柔道の大会で起きた話です
まだ僕が中学校2年生の時の話です、僕は柔道を習っていました
それでちょっと大きな地区大会がありました
近くの道場の小中学生らが参加します
会場につくと、小学生の試合から始まりました
まだ小学生なので技はそこまでですが、なんか可愛かったです
試合をぼんやり見ていたのですが、一人の小学生の女の子が目に入りました
身長は低く、小学4年生くらい?で、眼鏡をかけていて、そこそこ可愛かったです
よく見ると、左手でマンコを押さえながら、自分の番になるのを待っていました
そして10分くらいして、その子の名前が呼ばれました
試合が始まって、その女の子は低身長ながらに、技を決めて、無事に勝ってました
そして、待機場所に戻ると、また片手でマンコを押さえています、
また10分くらいすると、名前が呼ばれました、今回の試合は負けてしまいました
また待機場所に戻ると、今度は近くにいた職員に何か話してます
「たぶんトイレに行く」僕はすぐにわかりました
そして予想どうり、その女の子はトイレに走っていきました
僕もついていきました、そして女子トイレにつくと、行列が、
女子トイレは混んでいました、その女の子は別のトイレを探し始めました
とても焦っています、そして人がいない、廊下に入っていきました
たぶん立ち入り禁止だったと思います
もちろん僕もついていきます、廊下を曲がると、行き止まりでした
行き止まりのところで女の子は立っています
「何してるの?」「いえ、何もしてないです」
「トイレしたい?」「はい、もう漏れます!」
涙声で僕に叫んできました、
「ここでしちゃう?」「えっ、でも」
「漏れるよ?」「嫌です!」
僕と話してるうちに、「シャ——」、女の子は漏らしました
「いやだ—-、止まってよ」「ちょっと!」
白の道着からおしっこが出てきます
1分くらいして「どうしよう」「だから言ったじゃん」
「ここで待ってて、トイレからテッシュ持ってくる」
僕は、男子トイレからテッシュを持って、戻りました
「ありがとうございました。」「いいんだよ」
「ズボン脱げる?」「恥ずかしい…」
「大丈夫!」「でも…」「みんなにばれるよ?」
「わかりました…」女の子は白の道着のズボンを脱ぎました
中からピンクのパンツが、かなりびちょびちょでした
「パンツも脱げる?」「なんで~」
「全部綺麗にしないと」そういって、ピンクのパンツを脱がせました
ツルツルのマンコ、マンコは濡れていました
「拭いてあげるからね」僕はゆっくりと拭いてあげました
そしてパンツやズボンを拭いて、「はい、どうぞ」
「ありがとうございます。」
まだ完全には拭けてませんが、とりあえずは大丈夫と言う事で
学年の聞いたら小学5年生でした
最後までお読みいただきありがとうございます。