2年ほど前の話。
今まで数々の大学サークル等の団体は宿泊しているが、この某有名大学サークル団体は最悪で最高だった。
男女合わせて25人程での連泊。
全館貸切で4泊5日の宿泊だ。
まあ着いた早々から、とにかくうるさくてマナーも悪い。
一部の幹事連中やしっかりした子もいることはいるのだが、全体的に馬鹿が多い。
研修や食事で宴会場を使わせて欲しい、との事だったので基本的に宴会場はいつでも使用可の状態。
真面目に会議だか研修だかをやってるかと思えば、毎晩遅くまでドンちゃん騒ぎ。
酔い潰れて廊下やトイレで寝てるのが当たり前。
ゲロ掃除やゴミ放り捨ても当たり前。
正直うんざりな客だったが、最高の思いもさせてもらった。
まず男よりも参加人数の多い女性陣は、美人や可愛い子ばっかり。
ヤリサーなのか?と思うほど股が緩そうな子が多い。
だから可愛い子しか入れてないのかもしれない。
明らかにヤリ部屋に使ってる部屋がある。
部屋掃除に入れば、ゴミ箱はコンドームやティッシュでいっぱい。
部屋は生臭いし。
トイレや廊下で浴衣がほとんど脱げてオッパイもパンティも丸見えなんて当たり前。
身体にイタズラ書きまでされてる子もいる。
中にはゲロまみれな子もいたが。
顔にザーメンかけられてる子や、さっきまでトイレや廊下でセックスしてましたって子までいた。
親父はこんな面倒は見たくない、とゲッソリだったので、俺が夜の番はすることに。
いくらでもエロシチュが見れて、どさくさに紛れれば…と、夜は楽しくてしょうがない。
ポケットにデジカメを忍ばせて、毎晩楽しませてもらった。
例えばこんな子達が。
細身茶髪の押切もえ似の子。
深夜3時に廊下で泥酔、完全に爆睡してる。
浴衣姿で、ノーブラ、黒パンティも丸見え。
お椀型の綺麗なBカップオッパイは完全に丸見え、谷間と太腿にザーメンまでかけられてる。
声をかけ、起こしてみるが完全に寝てる。
結構可愛くて正直ハメたかったが、ザーメンまみれだし誰にヤラれてるか分からないので断念。
でもちゃっかり動画では撮らせてもらう。
廊下の死角まで引っ張っていき、デジカメで撮影。
こんな可愛い子がこんな状態で…。
全く最近の大学生はどうなってんだか。
黒パンティ脱がして、オマンコ撮影。
結構黒ずんだビラに真っ赤なクリトリス。
膣穴は愛液だかザーメンだかでドロドロ。
チンコは勃っちゃってるし、このままなんにもしないのは…。
チンコを取り出し、可愛いお顔に擦り付ける。
我慢汁で可愛いお顔がヌルヌルに。
手でチンコを握らせ、手コキを楽しんでからそのまま顔射。
誰のザーメンかは分かるまい。
ドロドロのまま、また廊下に放置しておいた。
お次はこの子。
細身で明るい茶髪の鈴木奈々似のギャルぽい子。
何故か立ち入り禁止にしてた階の廊下のトイレで泥酔している。
便座にもたれかかりながら尻丸出しで寝てる。
何故かセーラー服のコスプレを着てる。
ドンキで売ってるようなやつじゃないから、ガチで本人が着てたやつか?
便器内にゲロあり。
きっと吐いてからここで落ちたんだろう。
ミニスカは捲れていて、ピンク色パンティ丸見え。
声をかけると、呂律が回っていなく一応返答はするが誰と話してるかは分かってない。
そのまま声を掛けをしながら、パンティを脱がしていく。
VIOラインはツルツルでキチンと処理済み。
意外にもあんまり使い込んでなさそうな、ビラ薄めの綺麗なマンコだ。
尻肉を揉みながらクリトリスを弄ってるとすぐに濡れてくる。
こりゃ堪らん、誰も来るわけないしハメちまおう。
ギンギンのチンコをヌレヌレの割れ目に擦りながら声掛けする。
「もうだめぇ〜だぁめぇ〜」と言ってるから行為後か?
なんの抵抗もない。
そのまま生で頂きま〜す。
俺のデカチンコを難なくヌプヌプ飲み込む。
あっという間に根元まで飲み込み、アンアン喘ぎ出す。
さっさとヤッて終わらせなければ。
狭いトイレの中だから窮屈だがしょうがない。
パンパン!と激しくバックで突きまくる。
「硬いの〜!めちゃ硬いのぉ〜!」
とっても気持ち良いらしい。
そのまま腰を振り続け、思い切り中出し。
またパンティを履かせて、そのままの格好で放置しておいた。
この他にも、オッパイもパンティも曝け出して2人並んで宴会場で寝てる女の子を撮影したり。
漫画コーナーで泥酔寝落ちしてる子のオッパイやマンコの撮影をしたり。
風呂場脱衣所で泥酔寝落ちしてる素っ裸のモデルみたいな綺麗な体型の子に手コキさせ、顔とマンコにたっぷりとぶっかけたりとヤリたい放題だった。
朝から始まる後片付けは本当に辟易したが、それ以上のいい思いもたっぷりさせてもらった。
特に最高だったのがこの子。
旅館に着いた時に、一瞬で目に止まった。
土屋アンナ似の美人で身長は165くらいか。
前下がりボブの綺麗なサラサラの黒髪。
白のニットに包まれた巨乳、黒の膝上タイトミニスカートに包まれたムッチムチ腰回り。
声もハキハキと大きく性格のキツそうなしっかり者の印象。
この子が、廊下トイレで泥酔寝落ちしている。
浴衣姿でノーブラ、パンティは脱がされ脚にかかってる。
大便器のそばで壁に寄りかかりながら、オッパイもマンコも丸見えで大開脚。
臍の周りにはザーメンが。
胸には「ちえみちゃんのオッパイもみんもみん」のイタズラ書きまで。
チエミって名前なのか…。
マンコは明らかに行為後で、トロトロヌレヌレ。
美人な現役JDの癖にこんなどうしようもない姿で…と呆れるがそれが逆に唆る。
Fはありそうな真っ白なマシュマロオッパイ。
乳輪は大きく薄ピンク色なのがまたいい。
程良くムッチリと付いた肉付きが、またダラシなくて最高に唆る。
旅館へ到着した時に見た時は、まあ性格のキツそうなしっかり物の美人って感じだったのに、このギャップ差でチンコはすぐフル勃起に。
これはたっぷりとお仕置きが必要だ。
声かけして揺すって起こしても全く反応なし。
腹の上のザーメンをトイレットペーパーで綺麗に拭き、使ってない客室へ抱っこして連れて行く。
すごく美味そうな子だが、リスクを考えるとさっさと済ましたほうがいい。
早速始めよう。
布団の上に仰向けで寝かせる。
ノーブラに、パンティは脱げていて浴衣1枚の格好。
ほぼ素っ裸だ。
それにしてもダラシない身体だ…。
妊娠したくて堪らないって表してるようなエロ身体。
2、3発はすでにヤラれてるようだから余計にそう見えるのか?
ハンディカメラをセットし、早速挿入といきますか。
すでに行為後なら何してもバレないだろう。
生ハメ中出しでお仕置きだ。
まずは開脚させ、正常位体勢へ。
濃い目の陰毛を掻き分けると、真っ赤に充血した肉厚のワレメ。
開くと、ネチョネチョのトロトロ。
緊張と興奮ですでにギチギチの生チンコを当てがい、正常位で一気に深くまで挿入する。
「ウッ…!」と声を出すが全く起きる気配なし。
タプンタプンのマシュマロを揉みながら、ピストン開始。
膣内はすでにドロドロで、すごく熱い。
締まりはイマイチだが、熱々にネットリと緩く絡む膣肉がチンコを溶かしそうなくらいだ。
可愛い顔にキスしたいが、前に誰がしたか分からないからやめておく。
ピストンする度に、マシュマロオッパイや腹の肉がプルンプルン揺れる。
こりゃ堪らん、とぴったりと密着し、種付けプレスに移行。
乱暴気味に思い切りピストンする。
全く面識のない現役JDに種付けだ。
興奮とチエミちゃんの体臭の良い匂いで、精子がグングン登ってくる。
ムッチリと吸い付くような抱き心地が更に射精欲を高める。
タプタプのオッパイをギューっと掴みながらあっという間に中出し射精。
完全な種付け目的の射精はなんと気持ち良いことか!
ブリブリと大量に出るわ出るわ。
チンコを抜くとブリブリッ!とマン屁と共に俺の特濃ザーメンが溢れる。
これは最高の生肉オナホだ。
じっとりと汗ばんだ真っ白い肌、ムッチリと肉付きが良く、出る所はちゃんと出ていてエロいこと。
何よりもこの子の体臭がなんかすごく好みだ。
1発で終わろうと思っていたがもっとしたい。
汗ばんだタプタプのマシュマロオッパイにチンコを挟み、乳首を摘みながらパイズリ。
ムチムチとチンコを包む柔らかい肉。
口は半開きで、されるがままのチエミちゃん。
出したばっかりのチンコはすぐにムクムクと、ギンギンの硬さを取り戻す。
やっぱりもう1発いくぞ。
うつ伏せにして、寝バックへ移行。
これまたタプタプのムッチリ尻肉のエロいこと。
オデキも傷跡もない綺麗なマシュマロ尻。
マシュマロだが肌にはしっかりと弾力がある。
ムニュっと尻肉を開くと、ピンク色のアナルにはマンコから垂れた俺の黄色がかった特濃ザーメンでドロドロになっていた。
尻肉でシゴいていく。
肉厚でブリンブリンの肉が気持ち良い。
もう我慢出来ず、すぐにザーメンを垂らしてるマンコに寝バック体勢でヌッポリ挿入。
おお〜さっきより締まりが良くなった。
ムッチムチの太腿にも竿が擦れて、すごい気持ちいい。
精子が登ってきたら、長いストロークで勢いよくズドンズドンとピストン。
1番深く突き込んでの2発目の種付け体勢へ。
「孕めぇ〜!」と1番深く突き入れ、震えながら射精。
またまたコッテリと大量に出る精子。
チエミちゃんは全く起きる気配無し。
チエミちゃんを仰向けに戻し、マンコから抜いたばかりのチンコをムチムチの脇の下で擦り付けお掃除コキ。
このまま3発目もイケそうだったが、そろそろ元の位置へ戻さないとまずいかな。
膣穴からザーメンを垂れ流しているのに構わずパンティを履かせ、抱っこしてまたトイレに移動。
同じように便器横に座らせ、脚を開かせて放置。
俺に中出しを2回もされたなんて誰が気付くだろうか。
4泊目の深夜。
またチエミちゃんが廊下トイレで泥酔してる!
はだけた浴衣姿で、オッパイもパンティも丸見え。
だが今度は事後ではなさそうだ。
声をかけると、意味不明なことを多少喋る。
「トモユキ君の部屋に連れてって」と俺をトモユキ君だと思ってるみたいだ。
先日のチエミちゃんへの種付けを思い出し、すぐにチンコがギンギンに反応。
よーし、今日もお仕置き種付けしてやるぞ、と気合いを入れる。
また使ってない部屋に連れ込み、布団に座らせる。
先日の種付けを思い出し、もうすでにチンコはギンギンの準備万端。
意味不明な事を話しながら、フラフラのチエミちゃん。
適当に話しかけながら、チエミちゃんの前で俺も素っ裸になる。
そそり立つギンギンチンコをチエミちゃんの唇に押し当てると、素直に口を開き、口内へ侵入。
酔っ払ってフラフラだから歯に当たりあんまり良くない。
こんな美人なのに、全くダラシないなぁこの子は。
今回はこの身体を堪能させてもらおう。
布団へ倒し、正常位体勢へ。
サテン生地の紫パンティが似合っててエロい。
パンティにチンコを押し当て、タプンタプンしてるマシュマロオッパイに顔を埋める。
凄く良い匂いだ。
甘ったるい体臭、チエミちゃんのこの匂いは大好きだ。
両手で揉みしだきながら、薄ピンク色の大きな乳輪にむしゃぶりつく。
わざと音を立てながらジュルジュルとピンピンに勃起している乳首を転がす。
可愛い声で喘ぐチエミちゃん。
自然と腰を振り、パンティ越しのワレメに我慢汁ドロドロのチンコを擦り付ける。
めちゃくちゃ気持ち良い。
ベチョベチョになるまでマシュマロをしゃぶったら、オマンコに移動。
紫パンティを脱がし、よく見えるように開脚させる。
モジャモジャと濃い目の陰毛を掻き分けると、トロトロに濡れた肉厚の小陰唇が。
充血していない、やはり今日はセックスしてないな。
エロくハミ出たビラを摘み、パックリと開く。
糸を引くくらいに愛液でネトネト。
中身は真っ赤で、大きな尿道の下には肉イボが愛液を纏いウネっている。
前回は気付かなかったが、大きなクリトリスだ。
俺の小指の爪くらいはあるオマメ。
厚めの皮から半分程頭を出し、吸ってくれと言わんばかりに勃起している。
こんなにクンニ欲を唆るクリトリスは久しぶりだ。
チエミちゃん特有の甘ったるい匂いに蒸れた生臭い香りが俺を興奮させる。
まだ今日は誰もしてないなら、クンニもたっぷりしよう。
真っ赤なクリトリスにむしゃぶりつく。
皮の中へ舌を捻じ込みながらチュパチュパと吸い付く。
喘ぎながら腰をうねらせるチエミちゃん。
尿道にも膣穴にも舌を捻じ込み、愛液を啜る。
溢れるように愛液がトロトロと出てくる。
顔の周りが愛液だらけになるくらい舐め回した。
ムッチリした太腿を撫で回し、夢中で愛液を啜ってると、チンコから溢れた我慢汁が布団へ大量のシミを広げている。
もう我慢出来ない。
挿れたい。
痛いほど勃起した赤黒チンコをドロドロのワレメに滑り込ませる。
熱い、溶けそうなくらいに熱い。
誘い込まれるように膣穴に亀頭が沈む。
「チエミちゃん、子作りするよ。」
ハァハァと荒い息遣いのまま、無反応のチエミちゃん。
ヌプリと亀頭を挿入し、ムチムチ安産型の腰を掴み一気に深くまで突き入れる
「アアッ!!」と気持ち良さそうに喘ぐ。
すぐにムッチリ身体に、恋人みたいに覆い被さりながらスローピストンで膣肉を堪能する。
前回は2回中出し。
今夜も2発は中に注いでやろう。
前回より締まりが抜群に良い。
ピストンする度に、目の前のマシュマロがプルンプルンと震える。
マシュマロを揉みしだき、しゃぶりつきながら本能の種付けピストン。
中出しが目的。
グングンと登る精子。
いつもの遅漏は一体どこへやらだ。
指を咥えながら、アンアン喘ぐチエミちゃん。
マンコをキュンキュン締めながら絶頂しているようだ。
バック体勢に移行したいが、腰が止まらない。
チエミちゃんのムッチリ体型に俺の体が吸い付いてるみたいに離れたくない。
「ああ〜だめだ、腰が止まんない。このまま中に出すよ〜!」
どんどんピストンを早める。
チエミちゃんの身体に子供みたいに抱き付き、思い切り深くまで突き入れ、種付け射精。
腰もチンコも溶けそうな気持ち良さ。
俺も腰をガクつかせながらドクン…ドクン…と大量に精子を送り込む。
余計な感情のない種付け目的のセックスってこんなに気持ち良いのかと再確認した。
オマンコの中でたっぷりと精子を注ぎ、抱き合ったまま余韻に浸る。
汗ばんだチエミちゃんの首筋をしゃぶりながらオマンコの中でまったりと余韻を楽しむ。
射精しても全く硬さを失わないチンコを、一定のリズムでキュン…キュン…と締め付け吸い付いてくる膣肉。
チエミちゃん、身体は妊娠したくて堪らないんだろう。
安心して、もう1発、特濃のザーメンを注いであげるから。
次はバックでしたい。
安産型のムチムチ妊娠尻を引っ叩きながら本能種付けしたい。
チエミちゃんの身体をバック体勢へ動かす。
上半身は布団へ倒させ尻を突き出させる。
開き気味の膣穴は、ダラシなく俺の特濃ザーメンと愛液が混じった汁を溢れさせている。
安産型ムチムチ尻のバック体勢は最高にエロい。
さぁもう1発種付けするぞ、と気合いを入れ、大きな尻肉を掴み、ドロドロのワレメへ赤黒い亀頭を押し当てる。
ブチュブチュと音を立てながら簡単に飲み込み、そのまま根元までヌプーっと挿入。
布団に顔を押し当てながら、喘ぐチエミちゃん。
この淫乱尻肉は完全に種付け専用の生オナホだ。
腰をしっかりと掴みパチュン!パチュン!と部屋中に音が響くくらい激しくピストン。
グニグニと尻肉を揉みながら、アナルを親指で触りながら、尻肉を引っ叩きながら、とにかく汗だくで突きまくった。
腰振りが止まらない。
リズム良く、俺も汗だくでピストン。
正常位よりももっと気持ち良い所に亀頭が押し当たるようで、ポルチオにゴツンと当たる度に腰をビクン!と震わせながらどんどんと締め付けが強くなる膣肉。
2発目の精子もどんどん登ってくる。
が、このままバックでの種付けで本当にいいのか?
バックは気持ちいいが密着感が足りない。
あのさっきの腰が溶けるような気持ち良い種付け射精がいい。
イク寸前でバックハメ終了。
やっぱり密着種付けプレスでフィニッシュだよな。
チエミちゃんをまた仰向けにさせる。
もう完全に性感に落ちてるチエミちゃん。
どこを触っても、ビクビクと感じる始末。
最高だ。
「このまま知らない俺の子を孕んでくれよ〜」
両脚を開かせ正常位体勢へ。
ブリブリッ!ブフーッ!とマン屁が凄い。
マン屁が出切った頃合いで、さてラスト種付けだ。
ドロドロの生マンコにヌププッと、また根元まで一気に挿入。
チエミちゃんの両腕を頭の上で組ませ脇の下がよく見えるようにする。
腕を上で組む事で、たゆんたゆんのマシュマロオッパイの形がとても綺麗だ。
汗ばんだ脇の下とマシュマロオッパイにしゃぶりつきながらスローピストン。
膣内を探るようにゆっくりと、でもしっかり奥のポルチオに押し付けるように腰を動かす。
チエミちゃんはとっても気持ち良さそうに、泣き声のような喘ぎ声を上げる。
汗だくで2人ともベトベト。
肌をぴったりとくっつけ合い、チエミちゃんの首筋を舐めながらどんどんピストンを早めていく。
もう俺のチンコ専用かってくらいにネトネトに絡む膣肉。
熱々でキューキュー締め付けながらグネグネと纏わりついてくるのが分かる。
コリコリの子宮口が裏筋にズリズリ当たる。
最高だ。
2発目の種付け射精だ。
最高の射精の予感で、俺の腰までガクガク震えてくる。
ギューっとチエミちゃんのムチムチ身体に抱き付く。「出すぞッ!チエミちゃん!イクッ!!」
ポルチオにギューっと亀頭を押し付けながら、ビュルビュルと射精。
精子を送り込む度に、金玉がキュンキュン動いてるのが分かる。
チンコも腰も完全に溶けて、マンコの中で一緒になってるくらいに一体感が凄い。
完全に惚けた。
頭がチカチカする。
5分程、チエミちゃんに密着したまま腰を震わせていた俺。
チエミちゃんは口を開け、涎を垂らしながらアヘアヘ状態。
オマンコの中で蕩けたチンコをヌルリと抜くと、膣穴からコポコポと精子が溢れる。
湯気が出そうなくらい熱々の膣肉に包まれてたチンコは大満足のクタリ加減。
ザーメンとチエミちゃんの愛液に包まれ、幸せそうなトロトロ具合で自分のチンコがエロかった。
ちょうど部屋の外では仲間がまた騒ぎだした。
大変大満足の種付け完了。
片付けをしなければ。
分かっているが、もっとしたい。
また正常位の格好でチエミちゃんに抱き付き、首筋をしゃぶりながら
「最高だったよチエミちゃん、俺の子、産んでね」
お礼を言いながら、ベチョベチョのワレメにクタクタのチンコを擦り付ける。
愛液でヌレヌレのモジャモジャ陰毛が亀頭に擦れる。
首筋から耳まで舐め、耳たぶをしゃぶる。
「うぅん…アンッ…」
と可愛い声を上げながら、両腕で俺に抱き付いてくるチエミちゃん。
半勃ちでムクムクと大きくなった亀頭がまた膣穴に誘われる。
とっても気持ち良かった膣穴は、もっと欲しいと言わんばかりに俺の亀頭を捉える。
「そんな風に抱きつかれたら、また入っちゃうよ…」
腰が勝手に動く。
ニュプンッと亀頭が柔らかい膣穴に飲み込まれ、もうそのまま奥へヌルヌル〜っとまた挿入。
その気持ち良さに思わず、あはぁ〜と声が漏れる。
チエミちゃんも「あぁん…アッ…」と甘い声で喘ぎ、俺の体に更に強く抱き付いてくる。
挿れた途端にチンコを襲うトロトロの蕩け肉壺攻撃。
とっても熱く、ネットリと絡みつく膣肉。
はぁはぁと甘い吐息のチエミちゃん。
首筋から匂うチエミちゃんの良い匂い。
なんでこんなに良い匂いなんだ…
チエミちゃんとのセックス相性抜群だ。
もう金玉は空っぽなのにまたフル勃起に復活。
ゆっくりとポルチオを突きながらの3発目開始。
ポルチオへ押し込む度に膣肉がキュンキュンと、とっても良い反応。
チエミちゃんは涎を垂らしながら甘い声で泣く。
キスはしないと思っていたが、我慢出来ず、ディープキス。
舌を挿れた途端にチエミちゃんも俺の舌へ濃厚に絡めてくる。
唾液を吸い合いながら、もっともっと奥へ入りたいとグリグリとポルチオを突き上げる。
気持ち良すぎて腰が止まらない。
もうそろそろ止めないとヤバイのに止まらない。
ジュルジュルチュパチュパと抱き合いながらのディープキスをしながらどんどんと絶頂が登る。
「またイクよっ…俺の赤ちゃん産んでっ」
チエミちゃんの身体にぴったりと密着しながら通算5発目の種付け。
ブルブルっと腰を震わせながら、残りザーメンを注ぐ。
また頭がチカチカし、腰回りがフワフワと蕩けていく。
また種付け格好のまま、余韻を楽しんだ。
射精中も射精後もキュンキュンと俺のチンコを愛おしそうに膣肉で吸い付き、締め付ける。
最高の身体だよチエミちゃん。
最高に気持ち良かった。
浴衣をしっかり着させ、ブリブリとマンコから垂れるザーメンもそのままにパンティを履かせ隙を見て部屋の外へ。
またトイレで寝落ちてましたよーと、仲間に引き渡しておいた。
この4泊5日で俺も金玉が空になるくらい中出しを楽しませてもらった。
大満足。
毎晩ザーメン出し過ぎてほんとに金玉空っぽだった。
朝や昼や帰り際には俺がたっぷり中出し決めたり、ぶっかけた子達はケロッとして、なんにも気付かない顔でありがとうございました、とお礼を言って帰っていった。
こちらこそありがとうございました。
チエミちゃんも、ちゃんとした格好でお礼を言ってきた。
あのダラシない姿が嘘みたいに。
ハキハキ喋り丁寧に挨拶してくる。
その黒のタイトミニスカートに包まれた腰回りを5回もハメ倒して、たっぷり中出し決めたんだよなぁとフロントで話してる時に、もうチンコはまたギンギンだった。
チエミちゃんとのハメ撮りは、ヤるのに夢中で定点で撮っていただけで、ひたすら俺がチエミちゃんに覆い被さり腰を振ってるだけの地味な映像ですごく悔やまれる出来だったが。
あれからチエミちゃんは妊娠したんだろうか。
あれだけ一体感のある種付けセックスだったから孕んでいそうだ。
まあ俺がヤッたなんてバレるわけもなく、実際はあのサークルメンバーの誰かが疑われたんだろうが。
それにしても本当にチエミちゃんの身体は最高だった。
また来て欲しいなぁ。
親父はあんな馬鹿ども二度とゴメンだと辟易していたが。