期待を裏切られた腹いせに妹に種付け決行1日目

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亜希との行為を堪能し、いよいよ亜希が自宅へ帰る日がやってきました。

「ほんならまたな!しばらくお前ともできひんなると思うと寂しくなるなぁ」

「変態お兄!もうほんとにこれっきりやから!勢いでしてしもたけど、もう2度とないからな!」

「えっ、んな事言わんとな!写真あるの忘れたん?」

「ほんま最低やな!お兄が寝てる間に全部消したから!やからおしまい、ほんならね!」

そう言い、亜希は帰っていきました。

なんと、撮り溜めた亜希の身体や、乱れる姿を全て消去したと。急いで確認すると、確かにデータが消去されていました。が、既にクラウド上の隠しフォルダに移動してたので問題なし。そうとは知らず強気に出てきた姿を思い出し笑っていました。

それからしばらくは仕事も忙しくなり、亜希と連絡を取る事もありませんでした。たまの休みには亜希の動画や写真でヌク日々が続き、ようやく夏休みシーズンを迎えました。

毎年夏と冬は家族が実家に集まっていたので、久々に亜希とヤレると思っていたのですが、亜希が来ないことが判明。

母親曰く、彼氏と旅行に行くとの事。溜まっていたモノを吐き出せなくなった事、その間別の男に奉仕している事を考えると苛立ちが隠せなくなってきました。

実家での時間を早々に切り上げ、亜希の住む地方に向かいました。そして母親から聞いた亜希の旅行帰りに合わせて、連絡を入れました。

「久しぶり!今年は帰らんかったな!出張で家の近く行くんやけど、泊めてくれるか?宿が見つからんくてな」

しばらく返事がありませんでしたが、数時間後にようやく

「無理。」

シンプルな返事にさらに苛立ちました。

「あっ、そう!」

とだけ返信し、母親から借りた合鍵を使い亜希の家に入りました。女の子らしい香りの部屋をくまなく物色し、下着を数枚カバンにしまいました。さらに物色していると、驚いた事にタンスの奥からローター、バイブが出てきました。

これは使えると思い、ベッドの下に移動させると、ベッドの下には使用前のゴムがいくつか出てきました。どうやら彼氏とはゴムをつけているようでした。

一通り部屋を物色した後、部屋3箇所、浴室2箇所、トイレ1箇所に隠しカメラをセッティングし亜希が帰るのを楽しみに待ちました。洗濯機にあった、洗濯前の下着もいただくことにしました。1ヶ月以上溜め込んだモノは既に破裂しそうな程大きくなり、亜希の部屋に入って以降治まる気配がありません。

「お兄、起きて!なんで勝手に家入ってんの!無理って言うたやん!」

亜希の声に目を覚ましました。

久々に見た亜希は、白いTシャツにデニムのスカート、黒いストッキング姿で、寝起きの俺を興奮させるには充分過ぎました。呆れ顔のまま、俺を見下ろしていた亜希の腕を掴みベッドに押し倒し、馬乗りの体制となりました。

「ちょっ、なに!やめいや!さっさと帰って!気持ち悪いな!」

「随分強気やな亜希ちゃん、そんな態度とってええの?メールでも冷たいし、全部バラ撒くで?」

「はっ?アホなん?あん時全部消したしな!何を今更言うてんのよ!」

「お前幸せなやつやな?ほんまに消してる思ったん?ほれっ」

睨み付ける亜希に、自分が乱れながら腰を振る姿を見せつけてやりました。

「な、なんで、、消したのに!キモい!消せよ!はよ帰れよ!」

「強気の態度嫌いやないよ。笑こないだは最初寝てたもんなぁ、今日はしっかり抵抗して楽しませてくれよ、その方が興奮するからなぁ!」

そう言い、嫌がる亜希の頬に舌を這わせていきました。

「ちょっ、ほんまやめて!お願い、今彼氏おるねん!」

「お前アホか?そんなん俺には関係ないわ!それにこんなんなったまま帰れる訳ないやろ、どんなけ溜め込んできたと思ってんねん」

ベッドの上に立ち上り、着ていた服を全て脱ぎ天を向き硬くなったモノを亜希の前に曝け出しました。思わず亜希は顔を背けました。その瞬間そのまま歩みを進め、片手で頭を掴み、片手で鼻を強く摘み亜希が口を開けるのを待ちました。

亜希があっという間に苦しくなり、空気を求めて大きく口を開けた瞬間、一気に根元まで喉奥に突き刺しました。あまりの苦しさに亜希は、大きく目を見開き逃れようと必死に動いていました。逃す筈もなく、両手でガッチリと亜希の頭を固定し出し入れを繰り返しました。

喉奥を突く度、嘔吐きながら大量の唾液が溢れ出し、口の隙間から亜希の服や布団を濡らしていきました。口を大きく開けられた亜希の顔は涙と鼻水、唾液でグチャグチャになっていました。

再び亜希の喉奥までモノを突き刺し、頭を固定させグリグリと刺激し、唾液まみれになったモノを口から引き抜きました。苦しさから解放された亜希は、嘔吐きながら前のめりに倒れ苦しそうに息を整えていました。

「もう、やめて、誰にも言わない、もう帰ってや!」

「まだ元気やな!笑けどもっと抵抗してくれよ、興奮せえへんやろ」

そう言い亜希の髪を掴み仰向けにし、顔の上に跨り無理矢理口を手で開けると、垂直にモノを突き刺しました。亜希は声にならない声を出し、涙を流していました。根元までの出し入れを繰り返しながら亜希の下半身に手を伸ばしました。

限界が近づいた俺はモノを口から引き抜き、亜希の足元に移動し、ストッキングを破り水色の下着の横からアソコに吸い付きました。呼吸するのに必死な亜希は声も出せず動く事もありませんでした。

「そろそろ挿れてええかー?はよ逃げた方がええんちゃうか?だいぶ溜め込んでるからなぁ、生で挿れたらほんまにデキてまうで?」

「い、いやっ!ほんまにやめて!お願い!彼ともゴムしてんの!」

生と言う言葉に気力を取り戻したのか、少しずつ抵抗を強める亜希を見て興奮は最高潮でした。

「そっかぁ、、なら俺は生やんな!久々やなぁ、ほら、足開けよ!前みたいに生で挿れたるからさ!」

「やめろー!」

既に限界が近く、ガチガチに硬くなったモノを下着の横から当てがい、ゆっくりと腰を沈めていきました。

「痛い、痛い!抜いて!」

恐怖から濡れきっていないアソコに挿れられ、必死に逃れようとしてバタバタ動いていました。さらにS心に火がついた俺は、一旦モノを引き抜くと

「亜希、やめてほしいかぁ?」

「当たり前やろ!はよ帰って!」

「なんやその態度は。黙って股開いとけばええねん!覚悟しろよ」

再びモノを当てがい、今度は一気に根元まで差し込みました。

「アガッ、イタッ、痛い!!痛い!抜け!やめろって!」

「うるさいなぁ、諦めろよ。相変わらずお前の中気持ちええな、もうイキそうやわ!しっかり子宮で受け止めてや!」

「お兄、待って!!ほんとにあかん!今日ほんまに危ないねんて!なぁ、聞いて!」

「孕め孕めー!その為に溜めてきたんやからな!」

亜希の腰をガッチリ掴み腰の動きを早めました。一番奥の子宮にしっかり届くように、亜希の両足を抱え込み抱き付くような体制となり、根元まで打ち込み続けました。

再び口を開き、何かを言おうとする亜希の口に舌をねじ込みながら、子宮に向けて発射しました。ビュッビュッと信じられない程の間、射精が続きましたが一度の射精では全く衰える事のないモノを再び出し入れ始めました。

「はっ?今出したんやろ!?もうええやろ、はよ抜けよ!何してんの!」

「一回二回で終わると思ってんの?笑何日溜めてる思ってんねん!今日も明日もずっと出したるからな!」

「ほんまふざけんなよっ!早く抜いてどっかいけよ!!」

「ほんま口悪いなぁ、諦めて気持ちよくなったらええのに。まぁいつまで強気か楽しみやわ。笑イクッ」

「やめろ、ほんま無理。。」

2回目とは思えない程の量を再び妹の中に吐き出しました。体制を固定された亜希は身動きが取れないまま、身体を痙攣させていました。涙と唾液でグチャグチャになった亜希の顔に舌を這わせ、固く閉じた口に舌をねじ込んでいき、口内を味わいました。

少なくとも10分以上舌を絡めていましたが、その間もモノは突き刺したままでした。そしてようやくモノを引き抜くと、ゴポゴポっと大量の精液が亜希の中から溢れ出してきました。

「亜希も見てみろよ、いっぱい出てきたで!溜め込んだ濃いのを中に出したかってんねぁ、これほんまに危ないな。笑」

「ふざけんな!ありえへんやん!どないすんのよ!もう警察行くからな」

「別にええよー、ぜーんぶビデオ撮ってるからバラ撒くけど。笑」

そう言い、隠し撮りしていたスマホ、セッティングしていた隠しカメラを指差し教えてやりました。亜希は黙って座り込み、再び涙を流していました。さらに追い討ちを掛けてやろうと思い

「そうそう、こんなん見つけたで。笑お前も変態やん!笑後で使ってんの見せてな!あと、彼氏とは別れろ!お前は俺とだけヤッときゃええねん!」

絶望的な顔の亜希の腕を引っ張り、浴室に連れて行きベトベトになった身体を洗い流した後、そのまま浴室で再び犯しました。キレイになった身体を隅から隅まで舐め上げ、硬くなったモノをそのまま突き刺し、3回目と思えない量を中に出しました。

言葉を失っている亜希の身体を拭きあげ、ベッドに連れていきました。全裸で抱き合いながら

「亜希、実の兄貴に何回も中出しされてどうや?明日は一日中ヤリ倒せるし楽しみやな!明日もいっぱい出したるからな」

そう言い、抱き締め眠りにつきました。

ニーズがあれば翌日以降の事は改めて書きたいと思います。

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