【女子大生】大学院博士課程マキさんと高校1年の僕

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僕は高校1年先になった。

身長は187cmになり、老け顔には髭がジョリジョリと生えはじめていた。

広告代理店に勤めて3年目になるミカさんから久し振りに連絡があり、学校帰りの夕方、都内のホテルのカフェで会うことになった。

待ち合わせ場所にいくと、ミカさんの隣にはスタイル抜群の美人が一緒に立っていた。

只でさえ学ランでホテルにいて周囲から浮いていたのに、美人2人を連れていると注目度が高くて流石に恥ずかしくなった。

久し振りに会うミカさんは、僕の彼女のマキさんとは違う大人っぽさがあり、グイグイ引っ張ってくれるようなところがあって甘えたくなった。

となりの美人のお名前は真由美さんで、年齢はミカさんと同じで時々モデルの仕事をしているらしい。

途中で僕がトイレのために席を離れ、化粧室から出るとミカさんが立っていた。

「わたしは会社に戻るから、あの子のことヨロシクね!」と言ってディープキスをしてきた。

僕は反射的にミカさんの胸とお尻をムギュムギュと掴んだが、ミカさんはそんなことを気にしないで笑顔で手を振って去っていった。

カフェに戻るとスーツ姿の男が彼女に話しかけていたが、男は僕に気づくと席を離れた。

「お待たせしました。ミカさんは会社に戻らなければならない言っていました。あの男は知り合いですか?」

「ダイジョウブですよ。ナンパされていました。マーチャンが帰ってきてくれて助かったヨ」

真由美さんはお母さんがヨーロッパの方で、真由美さんは日本人とのハーフらしい。ときどき日本語のイントネーションがたどたどしくなる。

僕たちはカフェを出た。お支払いはミカさんが済ませてくれていた。

ホテルのロビーを通ると、外国人の男性が手を振っていた。

「真由美さんのお知り合い?」

「知らない人。さっき声をかけられた」

カフェでナンパしてきていたのは日本人だったので、さっきのとは別件のようだ。毎日何人もの男性が声をかけてくるらしい。

僕はその日の夜は大学院博士課程に進んだマキさんとデートの予定だったのでその旨を説明すると、マキさんとの待ち合わせ場所までタクシーで送ってくれると言ってくれたのでお言葉に甘える事にした。

待ち合わせ場所に到着して僕がタクシーから降りると、真由美さんが一瞬だけタクシーから降りてきて、5秒ほどハグしてくれた。真由美さんの胸が僕の胸に押し付けられてムニュッという感触があった。

人目がおおい場所で、目立つ真由美さんが学ラン高校生にハグするから、すごく目立ってしまった。

真由美さんとお別れしてマキさんが待つ場所にいくと、マキさんが僕を睨んでいる。

「先程の女性、だれ?」

僕は今日ミカさんと会った事やすべての経緯を話した。僕の説明に対してマキさんは無言だった。

その日はあまり時間がなかったので、一緒に食事をしてから、近くの公共施設の化粧室で立ちバックでマキさんを犯してから綺麗にお掃除フェラしてもらって別れた。

—高校1年の夏休み—

真由美さんから連絡がありランチを一緒に食べて、そのあとラブホに入った。

部屋に入りドアの前で僕はチンポを出して真由美さんに強引にフェラをさせた。真由美さんは膝立ち姿勢で僕のチンポをうっとりした表彰で眺め、匂いを嗅ぎ、口をきつくすぼめてゆっくり含んだ。

僕は真由美さんの両手を挙げさせて近くにあったバスローブの腰紐でグルグルと縛り固定してフェラを続行させた。

ドアの向こう側はすぐエレベーターホールで、退出するカップルがエレベーターを待っている気配があった。真由美さんの「ングングング…」とうめき声、「ジュパジュパ」という独特の音が、ドアを通して向こう側に漏れているはずだ。

10分間ほどフェラをさせてからベッドに移動。真由美さんのタイトスカートを腰までめくるとノーパンだったので驚いた。マンコを触るとトロトロに潤っていたので、僕は真由美さんがMだと判断した。

真由美さんがシャワーを浴びている間に、こっそり部屋の自動販売機でSMセットを購入しておいた。シャワーから出た真由美さんを全裸のままベッドの横に立たせてマイマスクを付けさせた。

真由美さんバストはBカップ位で少し物足りないが、乳首がみるみるうちに立ち上がり硬くなってきた。

拘束テープをつかって両腕を身体の横に固定し、膝は曲げた状態でテープで固定した。

脚を開くと、つるつるのパイパンマンコがテカテカに潤い、いじられるのを待っていた。

愛撫の必要はない。

僕は生チンをいきなりぶち込んだ。

真由美さんが外国人っぽい声を上げる。

しばらく突くと泣くような声を上げていたので、「大丈夫?」と聞くと、「キモチイイ」と言う。

僕はSMセットから猿ぐつわを取り出して咥えさせて後頭部のベルトを固定した。真由美さんはハーハーと苦しそうに呼吸をする。

真由美さんに自分でマンコを拡げさせ、正常位でピストンし、真由美さんが逝ったところで、お腹の上に大放出した。

夏休みも終わりに近づいている頃、学校の自由研究はマキさんに手伝ってもらってとっくに終わり、僕はマキさんとのデートの待ち合わせ場所に向かっていた。

都内のホテルのロビーにある低いソファーにマキさんは上品に座っていた。

ロビーは混雑していて、隣や向かいのソファーにも人が座っていた。僕はすこし離れたところからマキさんに手を振ろうとしたが、ちょっとイタズラ心が働いた。

マキさんにメールを送り、生脚タイトスカートの脚をすこし開くように命令した。

マキさんがメールに気付きしばらく凝視して、キョロキョロと辺りを見渡して僕を探している。

やがてマキさんは僕を探すのを諦めて再び正面に向かって上品に座り直し、膝を10cmほど開いた。

正面に座るおじさんが直ぐに反応し、さりげなくマキさんのスカートの奥をチラチラと覗いている。

僕は再びメールを送り、スカートを少しずり上げてから脚を組むように命令した。

命令どおりにするマキさん。

今度は正面のおじさんの隣の男性が反応した。男性からはマキさんの太もも裏からパンティのクロッチ部分が少し見える角度だとおもう。

しばらく見せつけたところで、僕はマキさんのところに行った。

「おまたせ」

声をかけると、おじさんと男性はしらばっくれる。

普段はしないが、おっさん達に見せつける目的でマキさんにハグをして、おっさん達の目の前にあるマキさんのお尻を両手でムングと鷲掴みした。

抱きしめるマキさんの肩越しに、おっさん達の視線がマキさんのお尻に注がれているのが面白かった。

「ねぇ、ああいうのが好きなの?」

食事してラブホのベッドの上でマキさんが突然聞いてきた。ホテルのロビーでのことだった。

「わたし、、まーちゃんが陽子にしていた様な事、、、もし、まーちゃんがしたいのなら、わたしにも同じ様にやっても良いからね」

それを聞いて衝撃がはしった。

これまで、陽子ちゃんやミカさん、真由美さんには僕のドSっぽい面を見せてきたが、マキさんには見せたことが無かった。

どこで知ったのか、うすうす気付いていたのか、マキさんからそんな申し出があって驚いたと同時に、凄く興奮した。

僕が1番虐めたい相手は、ずっと昔からマキさんだったのかもしれない。

小学生の時に帰りの電車を待つホームで、ひたすら威圧的な巻き髪美人のマキさんと出会った瞬間にその芽が生まれ、僕はずっとマキさんをいたぶりたくて、陽子ちゃんやミカさんや真由美さんで代用していたのかもしれない、とその時に気付いた。

その日から、

僕とマキさんの新しい関係が始まった。

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