オレの名前はユウヤ、アラサーのどこにでもいるような男だ。
こんなオレにも唯一の取り柄がある。
それは、ゲーセンにある有名な音ゲーの腕前が全国レベルだということだ。
しかし、そんなゲームが上手いからといって何か恩恵を受けたことはないのは言うまでもなく、ただの自己満足に過ぎなかった。
ある連休に、オレはよく一緒にゲーセンに行っている友人のアツシといつものゲーセンに遊びに行くことにした。
アツシは高校時代からの付き合いで、3年前に結婚したが去年早々に離婚をしている。
仕事は土木系をやっていてガッチリした体型だ。
ゲーセンに来たオレ達はいつもの音ゲーのある場所に向かった。
だいたい音ゲーをやる奴はいつもの常連ばかりなのだが、連休ということもあってあまり見かけない顔ぶれが多かった。
ちょうどその音ゲーをプレイしていたのは若い女だった。
その女はショートカットの髪型に大きな黒縁メガネをかけていて、いかにもオタクそうな感じではあったが、履いている黒いプリーツスカートはかなり短くてスラッとした脚はなかなかそそるものがあった。
しばらくゲームをプレイする女を見ていたのだが、オレと比べればまだまだだが女にしてはかなり上手かったのにはちょっと感心してしまった。
女がプレイし終わったところでオレがそのゲームをプレイすることにした。
全国レベルのオレの腕前を見たその女はずっとオレのプレイに見入っていた、と後でアツシが教えてくれた。
そしてプレイを終えたオレにその女が話しかけてきたのである。
女「凄いですね!あの曲クリアしてる人初めて見ました!」
オレ「いや、そんな大したことないでしょ?」
そんな感じでしばらく音ゲーのマニアックな話しで盛り上がった。
そろそろまたゲームをやろうと思ったのだが、連休で混んでいるため全く空かない状況になってしまった。
アツシ「どうする?ここはもうしばらくムリだな。場所変えるか?」
オレ「そうするか?あ、オレ達場所移動するけど・・・」
女にそう言うと
女「えっ・・・まだプレイしてるとこ見てみたいです!」
オレ「じゃちょっと遠いけど行く?オレ達車で来てるけどそっちは?」
女「私バスで来たから・・・」
オレ「じゃよかったら一緒に行く?アツシ構わないよな?」
今日はアツシの車で来ていたので一応了承を得る。
アツシ「別にオレは構わねえけど?」
女「ほんとですか!?じゃお願いします!」
そんな感じでオレ達3人はアツシの車で移動することになった。
移動の車中ではこんな会話になった。
オレ「いま何歳?」
女「二十歳です」
オレ「そうなんだ、てかいつも1人でゲーセン行ってるの?」
女「最近は1人ですね、今日は連休でこっちに帰って来たんです」
オレ「働いてるの?」
女「いえ、大学生です」
アツシ「ひょっとしてゲーマー?なんかアニメとかも好きそうだよね?」
女「そうですね、大好きですw」
どうやら筋金入りのオタク女子といった感じだった。
そして車は目的地のゲーセンに到着した。
そこのゲーセンは凄い空いていてオレ達が目当ての音ゲーは誰もプレイしていなかった。
女「私、先にやってもいいですか?」
オレ「ああ、どうぞ」
女はゲームをプレイし始め、オレとアツシはすぐ後ろにあるベンチに腰掛けて女のプレイを眺めているとアツシが声をかけてきた。
アツシ「なあ、こんなホイホイ着いてくる女ってもしかしてヤレるかな?」
オレ「いや、完全にオレ達ゲームが上手いからそれで声をかけてきただけだろ?」
アツシ「まあほんとオタク系だしそんな感じだよな?」
オレ「なんだアツシ、あいつとやりたいのか?」
アツシ「ぶっちゃけオタク系の女は好みじゃねえんだけどな、ただあの脚見てるとやりたくなるわw」
ゲームをプレイする女のスラッとした脚を眺めながら言った。
オレ「確かに顔はそんな可愛くないけどスタイルはいいよな」
すると、アツシは辺りをキョロキョロしながらスマホのカメラを起動させた。
周りに他の客がいないことを確認したアツシは、しゃがみながら女の短いスカートの裾の中にカメラのレンズを挿し入れ、シャッターを切った。
ゲームに夢中になっている女は全く気付いていない。
ベンチに戻ってきたアツシは今撮った画像を確認する。
そこには白地に赤いハートが沢山プリントされたパンツが写っていた。
アツシ「やべぇ、ムラムラしてきちまったw」
オレ「よし、後でやっちまおうぜ」
オレはその後ゲームを1回だけプレイしてこう言った。
オレ「ごめん、用事思い出したからもう帰らないといけないんだ」
女「えー、もう帰るんですか?」
アツシ「悪いな、じゃ送っていくから車に乗って」
そしてオレ達3人は車に乗った。
アツシ「近道で行くからな」
そう言うとアツシは、行きとは違う道を通ると辺りには何もない畑ばかりの場所に着き車を停めた。
運転していたアツシと助手席に乗っていたオレは一旦車を降りると、1人後部座席に座っていた女を真ん中にして両側にオレ達が乗り込んだ。
女「何ですか!?」
アツシは何も言わずにゴツい大きな手で女の脚を撫で回した。
女「ちょっと!やめてよ!」
アツシ「いい脚してるからたまんなくてなwちょっと触らせてよ」
俺ももう片方の脚を掴み撫で回す。
アツシは御構い無しにスカートを捲り上げると、さっき確認したハート柄のパンツが剥き出しになった。
女「ほんといやっ!ムリだから!」
アツシは容赦なくパンツの上から割れ目を激しく手で摩る。
オレは女の服の隙間から胸に手を突っ込みブラの上から胸を揉んだ。
女「もうほんとやめてっ!あんたたち最低っ!」
アツシ「まあそういうこと言うなよ、せっかくだからゲームもセックスも楽しくやろうぜ?w」
アツシの手が猛烈に女のアソコを刺激すると、女は徐々に感じ始めてきたようだった。
女「いやっ!・・・んっ・・・はぁっ・・・」
するとパンツの股間部分は湿ってきたようだった。
アツシ「なんだ、やっぱり気持ちいいんだろ?w」
少し抵抗する力が弱くなった女の隙をついてオレはブラの中に手を入れることに成功し、直に胸を揉んだ。
オレ「おお、やわらけぇ、思ったよりおっぱいデカいじゃん?」
そしてアツシはパンツの中に手を入れたのだが、
アツシ「んっ!?」
そう言うとアツシはすぐにパンツを脱がしにかかった。
すると、そこには割れ目がくっきり確認できるツルツルのマンコが姿を現したのである。
アツシ「やっぱりなwお前パイパンかよ」
オレ「すげぇパイパンってエロいなw」
アツシは強引に股を広げると女のアソコを舐め回した。
ジュルジュルっ!ジュルジュルっ!といやらしい音を立てながらマンコに吸い付くアツシ。
女「いやっ!ああんっ!だめだってば!」
アツシ「毛がないとクンニもしやすいなw」
一方上半身を攻めていたオレはなんとかブラをずらしておっぱいを露出することに成功。
すかさず乳首に吸い付いた。
するとアツシはズボンを脱ぎ、デカくなったチンコを女の顔に擦りつけた。
アツシ「おい、咥えろや」
アツシは無理矢理口を開くとチンコを押し込んだ。
ただ咥えてるだけの女にアツシは自ら腰を動かしてイマラチオを始めた。
アツシ「こいつフェラしたことねえのかな?全然ダメだわ」
そう言ってフェラをやめると、パイパンマンコにチンコを押し付けた。
アツシ「もしかしてこいつ処女だったりして?」
女「ちょっと!ほんとムリ!やめてっ!」
女の言うことは完全に無視してアツシはマンコにチンコを挿入し始めた。
アツシ「ああ、きつっ!」
女「いたっ!」
オレ「お、やっぱり処女か?」
アツシ「二十歳まで処女とはなwどうせオタクだから二次元しか興味ないとか言うんだろ?w」
女「痛いっ!ほんとにやめてっ!」
アツシはそのまま更に腰の動きを速める。
アツシ「ああ、やべぇ、もういきそうだ!」
女「いやっ!やだっ!」」
アツシはチンコを抜くと女の顔面に射精した。
かけている黒縁メガネにも精子が飛び散った。
アツシ「あー気持ちよかったわw」
アツシのチンコにはわずかに血のようなものが付いていた。
アツシ「わりぃな、処女頂いちまったわw」
続けて今度はオレがマンコにチンコを入れた。
オレ「ああ、いいわこれ!」
女「痛いからほんとやめてっ!」
オレはずっといいと思っていたスラッとした綺麗な脚を抱えながら腰を動かし続けた。
すると横で見ていたアツシは女のメガネを外した。
アツシ「おっ?メガネ取ると結構可愛い顔してんじゃん?」
確かにメガネを外した女は意外と可愛い顔に見えた。
アツシ「今度はユウヤがたっぷり顔にかけてやるからな!なあユウヤ?」
オレ「いや、顔になんか出さねえよ」
アツシ「じゃどこに出すんだ?おまえまさか!?」
オレ「決まってんじゃん、中だよ!」
女「いやっ!ほんとそれだけはやめてっ!お願いっ!」
オレ「ああっいくっ!中に出すぞっ!」
女「いやああぁぁっ!!」
オレはそのまま中で出してしまった。
そしてしばらく車内は沈黙していた。
アツシ「ちゃんと送ってやるからよ、ありがとな」
女はその後車の中でずっと俯いていたが、最初のゲーセンに着くとそのまま黙って車を降りて行った。
アツシ「これで訴えられたらオレ達終わりだな」
オレ「わりいな、中出しはやっぱまずかったかな?」
アツシ「そういう問題じゃねえよ、とりあえずもうゲーセンには来れねえな」
それ以降そこのゲーセンには行かなくなった、というかもうゲームからは足を洗ってしまった。
あれ以来オレ達がやったレイプのことは今の所特に問題にはなっていない。
まあゲームが上手くて唯一得をしたことだったのかもしれない。