僕は当時高◯生で、4歳年上の姉が地方の大学で一人暮らしをしていた。
ある夏、家族で姉の一人暮らしする田舎を見に行こうという話になった。
そこは観光地としてもまぁまぁ知られている場所だった。
姉のアパートに家族が泊まるわけにもいかないので、姉も含めて家族みんなで旅館を予約した。
旅館からはいい眺めで、さらに屋上に露天風呂があった。
露天風呂は南西方面と、南東方面に分かれていて、朝と夜で男湯と女湯の場所が交代になるパターンのやつだった。
旅館に着いた夜に僕は露天風呂に入り、気持ちよかったので翌日の朝も6時くらいに入りに行った。
昨日の夜と男湯と女湯が変わっていると聞いていたので、僕は間違えずにちゃんと男湯のほうに入った。
青と赤の「男」「女」の暖簾もちゃんと変わっていて、間違えるはずもなかった。
さて、露天風呂に浸かって景色を眺め、僕はそろそろ部屋に戻ろうかと思った。
立ち上がり、ドアのある後ろを振り返って、ザブザブと湯の中を歩いていると、前のドアがガラリと開いた。
入ってきたのはかなり体の大きい一見力士のような人だった。
僕はふつうにその人をチラッと見たが、かなり胸のある男の人だなぁと思い、二度見してじっと見つめた。
するとその人が「まぁ、私男湯入ってきちゃった」
と僕を見て言うので、僕はその人が初めておばちゃんだったということに気づいた。
僕はそのときそのおばちゃんの真正面にいて、湯は膝くらいまでしか無かったので、チンコが丸出しだった。
僕はおばちゃんの垂れ下がったおっぱいをモロに見てしまったが、全然勃たなかったしエロい気持ちにもならなかった。
むしろ男湯と女湯を間違えて堂々と入ってきたおばちゃんに軽いショックを受けていた。
僕はそのままおばちゃんの脇を通り抜け、脱衣所に向かったが、この話をその後家族にすると、みんな大爆笑だった。
ここだけの話だが、たまにオナニーのおかずにしてます。おばちゃんが結構抜ける。最近はおばちゃんの代わりに、高校の好きな女子を代入してオナニーすることもある。
かなりくだらない話を最後まで読んでいただき本当にありがとうございます。
フラフラ入ってきたのがおばちゃんじゃなくてJ◯とかだったら良かったなあと思います。