15年前くらい前に福井県で仕事していた頃の話です。
自分:20代なのに、35歳位のおっさん風なスタイル。中身はビビり(笑)
相手:K。ギャルでも真面目系でもない。ごくごく普通。
自分とKが初めて会ったのが、ショッピングセンター内のゲーム売り場にダンスゲームの家庭用マットがあって体験できるコーナーだった。その前を通ったときにKは友達と二人でプレイの最中だった。後ろで見てて、上手いなと思いみいっているとKは自分の視線に気付き、どうぞと譲った。自分はゲーセンでこのゲームをやりこんでいたので、難易度がそこそこ難しい曲を画面をほとんど見ず、フルコンボでクリアした。後ろで見ていたKと友達は( ゚□゚)ポカーンと口を開けてて、自分が「どうぞ」と声をかけたら、「あっ、いや、いいです」とそのままどこかへ行ってしまった。自分もマットの感触を確かめたかっただけなので、その場を後にし、買い物をし、フードコートに行き、飲み物を買おうとしたらKがいて、レジの前であたふたしていたので声をかけた。
自分「どうしたの?」
K「財布が見つかんなくて。」
自分「待ってな。」
と言い、追加で飲み物を注文し、全部の代金を支払った。(って言っても、500円でお釣りがきたぐらい(笑))
飲み物を渡すと、
K「ありがとうございます。お金を…」
自分「いいよ。それより一人?一緒にいた友達は?」
K「帰りました。このあと用事があるみたいで。」
自分「へぇー。とりあえずあっちのテーブルへ行こうか?邪魔みたいだし(笑)」
店員がジロッとにらんでいたので、すいませんと謝り、そそくさと二人でテーブルに行き、色々話をした。
K「ゲーム上手かったですね。私もそこそこ上手いのに…。見とれてしまってましたよ。」
自分「そうかな?ゲーセンと家庭用じゃ、やっぱ違うよ。激しく動くとずれるし、小さいしね。」
K「でもフルコンボは凄いですよ。他にはできるのあります?」
自分「あるけど…」長くなりそうなので省略。このときにタメ口でいいよと伝えてます。
何だかんだで、ゲーセンに行くことになり、行ってしばらく一緒に遊んでいたら、21時を回ってて、Kに伝えたら、
K「今、親と喧嘩してて、家に帰りたくないの。」
と言われ、えっ?という顔をしてると、
K「…今日、一緒にいてくれない?用事とかあるなら、別の人に行く。」
自分「別の人って援交?」
K「そう。」
自分「援交するぐらいなら、一緒にいるよ。ただ、親には連絡して。なんなら自分が代わって話するから。」
と言い、電話をさせた。前半は言い争いだったが、親は半ば諦めた様で、自分に代わり「お願いします。」と言い、Kに代わり電話を切った。
K「良かったぁ。これで気にしないで遊べるね。」
自分「まあ、いいけど。明日家まで送るからね。」
K「…はぁい。」
自分「お腹すいたからご飯食べに行こう。なに食べる?」
K「私作るから、ゆう君(自分)の部屋で。汗かいてベタベタだもんでお風呂も入りたいしね。」
自分「…んなこと言うな。襲ってくださいって言ってるようなもんだぞ。」
K「てか、襲うんでしょ?どうせ(笑)」
自分「襲いません。対象外です。姪っ子扱いです(笑)」
K「なにそれ~。ひど~い。」
とかなんとか言いながら、アパート到着し、荷物を下ろして部屋へ入った。
Kは手際よくご飯を作り、食卓を飾った。自分は美味しいと言いながら頬いっぱいに食べると、とらないし、おかわりもあるからとKに笑われた。
お風呂は交互に入り、着替えは自分のTシャツとジャージのハーフパンツを貸して、ロフトに布団を敷いて体を寄せあいながらもぐった。照明を落とし、さあ寝ようと目をつぶってたら、
K「ほんとに襲わないの?」
と言ってきたので、
自分「いいよ。恋人でもないし、姪みたいなもんだから、襲ったら犯罪になりかねん(笑)」
と、笑いながら返したら、
K「私は抱いてもらいたい。彼女にしてほしい。私の事嫌い?」
と言われた。自分は気持ちを押さえながら、
自分「嫌いと言えば嘘になるけどほんとにいいの?自分みたいのが彼氏で。」
K「いいの。好きになっちゃったんだもん。友達が用事でってのは嘘。一緒にいた友達には言えなかったんだけど、私がゆう君と二人っきりになりたくて、友達と別れて戻って探したけど見つからなくて、諦めて休憩してから考えようって注文してお金払おうとしたら財布が見つかんなくて…。そしたら、急に現れるんだもん。びっくりだし、嬉しいし…。」
そこまで言うと涙がポロポロと出てきたもんだから、自分も嬉しくなってKを抱き寄せたら、目をつぶったもんで軽くキスをした。
自分「K、ありがとう。好きだよ。」
K「私も。ゆう君の好きにしていいよ。思いっきり抱いて。」
自分はその一言で、タガが外れてしまい、フレンチキスからディープキスへと移した。
クチュクチュと唾液の音が聞こえるなかで、Kは時折、
K「あん………あふぅ……」
と、あえぎ、体をくねらせていた。
シャツの上から胸を揉むと、ブラをしていなかったので、乳首がピンと固く出てきた。そのまま揉んでいると、
K「…もっと触って?直に手の温もりを感じたい。」
と、自らシャツを捲り、自分の手をとって乳房に当てた。で、揉んだり、先をいじったりしてたら、
K「……あぁん。もっと。ゆう君の指感じる。もっとしてぇ…。キスももっとちょうだい…。」
とおねだりしてきた。それに答えると、あえぎ声がさらに増していった。
右手をKの下半身に持っていき、パンティーの上からクリを触ったら、
K「アアァン!!」
と、一瞬体をビクンとさせながらあえいだ。そのままクリを触りながら、マ○コに指を持っていくと、もうびっしょりと濡れていた。人差し指を一本中に入れて抜き差ししてると、クチュクチュと音をたて、奥からさらに出てくる愛液がパンティの染みを大きくした。
K「…ゆう君の意地悪。私もしていい?」
自分「いいよ。触って。」
そういうと、Kはもぞもぞと下へ動き、自分のハーフパンツをトランクスごとおろした。そしたらチ○ポがピーンと上を向き、先がヌルヌルと光っていた。
K「…大きい。チュッ。」
と先っぽをキスして、しごき始めた。そしてなにも言わずフェラを始めた。
K「んーっ。…はぁぁん。ふぅんふぅん。」
とプロに負けず劣らずのテクで、暴発しそうな位だった。自分も負けじとマ○コを攻めていたら、
K「…アン。もう我慢できない。ゆうくんの私のアソコに入れて?生でいいから、ゆうくんのでいっぱいにして。」
愛くるしい表情で言われて、素直に入れたら、
K「はぁぁぁん!!……ハァハァ。……ゆうくんの…で、いっぱいだよ~。あぁん。すきだよぉぉ。」
自分「ハァハァ…。K。自分も好きだよ。愛してる。」
K「…ハァハァ。わた…し…アンッ!……も…すき……。」
ギューッと抱きしめながら正常位・バック・騎乗位を入れ替えながら行い、
自分「…そろそろいきそう。どこに出そうか?」
K「…んっ。んっ。わたしもいきそう…。どこ……でも……いいよ。ゆうくんがいいなら…中に出して。」
自分「じゃあ、中にだす…ね。」
といい、ピストンを早めた。
K「あぁぁん。気持ちいいよぉぉ。いっちゃう!いっちゃうよぉぉ!!一緒にいってぇぇぇ!!イク!イク!イクゥ!!」
普段より出ていて、勢いが止まらなかった。イキ終わって抜くと、マ○コからビュクっとザーメンが出てきて、アナルに垂れていった。Kはハァハァと息をしながら、チ○ポに近づき、お掃除フェラをした。
K「…まだ少し残ってる…。少し苦いけどおいし(笑)」
自分「ありがとう。大好きだよ。」
K「…私も。」
疲れきったのか、自分もKも抱き合いながら眠りにつきました。
長文お付き合いくださいましてありがとうございます。次の日からの性生活が大変でしたが、続きはまた後日記載します。では。