夏の某日、某ショッピングセンター内の書店でのこと。
細い体つきで背の小さな、幼稚園児〜小学低学年位の可愛らしい女の子がいた。
遠目でしばらく様子を伺っていると、親が隣のダイソーで買い物をしてて時間かかる感じのを確認して、行動に移った。
付かず離れず位の距離をキープしながら女の子の行動と店員の行動を目で追っていると、店員は一人、児童コーナーはレジの死角、女の子はしゃがみなりながら商品を見ていた。
すかさず近付いてみると、女の子は薄いダボダボのワンピースのみで下着は着けておらず、脇から胸が全開で見えている状態。
俺はもう我慢が出来なくなってきてカメラの位置、店員の位置、他の客の位置など確認。
まずはしゃがみスマホをカメラモードにして一気にワンピース下に挿し込み、およそ数百枚撮影。
パンツは、リボン柄の綿パンツ♡
右手を女の子のワンピースの中に潜り込ませ、抱き抱えるような感じで左胸を掴み揉み始めた。
だが、女の子は自分に今何が起きているか解らないのか声を出さずにいた。
遠慮なく左手も女の子のワンピースの中に潜り込ませ、両手で回りを確認しながら、
しばらくただモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ…
女の子はチラチラ俺を見るのですが、何も言いません。
女児は胸揉まれても気持ちよくないのかな?
そう思い、俺は少女の両方の乳輪ごと(触っている感覚的に)先端をクリクリっ。
「ん〜……ん……」っと息が荒くなり
すると、女の子は体をビクッとさせ、感じたのが嫌だったのか摘ままれている自分の乳首から力無く俺の手を外そうと抵抗してきた。
俺は抵抗でもっとムラムラしてくる
モミモミモミモミ……
「ん…ん…」
回りに怪しまれないか確認しながら、俺は女の子をこっちを向かせ、ワンピースの肩紐(アームホール)を下ろし、胸をあらわにさせ乳首にしゃぶりつく
「ペロ、ペロ、ペロ、チュパ、チュパ、チュパ、ペロ、ペロ、ペロ」
小豆ほどの乳首を吸いまくっていた。
多分、3分〜4分味わうと俺は女の子から離れるワンピースを元に戻し、うつ向いている女の子の顔を上げさせて唇を奪い少しだけヨダレを味わう。
「チュパ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ、チュパ」
その後、回りに怪しまれないように、その場をあとにする。
遠目から様子を伺うと、女の子は悲しそうな顔をして、モジモジしてたが親が来て、本を買う買わない駄々をこねたあと手を引かれて帰って行きました。