某サイトで募集したら最後まで…②

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前回に引き続きだめだとは思ってても知らない初めての人にエッチな事されるのが忘れられなくて某サイトを見ちゃいました。

50代の投稿で「乳首責めします、舐められながら下も触るよ。たくさん気持ちよくなりましょう」

本番はやっぱり怖いし乳首責めされてみたいと思ってメッセージを送りました。

家の近くまで車で迎えに来てくれて最初はお互いのプロフィールとかどーゆーのされたい?等話していました。

「すごい可愛くて嬉しい、どんなおっぱいしてるか楽しみだなぁ〜もう勃っちゃってる笑」

「エッチなんですね〜笑ほんとだ、ズボン越しでもわかる笑」

すごい話やすくて安心しました。

「ちょっと我慢できないから…」

と人気の少ない所に停めて

「後ろの席移動して少し見せて?少しだけだから」

「え?ここで?笑」

「大丈夫、暗いし!ほら!」

とカーテンがついてて締めてくれました。

「わかりました」

「あ〜もう可愛すぎて早く見たい〜!」

とおっぱいを揉んできました。

私もエッチな気分になっちゃって

「あっ…んっ…」

「可愛い…大きい声出しちゃだめだからね?いい?」

ブラホックをパチン!と外されトップスを脱がされ

「あぁ…おっぱい可愛い…」

「大きくないけど…」

「たまらない…舐めるよ?」

ペロぺロペロ…レロレロ

もう片方はずっと揉まれて

交互に繰り返してきます

「あぁん…ハァハァ…気持ちいい…んっ…ハァハァ…」

おじさんに抱きつく感じで舐められて

時々強く噛まれたり引っ張られたり

ドMな私は

「あぁん!ダメ〜あぁ!おじさん強い〜」

「でも感じちゃってるんでしょ?固くなってるよ」

激しくレロレロ…

「感じちゃうよ〜」

「ちょっとおいで?俺の上に跨って?」

「うん…」

「こっちのほうが舐めやすいし下も触りやすいから笑」

「下はダメ〜」

「なんで?もう濡れてるでしょ?笑」

とスカートの下から触られると冷たくなってました

「濡れやすいの…だからダメ〜」

そんなの聞いてくれず乳首舐めながら片方は揉まれて器用に右手で下も触ってきました

「やん!ダメ〜あぁん!気持ちいい〜だめ〜」

「いっぱい出てきちゃってる〜汚れちゃうから〜」

「じゃあ脱いで?俺のズボンも汚れちゃうから脱ぐね」

「え?」

と大きいチンチンが勢いよく出てきました。

「大きい…」

「挿れたい?」

「本番はなしだから…」

「笑まぁいいや跨って?」

「挿れないでね?」

ペロペロペロレロレロ…

「おっぱい美味しい」

「気持ちいい…もっと舐めて〜」

って言うとクリと乳首を強く舐めてきました

「あぁ…ダメ〜ハァハァ…もっともっと〜」

と頭を抑えつけていました

「もうビチャビチャ、クリだけでいいの?こんなに濡れてて」

「中も…」

「中も何?指?チンチン?」

「指挿れてください」

いきなり指を2本挿れてクチュクチュしながら乳首も舐められ噛まれ…

「ハァハァ…気持ち良すぎる〜!そんな激しくされたら…ダメ…あぁん!ダメダメー!」

「あぁ、すごい!吹いちゃう?いいよ?出しなー!ほらー!」

「ダメ!出ちゃう〜!きゃー!ハァハァ!」

グチュグチュ!ビチャビチャ!シャーシャー!

おじさんのお腹とチンチンがいっぱい濡れちゃいました

「あ〜あこんなに濡らしちゃって」

「ごめんね?車なのに…」

「いいよ笑じゃあ素股してくれたら許してあげる」

「え?」

とおじさんは腰を動かして乳首を舐めてきます

クリが擦れて気持ちよくて

「擦れて気持ちいい…あぁん…ハァハァ…おじさんの硬くて大きすぎ…」

「あぁ俺も気持ちいい…すごい濡れてる、どんどん溢れてくるよ?」

「あぁん!ハァハァ…素股初めてした…気持ちいい…あぁん!」

「先っちょだけ挿れていい?」

クリを激しく責められながらお願いされました

「ダメ〜激しい〜!あぁん!ハァハァ!ダメ〜!ほんとに先っちょだけね?あぁん!気持ちいい〜あぁん!」

「じゃあ少しだけね」

体制を変えて私が座っておじさんは私の入口をチンチンで擦ってきます

ほんとに大きくてクリに当てられると声が出ちゃって

「あぁん!お願い!少しだけ挿れて?ハァハァ」

「エッチだね笑じゃあ少しだけね」

入口で少しピストンすると

ピチャピチャ音が聞こえてきました

「すごい、やらしい音だね〜気持ちいい…濡れすぎだよ〜」

「あぁ…太くて硬いの入ってる〜あぁん!ハァハァ…気持ちいい…」

おじさんの手はクリと乳首をいじっておかしくなりそうでした

「ダメ〜気持ちいい〜!ハァハァ…そんなにされるとおかしくなっちゃう〜」

「いいよ、おかしくなって?エッチな顔たくさん見せて?」

「気持ちいい…お願い…奥まで…」

と言った瞬間大きいのが奥まで一気に入ってきました

「きゃーん!あぁん…大きい…大きい…ハァハァ…すごい奥まで当たってるー!ダメ〜あぁー!」

激しいピストンで喘ぐ事しかできません

「外に聞こえちゃうから」

口を手で塞がれ激しくされて

首を横に振ると

オチンチンは抜かれました

キョトンとしてると

指を挿れられ

「潮吹いて」

「あぁーダメーいっぱい出ちゃう〜!」

すごい吹いちゃいました…

「ハァハァハァハァハァハァ…」

「もうダメ…」

レロレロ…ペロペロ…

おじさんはクリを舐めながらズボズボ指で掻き回してきます

「あぁん!気持ちいい…もうダメ…逝っちゃう〜!逝く逝く〜逝く!」

パンパンパンズボズボパンパンパン!

逝ってすぐオチンチンを挿れてきました

もう感じすぎちゃって涙が出てきて

「激しいよ〜おかしくなっちゃう〜あぁん!ハァハァ…あぁん!おじさんのもっとほしい〜あぁん!」

「すごいエロイ顔…やばい…」

ディープキスしながら奥までピストンしてきます

「んぅー!んっんっんっ」

「だめだ、もう気持ち良すぎ!逝くよ!」

「お腹に出して〜あぁん!すごいすごい〜!ハァハァ!いっぱい出して〜!あぁん!あぁん!」

ドピュッドピュッ

すごい量でした笑

ティッシュで拭き終わると対面座位でチュッチュッしてました。

私はずっと濡れたまま。

だっておじさんの指がずっと入ってるんだもん。

おじさんが息を整えるとまた二回戦。

今度は椅子に膝をついてバックで。

大きすぎるから本当に壊れるかと思ったぐらい。

激しすぎて中イキを3回しました。

潮吹かせるのが好きみたいで途中、バックの体制でいっぱい出しちゃいました。

次はホテルで会うことを約束してバイバイしました。

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