柔乳爆乳チビロリのあやちゃんは、ショタコンです。「最終回」

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あれから、あやちゃんは高校へ入学し、自分は小学5年生となった。

最早、帰宅時間も通学路もだいぶ違うので、稀に会った時は挨拶したり少し会話する程度だ。

去年の夏の出来事は、きっとなかったことになっているのだろう。

あんなに楽しかったのに、1回の出来事で全てが終わってしまう。

恋とは違うが、憧れや性への対象としてまぶしい存在だったあやちゃん。

性的いたずらをされていたわけだけど、初めこそ嫌ではあったが、途中からは興味しかなかった。

ある意味、上手く誘導されていった感じだが、別にあやちゃんに対して怒りや軽蔑といった感情は湧かなかった。

9才で精通が始まり、オナニーも覚えてしまった自分は取り残された気分だ。

性欲の捌け口となるものが拾ったエロ本ぐらい。

スッキリはするけど、なんだか物足りない。

あやちゃんの家に電話したり、あやちゃんと遊んでもらおうとも考えていたけど、11歳となっているので年上のお姉ちゃんと遊ぶのは気が引けた。

あやちゃんのおっぱいが恋しい…。あやちゃんにチンコ舐められたい…。

そう思い返しながら過ごしていた。

冬休みの平日、友達の家に遊びに行ったがいなかったので、家に帰ってゲームでもやろうと思いながら自転車を走らせていた。

すると、あやちゃんの後ろ姿に似た、制服の女性と男性が並んで歩いているのを見つけた。

楽しそうに話している声に聞き耳を立ててみる。

やはり、あやちゃんで間違いない。

少し横になったときに、胸元が大きいのがわかったし、あの身長、どう考えてもあやちゃんだ。

隣にいた男性が気になる。彼氏だろうか。

見つからないように、距離を十分に取りつつ尾行してみるとあやちゃんの家へと入っていく2人。

自転車を、家の近くの適当な場所に置いて、忍び歩きで敷地内に入り込む。

何度も通った、あやちゃんの自宅。

この時間帯は家族がほぼ居ないことは知っている。

あやちゃんの部屋の位置も当然わかっているので、部屋の窓がある外の壁際にしゃがみ込んだ。

(あの2人、恋人同士かな?絶対そうだよな…)

自分とやってたようなことをあの人と??なんて妄想が膨らむ。

何故か、そうでありませんようにと願っていたが儚くも散ることになる。

20分ぐらい?か、聞き耳を立てていると、初めは楽しく談笑してた感じだったが、急に声が聞こえなくなり始めた。

あやちゃんの喘ぐ声が聞こえ始めた。

不安は的中し、そのうちまたあの時みたいに戻れるんじゃないかという淡い期待は絶望へと。

あやちゃんの気持ちよさそうにする顔も、あのおっぱいの特別の柔らかさも、マンコの形も色も、お尻にホクロがあることも、全部俺は知ってる!!!

それにあやちゃんとの初めては俺なんだ!!!との思いが爆発する。

勢いよく立ち上がると、玄関へと向かった。

玄関の戸を開けようとした瞬間、手が止まる。

あやちゃんに完全に嫌われるかもしれない。2人とも楽しそうにしてたじゃないかと頭によぎり、再び、あやちゃんの部屋に近づく。

あやちゃんが、彼氏の名前を呼んでいる…。

聞いていられないので、その場を去ることにした。

その時、外の洗濯物干し場から明るい色が飛び込んできた。

そちらに目をやると、タコ足の洗濯物干しに下着がいくつか干してあった。

近づいて確認してみる。

明らかに、あやちゃんのお母さんと思われるものの他に、ブラとパンツが4つ干してある。

サイズを確認する為に、1つ1つブラのタグを見て回る。

(G70とE70の2種類がある…。多分、大きい方があやちゃんだよな)

高校生となったあやちゃんの下着が目の前。あのおっぱいやお尻を包んでいるものが目の前にある。

時々、誘ってるかのように冷たい風になびいている。

花柄のピンク色のブラとパンツを手に取って、物陰へと移動する。

そこは玄関から裏手になる、あやちゃんの部屋に近い位置になってしまう。

あやちゃんの声が微かに聞こえる…。

あやちゃんのパンツの匂いを嗅ぎながら、あやちゃんのおっぱいに挟んでもらってたかのように、大きなブラでチンコを挟んでオナニーを始めた。

彼氏への嫉妬から、あやちゃんを犯すように下着へ強く当たる。

ブラのカップが大きすぎて、うまく擦れないので地面に置き、そこにあやちゃんのおっぱいがあるように妄想してパンツを嗅ぎまくって、手で擦る。

エロ本で見て、セックスはどのようにやるかは多少知識が付いてきている。

なのでこの部屋の中で行われていることは想像がつく。

(僕とやってたことより、凄いことや気持ちいいことやってるんだろうな)

そう思いながら、あやちゃんの喘ぎ声を聞きつつ果てた。

イッてしまうと少し気が晴れたので、バレないうちに下着を元に戻して、自分の家へと帰った。

その日から度々、あやちゃんちの洗濯物を確認し、オナニーをした。

もう取り戻せないあやちゃんを一番近くに感じられるし、気持ちがいい。

下校時は、まだあやちゃんの家族が誰も帰ってきてない。

洗濯物が外にさえ干してあれば、お母さんが帰ってくる午後4時過ぎまでは取り込まれる心配や、誰かに会う心配が問題ないことを知った。

あとは近所の人や、友達にバレないようにするだけだ。

高校2年生になったあやちゃんの下着は、明らかにどんどんと大人っぽさを増していった。

それまでは、綿素材の下着も多く見られたけど、ポリエステル製のツルツルした素材のものが多くなった。

デザインも、大人が付けるようなやつとそう変わらないものばかりだ。

この頃には、パンコキも覚えた。

2つ干していた時は、パンツのマンコの部分を嗅ぎながら、パンコキをする。

ツルツルした部分をチンコに巻いてもいいし、マンコが当たるクロッチの部分を覆いかぶせるようにしてシゴいてもいい。

本人が知らないところで、こんなことされてるとは思ってもいないだろう…。

ある日、間に合わずに黒いパンツに少し付いてしまった。

ティッシュなど持ってきてないので、布同士を少し擦り合わせて元に戻した。

バレないか心配だった。もう干してくれないかもしれない。

数日後、洗濯物を確認に行くとしっかりと干してあったので凄く安心した。

干してあった、紺色の下着をとっていつもの場所でオナニーを始める。

すると、あやちゃんの部屋の方で物音がしたので、恐る恐る確認をした。

ほんの少しだけ開いたカーテンの隙間から、中を覗く。

居ないと思っていた、あやちゃんがパンツとシャツの姿で床に座って、足の爪を切っていた。

かなり久しぶりに見る、あやちゃんの下着姿。

片膝を上げた状態の、もっこりした股間が目に付く。

それに、この前ぶっかけたパンツを穿いていたことに驚く。

(あのパンツ…、あれから洗ったのかな。それともそのまま?)

自分の精液が付いたままだと想像してしまったら、最近味わったことのない興奮を覚えた。

何か、そうわかるものがないかとバレないよう気を付けながら、パンツに集中する。

切ったときに飛んでしまった爪が、ベッドの下やテーブルの下あたりにあるらしく、その場から動かずお尻を突き出し、手を伸ばしている。

その際に、お尻の部分が少し白くもやっとしたものが付いてるのが見えた。

(ん?あれ、もしかしてそうなのかな?)

精液が乾いたあとは、自分のパンツの裏側でしか見たことがない。

でも、同じような見た目なので多分間違いないだろう。

(あやちゃん、気付かずに精子ついたパンツ穿いてる…)

なんだか、凄い得意気というか、得体の知れない高揚感を味わった。

「ああ…あやちゃん。あやちゃん。あやちゃんのマンコ…」

そう呟きながら、隙間越しから見るあやちゃんの股間の奥にあるマンコを思い浮かべながら、あやちゃんのパンツで激しくシゴいた。

そして今度は故意に、クロッチの部分に精液をぶっかけた。

少し薄く伸ばした後、返却。

家に帰って、お風呂に入ってる時にふと考えた。

(精子が付いたところがマンコにずっと当たってると妊娠するのかな?)

なんだかそう思うとドキドキが止まらない。

申し訳ないという気持ちより、遥かに興奮や性的欲求が勝っていた。

興奮したので風呂場でも抜いてスッキリしたが、手元にあやちゃんの下着が欲しいなと思うようになってしまった…。

さすがに盗むことは罪悪感に苛まれるので、欲しい気持ちはあっても中々盗めない日を過ごした。

夏休みの中頃の平日、昼前にあやちゃんの家に寄ってみてはいつものように干してある洗濯物から下着を取って、いつもの場所へ。

しばらくオナニーにふけっていると、あることに気付く。

(あれ?あやちゃんの部屋の鍵開いてないか?)

閉め忘れなのか、窓の鍵の位置がいつもと違う。

念のため玄関へと戻り、閉まった扉を確認して、気配を探る。

恐る恐る、窓をゆっくりと横にずらす。

「ガラッ…」

音を立てて、少し開いてしまった。

(どっどうしよう…。ほんとに開いてた…)

しばらくソワソワしながら、どうしようか迷った。

そして意を決して、窓を開けて部屋へと侵入した。

(ああ…物の位置は変わってない…。変化は少しあるけど、久しぶりのあやちゃんのいい匂いがたまらないな…)

若い女の子特有の部屋の匂いとも言うんだろうか。

若いメスのフェロモンが漂う部屋の匂いはほんとに天国だ。

それを小学生で再認識してしまっている。

だいぶ変態へと向かっている。そしてこれから、もっと変態へと。

狙いは、1つだ。

脱衣場へと向かう。

洗濯機や籠には、さすがに洗濯物はなかった。

なので、前から知っている下着が入った棚へと手を伸ばす。

2段開けてみると、大量のブラやパンツが所狭しと入っていた。

何気に、初めてこうやってじっくり観察したことに気付く。

なんで今までここからいくつか盗んだりしなかったのだろうと後悔した。

これだけ大量の下着があれば、1つや2つ盗んでも気付かないだろう。

ブラをじっくりと見ると、中学生の頃に付けてたやつも確認できた。

まだ、あやちゃんと遊んでいた頃に付けていたやつだ。

もう随分と使用してないのか、奥まったところにあった。

そして、その奥にブラの下敷きになって潰れたような形になってるやつもあって、それも中学生時代のやつだった。

とりあえず、2つとも棚から取り出してサイズを確認すると、E70とF70と記入されていた。

もういらないだろうと勝手に解釈して、とりあえず床に置いた。

続いて、パンツの方も確認すると、やっぱり奥の方に昔穿いていたやつがたくさんあった。

どうやら、手前や取りやすい位置にあるやつが最近使用してるやつらしい。

見覚えがあるやつがいくつもある。

なんとなく、数を数えてみる…。

「1、2、3、4…17。ブラが17。1、2、3…25。パンツが25個」

当時、想い出深い柔らかおっぱいを包んでいた白いブラと、あやちゃんがよく穿いていた白パンツのセットをズボンのポケットに入れようとするが、ブラが大きすぎて入らない…。

とりあえずパンツだけポケットにしまい込み、床に置いているブラとセットのパンツを探す。

しょっちゅう、ベッドや床に座ってパンチラ、もっこりチラをしてくれていたグレーの縞パンツ。

探し出してはもう1つのポケットへとしまった。

ブラは大きいので、とりあえず外に出るまで手に持つことにした。

部屋へと戻り、少し捜索した時に机の引き出しにコンドームの箱があって、中には4つほどまでに減ったコンドームを発見した。

コンドームは友達の家で見たことがあった。

わかっていたことだけど、やっぱりショックが大きかった…。

もうあやちゃんは、自分みたいな年下ではなく、同級生か上級生の男子が好きになったんだと、はっきりと理解した。

悔しくなってきたので、脱衣場に戻ってパンツを大量に持って部屋へと戻ってくると、あやちゃんのベッドに寝転んだ。

最悪バレてもいいやという思いで、真っ裸となった。

ベッドの上であやちゃんのパンツの感触を全身で感じながら、パンツを犯す。

あやちゃんの枕の上にパンツを置いて、うつ伏せになりパンツを嗅ぐと、あやちゃんの匂いがかなり強く感じられた。

そしてそのまま腰を少しずらし、肌触りのいいパンツを2枚選び、重ねてパンコキをする。

あやちゃんにフェラされてた時や、マンコを近くで見ながらオナニーした時と同じようなエクスタシーを感じていた。

本人が居ない部屋で好き勝手やり、パンツを汚すことが最高の気分だった。

あやちゃんを犯すように、腰を振りながら激しく擦る。

すると、ほんの数分でパンツに発射してしまう。

ベッドの上にも垂れてしまったので、適当に拭いておく。

イったあとあまりの気持ち良さに、少しの間ベッドの上で呆然としていた。

(今、あやちゃんが部屋に入ってきたらなんて言うかな…)

ひとまず我に返って、大量のパンツを脱衣場へ戻しにいく。

どれがどの位置だったか忘れたので焦った。

まあいいやと思い、それっぽい形に戻しておいた。

ぶっかけてしまったパンツは、ほぼそのままの状態で戻しておいた。

これは、あやちゃんが自分にやってたように、自分もあやちゃんの下着をいじめているだけだと思うようにした。

部屋から外へと出る時に、キレイだったベッドがぐしゃぐしゃになってたので、一応それだけキレイに戻しておいて、家を出た…。

当時を思い返すと、必ずしも下着はセットじゃないし、上下、数が合うわけでもないとこの時初めて知りました。

カメラや携帯があれば、じっくり撮影したのにと残念でなりません。

秘密の場所である、タンスを開ける喜びを知ってしまいましたね。

下着を取りだしては確認しては知らないやつがあったりした時は嬉しかったし、勝負下着なるものもこの時、初めて見ました。

自分は可愛い下着が好みだけど、女子高生の感覚でいくと勝負下着はやはりセクシー路線になってしまうようです。

フロント部分がレースで編み込まれたデザインで、バックが少し透けている黒のパンツと、レースの黒ブラジャーは未だに鮮明に覚えています。

それから数日後、変わりなく干された洗濯物から下着を手に取る前に、あやちゃんの部屋の鍵を確認すると閉まっていた。

さすがにあんなこと何度も出来ないよなと思っていると、少し離れた位置からバシャアッという水の音が響いているのに気付く。

すぐに風呂場だと気付いてそこへ向かう。

少し高い位置に付いている窓が少し開いていた。

つま先立ちになりながら中を覗いてみると、裸のあやちゃんが椅子に座って、ヘアバンドをして洗顔をしている真っ最中だった。

高校生になったあやちゃんの、裸は初めて見るし、更に大きくなったおっぱいがたゆんたゆんと腕を動かす度に揺れている。

相変わらず、白くて柔らかそうなおっぱいだ。

あやちゃんのおっぱいを見ると、すぐに勃起してその場でパンツを下した。

あやちゃんの部屋でオナニーしたあとに、裸を見ながらオナニー。

なんて幸運なんだと。

こんなことが続くなら、カメラが欲しい。

今年あたり、お年玉で購入しようか考えつつも、一心不乱にシゴきまくる。

洗顔が終わると、身体を洗いだした。

こちらからは横向きになった姿勢なので、股の中心部まで見えない。

ここまできたら、マンコまで見たい。

その時、シャワーで身体を洗い流していると股間にシャワーを当て始めた。

少し、目を半分閉じてうっとりとした表情になっている。

ほんの数秒の間そうすると、再び身体を流すとシャワーを止めた。

足を拭くとき、上体を前かがみになったときにマンコが少しだけ見えた。

そして脱衣場へと上がっていき、もう見えなくなった。

もうすぐイキそうだった。

あのマンコに心ゆくまでぶっかけたいと思い、洗濯物のパンツを取りにいく。

そして、いつもの場所でいつものようにイクつもりだった…。

ガラガラッという音と共に、あやちゃんの部屋の窓が開いた。

すると、「ひゃあっ!!」という叫び声が響いた。

「え?誰?かずくん??」

パンツを下して、干してあったあやちゃんの水色パンツのクロッチの部分を被せて、激しくシゴいている真っ最中だった。

時が止まる。

「なっ、なにしてんの?それ私のパンツ…だよね?」

驚きの表情のまま固まっていて、何も答えられない。

「ちょ、なんだか最近パンツがかさつくというか、洗ったあとのはずなのに、シミが出来てることが多かったのには気付いてたけど…」

「まさか、犯人がかずくんとはねえ…」

まだ、チンコにパンツを絡ませたまま硬直している。

「ねえ?気持ちいいの?まさか、そんなこと他でもやってんの?」

なんとか首を振れた。

「ふ~ん。私が相手してくれなくなったから?パンツで?」

かすかに頷く。

「ありゃ~。お姉ちゃんの責任か…」

縮こまっていくチンコからパンツが地面に落ちた。

「ああ。小っちゃくなっちゃったwかずくん、ごめんね。今、彼氏いるからさ、もうあんなこと出来ないんだよね」

頷く。

「かずくんが可愛くて、いたずらしたくなってやってたけど、かずくんももうそうやって、少し毛も生えてきてるわけでしょ?だから私は卒業」

(ああ。やっぱりそうだよなと思った)

「私、ずっとショタなのかと思ってたけど、どうやら違ったみたい。でもかずくん、ちょっと可哀想だねえ…行き場がなくなっちゃったか」

なんとなく頷いてみる。実際そうだし。

「いいよ。じゃあ、今までのこと許してあげるし、これからもやっていいよ。ただし、精子つけるのは止めてほしいなあ~」

「あ、そういえばもしかして家入った?なんか、棚の中のパンツが荒らされたような形跡があって、彼氏かと思ってたけど、もしかしてあれ、かずくん?」

「ごっごめんなさい…。鍵開いてたもんだから、つい入っちゃった。もうしません」

「こ~の~悪ガキがぁっ!!wもしかして他にいたずらしてないでしょうね?部屋とか漁ってないよね?」

「うん…」

「んんんん?怪しいけど、まあ、まだかずくんで良かったと思うべきか。不用心に鍵開けたまましてたのは私が悪いしね」

「ごめんなさい…」

「ふーっ。じゃあ、それどうする?」

「ん?それ?」

「その元気なくなったチンチン。最後までイキたい?」

もうこの状況で勃起するかもわからないけど、とりあえず頷いておいた。

「他でこんなことやっちゃダメだよ?じゃあ、今回だけ特別サービスね」

あやちゃんはそう言うと、部屋に上げてもらった。

脱衣場へと一緒に行くと棚から、好きなやつあれば選んでいいよと言われる。

それは目の前で、好きな下着にぶっかけていいよと言われていると思った。

もしくは、パンツをくれるのか。

あやちゃんがパンツを探って選んでる最中、バレた。

「あーっ!!まさか、侵入した時このパンツにもかけたなあっ!!」

「あー…」

何も言葉が出ない。

「もう、ほんっと悪ガキだなあ。どれにするか早く選んで!」

それじゃあと、目に入った勝負下着の黒のパンツを選んだ。

「こっ?これ!?かずくん、こんなの好きなんだ…まあいいけど」

そう言って、その場で立ったまま穿き替えてくれた。

「それじゃ、部屋戻るよ」

パンツ姿のまま前を歩く、あやちゃんが懐かしい…。

「彼氏に悪いから手を出せないし、好きにオナニーして…」

「うん」

ノーブラのままシャツの姿で勝負下着を穿くあやちゃんが、ベッドに楽な姿勢で寝転がっている。

そのお尻を眺める。

少し勃起してきたので、立ち位置を変えてみた。

すると、はだけたシャツからおへそが見えて、しゃがんだ姿勢になると下乳が少し見えている。

あやちゃんが仰向けに姿勢を変える。足をパタパタしている。

それと一緒におっぱいが少し揺れる。

パタパタが終わると、少し足が開いた形となった。

彼氏はこのパンツを脱がせて挿入しているのだろうと想像した。

彼氏への罪悪感からなのか、彼氏以外に見られて恥ずかしいのか、しきりに顔の向きが変わる。

足もM字になったり、真っすぐになったりと落ち着かない。

出来ればM字のままでいて欲しいと思いながらも、シゴくのをやめない。

だけど、モヤっとしてしまうので、つい言ってしまう。

「あ、あやちゃん。出来れば足を上げててほしい…。あとおっぱい…」

「……はぁ~。うん。わかったよ。私が始めたことだしね」

シャツを捲って、天井の方へと向いたピンク色の乳首が露わになる。

だるんとゆらゆら揺れ、少し潰れた形になったおっぱいが柔らかさを表す。

「おーっ…すげえ」

心の声が出てしまった。

フフッと笑ってしまっているあやちゃん。

おっぱいと、M字になった股間部分を交互に眺めながら激しく擦る。

「かずくんも、チンチン大きくなってきたねえ」

真上に反り返ったチンコを見て、あやちゃんがそう呟いた。

「前みたいに、舐めてよ」

「それは、だめ」

「あやちゃんの彼氏みたいに、俺もチンコ挿れたい」

ギンギンになったチンコを少し見つめているあやちゃん。

「だめだよ。それは浮気ってことになるんだよ。そもそもこれも、同い年の別の男子に見せてると考えると相当おかしいことだよ」

確かに、と思った。

だが、挿れたいものは挿れたいし、エロ本のようにがんがんに腰を振りたい。

「だめ…?」

「もう、だめだって!」

そう声を荒げると、急にパンツを脱ぎだした。

(あれ?出来ちゃうのこれ?)

内心、かなり動揺した。

「もう、これ以上は無理!触っちゃだめだからね!」

M字で思い切り、おまんこを開いて見せてくれた。

(やばい!あやちゃんのマンコ!チンコがズボズボ入ってるマンコだ!)

勢いよくシゴき始める。

イキそうになるけど、出しちゃうとこの状況が終わりそうなので我慢する。

そして、我慢の限界を超えてまたイキそうになるのを何度も堪える。

そのまま5分以上経っただろうか、あやちゃんも中々イッてくれない自分をみかねて、状況を打破しようと考えたらしい。

一旦、脱衣場へと向かって学校から帰って脱いだパンツを持ってきた。

自分に近づくと、勢いよくズボッと頭に被せた。

マンコの部分が丁度鼻の位置にくる感じだった。

蒸された強烈なマンコの匂いが鼻を通って、脳へと刺激する。

激薬だった。

初めてパンツを被って、その感動に驚いた。

フィット感の気持ち良さと質感、そして匂いも同時に味わえる。

あやちゃんと一体になってるかのような悦に浸れる。

昔読んだ、変態仮面はこのことを伝えてたのかと思った。

絶対、漫画家変態で、実際やってるなと思った。

もうスイッチが入ってしまって、軽く暴走してしまったので、あやちゃんは一瞬犯されると思ったかもしれない。

あやちゃんを押し倒し、足を無理やり開くと、近くでマンコを凝視した。

スーハーと鼻息を鳴らしながら、チンコを激しく擦る。

たまらず、気付いたら被っているパンツをべろべろに舐め回していた。

あやちゃんは、今まで穿いていたパンツのマンコのカスや染みがたくさん付いていた部分をむちゃくちゃに舐められる様を見て興奮したようだった。

激しく擦り続けているチンコと舐められているパンツを見て、紅潮している。

変な、声にならない声を呟いている。

その時、あやちゃんの指がクリを弄り出す。

目の前で行われている光景が信じられない様子で瞬きも忘れ、見入っていた。

顔に被ったパンツのマンコの部分が、舌先でもこもこと動き続けている。

グレー色の綿パンツだったので、きっと、濡れて黒く染まっていたはずだ。

「ハッハッハッハッ」

早く、短く息を吐きながら、激しくクリを弄り倒している。

ビショビショに濡れてるのか、ニチャニチャと音が鳴っている。

その光景がエロすぎて、自分もついに限界だった。

盛大にあやちゃんのお腹から、胸元、顔まで精子を飛び散らかす。

汚されていくパンツと、自らの身体にぶちまかれた精液を見て、あやちゃんも昇天してしまったようだ。

勢いよく潮をピュッピュッと吹き、今まで見たこともないぐらい、ビクンビクンと腰を震わせていた。

左手をおでこに置いて、はあ~と声にならない声を出している。

顔が真っ赤で、表情がたまらなくエロい。

膝を上げてくっ付けた閉じたM字状態のまま力が抜けてしまっているようだ。

隙だらけだったので、このまま挿入しとけばよかった…。

多分、続きができたと思う。

でも、そうはならなかった。

精液を身体に付けたままピクリともしないあやちゃんを心配してしまった。

なにせ、2~3分そのままだったからだ。

「だっだいじょうぶ?嫌だったよね…ごめんね」

その言葉を聞いて、やっと身体を起こす。

「すごい…。かずくんが変態すぎて、パンツべろべろ舐めてるの見てなんか…私、興奮しちゃった。彼氏とのエッチでも潮吹くとかないし…」

喜ぶべきことなのかわからないので、黙って聞いていた。

それよりも、身体や顔に大量に付いた精液が気になる…。

そんな精液をまじまじと見つめてあやちゃんが叫ぶ。

「なに?この量!?初めて見るんだけど!!!w」

なにやら恥ずかしい…。

ティッシュで拭き終えると、シャワーも浴びずに、ベッドで仰向けになって寝転がっている。

目を開けたまま何か考え事をしているようだ。

「かずくん、私あと1年半ほどで高校卒業して家から出ていくつもりだけどさ、それまでの間、私のパンツ使ってていいよ」

「ほんと?あ、ありがとう」

「約束が2つ。1つは、他の人のでやらないこと。これはもう絶対。2つめは、干してる下着は汚さないこと」

(ん?干してる下着は?)

「お姉ちゃん、時々、窓の下に箱置いておくからそこのパンツなら使っていいし、汚していいよ。毎回洗ったやつ汚されると、綺麗なパンツなくなっちゃうし」

笑ってそう話すあやちゃん。

「あと、箱がない日で部屋のカーテンが全開の日は私がいると思って」

「うん。わかった」

これには訳がわからなかったが、とりあえず頷いておいた。

それからは洗濯物を確認するのではなく、玄関から裏手の位置にある、あやちゃんの部屋の窓の下にある箱を確認するようになった。

また、あやちゃんとやり取りが出来るようになって嬉しかった。

箱に入っている下着は、あやちゃんの使用済みのパンツだった。

それなりにキレイなやつもあれば、エロ染みが出来ていたのもあった。

時には、生々しいマンカスが相当べた付いていたりしたのもあって興奮した。

ちょっと気が引けたが、あやちゃんのマンコの匂いが凄く好きだったので美味しく全部頂いてキレイにしてあげたり、ぐしょぐしょに濡らしてあげてた。

時には、クロッチの部分にぶっかけたままそのまま返却する日もあった。

他にもパンツを持ち帰って家で何度も抜いて、精液だらけでべとべとにしたパンツを返却した日も数回あった。

それをあやちゃんがどうしていたのかまでは知らない。

自分を犯罪者にしない為に責任感から、高校を卒業するまで黙々と続けてくれたのか。

それとも彼氏とのセックスに満足できない日に、ぐしょぐしょになったパンツを見たり、ぶっかけられたパンツで興奮しながらオナニーをしていたのか。

それは今もわからない。

そして、たったの4回ぐらいしか遭遇しなかったけど、あやちゃんが在宅なことがあった。カーテンを開けてくれていた日だ。

その日は部屋に上げてくれた。

お触りなしの、下着姿を見ながらのオナニー自由にどうぞってやつだった。

でも、ちょいちょい自分が我儘言うので、結局あやちゃんは裸になる。

裸になって、整われた黒いマン毛からお腹の上へと精液をぶちまける。

中1となった自分は、チンコも毛が生え揃ってだいぶ成長していた。

そんなチンコを見たり、さっきまで穿いていたパンツが舐め回される様を見て、やっぱり興奮しているようだった。

生理前で、特にムラムラしていたあやちゃんが一度だけ暴走した日がある。

ベッドの端に寄ったあやちゃんが膝を上げたまま、マンコを見せてくれてた。

ベッドのすぐ脇に立ち、パンツを被ったままいつものようにチンコを激しくシゴいてる姿を、いつもより熱心に眺めているあやちゃん。

見られているとこちらも興奮して、溢れる我慢汁でヌルヌルと凄かった。

あやちゃんも我慢ができなくなったのか、自分でクリを刺激し始めた。

それどころかその日は、自分で指を突っ込んでグチュグチュと掻き回す。

「あ~~。気持ちいぃぃ…」

開けた口と舌の動きが、とてもなまめかしくてたまらない。

「あやちゃん、すごくエッチだね…」

はぁはぁと息を吐きながらチンコを擦っていると、急にあやちゃんの両足が背中に回ってガチッと固定された。

そしてあやちゃんの身体の方へとそのまま寄せられる。

手を伸ばして反り返ったチンコを掴むと、そのままマンコへと挿入された。

とんでもなくヌルヌルで、熱くて…ものすごく気持ちがいい。

お触り禁止を真面目に従っていたので、急な展開で驚いたが、これが彼氏が味わっている、あやちゃんのマンコなのかと思った。

「うっわっ…」

寝たまま、腰をぐるぐると動かすのでチンコがぐりぐりと刺激される。

だけど、両足で挟められたままじゃ動けない…。

そう思って困惑していると、解いてくれた。

何も言わず、寝たままベッドの中心へと移動し、目で訴えてくるあやちゃん。

(これは、OKなのか??)

もう、チンコへと伝わったマンコの感触がとんでもなくて、仰向けのまま股を開いて見つめてくるあやちゃんに覆いかぶさる。

チンコを挿れるのにほんの少し手間取っていると、あやちゃんがそっと誘導してくれた。

そして、そのまま突っ込んだ。

2年前に一瞬だけ味わったあの快感。

それが今度は奥まで全部挿入して、正常位のままパンパンと音を鳴らして腰を振り続けている。

大人はこんなことを楽しみ、セックスはこんなにも気持ちがいいのか。

ゾクゾクして時々、力が抜けてしまいそうなる。

オナニーの時のように、イクのを自分の意志で我慢できるレベルではない。

あまりの気持ち良さに抜くことも出来ずに、そのまま中に出してしまった。

熱い精液を体内に流し込まれいるあやちゃん。

怒られると、一瞬我に返って思ったけど、あやちゃんが今度は押し倒して覆いかぶさってきた。

初めての騎乗位。

あやちゃんが腰を上手にぐいんぐいんと振ると、さっきイッたばかりのチンコへの刺激が凄すぎて、「ああ!ああ~っ」と声が自然と出てしまう。

その喘ぐ声と表情を見て、興奮してしまったのか、今まで絶対にしなかったことをまたもやってくれた。

それは唇へのキスだ。

キスというより、めちゃめちゃに舐め回された感じではあった。

その時は、あやちゃんのGカップのおっぱいが身体にくっ付いて、柔らかさを堪能できた。

それどころか、上体を少し下げたまま自分の表情を見ながら腰を動かしているとき、常におっぱいがゆさゆさと揺れている。

そのおっぱいや乳首が時々、自分の身体をそっと撫でて気持ちいい…。

覆いかぶさったあやちゃんが上から、昔みたいに笑みを浮かべてイタズラをする時見たいな表情をする。

こちらは気持ち良すぎて、ずっと「あー」とか「おー」と顔を歪ませながら叫び続けている。

再び、身体をくっ付けてベロベロと口の中に舌を入れてくる。

腰も上下に動いたり、ぐるぐる回したりといろんな動きを混ぜてくる。

今度は、あやちゃんがかなり大きな声で叫んだ。

「アアーッ!!」

上体を反らしながら、激しく腰を振っている。

あまりの刺激に、またそのままの状態で中出ししてしまった。

それでもおかまいなしに、一心不乱に腰を振り続けているあやちゃん。

「あ、イクイクイクッ。イっちゃうぅ~」

あやちゃんの痙攣が身体に伝わる。

かなりマンコの締め付けが強くなり、上へと引っ張られるようだ。

と、同時に潮を吹いてしまったのか、自分の股間やお腹がジワ~ッと熱くなっていく。

チンコが挿入されたままの状態で、脱力し、自分に覆いかぶさってきた。

やっぱり、おっぱいの感触がとても気持ちいい…。

ずっとこのままで居たいと思った。

そのままの恰好で数分経つと、あやちゃんが脱衣場へと手を繋いで連れて行ってくれる。

まず、あやちゃんが身体やマンコを洗い流すと、次に自分の身体を洗い流してくれた。

ほとんどそれまで会話がなかった。

あやちゃんが精液を洗い流している姿や、お湯で濡れたおっぱいがエロくて、またチンコが勃起してきた。

「ええ!?まだ勃つの?w」

勃起したチンコを見て、驚いている。

すぐにチンコを手コキしてくれて、フェラまでしてくれた。

(ああ…。今日は人生最良の日だ…。憧れたエロ本の世界のようだ)

だけど、めちゃくちゃ気持ちいいのに、2度発射しているので中々イケない。

フェラをしながら濡れてきたのか、あやちゃんはクリを弄り出す。

「お姉ちゃんのマンコ気持ちよかった??」

上目遣いのまま、こちらに尋ねてくる。

「うん。なんかもう…最高」

「そっか。良かった♪」

「でも、中に出しちゃったけどいいの?」

「う~ん…。多分、大丈夫。た、ぶん、ね。」

「ほら、かずくん、また挿れていいよ。お姉ちゃん濡れてきちゃった♪」

風呂桶の縁に両手を付いて、お尻をこちらに向けている。

再び、マンコへと挿入した。

風呂場にパンパンと、かなり響いている。

あやちゃんは、喘ぐ声も気にしていない。

あやちゃんの少し大きめの、ぷりんと肉付きがいいお尻が、またいいクッションになる。すごく腰が振りやすい。

チンコを打ち付ける度に、お尻がぶるぶると震えている。

今までおっぱい派だったけど、お尻も相当いいなと思った。

そして、3度目の中出しで果ててしまった。

途中、やっぱり不安になったのかあやちゃんに外に出して欲しいって言われたけど、結局中に出してしまった。

何も怒られなかった。

それどころか、精液が付いたチンコをぺろぺろと舐めてくれた。

そしたら、また大きくなってきたので、あやちゃんの顔を掴んで口の中にグッグッとチンコを出し入れする。

すぐに4度目の発射をするが、あまり出ないで、チンコがビクビク痙攣するだけだ。

もうこの日は、完璧に全てを許して捧げてくれていたのだろう。

親が帰宅する時間ぎりぎりまで、自分の気が済むまでチンコをいじめ続けた。

多分、人生においても、イった回数は最高レベルだ。

部屋に戻っても、勃起さえすればマンコに挿入したり、フェラをしたり、手コキをしてくれたりとサービス全開だ。

しかし、それがあやちゃんとの最後の性行為だった。

あやちゃんが用意してくれる、パンツでのパンコキはしばらく続いた。

あやちゃんが1人暮らしで引っ越していく前に、かなり心配してくれた。

成長するにつれ、性欲が強くなっていく自分。

暴走を止めてくれていたあやちゃんが居なくなって、性欲の捌け口が完全になくなってしまった…。

しばらくは大人しくしていたけど、今のようにスマホがある時代ではない。

パソコンを持っていたわけでもないし、エロ本じゃ物足りない。

最後にあんな、とんでもない刺激を経験をしてしまったのがいけなかった。

とにかく刺激を求めた。

あやちゃんが心配してた通り、次のターゲットが決まっていく。

身近の異性である、同級生や先輩後輩だ。そして友達の姉妹。

顔を知っていて、家もわかっていたりするので好都合だった。

デジカメの3万円以内で買えるやつを、お年玉で買って準備万端だ。

下着オナニーで覚醒した変態。暴走は続いていく…。

おわり

ーーあとがきーー

ご愛読ありがとうございました。

これらが自分の性癖が生まれるきっかけであり、変態人生の始まりです。

下着オナニーから始まり、洗濯物の下着撮影、覗き、盗撮と繋がります。

今は良いきっかけがあり引退できていますが、当時のことを振り返ると頭イカレてんなぁ~と常々思いますね…。

強い刺激を与えてくれる存在である、あやちゃんの存在がやはり大きすぎた。

暇や性欲を持て余すと、ろくなことにならないと身をもって知りましたね。

ほんとキリがないんです。

爆発してしまったとき、止める術を自分で見つけるか、誰かが協力してくれないと厳しいです。

やったことはないですが、違法薬物に堕ちていく人の気持ちもわからなくもないです。

1番いいのは、そのエネルギーを他に回す程夢中になれることを見つける事。

実体験から、それは強く言えます。

なので、下手に盗撮など始めると人生が狂いだしますよ。

こういった板で適度に抜くのはいかに健康的であることか…。

日本人は、内に秘めた変態性を多く持つので爆発しちゃうと余計に危ない。

そう、思わざる得ないですね。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

あやちゃんとの話はこれで終わりです。

続編希望があれば、暴走時代の頃も書いていきたいと思います。

それではまた。

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