僕はピアニストをやっていますが、10年程前から毎年、田舎にある幼稚園の卒園式に来賓として、そして式の中で園児達が歌う歌の伴奏や園児達がセリフを喋る間のBGMを演奏しています。
そして、僕はただ式の日や前日のリハーサルに行くだけではなく、せっかくなら気持ちを込めて弾けるように1週間ほど前から行き、毎日子供達と遊びます。
ここの幼稚園は田舎なため、人数も毎年平均15人ほどなので全員の顔と名前が覚えられ、ほんとにみんなと仲良くなれました。
そんな中、すごく人見知りの女の子がいました。
年少さんの子で、しばらくは先生の足にしがみついたりしていました。
でも僕が他の子供達と遊んでいると徐々に警戒心を解いてくれて、最終的にはべったりでした。
その子の名前は桃子ちゃん。
とにかく顔立ちが綺麗で、周りの子供達と比べてもかなりの美少女でした。
そして卒園式が終わり、謝恩会がありました。そこでもべったりな桃子ちゃん。
そこに桃子ちゃんの両親が来て、
「桃子重いのにすみません」
と言ってきたので、
「全然大丈夫ですよ」
と返すと、卒園式感動したけどピアノの効果がすごく大きかった、と僕のピアノにも感動してくれて、名刺を交換した。
それから1年間、親たちとメールをしていたが、次に行く時に子供達も含めて一緒に食事しようと言ってくれた。
そして一緒に食事に行くと相変わらずべったりな桃子ちゃん。
食べ終わってすぐに膝の上に座り、話しているとほっぺにチュッっとキスをしてきた。
目の前にいた桃子ちゃんの親たちも、あらまぁと笑いながら見ていた。
そんな風に常にべったりしてきた桃子ちゃんとの楽しい時間は終わり、別れた。
次の日から幼稚園でも会った。
それから毎年、幼稚園に来るときは桃子ちゃん家族と食事をするようになった。
そしていよいよ桃子ちゃんが卒園する年になった。
その年もやはり食事に行き、そして卒園式が終わった。
卒園式の後は保護者、先生達での謝恩会だ。
そこでもずっと膝の上に座って僕と話していた。
すると最後、卒園児の父親が順番に挨拶をすることになった。
みんなの視線と耳が喋ってる父親の方に向く。
すると、桃子ちゃんが急に僕の方を見た。
「顔を近付けて?」
と言ってきた。
内緒話でもするのかなと思って何の気なしに顔を近付けた。
すると、いきなり桃子ちゃんがこっちに近付いてきて、ほっぺではなく唇にキスをしてきた。
驚いて桃子ちゃんを見ると、桃子ちゃんの目から涙が溢れていた。
そして桃子ちゃんがこっちを見つめながら
「また会えるよね?」
と聞いてきた。
この時まではロ◯コンではなかったが、完全に胸を打たれてしまった。
すっかり恋してしまった。
僕は桃子ちゃんを抱きしめて
「もちろんまた会えるよ。桃ちゃんのパパやママの連絡先も知ってるからまた来年からも会えるよ」
と言うと、嬉しそうな表情をしてまた涙を流していた。
この後、名残惜しかったが桃子ちゃんと別れた。
そして次の年、約束していた通り桃子ちゃんの親と連絡を取り、会うことになった。
そしてお店で食事。
もうすぐ2年生になる桃子ちゃんだが、相変わらずべったりくっついてきた。
今度は堂々と親達の目の前でキスを要求するように、こっちに唇を突き出してきた。
僕は迷ったが、すっかり桃子ちゃんの虜になってしまった僕は、やっぱりキスをしたくてしてしまった。
しかし桃子ちゃんの方が誘ったキスなので、桃子ちゃんの親は
「何してるの桃ちゃんw」
と笑いながら言う程度だった。
そして僕はただ食べていただけだったが、桃子ちゃんの親達はお酒を飲んでいて徐々に酔ってきていた。
すると親達の隙を見て、桃子ちゃんが僕を引っ張り出してトイレに行った。
僕は行くのが怖かったのかなと思っていたが、なんとトイレの中まで手を引っ張られた。
そして目の前でスカートの中に手を入れてパンツを下ろした。
そしておしっこをし始めた。
おしっこが止まるといきなり一言、
「舐めて?」
僕はすぐさま舐め始めた。
残っていたおしっこが美味しくて、味がなくなるまで舐めた。
まだこんな小さな子供なのに、少し粘液チックな舌触りに変わってきた。
桃子ちゃんは目をトロンとさせて、気持ちよさそうな表情をしていた。
しばらくすると
「こっちも」
と言ってお尻を突き出してきたのでそっちも同じように舐めた。
その後におっぱいや足、耳などなど、桃子ちゃんのリクエストに応じて色々舐めた。
その後も毎年桃子ちゃんには会えていて、少しずつ行為はエスカレートしているので、今後の展開が楽しみで仕方ない。