私が、小◯生の頃でした、
父は、若くして亡くなり、母が女手一人で、生活を支えるために、キャバレーのホステスになりました。
今では、キャバクラ嬢というのでしょうか?
母は、30代で決して美人でもなく、普通のお母さんという感じでした。
ただ、美脚でしたので、ミニスカートを履くとセクシーに思えるぐらいでした。
母は、夕方になると、夕食の準備をして、仕事に行くため、ミニスカートを履いて、網タイツを履いて、お化粧をして、キャバレーに行くのです。
だけど、母に寄ってくる客がいなく、母は、考えて、しゃがみパンチラをして、赤パンティーを見せて客の視線を虜にしていたそうです。
そして、客が、母の胸の膨らみを見て、「そのオッパイ見てみたいな」と言って、母は、考えて「お金いくらくれる?」と聞いたら、
客が、「いくらでもやるよ」と言い、
母は、「家に来て、いっぱいオッパイ見せてあげる」と言い、
その客が、鼻血を出しながら、家に来ていました。
私が学校から、家に帰ると、母の悶える声、障子の隙間から覗くと、
母が、オッパイを出して、男に揉まれていました。
茶色い乳首をしゃぶっている40代ぐらいの男、
「俺、このオッパイ大好きだよ、」と言い母のオッパイを揉みまくり、しゃぶっていました。
そして、母は、お金をもらい、男は、帰って行きました。
次の日は、私が家に帰ると、又、母の悶える声、障子の隙間から覗くと、母は、スカートをめくり上げて、M字開脚をして、おまんこを見せており、男の顔を見ると、違う男でした、
「君のおまんこの味いいね」と言い、母のおまんこを舐めまくり、母は、悶えていました。
又、次の日、私が、家に帰ると、母は、看護婦の白衣を着ており、
又、他の男で、その男が、母に白衣を着させており、白衣から、オッパイを出して、白衣のスカートをめくり上げ、ノーパンにして、オッパイをしゃぶりながら、母のお尻を手で触っており、その手が、母のおまんこに指が入っていました。
母は、枕営業でだいぶ稼いでいました。