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理佐は、レイプされた告白はしたが、直前だってという事は俺には伝えなかった。
俺はそこには触れないでおいた。
この時の理佐の興奮ぶりは凄かった。
俺が、理佐に腰を打ち付け始めると、理佐は狂ったように感じながら、俺の後頭部や、首の後ろに手を回し、俺のブサイクな顔を抱き寄せ、キスを求めた。
俺が唇を合わせると、理佐の可愛い舌が俺の口の中に入って来て、俺の舌に絡み付いてきた。
理佐のオマンコは、俺のチンポに吸い付き、理佐の口は俺の唇や舌、首筋、耳に吸い付いた。
理佐のオマンコは、かなりエロい。
友香のオマンコに似ている。
感じ始めると、チンポにネットリと絡み付いてくる感じで、チンポを優しく包み込み、チンポの動きに合わせて伸び縮みしている感じだ。
オマンコを使ったフェラチオって表現だろうか。
理佐は、俺の後頭部に回した手を、背中に回したり、腰に回したりしながら、俺を抱き締め離さなかった。
そして、やらしい声を上げながら、俺の体の触れる部分に、舌を這わせたり、吸い付いたりしていた。
「あぁぁぁあっ、あぁっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、凄いっ、あぁっ、当たるぅぅぅっ、気持ち良い所に当たるぅぅっ、もうダメぇぇぇぇぇぇぇぇ、イクッ、イッちゃうぅぅぅぅ、壊してっ、理佐の事を滅茶苦茶に壊してぇぇぇぇっ、イクぅぅぅぅっ…。」
理佐の唇と舌の感覚も、かなりエロい。
オマンコに引けを取らない感じだ。
耳や首筋や乳首を舐められたり吸われたりすると、本当に堪らない。
この時も、理佐は、最初は、俺の唇や舌、耳や首筋に舌を這わせたり、吸い付いたりしてきてたが、途中で、俺のシャツを脱がし、乳首にも同じ事をしてきた。
ただでさへ、かなり気持ち良いオマンコにチンポを吸われてるのに、あんな事をされると、かなりイキそうになってしまう。
でも、俺は興奮した方がいかない。
その特異体質のお陰で助かっている。
この時の理佐は、イク時に、俺の体の何処かに吸い付いた。
お陰で、首筋や、胸に、理佐のキスマークがかなり残ってしまった。
それくらい理佐は興奮していた。
理佐は、何度もイキながら、俺の耳元で叫び、首筋に吸い付いていた。
「なおのチンポ凄いっ、理佐のオマンコ壊れちゃうっ、あぁぁっ、あぁっ、イクッ、またイッちゃうよぉぉぉっ、あぁっ、壊してっ、ほんとにヤバイっ、チンポ汁いっぱい理佐のオマンコに擦り付けてぇっ、あぁぁっ、恥ずかしいぃぃぃ、あぁぁっ、イクぅぅぅぅっ…。」
玄関で理佐は絶叫していた。
俺は、理佐を四つん這いにさせ、玄関の鏡に向かって、バックで突いた。
自分の恥態を見るのは、まだ恥じらいがあるみたいで、理佐は顔を伏せた。
俺は、絶対に許さない。
俺は、理佐の髪を掴み、荒々しく引っ張り、理佐の目の前の鏡に写した。
「あぁァァァあァァァァァァァァあぁぁっ、イヤぁぁぁぁぁっ、イッッックぅぅぅっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇ、そんな事しないでぇぇぇぇっ、嫌っ、出ちゃうっ、ダメっ、ここではダメぇぇぇぇぇぇぇぇ、出ちゃうっ、お願いっ、ここでは許してぇぇぇぇぇっ、キャーーーーーっ!、ダメっ、ダメっっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、あぁぁ…。」
理佐は、俺が髪を掴んでいる手を離しても、崩れて肘を付き、鏡に写る自分の目を見ながら、突き出したお尻を俺に預けて、お漏らししながら、激しくイッた。
玄関マットは、ビショビショになり、玄関にも、理佐の潮が広がった。
理佐の綺麗な背中のラインは、俺の興奮を更に煽った。
167センチもあるのに、体重は45キロ。
バストは82のCで、ウエストは56だ。
そのスレンダーな体付きの理佐が、弓なりにお尻を突き出している背中のライン…。
本当に堪らない。
無駄な肉が無く、背骨も肋骨も少し浮き出ていて、俺の腰突き、チンポの感触で、筋肉が浮き出たりしている。
そして、それだけスリムなのに、バックで突いているお尻は、プリッとしていて、桃尻なのだ。
はるみも、友香も細身でスタイル抜群で、同じように名器だが、理佐はまた違っている。
そして、理佐は基本、気が強い。
そんな女が、自宅の玄関で着衣セックスし、男に必要な部分のオマンコだけを剥き出しにして、ブサメンの俺の姿と、自分がそんな男に体を預けている姿を見ながら、お漏らししてしまい、お漏らししている時の表情も見てしまった。
そして、そのブサメンの俺に、自分の恥態を、オマンコを提供しながら、言葉責めされる。
「理佐、ほんまお前はやらしい女やな、この1週間で、二人の男にも、このお前の自宅でオマンコ使わせて、今は、ブサメンの俺にオマンコ預けてる姿を見ながら感じすぎてお漏らししたんやぞ、その瞬間の表情も見ながら。」
「あぁぁんっ、恥ずかしいっ、あぁぁっ、ほんとに、なおのチンポヤバイよぉっ、どんどんおかしくなっちゃうっ、私、なおとするまで、エッチ好きじゃなかったもん…、あぁっ、でも、今は、なおのチンポが堪らないよぉっ。」
「生の俺のチンポで、オマンコをほじくられて、チンポ汁塗れにされて感じる変態女めっ、お前は、ほんまは、チンポ好き女なんやっ、その二人の男のチンポにもほんまは感じてたんやろ?。」
「あぁぁぁっ、いやっ、イヤぁ、そんな事言わないでぇぇぇっ、あぁぁぁっ、思い出しちゃうぅっ、その時はほんとに嫌だったけど、最後にされた時は、少し感じちゃいましたぁぁっ、でも、私が気持ち良くなったより、名前も知らない人達に、私の体を好きに使われて、性欲処理されてるって感覚に感じちゃったの…。」
俺は、その言葉に興奮し、更に激しく理佐の桃尻を突いた。
「あぁぁぁっ、凄いっ、なお凄いよぉっ、なおのせいだからぁっ、あぁっ、先週なおにメチャクチャにされながら、色んな事を言われたからぁっ、あぁっ、あぁっ、あぁんっ、あぁっ、イクッ、またイッちゃうぅぅぅぅ…。」
「俺のせいちゃうやろ、分かってるんやろ、お前はほんまは知らん男にも服従させられて、嫌な事でも従うしかないって感覚が好きな女やって事をっ。」
俺は、理佐を寝室に連れて行き、ブラウスの前のボタンを全部外した。
薄い水色のブラウスの前が開け、理佐のキメが細かく、白い柔肌に、淡いピンク色のブラと、そこから覗いている綺麗なピンク色の乳首のコントラストが、俺をまた興奮させた。
俺は、ピストンしながら、理佐のGスポットを刺激したり、理佐の子宮の入口をグリグリと執拗に責めたりした。
理佐は、感じ、イキ狂いながら俺の目を見ながら告白を続けた。
「あぁんっ、あんっ、そぉかもぉっ、その二人のチンポが入って来ても、気持ち悪いだけで、体は気持いいなんて全く思わないのに、私の体が性欲処理に使われてると思ったら、気持ち良くなっちゃってぇっ、あぁっ、あぁっ、ほんとになおのチンポヤバーイっ、あぁっ、またイクッ…。」
理佐は、仰け反り、ピンク色の乳首をはち切れんばかりに勃起させながらイッた。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、その時も、気持ち良くないのに、その人達のお汁で、理佐のオマンコがどんどん汚されてる内にヌルヌルになっていくのが分かって…、あぁぁっ、あぁっ、知らない男の人が私の事を無理矢理生で犯して、お汁がどんどんオマンコの中に出されてると思ったら、私も濡れてくるのが分かってぇぇっ…。」
「なおが言ってたみたいに、私は、ほんとにそんな願望があったんだと思ったら、情けないのか恥ずかしいのかで頭がおかしくなってきちゃって…、あぁぁっ、はぁっ、動画とか撮られてる内に、私は、どうなっちゃうんだろうって不安よりも、色んな男の人達に輪姦されちゃうって事の楽しみの方が強くなっちゃってぇぇぇっ。」
理佐は、どんどんおかしくなっていった。
いや、本性を曝け出していったという表現の方が正確か。
「あぁぁぁっ、先週、なおに中出しされて、その人達にも中出しされてる内に、女は中出しして貰うのが最高の服従って思うようになってぇっ、あぁ恥ずかしいぃっ、でも、なおの事を思ったら、このおっきなオチンチンで狂わされながら、妊娠しちゃうのが最高の悦びかもって気付いて、最後にされてる時は、気持ち良くなっちゃって、少し声が漏れちゃった…。」
それで、最後は少し声が漏れていたんやなと納得した。
「あぁっ、凄いっ、なおのチンポが、もっとおっきくなったぁっ、もうダメっ、おかしくなっちゃうっ、理佐はこれからどうなっちゃうの?、なおは、理佐の事をどうするの?。」
俺は、かなりイキそうになりながらも、腰を振りながら、我慢しながら答えた。
「そうやなぁ、今日は、理佐が忘れられへんくらいメチャクチャにしたるわ、それで、知らん男にも抱かれに行こうか、このオマンコを使って貰いに、妊娠した時に、誰の赤ちゃんか分からん方が興奮するやろ?、心配せんでも、俺の子やってゆーたるから。」
「あぁぁぁっ、嫌ぁぁぁっ、ヤバイっ、ヤバイよぉっ、どぉしてそんな事を思いつくのぉっ、誰の赤ちゃんか分からないなんてぇっ、恥ずかしいっ、私は、色んな知らない男の人の射精をオマンコで受けるのねっ、あぁぁっ、恥ずかしいっ、でも、なおに妊娠させられたいよぉっ、あぁっ…。」
理佐は、イキ狂った。
「なおぉっ、早く、早くイッてよぉっ、もう、理佐が持たないよぉっ、おかしくなっちゃう、壊れちゃうぅっ、あぁぁぁ、なおぉっ、理佐を妊娠させてぇぇっ、妊娠するまで、ピル飲まずに、なおに抱かれようかなぁっ、あぁぁっ、イクぅぅぅ…。」
「そうやなぁ、散々、理佐をおかしくした後で、アダルトショップに行こうか、それで、溜まってそうな奴が買ったDVDをそいつの車で再生しながら、お前はオマンコと口を使って、その男をイカセたるんや、何人になるかは分からんけど、これは決定事項やからな。」
「キャーーーーっ!、何それぇっ、あぁぁっ、理佐は、知らない男の人にオマンコと口を提供するだけぇ?、あぁぁっ、酷いっ、あぁぁっ、凄いっ、おかしくなっちゃうぅぅぅ…。」
「男は、AV女優を観ながら、お前の事はチンポを擦り付けて、射精する為の道具としてしか使わんからな、テンガって知ってるか?、お前はテンガの代わりや、お前はテンガ女になるんや。」
理佐は、潮を吹き上げた。
俺の下腹部や、胸が、理佐の潮塗れになった。
「イヤぁぁぁぁぁ、何それぇぇぇっ、あぁっ、なお凄いっ、ほんとになおヤバイよぉっ、理佐の事をメチャクチャにしてぇっ、何でも従いますぅぅ、あぁっ、あぁァァァァ嗚呼嗚呼ぁぁぁっ…。」
「嬉しいやろ?、今までは、お前の周りにはイケメンばかりやったやろうけど、これからは、ブサメン達にテンガとして使われるんやぞ、名前も知らん男達の精子受け女になるんや、テンガ女理佐やな、明日の夜から何人の男に射精されるんやろなぁ。」
「あぁぁっ、もうダメっ…、楽しみですっ、知らない人にぃっ、色んな人に輪姦されたいっ、複数同時でも、順番でもぉぉぉっ、あぁぁぁっ、イクッ、またイッちゃうぅっ…。」
理佐は、イキ狂いながら、完全におかしくなった。
「理佐、その時だけじゃなくて、その内、お前を待ってる男達の部屋にお前が足を運んで、この体を使って貰うんや、楽しみやろ?、仕事終わったら、お前は、電車乗って、バスに乗って、知らん男の性欲処理する為に足を運ぶようになるんやぞ。」
「あぁぁぁっ嗚呼嗚呼ぁぁっ、凄いっ、凄いっ、想像しちゃったぁぁっ、私が足を運ぶのねっ、ヤバイっ、私、宅配女になるのねっ、凄いっ、知らない男の人に抱いて貰う為に足を運ぶのねぇっ、ああぁぁぁ。」
「そうやっ、ひょっとしたら、1週間、この家に帰って来れないかもしれんぞ、毎日、毎日、男の部屋を渡り歩いて、射精のお手伝いするんや、それで、そのまま出勤するんやぞ、それエエなぁ、直ぐにでも計画するわ。」
「あぁぁぁっ、嬉しいっ、もっと、もっと、理佐の事を使ってねぇっ、あぁぁっ、じゃあ、なおの赤ちゃんを妊娠するチャンスって、今回くらい?、あぁ、じゃあ、ほんとに何度も何度も理佐の中に出してねぇぇぇっ、あぁぁっ、なおぉぉっ、妊娠させてぇぇぇぇぇっ。」
理佐は、頭の回転が早いのと、スイッチが入った時のエロに対する想像力が半端ない。
そして、俺と出会う迄の彼氏は、皆、理佐の名器に負けて、チンポを入れても、直ぐにイッてしまっていた。
動かすと1分も持たず、中でジッとしてたとしても2分も持たなかったらしい。
だから、スイッチなんか入る訳がない。
理佐のあのドMで、奴隷気質は眠り続けていた。
それを俺は先週、起こしてしまい、開花させてしまった。
そして、スイッチが入ってしまうと、どんな性的命令にも従い、それに対しての展開とかを、回転の酔い頭でどんどん想像してしまう。
俺は、イキそうになっていたが、我慢して、理佐をもっともっと辱め、狂わせ、性奴隷としての思考回路を、もっと広げておこうと頑張った。
「理佐、お前はほんまにどうしようもない女やなぁ、体の中に我慢汁を一杯出されて、喜んだお前の体がどんどんマンコ汁を出して、お前のオマンコも俺のチンポもドロドロやないか、ほら。」
俺は、チンポを抜いた。
俺のチンポ汁と、理佐のマンコ汁が、理佐のオマンコの中で混ざり合い、擦れ合って、白濁液になって、チンポに絡み付いていた。
「理佐、よく見てみろよ、お前のマンコの中と俺のチンポを、こんなエロい汁が、お前の体の中で出来上がっとるんやぞ。」
俺は、理佐を鏡の前で大股開きにさせ、理佐のオマンコから溢れ出しているその白濁液でベトベトの淡いピンク色のパンティーを脱がせて、左膝に残した。
「理佐、自分の指で、ビラビラ開いて、オマンコの中を見てみろよ。」
理佐は従った。
「あぁんっ、恥ずかしいぃっ、あぁぁっ、一杯濡れてて、白くドロドロの粘液が、溢れていて、お尻の穴まで垂れてますぅ、あぁぁっ、もぉっ、欲しいっ、なおのチンポ入れてぇっ、早く理佐のオマンコに戻って来てぇっ。」
「もっと開けっ、お前はテンガ女やろ、これから色んな男のチンポを射精させる穴を良く見とけ、この綺麗なピンク色が、徐々にくすんでくるから、この綺麗なピンク色を良く覚えとけよ。」
半年くらい経つが、実際は、理佐のオマンコは、殆どくすまず、綺麗なピンク色のままだ。
理佐の中には、ほぼ毎日チンポが入り、オマンコは毎日使われている。
ピルのお陰で、生理期間も短い(3日で出血無し)から、単純に計算して、160日間オマンコは開放されていた。
複数プレイをしたり、理佐が1日に複数の男の所に足を運んだり、一人の男に複数回使われたりしているから、500回は使われたオマンコだ。
でも、綺麗なピンクのままだ。
アナルは開いてしまっていたが(笑)。
それだけヤラれていることで、理佐の体は、更にエロくなっている。
肌は更に綺麗になり、腰も更に括れ、バストも、前より少し大きくなって、ツンッと更に上向いた。
俺は、知らない男との経験人数を増やせと命令しているから、そろそろ100人くらいになるみたいだ。
ネットや、ツーショットで相手を見付ける事も多いから、待ち合わせ場所に行って、違う男に声を掛けられて、そのままヤラれてしまう事も何度かあったらしい。
ランチタイムで、以前に理佐とヤッた男とたまたま遭遇してしまったり、知らない男に声を掛けられ、慌ただしく、車の中や、ホテルでする事もあるらしい。
その場合、勤務中に、ふとした拍子に、中出しされた精子が、トロ〜っとパンティーに溢れてしまって、トイレに駆込んでしまう事が多々あるらしい。
それで、我慢出来なくなって、その精子を舐めながら、終業後に会う男をネットで探してしまうらしい。
でも、100人近くの男を知っても、理佐の中に入ると大抵、直ぐにイッてしまうとの事だ。
そして、理佐は欲求不満のまま、体の火照りが治まらず、次の相手、次の相手を探してしまう。
しかし、理佐は自分も気持ち良くなりたいが、男に自分の体を性欲処理に使われる事で、精神的な欲求を満たされるから、構わないのと、体が常に疼いている感覚が堪らないらしい。
俺は鏡の前で寝そべり、理佐に奉仕させた。
理佐は、潤んだ目で悩ましい表情をしながら、俺のチンポを握り、俺にキスをし、耳を舐めながら、俺を興奮させるような言葉を発し、首筋や、乳首に舌を這わせた。
「理佐、自分がどんな表情になって、どんな事をしてるんか、鏡で確認してみろよ。」
俺は、理佐にお尻をこっちに向かせ、右手の中指と薬指を、ドロドロの理佐のオマンコに入れ、中をゆっくりと掻き回した。
「あぁんっ、恥ずかしいっ、はぁっ、はぁっ、あぁんっ、指止めてぇっ、集中出来ないよぉっ、あぁんっ、あっ、あぁっ、あぁっ、なおの指も凄いっ、あぁっ、私ってこんな顔してたんだぁっ、エロいよぉっ…。」
そして理佐は、自分のオマンコ汁でドロドロの俺のチンポを口に含んだ。
「チュプッ、ジュプッ、チュポッ、んんっ、美味しいっ、なおのチンポ美味しいよぉっ、んんっ、ヂュポッ、ヂュプッ、ヌチュッ、チュポッ、んんっ、美味しい…。」
理佐は、オマンコだけではなく、フェラもかなり気持ちいい。
それは、AもBも言っていた。
「いやらしい舐め方やなぁ、お前、レイプされた二人のチンポも、こうやって、エロい舐め方したんやろ?。」
「ヂュプッ、ちゅぽっ、あぁっ、はいっ、舐めちゃいましたぁ、あぁっ、レイプされた相手のチンポだから、最初は嫌だったんですけど…、あぁっ、チュプッ、チュポッ、そんな相手のチンポを舐めてると思ったら、エッチな気分になっちゃってぇ…。」
この言葉が証明しているみたいに、理佐は、こんな女だ。
スイッチが入ってしまうと、どんどんエロくなっていく。
「あぁっ、もう我慢出来ないよぉっ、なおのチンポ頂戴っ、理佐のオマンコ滅茶苦茶にしてぇっ。」
理佐は、俺にキスをしながら、ギンギンになっている俺のチンポの上に跨った。
理佐の口も堪らないが、やっぱり、オマンコは格別だ。
理佐は、俺の上で狂ったように腰を振っていた。
かなりぎこちない振り方だったが、名器だから、最高に気持ち良かった。
俺は、下から、理佐の胸を揉んだり、乳首をイジったりしながら、理佐のその格好を鏡で確認させた。
理佐は、かなり恥ずかしがっていたが、自分の腰の動きを修正していき、直ぐに、滑らかなエロい腰の動きになっていた。
そして、自分の気持ち良い所に俺のチンポを導き、擦り付けていた。
「あぁっ、あぁっ、凄いっ、なおのチンポ凄いっ、当たるっ、気持ちいいっ、あぁっ、あぁっ、あぁんっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇ、あぁぁぁっ、イクっ、凄いっ、あぁァァァァァ、嗚呼っ…。」
理佐は仰け反ってイキ、そして俺に崩れてきて、イッたばかりなのに、俺の顔を掴んでキスをし、舌を絡めながら、激しく腰を振っていた。
「んんっ、んんんっ、なお凄いっ、なおのチンポ凄いよぉっ、理佐ほんとにダメっ、もう理佐ダメっ、なおには服従するから、理佐の事を捨てないでねっ、あぁぁぁっ、凄いぃぃぃぃぃ…、あぁぁぁ…。」
理佐は、俺の上で何度もイッた。
理佐の話では、自分が上に乗ったら、彼氏は普段よりももっと早くイッてしまっていたらしく、上には乗りたくなかったらしい。
俺は、理佐の向きを変えた。
鏡の方に向かせ、腰を使わせた。
俺も、少し腰を突き上げるように動かした。
理佐は、狂ったように、俺の上で腰を振り、髪を振り乱して、結合部分を鏡に写し、潮を吹き出しながら激しくイッた。
「あぁぁっ、私、凄い格好してるぅっ、オマンコになおのチンポ入ってパックリ開いちゃってるぅっ、クリちゃんも剥き出しになってるよぉっ、あぁぁぁ、ダメっ、イクッ、イクッ、出ちゃうっ、出ちゃうっ、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァァァァァァァぁあ嗚呼ァあァぁあァア嗚呼アァあぁアァあぁアァァアア嗚呼アァあぁァっ…。」
イッた理佐が崩れるのを俺は起き上がって抱き寄せ、俺は、背面座位で、追撃した。
後ろから、理佐の乳首をイジり、剥き出しのクリトリスの皮を更に剥いて、指でイジった。
理佐のオマンコは、ビクンビクンと痙攣し、俺のチンポを締め付けた。
乳首も、更に弾力を増し、クリトリスも同じように膨らんで弾力を増した。
「ほら、理佐、見ろよ、お前の姿をっ、これから色んな男に使って貰う体をっ。」
理佐は、鏡を見てた瞬間、鏡に向かって潮を吹き出しながら、絶叫した。
「イヤぁァあぁァ、もうほんとにダメっ、なおの命令なら、どんな男の人にでも抱かれますぅぅっっ。」
「ちゃうやろ?、俺が命令せんでもちゃうんか?。」
「はいぃぃっ、すいませんっ、もう、チンポ堪らないですぅっぅ、あぁぁっ、どんな男の人にも抱かれたいっ、色んなチンポ知りたいっ、色んな男の人に辱められ、射精されたいっ、精子を掛けられたいっ、どんな男の人にでも弄ばれたいですぅっ、あぁぁあっ、あぁァっ、嗚呼嗚呼っ、理佐はテンガ女になりたいのぉぉぉぉっ、あぁぁっ…。」
理佐は、仰け反り、乳首、クリトリスをはち切れんばかりに勃起させ、俺のチンポをオマンコで締め付け、痙攣しながら、全身を硬直させながらイッた。
その間、理佐の尿道からは、潮が激しく吹き出し、鏡に掛かり続けた。
仰け反って、俺に体を預けながらイッているので、その姿勢が、多分、ダメなんだろう。
理佐は、イク感覚が続いたみたいで、潮を吹き続けながら、途中から悲鳴に変わっていた。
加えて、俺は、チンポが理佐のオマンコの奥に当たるように少し腰を突き上げた状態にし、イジっていた乳首を抓り、クリトリスへの刺激も強くした。
「キャーーーーーーーーーーっ!、嫌イヤイヤいやいやイヤイヤぁぁぁぁっ、死ぬっ、死ぬっ、死んじゃうぅぅぅぅぅぅ、嫌ァァァァァァっ、あァァァァァっ、ヒィィぃぃぃぃぃっ、あぁァァァァァァあぁぁあ嗚呼ァァあアァあぁアアぁ嗚呼ァァアあ…。」
理佐は完全に壊れた。
理佐は、俺の手を振り払い、体の向きを変え、チンポが入ったまま向きを変えた。
座位になり、理佐は俺の首や耳の後ろに手を回し、やらしいキスをしてきた。
そして、俺の舌をしゃぶったり、耳を舐めながら、狂ったように淫語を発し続けていた。
俺は、目の前にある、ピンピンに勃起した理佐のピンク色の綺麗な乳首に舌を這わせた。
「あぁぁっ、なおのチンポ凄いっ、もうダメ…、はぁっ、はぁっ、早く理佐の中に出してぇっ、なおの精子頂戴っ、熱いなおの精子欲しいっ、理佐の子宮に掛けてぇっ、あぁぁっ、精子受け女の理佐の子宮に出してぇっ、これから色んな男の人の精子も欲しいぃぃぃ、最初はどうしたらいいか分からないから、男の人の探し方教えてね、あぁぁぁ…。」
俺は、いよいよイキそうになったので、正常位になった。
俺は、ゆっくりと腰を理佐の腰に打ち付けながら、理佐にキスをした。
そして、ヨダレを理佐の口に流し込んだ。
「あぁんっ、なおのヨダレもっと欲しいっ、もっと飲ませてぇっ、んんっ、あぁっ、んんっ、美味しいっ…、あぁっ…。」
俺は、松嶋菜々子に似た上品な理佐の顔に唾を吐き掛けた。
「あぁんっ、酷いっ、あぁっ、でも嬉しいっ、もっと、もっと理佐に酷いことをしてぇっ、嬉しいっ、理佐をボロボロにしてぇっ、もっと唾を理佐の顔に掛けてぇっ、後で、精子も掛けてねぇっ、理佐の事を精子塗れにしてねぇぇっ、あぁぁぁっ、嗚呼ァアっ、あぁ嗚呼ァァあアアァアあァァァァあぁぁあ嗚呼ァァあアァアァアァァァァァアあぁぁアぁっ…。」
俺は、何度か理佐の顔に唾を吐き掛けた。
そして、ラストスパートを掛けた。
理佐は、狂ったように感じ、絶叫しながら、何度もイッた。
俺は、イキそうな状態で、理佐のオマンコを、入口から、Gスポット、ポルチオと、長いストロークで突き捲くった。
「あぁぁっ、ダメっ、もうダメぇぇぇぇぇぇぇぇっ、出してっ、精子出してっ、理佐の中にぃぃぃぃっ、妊娠させてぇぇぇっ、あぁ凄いっ、なおに妊娠させられたいぃっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あ嗚呼ぁ嗚呼っアァっあアァあアアアアぁアア嗚呼ぁぁアアアぁぁぁぁアァアァあぁぁあ嗚呼ァあアァぁぁっ…。」
俺は、激しくイッた。
理佐のオマンコが、俺のチンポに吸い付き、精子を吸い込まれているような感覚だった。
俺は、理佐にキスをし、抱き合いながら、何度も何度も理佐の中で絶頂を迎え、チンポが脈打っているのが分かった。
長い時間、俺と理佐はキスを求め合い、唾液の交換をしていた。
俺のチンポは、理佐のオマンコの感覚が気持ち良すぎて、フル勃起状態とは言わないが、少し柔らかくなったくらいで、勃起したままだった。
理佐は、俺がイッた後のその状態でも、俺に腰を擦り付けて何度かイッていた。
理佐は、下から俺の首筋や、乳首に舌を這わせ、キスをしていた。
理佐の柔らかな舌の動きを感じ、視覚としても捉えていたら、俺のチンポは、直ぐにギンギンになってしまった。
「はぁっ、はぁっ、あぁっ、嗚呼っ、あぁんっ、なおのチンポ、もう硬くなったよぉっ、凄いっ…。」
そう言って、理佐は俺のチンポを抜き、俺を寝かせて、俺を見ながら、チンポを舐め始めた。
俺の体は、理佐の舌の動きや、理佐の口の中で、ビクンビクンとなり、俺の体も快感で何度もビクンビクンとなった。
「んんっ、美味しいっ、なおの精子美味しいよぉっ、んんっ、んっ、チュプッ、チュパッ、チュポッ、ヂュプッ…。」
理佐は、俺のチンポをしゃぶりながら、俺の両方の乳首をイジり始めた。
そして、舌を這わせながら上に上がってきて、乳首を舐めながら、手コキをし始めた。
理佐は、鏡に向かってお尻を突き出している姿勢だった。
理佐のオマンコからは、俺の濃い精子が溢れていたが、そんなに溢れていないような感じだった。
理佐は俺が鏡を見ているのに気付いた。
「そんなに溢れてないでしょ?、私の心も体も本気でなおに妊娠させられたいって思ってるから、子宮が必死でなおの精子を吸収してるんだと思うよ、だって、あんなに奥でドクンドクン出てたのに…、理佐も、出て来ないように、お尻突き出してるの。」
理佐の言葉も、舌使いも、四つん這いでお尻を突き出している格好も、全てが俺を興奮させた。
「理佐、ほら、もっとケツ突き出して、精子受け穴を俺に預けろよ。」
「あぁぁっ、ゾクゾクしちゃいます…、なお…、あぁっ、…、貴方の性奴隷の私の精子受け穴をご自由にお使い下さい…、理佐は、なおの好きな所で、なおの精子をお受け致します…、あぁぁっ、ゾクゾクしちゃうぅ、なおのこのおチンポが私の中に入って来る…、理佐の穴を好きにお使い下さい…、理佐に種付けして下さい。」
理佐は、完全におかしくなっていた。
「なおのさっきの精子が溢れないように、なおに向かって理佐のお尻を高く突き上げる失礼をお許し下さい。」
理佐の変態ドM気質はほんまもんだった。
俺は、理佐の細く括れた腰を掴み、ギンギンになったチンポを挿入し、理佐の望み通り、再び種付けを始めた。
続く。