柔道クラブのお姉さんと裸の付き合いをした

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中学生時代、俺は地元の全年齢対象の柔道クラブに所属していた。

といっても会員は9人で小規模だった。

その中に20代のサトミという眼鏡をかけたお姉さんがいた。

俺はサトミに好意を抱いていたが、まだ中学生だったので、

告白などはできずにいた。

正直、好意よりも性欲の方が強かったかもしれない(笑)

サトミの胸は巨乳とまではいかないが、Cカップくらいはあったと思う。

普段はサトミと裸で抱き合うのを想像しながらオナニーしていた。

そんな生活が続く中、柔道クラブで旅行することになった。

大きい旅館ではなく、1部屋に4人くらいしか入れないので、

3部屋を9人で分けることになった。

俺とサトミは、柔道仲間として仲が良かったので一番先にペアを組んだ。

その後、ほかの人たちもペアを組みはじめた。

最終的に俺とサトミと50代のおじさんと組むことになった。

今では、女性と男性が同じ部屋で寝るのは有り得ないが、

ひと昔前は有り得たのだ。

サトミと二人きりになれるわけではなく、少しがっかりしたが、

それでもサトミと同じ部屋で寝れるのがうれしくて仕方なかった。

1週間後・・・。

待望の旅行の日がやってきた。

俺は旅行を楽しむためではなく、サトミと同じ部屋というので喜んでいた(笑)

しかも同じ部屋の50代のおじさんは別の用事があり、いけなくなった。

つまり、部屋はサトミと俺の二人だけだ。

旅館に着くと早速チェックインし、それぞれの部屋に向かった。

正直、サトミと新たな関係を築けるかもとすら期待していた(笑)

しかし、サトミとたわいのない話が続き、結局いつもの関係のまま、

夕食の時間になった。

「このお魚、おいしいねー」

「あ、そ、そうですね。」

ぎこちない会話が続き、夕食を食べ終わると・・・

「そろそろ、お風呂入るかー」

「あ、もうお風呂の時間ですね。」

「一緒に入っちゃう?」

「え・・・」

まさかの言葉を発したサトミ。

期待したこともあったが、流石にないだろうと思っていた。

「あ、やだ?」

「あ、いや、そういうわけではなくて・・・」

「じゃどういうわけ?」

「いや、その、裸だと、恥ずかしいなって」

「そりゃ私だって少し恥ずかしいけどさ」

「いや、でも、サトミさんは俺と入るなんて本当は嫌でしょ?」

一応念押ししておく。

「いや、私は全然いいよ」

「なら、一緒に入っても・・・いい・・・ですよ」

「もう~、なら最初から言ってよ~」

「実は女の子の裸が見たかったりして~?」

「そ、そんなことありませんよ!」

「本当かなぁ。中学生だもんねー・・・」

「まあいいや、じゃ入ろー」

そういうと、サトミは一気に服を脱ぎ、下着を脱ぎ、パンツを脱ぎ、

あっという間に全裸になってしまった。

俺は思わず、サトミの裸をじーっと見つめてしまった。

「ほら、見てないで、はやく脱ぎなよ?」

サトミの顔が少し赤くなっている。

恐らく、全裸を見られている恥ずかしさを感じているのだろう。

それがまた、絶妙にエロい。

もちろん、俺は半勃ちしていた。

それにも気づくことなく、とっととお風呂に行ってしまった。

俺は、今が最高のチャンスだと思い、すぐに全裸になって風呂に入った。

ドアを開けると、サトミは湯舟に浸かっていた。

「あ、もう来たの」

俺が最初に洗おうとすると・・・。

「せっかく一緒に入るんだったら一緒に浸ろうよ」

その言葉に反応する前に、体はもう湯船に浸かっていた。

「気持ちいねー」

「そうですねー」

サトミの背中やお腹、胸や尻と接触していくうちに、

完全に勃起してしまっていた。

「あれ、なに隠してんの?」

「いや、なんでも」

さすがに勃起を見られるのは恥ずかしすぎるので、

手で隠していたのだが、さっそく感づかれてしまった。

「もしかして、勃ってる?」

「・・・」

「まあ、中学生だから不思議じゃないか、あはは」

真剣に聞いてくるよりも、笑いながら聞いてきたほうが緊張がほぐれる。

「ねえ、私の裸で興奮してるの?」

俺は黙って頷いた。

「そろそろ熱くなってきたから、洗おうか」

「そ、そうですね。」

サトミが頭を洗い始める。

サトミの手が動くたびに胸が揺れる。

その時、俺は性欲が最高潮に達した。

「あの、俺のを・・・洗ってください!」

「え・・・」

「お願いします!」

俺は、完全勃起を見せつけながら言った。

「もうー、特別だよ?」

サトミは、俺のあそこをゆっくりと撫ではじめた。

もうすぐにでもイキそうになったが、この時間を楽しむために、必死にこらえた。

サトミは手に石鹸の泡をつけて、俺のあそこを泡で包んだ。

徐々に強く握るサトミ。

俺は我慢できず、サトミの胸にしゃぶりついた。

「・・・まったくもう、本当にエッチなんだね」

その言葉が射精のタイムリミットを大幅に速める。

サトミが俺のあそこを揉んでくれている間に、徐々に距離を詰めて、抱き着く。

その時、サトミのあそこから白っぽい液体がこぼれ出た。

サトミも俺で興奮していたのだ。

その途端、俺も射精してしまった。

「あ、あぁん、あ、凄い出た、ね」

「・・・う、うん」

サトミは喘ぎ声をあげた後にそれをごまかすように俺の射精に言及した。

その後、ベッドの中で裸で抱き合いながら、キスをしながら寝た。

旅行のあとも、個人的に連絡を取り合うようになり、秘密のエッチな行為をすることは少なくなかった。

徐々に連絡は途切れるようになり、いずれもセックスをするまでには至らなかった。

だが、30代の俺は今でもサトミのことを思い出しながら、射精するのである。

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