掲示板で知り合った奈津子さん46歳
メッセージを送って返信が来て
やりとりしていて外回りをしていると話したら「私も外に行ってるよ」と
保険の外交?と思いながらもメールを
旦那さんとは単身で離れて住んでるとか
そして二週間位して「ね?明日昼に会わない?」と
街の運動公園の駐車場で待ち合わせ
そして昼過ぎに着くと「◯◯の近くに止まってるよ」と
黒い軽が一台
近くに止めると「ひろくん?」と降りてきた奈津子さん
茶髪でショートカットの少しムッチリした女性であの制服は
「◯◯◯◯レディ?」と聞くと「うん!そうだよ?」と
だから昼間に出歩くのか?
合点がいき話をしていた
ムッチリした小柄な女性で美人とは言えないけど、結構お胸が大きい感じで
車の中で話をしながらもチェック
横から見ると更におっきく感じる
チラ見しながら話をして小一時間
会ってしばらくたってからメールが
「おばさんでがっかりしてない?」と
「してないよ?色気ムンムンでたまらなかった」と返すと
「本当?嬉しい(^-^)v」と
「こっちこそがっかりしてない?イクメンじゃないし」 と返すと
「そんな事ないよ?優しそうだし」と
そしてその週末に
「ねぇ?明日会わない?」と
飲み会らしくて一次会で帰るとか
「9時頃になるけど?いい?」と
「いいよ?」と返すと待ち合わせ場所を聞いて翌日迎えに
迎えに行き待っていると「今行く」と
そしてしばらくして「こんばんわ」と奈津子さんが
紺の膝丈のスカートとブラウス姿でブラウスの胸元はボタンが窮屈そうに
髪も束ねていたけど今日は下げていてイメージが違うしメイクもバッチリ
香水も甘く漂い興奮する
「なんか今日イメージが違う」と話すと「そう?今日はひろくんに会うから化粧はバッチリした」と
ちょっと酔ってる奈津子さんと車で移動してると
「どこ行くのかな~?」と奈津子さん
「静かな場所」と話すと
「どこかなぁ~?」と
そして国道の長い信号で止まると寄りかかる奈津子さん
「優しくしてね?」と言われて
「もちろんだよ」と見つめる奈津子さんとキス
笑みを浮かべる奈津子さんの胸を触ると「一杯触って」と
触ってみるとボリューム感がすごく柔らかでたまらなかった
「早く行こ」奈津子さんから促されてホテルに
だけど五軒のホテルがみんな満室だらけ
「あらぁ…残念」と笑う奈津子さん
ぐるぐる回りましたが満室
「ちょっと待つ?」と言われてホテル近くの空き地に止めて待つことにすると
止めると奈津子さんが寄り掛かりながら「ここでしちゃう?」と
キスをされて舌を入れられて抱き合い胸元を触る
「奈津子さん巨乳だね?」と話すと「そうかな?(笑)」と
「ボタンが弾け飛びそうだよ」と胸元のボタンを外すと
「苦しい…」と笑う
ゆっくりと胸元から下のボタンを外すとムッチリした体と豊満な赤い刺繍の入った派手なブラが
「凄い」となで回しながら肩紐をずらすとデカ乳輪のデカ乳首が
「垂れてるけどいい?」と言う奈津子さんに
「たまんないよ!」と乳輪に舌を這わせていくと「アンッ…ンッ」と声をあげる
乳首に舌を這わせて吸い付き「アッ!ンッ!」と声をあげていた
「凄いおっぱいおっきい」と話すと「嬉しい」と抱きつかれておっぱいに顔を埋めると柔らかくたまらなかった。
おっぱいに吸い付きながらスカートを捲りあげて中に手を入れるとパンティはびしょ濡れ
「おっぱい舐めただけなのに凄いね?」と話すと
「だって久しぶりなんだもん」と
パンティの上から撫で回すと「アア!気持ちいい!」と声をあげてクチュクチュといやらしく音がでて
「アア!気持ちいい!」と撫で回すと「イクッ!」とびくびくさせる奈津子さん
パンティを脱がせていると奈津子さんは俺の股間に手を伸ばし手を上下に動かしながら「凄い…こんなになってる」と
「欲しい?」と聞くと「うん…欲しい」と奈津子さん
「何が欲しいの?」と話すと「恥ずかしい」と笑う
「何が欲しいの?」と聞くと「ひろくんのオチンチン」と
「じゃあ入れるよ」と助手席に移動してスカートを捲りあげて足を開かせて
ズボンを脱ぎトランクスを脱ぐと奈津子さんに
暗い中で濡れた入り口を探してゆっくりと奈津子さんに
「アッ!アッ!」と奈津子さんは沈めると声をあげて中は締まりは弱いけどしっとり包み込むように
「ひろくんのオチンチン硬い」と声をあげて根元まで沈めるとゆっくりと動かし
「」アッ!ンッ!アッ! と奈津子さんは目をつぶり俺の腕を掴みながらユッサユッサと揺れる巨乳はたまらない絶景
中は更に潤いを増してヌチュッヌチュッとイヤらしい音が出ていた。
「凄い…ひろくんのおっきい」と声をあげて根元まで沈む俺を柔らかく包みながら
肌もしっとり抱き心地よくて熟女のいやらしさに興奮
そして体制を変えて上から振り下ろすように動くと「アアン!それ気持ちいい!」と
「ほら!ほら!」と奈津子さんに振り下ろすと「ダメ!ダメ!いっちゃう!」と声をあげて
「」アッ!ダメ!アッ!イクッ!」ビクビクビクッと痙攣しながら
「凄い…」と奈津子さんは目をつぶり顔を近づけると舌を絡めて
そして奈津子さんに振り下ろすと「アッ!ダメ!壊れちゃう!」と再びビクッと
「奈津子さん俺もいい?」と聞くと頷き俺もフィニッシュに
激しく突き入れて動かすと「ひろくんのオチンチン熱くなってる!」と腕にしがみつく奈津子さん
「出すよ!奈津子さん!」 俺は目一杯激しく突き上げて
「出すよ!」と話すと「出してぇ!」と奈津子さんは腕にしがみつく手を背中に回してきて抱き合い「出る!」と俺は声をあげてしがみつく奈津子さんのぬるぬるの襞の中で発射
「アアアッ!アアアッ!」と奈津子さんは射精する感触に声をあげて体を震わせながらギュッと抱きつきました
お互い「はぁ…はぁ…はぁ」と息を荒くしながら余韻に浸りました。
「一杯出ちゃったかも」と話すと「うん…一杯出てた」と奈津子さん
「ひろくんたら…」と笑う奈津子さんとキスを繰り返して運転席で休み、奈津子さんは足を開いたらままで寝てしまいました。
見た目よりは太めだけどしっとり抱き心地よい体はたまらない
ちゃっかり寝ている奈津子さんを撮影して小一時間休み帰りました。
「酔いが回った」と言う奈津子さんを自宅近くまで送り帰りました。
翌日は休みで朝起きると奈津子さんからメールが
「昨日はありがとうね?凄かった(^^;」と
「俺もだよ」と返すと
「良かった…ひろくんのおっきいし硬くて(;´∀`)」
「満足してくれた?」と聞くと「うん…ひろくんは?」と聞かれて「大満足!」と返すと
「また会ってくれる?」と
「喜んで!」と
そして翌週の夜にホテルで
しゃぶりつく奈津子さんは丁寧で絶妙でしかも「あんまりしたことないけど」とパイずりまで
念願のパイずりに興奮した俺は奈津子さんに二発撃ち込み
「凄い…」と笑っていた。
平日には昼前に奈津子さんと会ってホテルでショートタイム
11時過ぎに奈津子さんと待ち合わせてホテルで一時頃まで
そして終わると「どうぞ」と奈津子さんの会社の栄養ドリンクをバッグから
「いいの?売り物でしょ?」と話すと
「いいよ…」と
「じゃあ今度は買うから」と話すと「えっ?買ってくれるの?」と
「うん」と話すと「やだぁ…これって枕営業っていうの?」と笑う奈津子さん
「そうだよ…奈津子さん」と話すと「精一杯頑張ります」と
一年たった今も奈津子さんとは月に二、三度昼前に待ち合わせてホテルで