えて騎乗位の体勢になる。】

「動いて‼︎好きに動いて‼︎」

「じゃあ、背面騎乗位でケツ向けて乗れ‼︎」

「こうですか⁈」

「動け‼︎パシン‼︎」

「はい‼︎」

「彼女は、背面騎乗位で僕が巨尻を鷲掴みして動かした。」

「すると彼女は自分から腰を動かした。」

「色白のムチムチのデカ尻が上下に動く。」

コレがたまらない。

デカ尻最高‼︎

「足立ててガンガンやって‼︎」

「彼女は膝を立てて腰を上げた。そして激しく腰を振り上げ、上下に動かした。」

「僕の顔の前に色白ムチムチのデカ尻が。」

「デカ尻が上下に動くたびにデカ尻のホクロがエロく動く。ケツのホクロがエロイ。」

「係長‼︎係長‼︎私逝きそうです‼︎オチンチンが奥に奥に当たってる‼︎アソコがパンパンなの‼︎」

「一回出したのに、なんでカチカチなの⁈」

「俺二発まではカチカチで三発までは余裕だから。」

「スゴイ‼︎スゴイ‼︎係長のチンチン気持ちいいよ〜オマンコがパンパンなの‼︎子宮に当たってるの‼︎」

【彼女は背面騎乗位でガンガンに膝を立てて腰を振った。】

予想以上にエロかった。

「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」

「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」

「逝きそう‼︎私逝っちゃう‼︎オマンコ壊れちゃう‼︎」

「じゃあ逝っていいぞ‼︎激しく振って逝け‼︎」

「係長のチンチン最高‼︎最高なの‼︎オマンコがパンパンになって気持ちいいよ〜」

彼女は日頃から35センチの極太バイブでオナニーしてるので、デカチンが好きらしい。

「男性経験一人なのでキュッと絞まる。」

バイブでは緩くならないのか⁈

「僕の20センチの巨根を毎日挿れられると緩くなるだろうが、あとの男のことは知らない‼︎」

「逝く‼︎逝く‼︎逝っちゃう‼︎イク‼︎イク‼︎」

「彼女は腰を振りながら逝った。」

「僕も再び彼女の膣内に射精していた。」

「これから彼女は僕のデカチン漬けにされて、毎日膣内にザーメンを発射されることになる。」

【数日後、僕は連日調教をエスカレートしていた。】

「彼女は会社のトイレでオナニーするような変態オンナ。」

ノーパンやローター調教程度は平気な変態オンナだった。

ビショビショに濡らしていたが。

以前僕の知人の某上場会社の幹部社員が派遣会社から派遣された会社の受付嬢と会社の会議室で本番した馬鹿がいた。

その幹部社員はコネ採用の金持ちのボンボン。

彼は社内で異動になっただけで、1.2年すれば、元のポストに戻って来た。

派遣会社から派遣されてた美人の20代前半の受付嬢は会社をクビになり、その後の消息は不明だ。

僕も仕事で、その上場企業を何度か訪ねた際に、2.3回目撃した美人受付嬢だったが、いつのまにか、いなくなっていた。

後日その上場企業の知り合いに聞くと、会議室での本番が社内のカメラに映っており、派遣社員はスグにクビになったらしい。

しかしボンボンのコネ社員は親が有力者だったので、1.2年で元のポストに戻っていた。

派遣会社からもクビになり、本番受付嬢の、その後の消息は知らない。

会社とは不条理なものだ。

立場の弱い派遣はクビだが、親が有力者のコネ採用組は特にクビにならず、懲りずに遊んでいるらしい。

僕はノーパンを人がいないとこで、チラッと見せて遊んでいた。

彼女はドMで調教願望があるらしく、僕の言いなりだった。

これまでも言いなりに調教した彼女は何人かいたが、彼女は最高傑作だった。

美しい桜井幸子似の美貌。

両親は教育者で校長の父親に厳格に育てられ、大学まで女子大。

男性経験は一人で男に依存するタイプらしく、セックス経験がほとんどないので、僕にセックス漬けにされて、言いなりだった。

元嫁は藤谷美紀似の美人だったが、元モデル上がりなので性格が悪く浪費家という欠点があったが、マユには欠点らしい欠点がない。

女子大出身で上場企業の常務秘書をしており、世間ではお嬢様、清楚な美人OLと見られていた。

親は校長先生と塾の講師。

「中流以上の家庭の出身で、実家も裕福で、まさかド変態の淫乱女とは会社の誰も知らない。」

僕の調教は最初に逝かせまくり、デカチン漬けにする。

そして中出し調教に移行する。

命令に絶対服従するようになると中出し調教して毎日膣内に射精してやる。

超絶美人は妊娠してもいいので、そのまま中出し調教を続ける。

妊娠したら迷惑な、ちょいブス女やセフレ女、遊びの女にはピルを飲むように命令する。

妊娠されたら困る女には。

僕は10代の高校生ぐらいの頃から、そうしてきたが、幸い妊娠したのは結婚した藤谷美紀似の元嫁と20代の頃に付き合っていたオンナだけで、20人ぐらいに中出ししたが案外妊娠しないもんだ。

ブスや遊びならピル飲ます。

孕ませてもいい美女なら、そのまんま中出しする。

「妊娠するんじゃないか⁈ってリスクが興奮を倍増させる。」

ブスに妊娠は迷惑なので、相当タイプなオンナか、孕ませてもいい美女以外だとピル飲ませておけばいい。

ピル飲まないオンナだと、中出しザーメンをスグに全部出させて、シャワーで石鹸でキレイに洗わすと大丈夫なもんだ。

簡単には妊娠しない。

「数日後から彼女は僕のペットになっていた。」

次回は地下駐車場の個室トイレでの中出し調教。

総務部の休憩室で露出オナニーと続く。

後編につづく………………………

「次回桜井幸子似常務秘書マユちゃん最終回です。」

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