有意義な金の使い方とはユウちゃん1〇歳

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最近の若い子達って性に対して軽い気持ちで向き合ってる子が多い気がするな。

俺は結婚を前提に付き合ってる彼女が居るんだけど若い子を抱くのがどうしても止められない。

遊び相手もアプリやゲームを通してすぐに見つかるからつい誘ってしまう。

俺は10代限定で犯罪になる年齢は無理って条件で募集したり声かけたりしてる。

と言っても基本的には来るもの拒まずで抱いてるからどう見てもヤバい相手でもとりあえずいってしまうけど。

そういう子達は金の価値や自分が何を売ってるかが分かってないから簡単に話が進む。

最近は諭吉さんが二人もいれば何でも大丈夫な感じ。

少し前に会ったユウって子は大当たりだった。

本人には18歳以上だよねって確認はした。

「うん」と答えてくれたけど実年齢は…聞いてないという事で。

かなりノリのいい子でファミレスで飯を食いながら色々話してくれた。

彼氏とは少し前に別れたばかり。

初体験は去年のクリスマスにその彼氏としたけど痛いだけだったらしい。

で、その彼氏は会ってもセックスばかりしたがるし痛くは無くなったけど別に気持ちよくない。

次第に会ってもつまらなくなって別れた。

暇になったけど家が貧乏でお金くれないからバイトしてたけどコロナで店が休みに入って辞めさせられたらしい。

全然お金が無くてバイト気分で俺に答えてくれたんだとさ。

そのままファミレスを出た後はホテルに直行。

私服で来てもらったけど制服に着替えてもらった。

良いよね、制服。

ちなみにユウはカワグチ○○ナに似てる黒髪でちょっとギャルな感じの子。

手足が長くてかなりスタイルが良いからモデルスカウトされたことは何度もあるらしい。

キスしようとしたらご飯の後だから歯磨きしてからじゃないと、って言われて仲良く並んで歯磨き開始。

引き締まったお尻を優しく撫でながら歯磨きしてるとくすぐったいのか体をくねらせる。

この子、実は結構感度が良いのかもしれない。

改めましてキスをする。

軽いキスから唇をなぞる様に、そして舌先から少しずつ絡めて最後は歯を一本一本舐めるように。

しばらくの時間、ユウの口の中をゆっくり味わってみた。

そのまま耳や首筋、背中から腋の下、お尻や太ももを優しく表面を撫でるように触っていく。

ユウは体をピクピク反応させながら呼吸荒く、エッチな声が小さく漏れるくらいに感じていた。

「大丈夫?」そう聞くと「大丈夫…でもなんか分からないけど気持ち良いかも…」みたいな返事だった。

キスを再開しながら腰に手を当ててベッドにゆっくり押し倒していく。

そのままシャツのボタンを外し、ブラのホックを外してユウの小さめの胸に重ねるように手を当てる。

俺の手にすっぽり収まるくらいの大きさの膨らみに肌色に近いピンクの乳輪。

小さくも自己主張している少しだけ弾力のある可愛らしい乳首。

優しく手の平で軽く乳首を転がすように撫でていくとユウは明らかに感じ始めた。

片方の胸を手の平で、もう片方の胸を舌の表面広く舐めて最後に舌先で軽く乳首を弾くように何度も舐め上げる。

それだけでユウの少しハスキーな感じの声からは想像できない高い喘ぎが聞こえ始める。

再度キスをしながら今度は指先で太ももに触れる。

この年頃の子の肌は本当に指先が滑るくらいに肌理が細かい。

その太ももに指を滑らせながら内腿へ、そして下着の上へ。

ユウのマンコの上に指三本分を当てて中指で下着ごと中に押し込むように沈めていく。

そしてそのままクリトリスに振動が伝わる様に軽く揺すってやる。

それまでの動きとは違い、跳ねるようにビクッビクッと動くユウの体。

しばらく繰り返すと下着から滲み出てくるくらい濡れてきた。

「気持ち良いの?」と聞くと「…多分」という答え。

そろそろいいかと思って下着を脱がせてみると糸引くくらいにトロトロに濡れてる。

こんなに感度が良いのに気持ち良くできなかったなんて元彼、そうとう下手くそだったんだな。

毛の薄いユウのマンコに息を吹きかけるだけでピクッと反応する。

そのまま舌でユウの中から溢れてくる液体を味わう。

舌を這わせ下から上へ、少しだけ開いた綺麗な縦筋の中に舌先をねじ込むように舐めていく。

クリトリスを剥いて唇で挟むようにして舌先で舐めてやったり尻の穴もほじる様に何度も舐めてやった。

呼吸困難になるんじゃないかと心配するくらい声を出したり息を飲み込んだりしてるユウの反応が面白くてしばらく続けてやった。

女の子が人生で初めてイク瞬間を見るってのは貴重な経験だと思う。

ビクビクっと腰が震えた後、太ももで俺の顔を強く挟み込んで少しの時間動きが止まってた。

俺の唾液とユウの体液が混ざったびちゃびちゃのマンコ。

これはもう俺のチンポを誘ってるとしか思えない。

脱力するユウの呆けた顔を見ながら俺のチンポにその液体を馴染ませていく。

割れ目に沿って何度か上下させてから先っぽを沈み込ませて少しずつ奥に押し込んでいった。

そのままユウにまたキスをしながらゆっくりと奥へ奥へ。

キスをしたのはゴムをつけてないことを言わせないためなんだけど。

ユウの中はきつかった。

全体でギュッと俺のチンポを圧迫するしユウが反応するたびにマンコの中が締まる。

キスで舌を絡ませるだけで反応するから俺のチンポがユウのマンコにずっと扱かれてる感じ。

とんでもない気持ち良さでこれは長くはもたないと思いつつもったいなくてゆっくりとしか動けなかった。

ユウの元彼がユウと会うたびに抱きたくなる気持ちが分かる気がしたよ。

それでも出そうなのを我慢しながらユウの体を弄りまわして反応を楽しんでいく。

ユウは一番奥までチンポを押し込まれながらクリトリスを指で刺激されるとビクビクと大きく反応する。

限界ギリギリだった俺はクリトリスを指で弾き、乳首を強めに摘まみながら最高速度で腰を振る。

そしてユウの腰が大きく跳ねた瞬間、俺はチンポを引き抜き彼女の体の上にぶちまけてやった。

悩んだ…一瞬だけど本当に悩んだ、彼女の中に、奥に出してやろうかと。

ただ、もう一度ユウに会うためには中に出すことはマイナスだと一瞬で判断して外に出すことにした。

最高の快楽の後の余韻でボーっとする中でユウを腕枕しながらまたキスを始めた。

結局この後、もう一度ユウを抱いた。

二度目のセックスも最高でユウの感度は上がりっぱなしだった。

「こんなに気持ち良くなるなんて思わなかった」

恥ずかしそうな顔で言った言葉が愛おしかった。

頼み込んで顔を隠した裸の写真を撮らせてもらってもう一度会う約束をして別れた。

これで2万。これほど有意義な金の使い方ってないよな。

やっぱり止められない。

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