デカい熟女王への2回目のプレイ…予約を取り、
ドキドキしながら先日の同じホテルの部屋で待つ。
ピンポンとチャイムが鳴り、ドアを開けると
熟「こんにちは、あらっ!!やっぱりアナタだったの⁈お名前が一緒だったから、そーかなーとか思って…ドキドキしちゃった!!」
「また呼んでくれてありがとう!!」
プレイ中と違って、笑顔で優しい口調。
俺「あっ、はい…何かまたお願いしたくて…」
ソファに座って2人でタバコを吸って、世間話をして、
バツイチ子無しで東京出身だと言う事だった。
話す感じから、意外と良識的な感じだった。
熟「で、今日はどんな感じが良いですか⁈」
俺「あのー、先生と生徒みたいな…怒られるみたいな…」
熟「なるほどー…結構厳しくいいの?」
俺「はい、ビンタとか…」
熟「ハイハイ、なるほど、OKわかりました」
「シャワー浴びた?」
俺「いえ、まだ…」
という事で一緒に風呂場に行く。
俺は迫力ある熟女王の下着姿を見るだけで、フル起ちだった。
175センチ前後、80キロぐらいのボディーに黒のフルバックパンティにデカいブラ…妙にそそられた。
俺の元気なムスコを掴み、
熟「あははは!まだ早い!!」
と言って洗ってくれた。
風呂から上がると、
熟「下着付けた方が良い?どう?」
と聞いてきたので下着姿でお願いした。
下着を付け7〜8センチのヒールサンダルを履いて立ち上がる熟…180センチ以上ある大女…。
熟「さっ!始めましょうか!」
顔つきが変わった!!
熟「コラッ!先生の前に立ってみろ!!」
「お前、更衣室覗いたのか⁈」
何故か勝手にそういうシュチュエーションになっていた!!
俺は裸で立った。
熟女「正直にハッキリ言え!」
俺「覗きました」
いきなり強烈なビンタが飛んできた。
バシッ!!
熟「自分がした事がわかってるか?犯罪だぞ!」
「小さい体して、チビが覗きか?」
「チビ、恥ずかしいねー!」
「あら⁈お前ここ大きくなってないか⁈」
そう言ってチンポを握った。
熟「怒られてる時に何で勃ってる?」
「お前、マゾか?変態か?」
「チビのくせに勃立て、何考えてるの?」
「お前ホントに小学生みたいだな」
俺はその間髪入れない言葉攻めにフルボッキだった。
黙って下を向いていたら、髪を掴まれ顔を上げられ、
熟「黙ってないで何とか言えよ」
と言ってまたビンタが飛んできた。
俺「あの、興奮して…」
熟「はぁー!興奮?ビンタされて興奮したのか?」
俺「先生のパンティーに…」
熟「アタシの?アタシが目当てで覗きか?」
俺「はい」
熟「熟女好きか?」
俺「はい」
熟「チビが一丁前に熟女好きか?お前、まだ皮被ってるじゃないか⁈」
「情け無いねー!チビで包茎で!」
「変態チビ、四つん這いになってみろ!」
俺は床に四つん這いになる。
お尻を力一杯叩かれた。
バチんっ!!…痛い!
股の間からチンポを掴まれ引っ張られ、
熟「小さいコレがガチガチだねー!変態チビ!」
「あはは!!包茎でも気持ちいいのか?」
俺「はい、気持ちいいです」
熟「叩いてやるから数えてみろ!」
そう言ってお尻を叩きだした。
バシッ、バシッ…。
俺「イチ、ニー、サン…」
10回叩かれた。
熟「よーし、立ってみろ!」
熟はパンティーを脱いで俺の頭に被せた。
熟「あははは!!お前似合ってるよ!嬉しいか⁈」
俺「はい、嬉しいです」
熟「お前、パンティー被されてオチンチン立てて、あははは!!」
俺は情け無い反面、興奮した…パンティから香水のようないい匂いにもそそられた。
そんな時、熟女先生がいきなり、体当たりして来た。
不意をつかれ、俺は壁に吹っ飛んだ。
熟「あははは!お前、チビだからアタシとケンカしても勝てないねー!」
いわゆる、壁ドンの体勢で俺に凄む熟女先生。
熟「これだけやられてもまだ勃起してるじゃないか⁈何考えてるの⁈」
俺「すみません…」
熟「他に何かして欲しいの⁈」
ニヤニヤしながら言う先生。
俺「おっぱいが欲しいです」
熟「はぁー⁈覗きやって、おっぱい欲しいのか⁈」
そう言ってブラジャーを外した。
熟女「ほらっ!」
俺は揉んでしゃぶった!!
熟「コレがしたかったの?」
と優しい口調で言った。
熟「チビ、赤ちゃんみたいだねー」
この時、俺は興奮しながら、このままこの熟女先生を押し倒したくなった…。
犯すように責めたらどんな対応をするか見たくなった。
俺「はい…あのー…ベッドにいいですか?」
熟「フフッ、いいわよ」
俺は頭からパンティを取って、ベッドに横になった。
熟女先生はベッドに座って、
熟「覗きをしたチビにどんな罰を…」
俺はいきなり熟に先生を押し倒した。
熟「えっ⁈⁈ちょっと…えっ⁈」
ビックリしている先生!!
俺「先生、俺、先生とヤリたい!」
「先生にブチ込んで、イカせたい!」
熟「そんな…」
俺は先生の唇に強烈なキスをかました!!
熟「んんっー……」
明らかに先生は焦っていた。
唇を離して、熟女先生の目を見て
俺「先生、好きです、やらせてください」
熟「えっ?あっ、うん…いいよ…」
強気な先生が動揺している。
先生の髪、顔を優しく撫でてやる。
俺「綺麗ですよ」
熟「そんな…」
明らかに50過ぎのおばさん先生が女になっていた。
オッパイを揉み、アソコを優しく愛撫する…
熟「あっ、あぁぁーん…ふぅぅーーん」
先生が濡れてきたので、俺は一気に生でブチ込んた!!
先生は悶えてまくっていた。
俺は一旦、抜いてから
俺「俺の女になってよ」
熟「えっ⁈」
またそこで先生の穴にブチ込む!
熟「あっ…うぅぅ…はぁぁーん」
俺は激しく打ちつける。
俺「俺の女になれ!」
熟「はぁぃ、なります…」
もう完全に立場が逆転していた。
俺「四つん這いになって!」
熟「はい」
デカい尻が目の前に現れる。
俺「どうして欲しい⁈」
熟「入れて…入れてください」
俺は激しく打ちつけた…さすがに中出しだはマズいと思い、
俺「イキそう…」
熟「出して、アタシに出して、出してください」
まさかの中出しの懇願…俺は興奮した。
俺は熟先生にブチまけた。
熟「ハァハァハァハァ…」
俺「すみません…大丈夫ですか?」
熟「うん…大丈夫…急だったから」
「ビックリした…こんな風にやってみたかったの?」
先生は笑いながら言っていた。
俺は「いえ、急に色っぽく見えて、すみません」
熟「いいけど、言ってくれたら良かったのに⁈」
「何か久しぶりにイカされたよ、あはは!」
「あなた、若いから凄い…硬いし」
俺「中で大丈夫ですか?」
熟「うん、もう上がってるし…貴方病気無いでしょ!」
俺は熟先生を腕枕してやった。
熟先生はニコニコして俺の胸に顔を置いていた。
それから、風呂でも俺の物をしゃぶってくれた。
熟先生は、たまにM女も対応するらしいが、その体格からほとんどS女の指名らしい。
俺が若かったのと、顔が好みだったとの事だった。
今はクラブの名前も熟女の名前も覚えていない…
新大久保の、あの大きな熟女先生は引退しただろうが、可能ならもう一度プレイしたいと思う良い思い出です。