東南アジアで経験した狂った世界

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現地のおじさんに犯された後、私は報酬の100000バーツ(日本円で40万弱)の札束を受け取りました。

久々のセックスで子宮がジンジンと疼き、またおさまってくれそうにありません。

あのおじさんは事の後は、用事があるようで使用人に私の世話をするように指示しました。私はコテージで休んだり、浜辺で全裸で泳いだりして時間を過ごしました。

時刻は夕刻を迎え、太陽が海に沈みかかる頃、ふと私の携帯(現地のSIMを入れているので)が鳴ります。

「もしもし、パパだけど、商談の方が長引いてホテル戻れそうにない。すまないが、自分でディナー食べて欲しい。」

というお願いを私は了承しました。

多分、父はこれから私と同じくらいの歳の少女を何人か抱くつもりなのでしょう。

その後、おじさんがコテージに戻り、

「リオンちゃん、これからディナー行って、秘密の場所で楽しいコトするネ!」と行って夜の街に繰り出しました。

プーケットには「バングラ通り」という歓楽街があります。朝まで大音量で音楽が流れ、観光客が乱れる場所です。

おじさんの名前はチャイポンと言い、ゴーゴーバーのオーナーでした。バンコクとパタヤにもお店を持っており、大の日本好きでした。日本からくる女の子にお金の力を使ってセックスするのが趣味だそうです。

高級レストランで食事を済ませ、私はおじさんが経営するゴーゴーバーに連れて行かれました。ダンスフロアでトップレスの女性達が踊り男性を誘います。中には下のビキニを脱いでいる娘もおり、全員がパイパンでした。客の多くは白人でした。

「ラァラン(タイ語で欧米人の意味)みんな毛剃るネ!だからプーケットの女の子ツルツルヨ!」とおじさんは説明してくれました。

◯4歳の私は初めてのゴーゴーバーにちょっと面食らいながらも彼女達の踊りを楽しみ、享楽的な雰囲気に浸っていました。

「リオンちゃん、スーパーVIPルーム行くヨ!」と私の手を取り、ダンスフロアの更に奥に進みます。エレベーターで地下に降り、長い廊下を歩き警備員付きのドアを進むと広い空間に出ました。

そこは上階のような爆音のトランスミュージックはなく、店内の照明も明るいです。

ラグジュアリーなインテリアに囲まれており、各個室への通路が放射線状に伸びています。私はある一室に連れてかれました。

真ん中に大きなベッドが置かれています。普通の部屋です。

ただ異常なことと言えば、黒いアイマスクをし、手枷をされたタイ人の少女が白人の中年客に両乳首を舐められ、更に下からクンニをされています。

「オオッ!オオッ!オォォォォッ!」

と彼女は唸るよう喘ぎ、白人達は彼女の体にむしゃぶりついています。更に彼らの前にはハンディカムが置かれ撮影もしていました。

「ここは特別なお客だけの部屋ネ。ちょっと見てくネ。」

1人は騎乗位、1人はフェラ、そして1人はアナルという構図になり、

「オオッ!イヤァァッ!イヤァァッ!ファッキンッ◯✖️△☆!」と唸る白人の巨大ペニスが全ての穴に突き刺さっていました。

「ムフッ!ムフッ!」

と口を塞がれた少女は荒い鼻息で呼吸し、眉間に皺が寄るほどに苦悶の表情を浮かべています。しかし、苦痛の先の悦楽に翻弄され彼女は全てのお口を使って喜んで奉仕しているようでした。

私は興奮し始め右手をパンツの中に潜り込ませ自慰行為を始めてしまいました。

ヌルッという感触ですでに私の子宮はペニスを受け入れる準備が出来ているのが分かりました。

するとその1人の白人の男性が私のワンピースをたくし上げると、残りの2人も加わり一瞬で裸にされました。

「きゃぁぁっ!」という声を上げることにも

気にせず2人が両乳首に吸い付いてきました。

「ダイショウブ!彼ら私の大事なお客サン、リオンちゃん、ファランのチンチン楽しむネ!」

とチャイポンは呑気なトーンで話します。

それぞれが違うリズムで乳首を刺激され

「あぁぁっ!あんっ!あんっ!あぁぁっ!」

と喘き、ゴツゴツした彼らの指が膣全体を撫でて子宮にビリビリした感覚が走ります。

やがて膣壁に指は侵入し、絶妙なバイブレーションを響かせます。更に1人が私にディープキスを施し白人男性の唾液が私の喉の奥に流し込みます。

「んぐっ!んぐっッ!」と口を塞がれた私は喘ぎ、やがてきゅっとマンコが収縮し始めます。

「いやぁぁぁぁぁぁぁっ!出ちゃうっ!出ちゃうっ!あぁぁっ!あぁぁっ!」

そして大量の潮を床に撒き散らしていました。

そして立て膝にされた私の目の前に巨大な2本のペニスが差し出されました。

20cm以上ありこんなのが挿入されたら私のマンコは壊れてしまいそう…でも味わってみたい…という好奇心に駆られ、

私は両手でペニスを握りました。少し柔らかいですがドクン、ドクンと熱を帯び脈打ってます。

私は口を大きく開けてフェラをしてみますが、カリも巨大で亀頭を口に含むので精一杯です。私は交互に亀頭を咥えて白人のチンポから流れ出るカウパーを舐め取っていきます。

アングロサクソン系特有の体臭もあるのでしょうか?どこか甘ったるい味が口の中に広がります。

「オオッ!イエスッ!イヤァァッ!」と2人の白人達は唸ります。顎が外れそうなくらいの苦悶の表情で私はフェラを続けていると、一番屈強な体型の白人が私を抱えあげ、持ち上げられた体勢でクンニしてきました。

ガッチリと腰を押さえられた状態で、長い舌が器用にクリトリスをクネクネと刺激され、膣に強烈な刺激が走ります。

「いやぁぁぁぁぁぁぁっ!あぁぁぁぁっ!」

と狂ったように私は叫び、2度目の絶頂が近付いているのが分かります、

「イヤァァッ!ベイビーッ◯✖️△☆!」

と英語で彼は喜び更に舌の動きをはやくしてきます。

「いやぁぁっ!出ちゃうっ!また出ちゃうよぉぉぉっ!」

ぷしゃぁぁぁっ!と勢いよく2度目の潮を吹き、ゴクンゴクンと彼は私の潮を飲み干しました。

そしてフラフラの私を寝かせて、巨大な赤黒い亀頭をグリグリと私のマンコになじませ始めました。

そしてズブッズブッと亀頭は私の中に入り込んできました。

メリッメリッ!という音が聞こえそうなくらいの痛み。

「いやぁぁぁぁぁぁぁっ!あぁぁっ!あぁぁっ!」と声を上げる私。

圧迫感がすごく、今までにはないほどの太さのモノが入ってきていると、私の膣が叫びをあげます。

しかしその痛みは一瞬で終わりました。

ゆっくりとペニスが抽送を始めると巨大なカリが膣壁をえぐり、圧迫感を凌駕する快楽を私に与え始めました。

「いやぁぁぁぁぁぁぁっ!大きいっ!大きいっよっ!壊れちゃうっ!私のマンコ壊れちゃうっ!」

「イヤァァッ!イヤァァッ!◯✖️△☆!!」

と半狂乱になりながらも私の膣は彼のペニスを受け入れ強烈な締め付けを与えているようで、

「イヤァァッ!カミンッ!カミンッ!カミンッッッッッ!!!」.と叫びを上げて白人は抽送のスピードを一気に上げてきます。

「いやぁっ!イクッ!イクッ!イっちゃうぅぅぅぅっ!」と彼と共に私は上り詰めて果てました。

◯4歳の少女のマンコから巨大な白人男性のチンポが引き抜かれると大量のザーメンがこぼれてきます。

「はあっ、はあっ、はあっ…」肩で息する私に2人目のペニスがグリグリと侵入してきます。

「いやぁぁぁぁぁぁぁっ!まだっ!イったばかりだってばぁぁぁっ!」

と身をよじらせ叫ぶ私に構わずに腰を振られます。

更に上の口にチンポをねじ込まれ。両方の口が白人のチンポに満たされ、私は叫びます。

巨大なペニスが私のマンコを何度も出たり入ったりして子宮口に激しくカリがぶつかります。

「イヤァァッ!スウィティッ!◯✖️△☆!」

と聞き取れない英語で2人目の男性は叫びながら、私の子宮口にめがけて大量の精子を注ぎ込みます。

その後は立ち代わりで私は3人に犯され続けました。

そして何度も絶頂を迎えて目の前が真っ白になり、ついには私の記憶は途切れてしまいました。

あまりに激しすぎるセックスのため私は途中で失神していたようです。

気がつけば私は全体が精子まみれになってぐったりしていました。

目の前では先ほど私を犯した3人が先ほどのタイ人少女とのプレイを楽しんでいます。

私の横にはチャイポンがおり、

「リオンちゃん、最高のプレイだったヨ!きちんとビデオ撮ったからネ!」と親指を立てて笑顔で話しかけてきました。

「まだまだVIPルームこんなものじゃないネ!大事なイベント残ってるネ!まずバスルームで体をキレイキレイにして次いくネ!」

私は休憩を取り、スパルームへ連れてかれました。アロマの香りに包まれた空間で湯に浸かり更に施術師からのマッサージまで付いていました。

そして導かれた先はチャイポンのプライベートルームでした。

高級インテリアに囲まれ、大きなベッドが中央にどしりと佇んでいます。

私は裸にされて

「リオンちゃん、私のベイビーこれから作るネ!」

そう言って彼は私の体にしゃぶりつき、すぐさま挿入してきました。

先程の白人たちの大きく若干柔らかいペニスと違って赤黒く硬いペニスが膣壁をえぐります。

「いやぁぁぁぁぁぁぁっ!いやぁぁぁぁぁぁぁっ!」

私は髪を振り乱して狂いつつも彼の精子欲しさに思い切り締め付けてしまったのか、チャイポンは

「ナニコレ!?ナニコレッ!!リオンちゃん、最初よりマンコキツくなってるネッ!!イクヨッ!イクッ!イクッ!イヤァァァァァァァ!!」

と叫びながら果ててしまいました。

気持ち良かった…ですが、あまりのあっけなさに興が冷めてしまった感じでした。

先程の白人たちのセックスが激しすぎて拍子抜けしてしまっている感じです。

私自身、ネコのような気まぐれなところがあり、帰りたいと彼に伝えました。

チャイポンは

「リオンちゃん、帰らないデ!お願いヨ!もっとお金あげるネ!私のベイビー作ってヨ!」と何度もお願いされましたが、

どこか冷めてしまった私は

「おじさん、またね」

とと言って私は彼の秘書にホテルまで送ってもらいました。

でも困ったことが1つありました。

報酬としてもらった100000バーツです。

そんな大金をどう使えばよいのか分からず、結局使わず終いで帰国してしまいました。

それからプーケットに行くことはないですが、おそらくチャイポンは今も日本人観光客の女の子を抱いているのだと思います。

長文お付き合い頂きありがとうございました。

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