松嶋菜々子似で、気の強かった26歳の理佐は、とうとう肉便器としての役割を果たせた。

Hatch コメントはまだありません

続編希望ありがとうございます。

理佐が、正面の男のチンポをしゃぶり始めたのを見て、俺は、理佐のワンピースのベルトを外し、そして脱がせた。

理佐は下着と、ハイヒールだけになった。

「あぁぁぁ…、は、恥ずかしいです…、んんっ、ジュップッ、ジュッポッ、ジュプッ、ああんっ、んんっ、んっ、ジュポッ、あぁんっ、凄いっ、もっと理佐のみっともない姿見て下さいっ…。」

理佐は、男達の要望に応え、代わる代わるチンポをしゃぶった。

「あぁっ、理佐ちゃんのお口、めっちゃ気持ちええわ。」

「ほらっ、俺のもしゃぶれよ。」

「理佐ちゃんって、松嶋菜々子にめっちゃ似てるよな、たまらんわぁ気の強そうな女を服従させるのん。」

「理佐ちゃんの胸元の精子が、垂れていってなんかエロいわぁ。」

俺は、理佐の薄紫色のブラのカップをズラし、理佐の美乳と、綺麗なピンク色の乳首を曝した。

「うわぁっ、理佐ちゃんって、めっちゃ美乳やし、めっちゃ綺麗なピンク色の乳首してるやん、てっきり、黒乳首かと思ってたわ。」

俺は、男達に言った。

「綺麗なピンクやろ?、舐めてもええで。」

俺が言い終わるか終わらないかのタイミングで、男達は、理佐の体に群がった。

理佐は、思わずしゃぶっていたチンポから口を離した。

「あぁんっ、あぁんっ、はぁっ、あぁぁっ、いやんっ、あぁっ、凄いっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁっ、あんっ、んんっ、あっ、あぁんっ、皆さんの舌凄ぉいっ、あぁっ、気持ちいいっ…。」

男達は、理佐の左右の乳首を貪るように揉みながら舐めた。

他の男達は、理佐の背中や、脚、耳を舐め回した。

「コラァっ、口が疎かになっとるやろ!。」

理佐にしゃぶらせてた男が、理佐の頭を掴み、喘いでいた理佐の口にギンギンのチンポをねじ込んだ。

「んんんっ、うぇっ、うぇぇぇっ、あぁぁっ、ゔゔっ、うえっ、うごっ、アァぁっ、うぇっ、ゔぇぇぇっ、うぇっ、うごっ、うぇぇぇっ…。」

理佐は、苦しそうにイラマチオされていた。

理佐の口からは、唾液と胃液が混じったドロっとした粘液があふれ、胸元を汚していた。

「おぉっ、ええなぁ、俺も代わってや。」

理佐は、見ず知らずの男達の所有物みたいな扱いになっていた。

理佐の意思に反していたかどうかは分からないが、男達は思い思いの理佐の体に舌を這わせ、交代交代で理佐の頭を掴み、理佐の口と喉奥を楽しんだ。

理佐は苦しそうに嘔吐きながらも、乳首はピンピンに立たせていた。

男達は、理佐のそのピンク色のピンピンの左右の乳首に吸い付き、舌を這わせた。

男達に支配されていた理佐は、ハイヒールを履いた下着姿で、M字に股を開いた状態でしゃがんでいた。

正面に立つ男には口の中にチンポを突っ込まれ、頭を捕まれて、ゆっくりと喉の奥までスロートさせられていた。

左右の手は、別の二人のチンポを握っていた。

別の男は、理佐のうなじや、背中を舐め回していた。

別の男は、理佐の後ろにしゃがみ、後ろから、理佐の薄紫色のパンティーの中に手を忍ばせた。

その公衆トイレの中は、異様な空間となっていた。

理佐と言う高学歴で高嶺の花的なルックスの才女が、気持ち悪い感じの男に囲まれて、その体を貪られている。

そして、その理佐は、代わる代わるにその男達のチンポをしゃぶっている。

トイレの中には、理佐の体を舐め回す男達の舌や口から発せられる音、理佐のグチョグチョのオマンコから発せられる音、理佐がイラマチオされて、その口や喉奥から発せられている音が響き渡っていた。

理佐は四つん這いにさせられ、お尻を突き出した。

パンティーが剥ぎ取られた。

「おぉぉっ、すっげぇっ、めっちゃピンク!、めっちゃ綺麗なマンコしとんでコイツ!。」

「気の強そうな顔して。こんな美人でスタイル良くて、乳首もマンコもこんな綺麗なピンク色してて、それでこんな事してるって、ギャップがたまらんわぁ。」

「ほんま、綺麗なピンク色のマンコしとんなぁ、ビラビラまでピンクやで、クリも真っピンクやで。」

「その綺麗なピンクのクリが、皮から飛び出して剥き出しになって美味しそうでたまらんわぁ。」

「ほんまやな、それに、マンコも綺麗な赤貝みたいやな、いや、桃貝やな(笑)。」

「このピンピンになっとる乳首も、かなり綺麗なピンクで美味しそうやで。」

理佐にフェラさせている男以外は、四つん這いになっている理佐の体を、オナニーしながら、鑑賞していた。

そして、男達は、理佐の体に再び群がった。

男達は、皆に理佐の体の性行為に必要な箇所が平等に当たるように、理佐にさせるポーズを試行錯誤していた。

この時は、アナルは、そんなに重要視されていない感じだった。

でも、舐め回した奴は居てる感じで、アナルの周りも唾液でベトベトだったが(笑)。

最初は、フェラされたり、イラマチオさせる男が床に座り、理佐は思い切りお尻を突き出したポーズで、その男のチンポをしゃぶっていた。

そして、左右の乳首を、しんどい姿勢だが2人の男が舐めたり吸ったりしていた。

そして、突き出されたお尻に別の1人が顔を埋め、理佐のクリトリスやオマンコを舐めたり、クリトリスを舐めながらオマンコを掻き回したりしていた。

それで、理佐の体の主要な部分は塞がり、待っている男は、理佐の太ももや、ふくらはぎ、背中を舐め回していた。

それでもまだ余っている男がいた。

「余ってる両手が勿体ないで。」

待ってる男がそう言った。

そして、理佐の場所を代わる時に、フェラやイラマチオさせる奴は、洗面台に腰掛けた。

そして理佐は、立ちバックのポーズで、そいつのチンポをしゃぶらされ、姿勢が上向いた事で自由になった両手は、別の2人の男のチンポを握らされた。

別の二人は、理佐の左右の乳首を舐め回し、別の男は、理佐のオマンコとクリトリスを後ろから舐め回したり、オマンコを指で掻き回していた。

そして、余っていた男達は、太もも、ふくらはぎ、背中や首耳を舐めていた。

そんな深夜なのに、俺以外に10人くらい集まっているのにビックリした。

たった30分、ネットに乗せただけやのに…。

理佐は、チンポで塞がれた口から声や、チンポとの摩擦音を漏らしながら、全身をくねらせて感じていた。

「んんっ、んごっ、うごっ、グヂュッ、グヂュッ、んんんんんっ、んごっ、うぇっ、おぇっ、おわぁっ、ブチュッ、グチュッ、ヂュポッ、うぇぇっ、うごっ、んんっ、ヂュプッ、ブチョッ、ううっ、うぇぇっ、はぁっ、あぁぁぁっ、凄いっ、理佐の体中に皆さんの舌があたってるぅ…、うぐっ、んんっ、おぇぉぇっ…。」

理佐が、言葉を発する事が出来るのは、男達が場所を代わる時で、チンポから口が離れる時だけだった。

男達の配置が変わるのは、理佐の下半身を楽しんでいる時だった。

まぁそれは仕方ないと思っていた。

クリトリスと、オマンコと、アナルが集結している訳だ。

俺はそう思っていたが、男達は、勿体ないと思っていたみたいだ(笑)。

一人は、前に回り、恥骨に顔を埋め、理佐のクリトリスを舐めた。

そして、空いたオマンコを別の男が舐めたり、指を入れたりするようになった。

アナル好きの男が余った場合は、男達はマナー良く?、アナル好きがアナルを舐める時は、オマンコ担当(笑)の奴は、指をオマンコに入れた。

逆もあった。

オマンコが舐められ、アナルに指が入ったりもした。

そして、イラマチオが好きじゃない男は、理佐の喉奥を突くのではなく、理佐に普通のフェラをさせた。

それらに、理佐の意志は関係なかった。

理佐は、男達の欲望のままに、ただ体を貪られ、口と手を使って、男達の猛ったチンポを慰めていた。

理佐には、13〜4人の男が群がっていた。

男達は、思い思いに理佐の体を貪り、交代で、理佐の口にチンポを突っ込み、そして、左右の手にも交代でチンポを握らされていた。

そして、俺は、ズボンを脱ぎ、理佐のオマンコに群がっている3人を退かせた。

そして、理佐の括れた細い腰を掴み、ギンギンになったチンポを、色んな男の唾液と、理佐のマンコ汁でドロドロのオマンコに、ゆっくりと挿入していった。

「あぁぁっ、嗚呼ァァああぁぁぁアァああアァアっ、もぉダメぇっ、ほんとにおかしくなっちゃうぅ、あぁっ、なおのチンポ気持ちいいっ、もっと、もっと激しく犯してぇっ、アぁ嗚呼ぁっ、んんっ、んんんっ、あうっ、ゔゔゔぅぅっ…。」

俺のチンポが入って来た事で、狂ったように感じ、声を上げ始めた理佐の口は、男達のチンポで塞がれた。

俺は、バックで理佐のオマンコを突きながら、理佐が、他の男達に好きに使われている様を見ていた。

バックで突いていたので、理佐の乳首は見えなかったが、常に左右の乳首には、誰かが吸い付いていた。

そして、男が性欲を晴らす為の2番目の道具である理佐の口は、常に誰かのチンポで塞がれていた。

「あぁっ、理佐ちゃんの口、気持ちええわぁ、イキそうになってきたわ。」

そんな声が増え始めたので、俺は毛布を床に広げ、理佐を寝かせ、正常位で犯した。

理佐の口からは、久しぶりにチンポが抜かれ、理佐の口は自由になった。

理佐は、狂ったように声を上げ、男達は、理佐を見下ろして、理佐の恥態を見ながら、チンポをしごいていた。

俺は、理佐のブラも外した。

ハイヒールだけ残し、全裸になった理佐を俺は、激しく犯した。

「アアァァア嗚呼ぁあァアぁぁぁアァァァあ嗚呼嗚呼ァあっ、もっと、もっと理佐をメチャクチャにして下さいっ、理佐を皆さんでボロボロにして下さいっ、嗚呼ァァァァァあぁあぁぁああっ、凄いっ、なおのおちんおちん凄いよぉっ、あぁっ、あぁんっ、皆さん遠慮なく理佐に精子を出して下さいねぇっ。」

ブラが無くなり、抵抗の無くなった理佐の美乳が、俺の腰突きに合わせて、艶かしく揺れていた。

「おぉっ、理佐ちゃんのおっぱいって、やっぱりめっちゃ美乳やんっ、何処に出そうか悩むやん。」

そんな声が飛び交っていたが、2人の男が、理佐の美乳に群がり、乳首を舐めた。

そして、更に狂ったように感じている理佐と目を合わせながら、俺は男達に提案した。

「皆、思い思いに射精したい箇所があるやろうけど、最初の濃いのは、こいつの顔とか、口に出さへん?。」

男達は、すんなり受け入れた。

「あぁァっ、嗚呼っ、あぁァあっ、おかしくなっちゃうぅっ、イクっ、イクぅぅぅ…、(中略)、出してぇっ、掛けて下さいっ、理佐の顔に精子をいっぱい掛けてぇぇっ、嗚呼嗚呼ぁぁぁアァあぁぁアぁぁぁあアァァァあっ、理佐の顔を精子でドロドロにして下さいっ…。」

理佐は、何度もイキ、そして、男達に精子を求めた。

俺は、理佐に命令した。

「理佐、口に入った精子は、飲み込まずに、口の中に溜めれるだけ溜めろよ、それで、口一杯になってから飲み込むんや、分かったな。」

「嗚呼ぁアァァァアぁっ、あぁんっ、あぁんっ、なおは何て事を思い付くのぉっ、あぁっ、飲みたいっ、濃い精子を一杯飲みたいよぉっ、顔も口の中も、胃袋も、皆さんの精子でドロドロにして下さいっ、あぁァァァァっ、精子ちょうだぁぁいぃぃぃ…。」

理佐は、狂ったように感じ、そして、精子を求めた。

男達は、射精へのラストスパートを始めた。

そして、最初の男が、狂ったように悶え、感じている理佐の顔の近くにしゃがんだ。

「どぴゅっ、どびゅっ、どぴゅっっ、どぴゅっ、どぴゅっ。」

メチャクチャ濃い精子が、理佐の顔に向かって放たれた。

理佐の顔に、濃い精子がベットリと付き、口の中にも、凄い量の精子が入っていった。

そいつは、かなり溜まっていたみたいで、翌日にAVを買いに行って、オナニーする予定だったらしい。

1ヶ月近く溜めていたそいつの精子は少し黄ばんでいて、最初のドピュッで、理佐の目と鼻の付近は、黄ばんだドロドロの精子が、こびり付いた。

何度も何度も放たれた精子で、理佐の顔や、髪はドロドロになった。

「アァァ嗚呼っ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁァっ、凄いっ、顔が熱いっ、うぅっ、んんっ、口の中も…。」

理佐は、大量の精子が口の中に入り、喋り難そうだった。

そして、それを皮切りに、男達は、次々と、理佐の顔に向かって射精を始めた。

凄い光景だった。

今迄、純子や、妹の知美、はるみや友香、恵美に由起子に、色んな女の顔にブッ掛けられている光景は見てきたが、理佐みたいに、気の強い女がそうなるのを見るのは初めてだった。

もう、そんな気の強い理佐の姿は、何処にも無かった。

理佐は、もはや、次から次に、どんな男の精子でも顔で受けて喜んでいる、ただの公衆便顔女でしかなかった。

顔で精子を受け、口の中に入って来た精子を舌の裏や、ほっぺたの内側部分に溜めながら、射精が終わったチンポをしゃぶるという流れに従っていた。

理佐の顔と髪は、みるみる内に、精子でドロドロになっていった。

理佐の顔は、精子でドロドロなのにも関わらず、かなり悦び、興奮の表情をしているのが分かった。

俺は、理佐のオマンコを突きながら、開いている理佐の口の中を見ると、かなりの量の精子が溜まっているのが見えた。

「よぉし理佐、口に溜まってる精子を飲んでええぞ。」

理佐は、口を閉じた。

そして、静止まみれの眉間に少し皺が寄ったが、喉が動くのが見えた。

「ゴクンッ、んんっ、んあっ、あぁっ、美味しぃっ、嗚呼ぁっ、精子美味しいよぉっ、もっと欲しい…、もっと…、んんんっ、んんっっっ…。」

一人の男が、開いた理佐の口にチンポを突っ込み、口の中で射精した。

そいつは、顔とかにではなく、理佐の口の中に全部出した。

溜まった精子を全部飲んだ理佐の口の中は、次の一人で、精子が結構溜まっていた。

その口に次の男がチンポを突っ込んだ。

俺は、男達が理佐の口を使い易いように、再びバックになった。

今度は、理佐の口を使った口内射精大会になった(笑)。

3人くらいで、理佐の口の中は精子で一杯になり、一杯になると、飲み込ませた。

そして、一人の男が、理佐の頭を掴み、イラマチオを始め、そいつは、口の中と言うより、喉の奥で射精し、理佐の食道に直接精子を流し込んだ。

喉奥を突かれ、そして、その喉奥に勢い良く直接射精されると、流石に苦しいのか、力が入り、理佐のオマンコが、「キュッ、キュッ」と締まった。

壁にも貼ってある鏡に写っている理佐の顔は、何とも言えなかった。

髪と顔は精子でドロドロだった。

イラマチオされ、喉奥で射精された後のチンポが抜かれた時は、開いた理佐の口や唇と、チンポが、精子と喉奥で分泌された粘液で糸を引いてグチャグチャになっていた。

そして、次の男が前に立つと、苦しくて涙を流しているのに、理佐は口を開いて、射精場所を提供した。

男は当たり前のように理佐の頭を掴み、理佐が自発的に開いた口に自分のチンポをねじ込んで、頭を激しく前後に動かした。

理佐の口と喉は、完全に射精の為だけの道具となり、松嶋菜々子に酷似の理佐の顔は、射精場所の一部となっていた。

理佐は、何人もの見ず知らずの男に、自分の意志とは関係なく、口と喉をイラマチオで楽しまれていた。

そして、理佐の綺麗な背中に射精する男も出てきた。

理佐は、文字通り、全身精子塗れになった。

体の表面だけではなく、胃袋にもかなりの量の精子が流し込まれた筈だ。

理佐は、正に精子受け女になっていた。

あの時に、俺と出会っていなければ、理佐は、いつまでも気が強く、凛とした清楚可憐な女性のままだっただろう。

でも、変態で最低男の俺と出会ってしまい、眠っていた本性が露呈してしまった。

プライドは今現在でも高く、気も強い。

普段はお高く止まっているが、一皮剥いてみれば、見ず知らずのどんな男にでも、自分の体を射精場所として提供する性奴隷だ。

この時の理佐は、未だ、アナルを射精場所として提供していなかったので、射精されていないのは、膣中だけだった。

理佐のその膣中は、俺に射精場所として提供していた。

俺は、射精場所としてしか価値がない理佐の膣奥の役割を果たし、精子受け女としての自覚を植え付ける為に、ラストスパートを掛けた。

「理佐、お前のオマンコは、何の為にあるんや?。」

もう、理佐は何の躊躇いもなく即答した。

「あぁんっ、あんっ、嗚呼っ、男の人が射精する為です、私のオマンコは、男の人がおちんちんを擦り付けて気持ち良くなって頂く為の穴です。」

理佐は、いつものように、言葉責めで、どんどん狂っていった。

いや…、本性を曝け出していったと言う方が正確な表現か。

「あぁっ、あんっ、あぁァあっ、私のオマンコは、男の人が射精する為だけに備わっていますぅっ、あぁっ、どんな男の人でも射精OKの穴ですぅぅっ、あぁぁぁっ、なおのおちんおちんヤバいよぉっ、あぁっ、早くなおの精子を中に出してぇぇぇっ、イクぅぅぅぅ…。」

「なんや、理佐ちゃんは、中出しOK女なんや。」

「今日はまだアカンかもやけど、その内、誰のチンポでも受け入れて、誰の精子でも受け入れる女になるんやな。」

男達の理佐を蔑む言葉が続き、理佐は、どんどん狂っていった。

「理佐、お前は、ほんま肉便器やな、情けない女やなぁ、チンポ欲しくてたまらんねやろ?、このチンポ依存症のクソ女がぁっ!。」

そう言って、その男は空いていた理佐の口に当たり前のように自分のチンポを突っ込み、理佐の頭を掴んで激しく喉奥を突いた。

「理佐、お前の口マンコも気持ちええやんけ、今度、マンコも使ったるから、またネットで募集しろよ、その頃には、そのマンコも汚い穴になっとるやろ。」

その男は、理佐の喉奥で射精した。

俺もイキそうになってきたし、理佐の背中も射精場所として、精子でドロドロになっていたので、俺は正常位に戻した。

そして、俺は激しく理佐のオマンコを突いた。

周りの男達も、次々と理佐の顔や胸に射精したので、みるみる内に、理佐の顔や、髪や、胸が、男達の精子でドロドロになっていった。

一体、何人の男達が、理佐に射精したんだろう。

理佐は、口が解放され、イキ狂いながら、本性を絶叫し続けた。

「あぁぁっ、嗚呼ァあぁっ、もっとぉっ、もっと精子掛けてぇっ、凄いっ、もっと私に精子頂戴ぃぃっ、理佐は精子受け女ですぅっ、今度は、オマンコも自由に使って下さいぃぃっ、私は中出しし放題女ですからぁぁぁっ、あぁァあぁぁあ嗚呼ァァァあアぁぁっ…。」

俺は、イキそうになった。

「あぁぁっ、なおぉぉぉっ、出してっ、早くなおの熱い精子頂戴っ、あぁぁっ、理佐の中に精子出してぇぇぇっ、肉便器の私の中でイッてぇぇぇっ、あぁぁっ嗚呼アアアァァああアァぁっ…。」

俺は、理佐の中で激しくイッた。

理佐も、俺の熱い精子を子宮で受けながら激しくイッた。

ピュッ、ピュッと、俺が射精するのに合わせて、理佐の体は、ビクンッ、ビクンッと反応した。

男達も、次々と理佐に射精した。

理佐の全身は精子塗れになった。

理佐は、目を開けたので、目の中にも精子が流れ込んで、少し痛そうにはしていたが、恍惚の表情で、自分の事を見下ろしている男達を見上げていた。

俺はチンポを抜き、理佐の口にチンポを突っ込み、お掃除フェラさせた。

理佐のオマンコから俺の精子が溢れる様子や、全身精子塗れの理佐の状態を、皆がスマホで撮っていた。

俺は理佐の口からチンポを抜き、立ち上がって、男達に言った。

「今日はこれで終わりやけど、また連れて来るから、その時は、この綺麗なピンク色やけど、汚いマンコ使ったってな、こいつ本性はヤリマンの淫乱女やから、さぁ、この全身精子塗れの汚い女の理佐に唾でも吐き掛けてから帰ってぇや。」

「えっ、マジでっ、オマンコ使うのも楽しみやけど、人に唾を吐くってのも興奮やな。」

男達は、理佐に唾を吐き掛けて帰って行った。

「おいっ、理佐っ、お前、ほんまただの男の性欲処理女やな、お前みたいな女ほんまにおるんやな、情けないのぉっ、見ず知らずの男達の性欲処理する為にしか価値なさそうやもんなぁ、カーッ、ペッっ。」

最後の男が、そう言って理佐に唾を吐いて帰って行った。

公園の公衆便所の汚い床には、見ず知らずの男達に、自分の体を射精場所として提供し、全身精子塗れなだけではなく、吐き掛けられた唾塗れになっている汚れた女・理佐が恍惚の表情を浮かべて横たわっていた。

これが、公衆便女・理佐の誕生の瞬間だった。

続く。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です