朝、新橋でヒールを脱いで裸足で走るOLをみた。すごいなぁと思ったら通行人とぶつかって盛大にころんだ足から血がでて、パンツ丸見え、うちの事務所で手当てしてやって、セブンでストッキング新しく買ってやった。
その夕方、小さなお土産をもってお礼にきたので夕食にさそった、飲み屋で飲んで、朝なんで走ってたのか?たずねたら会議の時間に遅れそうだからたそうだ。
厳しい会社でストレス過多らしくその子はよく飲んだ、二人で居酒屋の座敷席で肩くんで飲んだ。もう、意識なんて朦朧としてと思うよ。顔は清楚系、くびれは微妙だがいいおっぱい、尻をかるく触ったけど拒まなかったので、おっぱいもさわった。
思ったよりボリュームのある陥没乳首が時間をかけてもんだらだんだん乳首がたちあがって、ビンビンになった。もういいかなと思ってストッキング破いてパンティの隙間から割れ目に指いれた。
もさもさした毛の感触の奥に潤った秘穴があった。ちょうどつまみのフランクがあったので少しお手拭きで拭いてから、その秘穴に挿入した。ゆっくり出し入れしてやると俺の腕に抱きついて声を押し殺して泣いた。
外からみたら泣いている部下を慰めている上司に見えたかな?フランクを俺はいい感じにピストンしてやった。そして彼女は小さく「おじさん、いく」と低いなまめいた声で呟いて脱力した。
そのあとは、彼女が寝ちまったんで、それで彼女を家まで送っておしまい。運がいいやら悪いやら