某調教雑誌に出演しました

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俺が中1の夏休みの最初の水曜日、夕方親父と義妹の行為(だいぶ前の話参照)で悶々とし、妹に、

「友達家泊まってくる」

たまに俺は友達家に外泊や外を徘徊していた。一旦友達家(エロビデオのベビー収集家、アダ名をエロビ)に行き、友達と内容・趣向が合う俺が徘徊中に買い出しを代行していた。当時規制も無く屋外自販機で無◯正やらが安値で買えた。

その深夜、友達家から旅立った。黒の短パン・Tシャツ・キャップ・リュックの装いで。近くの3ヶ所で2作品女優がセーラー服のを買った。自転車で新規開拓で、高速の下辺を調査、おかしな場所を発見した。自販機が10個並んだ裏に薄灯りで、別の販売機がちらっと見えた。入れないか探索してたら裏の物置きを迂回して入れる様になっていた。中は個人撮影物中心に、

[本物素人魅惑の天使たち・・・]

[美和ちゃん9才]

[エミちゃんはいるかな?]

[小学4年生 啓子]

[小学5年生中にだされちゃった]

[中◯生 中出し]

ロリ物の宝庫に。ヤバそうな作品だったので、超特急で援交物数点買って出た。表に回ったら、ハイエースからグラサンの男が出てきた。《ヤクザ?》

〔兄ちゃん暇か?ちょっと気持ちいい事せえへんか?〕

〔美味しい思いするだけやから!〕

強引に後ろドアから俺を車内に入れた。車半分と左右窓側にカーテンが閉まっていた。男がカーテンを開け、

〔兄ちゃんよく見とけや!〕

ちょっとぽっちゃりと細身の、2人の亀甲縛りでアイマスクの女性がいた。

〔お前ら、兄ちゃんにオメコ見せたれや〕

2人同時におまんこをクパァと広げた。俺はカメラで撮ってた。

〔兄ちゃん、何歳や?〕

〈中1っす〉

〔お前ら良かったなぁ、今日は若い兄ちゃんやでぇ〕と言いながら男は細身の女性の胸を鷲掴みに揉んだ。

『あぁあんっ、あんっ、あんっ』

〔兄ちゃんこれ嫁のよし子、こっちが俺の愛人啓子〕

細身が啓子、ぽっちゃりがよし子。男は女達交互に胸を揉みしだいた。

〔お前ら兄ちゃんに挨拶は?失礼やろ!〕

「あんっ、よし子です」

『あぁあんっ、啓子です』

〔こいつら変態やから知らん人に犯されるの好きやねん〕

〔兄ちゃんにこいつら好きに犯したって、チンチン挿れてピュッてな〕

男は2人のアイマスク取りながら、

〔お前ら兄ちゃんにお願いしとけ〕

『啓子のオメコを犯してください』

「よし子のオメコ犯してください」

〔兄ちゃん中いっぱい出していいから、挿れる時と出した時にちょっと撮らしてくれたら、好きしたらええから〕

〔お前ら兄ちゃんのチンチンご奉仕したれ、俺居らんからって、サボったらシバクからな〕

〔これから兄ちゃんが、ご主人様や!ご主人様チンチン舐めさせてくださいやぞ!〕

「ご主人様チンチン舐めさせてください」

『ご主人様チンチン舐めさせてください』

2人で舐めてきた。

〔兄ちゃん挿れる時と出す時ドア叩いてや、外でタバコ吸ってるから〕

男は出ていった。気の毒になり、

〈ヤらなくていいですよ〉

「ご主人様、ヤらないと叩かれます」

《俺も殺られる?》恐怖心が出た。

啓子がフェラを継続、よし子が、

「ご主人様舌を出してください」

ディープキスを始めた。しばらくして、

「ご主人様よし子のオメコ弄ってください」

よし子がM字形に、啓子が仰向けに寝転んだ。よし子のパイパンを片手でクリ片手で中を攻めた。

「ご主人様上手!上手よ!おばちゃんすぐイっちゃうわぁ」

ビラビラがどす黒く中は薄ピンク。

「ご主人様舐めてください」

舐めてあげると、

「ご主人様上手よ、ああ、ああ、ああ、ああ、上手、ああ、ああ、もっとして」

獣の雄叫びの様な喘ぎ声。

「ご主人様挿れましょうか?」

俺はドアを叩いた、男が入り、

〔よし子挿れて貰うんか〕

〔兄ちゃんオメコにチンチン擦って〕

〔兄ちゃんズブッと挿れたってや〕

男はカメラで撮りまくった。

「ご主人様よし子のオメコにチンチン挿れてください」

〔よし子挿れてくださいちゃう、犯してくださいやぞ〕

「ご主人様よし子のオメコにチンチン挿れて犯してください」

俺は挿入した。男は、

〔啓子精子垂れたの撮っておけ〕

〔兄ちゃんいっぱい出したってや〕

と出ていった。

「ご主人様動いてください」

よし子のおまんこの締めつけが緩く、肉片を擦ってるみたいだった。たまたまやった突き上げるやり方が良かったのか喘ぎだした。またカメラを置いた啓子が来て、

『ご主人様啓子のオメコ舐めて』

顔にパイパンの赤みがかったおまんこを擦りつけてきた、

「おうっ、おうっ、おうっ、おうっ」

『ああ、ああ、ああ、もっと入口、ああ、そぅ』

〈出すよ・・・〉

すかさず啓子が、カメラを構えた。

「ご主人様よし子のオメコに精子たっぷり出してください」

「おうっ、おうっ、おうっ、おっ・・・うっ、ああ、ピュッピュッしてる♪」

俺は息子を抜いた、ドロッと出てきた。啓子がカメラで撮った。俺の息子を口で綺麗にしたよし子が、

「啓子さん次ご主人様に挿れて貰ったら?」

啓子は自分で数秒おまんこを弄り、

『ご主人様啓子のオメコ犯してください』

よつん這いでおしりをフリフリした。俺は少し萎えた息子で挿入した。よし子がたまに舐めてくれたので、息子が元気に暴れた。啓子の方が締めつけよく気持ちが良かった。よし子は俺の乳首や唇を愛撫し、少し垂れた巨乳を俺に舐めさせた。啓子は自ら腰を振り付け、俺の突き挿れに合った時に野獣の喘ぎ声をあげた。よし子は、

「若いのに、いい物持ってるじゃない?おばちゃんはもうちょっと長いのがいいわぁ」

とキスしてきた、啓子は、

『ああ、ああ、ああ、もっと激しく、ご主人様啓子のオメコ激しく突いて~』

啓子はキュッキュッ膣を締めつけてきた。

「ご主人様啓子にいっぱい出してあげてね」

よし子は裸のまま旦那を呼びに出た。

『若いチンチンいいの、突いて、突いて、突いて、突いて~』

軽くイった。よし子と男がディープキスしながら、

〔兄ちゃん好きなだけ撮りまくったって〕

と男はカメラを俺に渡した。ドアが締まり運転席に2人が入った。カーテン越しに、男のをよし子が舐めてから、

「もう挿れて」

騎乗位で男が、

〔俺の太いのぶち込むぞぉ〕

「おう、おう、おう、おう」

〔俺のとどっちがいい?〕

「貴方のぉ、おぉおう、おう、おう、おう」

シーソーの様に車が揺れた。

『ああ、ああ、ああ、啓子またイっちゃう、ご主人様一緒にイこう、ああ、ああ』

膣の締めつけが中でうねうねしだした。俺もイクのを我慢して突いた。前の男とよし子も決着がつきそうで、

〔よし子ドピュドピュ出すぞ〕

「出して、ドピュドピュ出して」

〔よし子、よし子、よし子、よし子ぉぉぉ、出す、おっおっおっ〕

「あなた、あなた、あなた、あなた、ぁぁぁぁぁ」

チャククチャ、ディープキスで締めていた。少しして、

『イクね、ご主人様啓子イクね、中いっぱい出して、ドロッと出して』

『もっと激しく、もっと激しく、来た来た!、イク、イク、イク、ご主人様啓子イっちゃうぅぅぅぅぅ』

息子から白い液が高速発射。しばらくして息子を抜いた。おまんこは白いのを垂れ流さす、ひくひくしてた。前から男が、

〔お前ら、好きなだけヤっとけ、俺ちょっとだけ寝るから〕

俺は一発で寝だした。よし子が裸で降りて来て、こちら側に合流した。ほどなく、男のイビキが聞こえた。よし子が、

「どうします?」

しばらくで沈黙から、俺が、

〈外でヤりたい〉

「?・・・外で・・・変態ね♪」

俺はTシャツにパンツを履き、2人の縛り紐の端を犬の散歩の様に持ち裸のままよつん這いで散歩した。車の前の自販機で、20歳くらいの男が自転車で{見たら駄目}とそっぽ向きながら通っていった。そこの自販機の角に啓子をオシッコさせ、よし子は白い車止めのポールにオシッコさせた。2人共興奮して喜んでいた。さっきまで俺が居たエロビデオの自販機に3人で入った。明るいので二人の容姿がわかった。よし子は40過ぎのTHEおばちゃんの顔、セミロングで、Eカップぐらい。啓子は後藤久美子似の聖子ちゃんカット、Eカップぐらい。

自販機でバイブ見つけたので、

〈欲しい!〉

と言ったらよし子が全裸でダッシュして財布を取ってきた。

「カップルに見つかりそうだった・・・」

肩で息をし報告しながら、【蛇の様にのたうつ】バイブと電池のセット2つを買った。よし子は更にスティックタイプのバイブも買った。3人で説明文を読みあってバカな内容に笑いこけた。組み立て試運転し、近くにあった段ボールを敷いて、啓子はフェラしだした。よし子はM字形に座込み、自ら一番太いバイブを挿入し、激しく出し入れしだした。

「あんっあんっあんっ、これいいわぁ、あんっあんっ」

車の中と違い少女の様に喘いだ。啓子もフェラしながらバイブを突っ込んだ。

『ふうっ、ふうっ、ふうっ、ふうっ、ふうっ』

口から息子を抜いて、啓子のバイブを出し入れしてあげた。

『ああ、ああ、ああ、もっとズボズボ、かき回してぇ』

完全に外に聞こえる声で2人喘いだ。啓子が、

『挿れて・・・』

バイブを抜いて、代わりに息子を挿入。

「ずるいぃ、私もして」

とよし子が啓子の横に並んだ。代わる代わる、バイブと息子を交互に挿入した。2人共自然にディープキスをしだした。グネグネ舌が絡むのが見えた。息子の最後に啓子で挿入、よし子のバイブは押し込む様に突いた。よし子はキスしながらイった。キスから解放した啓子も終盤に、

『イっちゃう、イっちゃう、っっっあっ』

俺の息子の放出を全部受け止めた。よし子はスキンを買っていた。さっきまで啓子の中にあった息子をしゃぶりながら、

「おしりでしよ?」

可愛い声で言われた。よし子はスキンを俺の息子に装備しながら、スティックバイブで肛門に出し入れした。バイブを抜いたよし子は、座位のままにおしりの穴に息子を挿入した。恐ろしい締めつけで、息子が千切れると錯覚した程に。よし子はおしりの方がいいのか、ヨダレを垂らしだらしない声で、

「おひぃりいい、ひゃっ、ひゃあ、ひゃあ、ひゃあ、おひぃりぃぃ」

啓子もいつの間にか前と後ろにバイブを挿入したまま、自分のおっぱいを揉んでいた。よし子はおしりでイきまくった。締めつけ過ぎて俺はイけなかった。仕方なく汚れたスキンを外して、おまんこで激しく出し入れした。代わりにおしりにスティックバイブを挿入。息子に振動が伝わり、何回目かのよし子の絶頂に、

「もう駄目、オメコがイク、オメコがイク、オメコがぁぁぁぁイクのぉぉぉぉぉ」

薄い精子を放出した。よし子はぴくぴくと背中向けに、知らない間に啓子もぐったりしていた。両穴から抜けたバイブが暴れていた。持ってきたカメラで何枚か撮った。自販機は何とも言えない匂いで満ちていた。俺は身支度をし、一人づつ車の後ろ側に裸で寝かした。啓子に帰ると断って帰った。

よし子に聞いた調教雑誌に俺の息子と後ろ姿、4枚俺の撮影のが載った。雑誌名は、花の名前の10月号。古本屋に売ってる・・・かも。

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