こんにちは。初めての投稿をさせていただきます。
僕は都内の大学に通う大学3年生です。
そんな僕には同じ大学に通う1つ下の学年である2年生の優里(仮名)というかわいい彼女がいます。
優里とは大学の同じサークルで、僕がご飯に誘って、デートをして付き合うことになりました。
優里は芸能人でいうと有村架純に似ていて、身長は156センチ、体型は痩せてはないけどぽっちゃりでもない、むちむちして色白の男ウケのいい体型をしています。
髪型は茶髪で栗色でゆるふわに髪を巻いてセミロングにしています。
バイトもしていて、なんと某野球場のビールの売り子と某人気カフェでバイトをしています。
そんな優里は家がかなりのお金持ちで東京吉祥寺に住んでいて、高校も東京のかなり頭のいい私立高校に通っていました。
部活はチアダンス部とバトン部に入っていました。
彼氏は僕で3人目のようなのですが、処女らしいです。
確かに、エッチをしたときも手マンをしただけで痛がっていたのでおそらく本当にSEXの経験がない処女ではないかと思っています。
そして、本題にあるように優里とディズニーシーに行くことになりました。
今年の2月に行ったのですが、当然冬真っ只中で寒かったです。
しかし僕には絶対ディズニーシーに行って見たかったものがありました。
それは彼女のパンチラです。
僕は自分でも自負しているくらい性癖がすごくパンチラがとても大好きです。AVなどを観ていても興奮せず、パンチラものしか興奮しません。
なので彼女に制服着てディズニーシーに行こうよとお願いしたところ優里も「いいね!楽しそう!♡」とノリノリで了承してくれました。内心ガッツポーズ。笑
なぜなら以前優里が制服ディズニーしているところをSNSを通じて見ているから。
優里の高校の制服は都内でもかなり人気が高く、かわいい制服として有名な制服でした。
また優里はその制服をバッチリ着こなしており、ブレザー、リボン、スカートとてもかわいかったです。
そしてなんと言ってもスカートはかなり短くされており、激ミニと言ってもいい短さだったのを覚えていました。
ですが、ここで不安だったのがこれほどまでにスカートを短くしているとパンチラ防止のためにスパッツや見せパンを履いているのではないかと思い始めました。
しかしディズニーシーへ行った当日、心配していたのがバカだったように思いました。
結果から言うと、優里はなんと真冬にもかかわらず、生脚生パンでディズニーに来ていました。
正直ビックリしました。笑
その日は◯浜駅で待ち合わせをしていたのですが、時間になっても優里はなかなか見えず、待ち合わせ時間よりも大幅に遅れていました。
さすがの僕も待ちくたびれて正直腹が立っていました。
優里が時間と場所を指定してきたくせに遅れるなよと思っていたところ、
「◯◯くんお待たせ!(僕の名前)遅くなってごめんね!」
そう声がして振り返るとそこには制服のスカートを極限までに激ミニにして寒そうにしている優里が立っていました。
そんな彼女を見て僕は先ほどまでの怒りが飛んでいきましたw
全然いいよと言い、いざディズニーシーへと向かいました。
ディズニーシーへ入ると優里はかなりテンションが上がっているのか、楽しそうにはしゃいでいました。
しかし、その日はとても風が強く吹いていたため途中何度かスカートがめくれそうになっていました。
スカートがめくれそうになるたび優里は手でスカートの裾を押さえたり伸ばしたりしているのを見てとても興奮しました。
しかし、肝心のパンツが見えません。何度も何度も風に吹かれてあとちょっとのところで優里がスカートを押さえパンツを見られまいとしてパンチラが見えません。
でも僕はさすがにこれだけスカートを激ミニにしているからにはスパッツや見せパンを履いているのだろうと思い諦めていました。
しかし、あることをきっかけに生パンであるということが証明されたのです。
ディズニーシーはアトラクションの他にもSNS映えする写真スポットが数多くあります。
優里はそこで写真を撮りたいと言ってきたのでじゃあ撮ろうかということになりました。
そこはディズニーシーの中でもかなり人気の高いアトラクションの前にある写真スポットで長蛇の列ができていました。
そのスポットは段差を登らないといけない場所で男の僕はすんなりと登ることができたのですが、制服のスカートを激ミニにしている彼女はパンチラしてしまうということを察したのかなかなか登ろうとしません。
さすがにそこで写真を撮るために長蛇の列ができていたため早く撮らなくてはなりませんでした。
なので僕が優里に、「早く写真撮らないと!みんな待ってるから!」と言うと優里が「ん〜わかってるけど段差があって登るの恥ずかしいよ、、、」と言っています。
ですが、優里も長蛇の列を見て決心したのか、脚を伸ばして段差に脚をかけました。すると並んでいる列の人たちが「おおお!!やばくね?パンツ丸見えじゃんあの子!!」と言っているのが聞こえました。
僕は先に上に登っていたので優里がパンチラしている様子を見ることはできませんでした。優里が自分のパンツが見られているということに気づいたのか段差を登った後もずっとスカートの裾を気にしたり押さえたりしているのがわかりました。
僕は自分の大好きな彼女である優里のパンツを他の人に見られてしまったという気持ちと優里がパンチラを見られて恥ずかしがっているという状況にとても興奮する気持ちの両方の感情がありました。そして目当ての写真を撮っている時、優里は顔を真っ赤にさせて風でパンチラしないようにスカートの裾を押さえながら撮っていてその状況にもとても萌えてしまいました。。
そして写真を撮り終えて段差を降りる時も僕は難なく降りることができたのですが、制服のスカートを激ミニにしている優里はパンチラするのを気にしてなかなか降りることができませんでした。
そのため列に並んでいる人たちから再び「わんちゃんまたパンツ見えそうじゃね?」と言われていました。
僕はその言葉を聞いて今度こそ俺も優里のパンツ見てやると思い、優里が段差を降りる目の前に立ち、チャンスをうかがっていました。
すると優里が段差を降りる瞬間に膝を曲げ、しゃがむようにして降りようとしています。優里は「きゃっっ//♡」とスカートを押さえて段差から降りようとしました。
次の瞬間、しゃがんだ優里の激ミニに短くされたスカートの隙間から水色のパンツをチラッとですが見ることに成功しました。
すると並んでいる列の人たちからも「お!!また見えた!水色だよね?」などとコソコソ話をしているのがわかりました。
すると優里もそれに気づいたのか恥ずかしそうにしていました。
僕はまさかこんなにスカートを激ミニにしているにもかかわらず生パンでしかも清楚な優里にぴったりの水色のパンツを履いてきていることにとても驚いたし興奮しました。笑
また、だから風チラしないようにあれほどまで完璧にスカートを押さえていたのかということもわかりました。
しかし、パンチラを見たとは言っても本当に一瞬すぎてもっと優里の水色の生パンを見たいという衝動に駆られました。
そして次のアトラクションまで歩いていると今度はまた違った写真スポットを発見し優里がここでも撮りたいということだったのでそこでも写真を撮ることになりました。
そのスポットは今では登ることのできない岩の窓?のようなところであり、多くの客でまた長蛇の列ができていました。
そこはさっきのスポットとはまた違った段差があり今度はさっきよりも段差が高く窓?に座るようにして写真を撮る場所でした。そのため、まず岩に登って座らなくてはなりません。
今回は先ほどの経験も踏まえて先に優里に登ってもらうことにしました。
その理由はもちろん、優里のパンチラを見るためです。僕が後ろにいることで登っている優里のパンチラを確実に見ることができるし登っている優里とは目線が合わないためパンチラを狙っていても優里からバレることは絶対にありません。
なので優里に先に優里が登ってよと僕が言うと優里は不思議そうにわかったと言いました。
そして優里が岩に両手をかけ、ジャンプしました。ここではまだパンチラならず。次に岩に登るために今度は脚を岩にかけました。すると、、、
脚を岩にかけた瞬間、完全に無防備になった優里の激ミニから水色の生パンが丸見えになりました!パンチラではなくもはやパンモロ状態でした。笑
するとその状況に気づきさすがに早く登らないとまずいと思ったのか、優里が勢いよく反対側の脚も岩にかけました。
しかし、さっきよりも激ミニのスカートから優里の水色のパンツが丸見えになり、列に並んでいる人からまたもや「やば!パンツ丸見え!ラッキー!」などと言われていました。
さすがに僕も先ほどはパンチラを一瞬見ただけでしたが今度はパンモロ。
相当興奮しました。
なんせ有村架純似のかわいい彼女が極限にまで激ミニに短くした制服から水色の生パンを履いて、僕、僕以外の男にパンモロ状態で見られているんですから。
そして優里自身もパンチラしていることに気づいており、スカートをしきりに触ったり押さえたりしてあからさまにパンチラしないようにしていました。
だからこそ興奮するんです。
彼女がなぜ制服ディズニーで生パンを履いてきたのかわかりませんが優里がパンチラするエッチな姿にとても萌えました。
最後にタワーオブテラーの前の例の写真スポットでもSNS映えするということを理由に寝転がって撮ったり、あえて体育座りさせて撮ったりして僕の写真フォルダの中には優里のパンチラ写真がいっぱい入っています。
またそこには多くのカップルが写真を撮っていたので他の男にも優里のパンチラを見られたと思います。
正直、他の男に優里のパンチラを見られて嬉しかったしそれでオナニーするんだろうなって思うと興奮します。
今でも優里のディズニーシーでの水色のパンツがバッチリ映っている写真で毎日オナニーさせてもらっています。
優里大好きだよ。
また機会があれば優里の他のパンチラの思い出を書きたいと思います。
読んでいただき、ありがとうございました!