本当は私は彼(A君)が好きだった。だから彼を性奴隷として扱うのには少し抵抗があったが、私はどちらかと言えばSなので、楽しかった。
私は彼を家に呼び出した。両親は祖父母のところに行っているため今日は帰ってこない。だから朝までいじめることにした。
彼が家にやってきた。どこか不安げな顔をしていた。部屋の中に入れ、早速ベットの上に寝かせた。そして身動きが取れないように手錠で手足をベットと繋いだ。彼は抵抗をしなかった。
「Aー」
「はい」
「今の気持ちは?」
「〇〇様(私の名前)気持ち良くさせてください」
彼は完全に私の奴隷と化していた。彼の要望通りズボンとパンツを脱がせて下半身が裸の状態にした。彼は勃起していた。早速手コキを始めた。
「気持ちいい?」
「はい、最高です」
「私がいいって言うまでイっちゃダメだからね」
「はい」
そのあと数分手コキしていると彼が
「イキそうです」
といってきたので寸止めをしてあげた。
ここまではいつも通りだが、今日は時間があるので特別なことをしようと思った。射精管理だけでなく呼吸管理もしようと思った。騎乗位になり
「なんか首絞めたくなっちゃった」
と彼に告げた。彼はこれまでにないほど不安な顔をしていた。
「やめてください」
と生意気な口答えをしたので早速締めることにした。
ぎゅーーっ
と少しずつ力を加えながら
「まずは10秒ね」
といい、カウントダウンをした。
「いち…に…さん…よん…」
ゆっくりとカウントダウンをしたせいか彼は口をパカパカさせて苦しそうだった。
「…きゅう…じゅう!」
首を絞める力を弱めると彼は「はーはー」と息が上がっていた。
「よくできました」
首を絞めるだけでは物足りなくなったので首を絞めながら手コキをしてあげることにした。
「私が15秒数える間首絞めるから。手コキするけど勝手にイッたら許さないから」
と言ってカウントダウンと共に手コキを始めた。
「腰上がってるよ」
「なんでそんな気持ちよさそうな顔してんの?シコシコされて興奮しちゃってるの?」
そんな事を言いながら手コキをしていると彼は私の手の中に”勝手”にイッた。まだ許可をしていなかったので私は彼にお仕置きをすることにした。
「何勝手にイッてんの?」
そういいながら精液の匂いを嗅いだ。魚のような匂いがした。
「くっさ」
「私の手が汚れたんだけど、舐めて掃除してよ」
といい彼に手を舐めるように命令をした。彼は苦しそうにしながらも自分の出した臭い精液を飲んだ。
「で、私イッていいなんて言ってないんだけど」
「ごめんなさい」
「許すわけないじゃん。今日はお仕置きだね」
そう彼に告げた。この時私はものすごい興奮していた。もう限界だった。
「勝手にイッたんだからお仕置きだね」
そう言って私はパンツを脱いだ。そして彼の顔の前に持っていき
「綺麗にしな」
と言った。後から知ったが彼はこれが初めてだったという。(私も初めてだ)私はつい感じてしまった。
「あぁ」
とだらしない声を出してしまった。私はもう彼に処女を貰って欲しいと思った。そして彼のちんちんを私の中に入れることにした。
「今日危険日だから勝手に出したらどうなってるかわかるよね?」
「何してるんですか」
「私溜まってるの。発散させて」
といって初めて男性器をマンコの中に入れた。少し痛かったが初めての感覚だった。私は慣れない腰振りで彼の上を上下した。何度も何度も私はイッた。私は彼に許可をして結局私の中に中出しをした。これが私の初体験だった。今もAは私の性奴隷で、射精管理をしている。
【作者より】
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