朝日奈央似の三十路人妻を酔わせてホテル

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25歳社会人、俺。都内一般企業勤務。恋愛経験はあるが現在嫁も彼女もいない。

身長174㌢、体重55㌔。顔は中の上くらい(?)。

俺の上司が高垣恵美、31歳既婚者。朝日奈央似の美人で、身長は163㌢くらい。

髪型は、外はね気味のブラウンのボブ。胸は見たところCカップくらいだろう。

会社で飲み会があったときのこと。春の新人歓迎会だった。俺はその上司(以後恵美)の隣の席だった。

ブラウンのパンツ、黒のシャツを着てた。恵美からは香水の香りがしていて、息子は常にテントを張りっぱなしだった。

恵美は酒にはあまり強くなく、お開きが近づくにつれてアルコールが周り、やがて腕を枕にして机で寝始めた。

「大丈夫ですか〜?」と言いつつ、恵美の背中をさする。手のひらでしっかりと、ブラの形状を確認した。

調子に乗った俺は、そっと恵美の膝に手をやった。柔らかく、暖かい感触が伝わる。そのまま股の方へ。丘の部分を中指で、ムニっと押してみた。

「ん…ぅ」

声に驚いて、俺は慌てて手を引いた。

幸い、恵美の家は俺と同じ方面だったので、俺たちは二人でタクシーに乗った。タクシーの中でも、恵美の意識は朦朧としていた。

ホテルに着いたので、恵美をベッドに仰向けに寝かせた。

とりあえず俺は、四つん這いで恵美の上に乗り、両手で恵美の両手首を掴んだ。首から順に嗅いだり舐めたり吸い付いたりしながら、耳までいき、耳もしばらく舌で堪能した。

恵美の口から漏れる甘い息遣いと、俺の鼻に広がる香水の香りに我慢できず、唇を襲う。そのまま舌を捩じ込んで、歯、歯茎、舌と順に味わった。口を離したとき糸を引くほどだった。

我慢できなくなった俺は、胸をすっ飛ばして、顔を恵美の股へ運んだ。そして、花園に鼻を擦り付け、ズボン越しに匂いを嗅ぐ。

鼻先にムニっとした感触とともに、どこか酸っぱいような、甘いような香りが感じられた。

ベルトを外し、ズボンを脱がすと、パンスト越しに黒白の縞パンがあらわに。

パンストの大事な部分を破り、パンティを捩《よじ》って、ついに花園と対面。ある程度は手入れをしているようで、色も毛もほどよかった。

少し毛を指でいじってから、指をア◯コに。栗とリスから膣内へ指を侵入させる。恵美は明らかに反応していて、息遣いも荒く、ときどき

「んぅ…ぁ…♡」

と甘い声を漏らしていた。

指を反転して上向きに曲げ刺激すると、反応はより一層強くなった。

糸を引きながら指を抜き、その指を舐めてから、恵美の膣内へ舌を。もうかなり湿っていて、酸っぱいようなしょっぱいような、なんとも言えない味に堪らなくそそられた。

ガマン汁を膣口になすりつけ、そのままゆっくりと挿入。

「あっく…ぅ…んぅ♡」

思い切り背をのけ反る恵美。反応が可愛かったので、そのまま奥へ。

「ふっ…う…ぁ♡」

締め付けが強まる。

腰を動かして奥を突くたび、

「ぁく…う…ん♡」

と可愛い声を漏らして、きゅっと締め付けてくる。うねるような膣内の動きも、この上ない気持ちよさだった。

普段、生意気に俺に命令してる人妻上司を、酔って寝てる間に犯している…

このシュチュエーションにたまらなく興奮して、抜く間もなく射精してしまった。聖液がなるべく奥へ届くように、身を乗り出し全体重をかけて思い切りプレスした。

「あぅ…♡」

抜いた後も、暫くはぴくぴくと痙攣していた。

パンストをゆっくりと脱がし、縞パンは膝上まで下げて、今度は右向きに寝かせる。俺も右を向いて横になり、寝バックの体勢に。

恵美のア◯コに、俺のを当てつける。息子の上部が擦れて、毛のザラザラした感触と液のぬるぬるが絶妙に快感だった。

「…え?…なに?」

恵美は気がついたらしい。俺は気付いてないふりをして、後ろから手を回して恵美の黒シャツのボタンを全て開けた。

服とブラ紐をずらして左肩を顕にし、綺麗な肌に吸い付いた。と同時に、もう一度膣口にガマン汁を塗りたくり、ゆっくりと挿入した。

「うそ……くっ…ん…ぅ♡」

恵美は口を手で押さえながら、悶えていた。

俺は左手を脇腹から胸へ回し、パンティと上下セットのブラをずらして胸を弄った。右手は中指を恵美の口に入れ、口内の感触を楽しんだ。

そのままピストンを続ける。相変わらず、奥を突くたび可愛い声と締め付けが帰ってくる。

くねくねと波打つような膣内の動き、柔らかい胸と乳首の触り心地、舌の感触、体温、匂い、全てに脳が蕩《とろ》けそうになり、

「大好きだよ、恵美」

そう耳元で囁き、中出しした。

普段からの想いが爆発してか、20秒くらいは出し続けた。

恵美はそのまま気絶していた。いや、寝たふりだったかもしれない。俺はホテルを後にした。

その後、俺たちは暫く甘い関係になったが、俺が遠くの県に異動になって、今では関係は自然消滅してしまった。

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