有る女子中◯生との痴漢行為ーその2ー

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図書館の会議室で痴漢行為をした後で部屋を出る前に彼女から、

『おじさんなら優しく教えてくれそうだから、ちょっと怖いけど私とセックスしてくれませんか?』と言われました。

『う~ん考えておくね。』と返事をして会議室を出ました。

確かに彼女の身体は中◯生とは言え小柄ながら魅力的ですし感じやすく、処女とのセックスも魅力ですが中◯生を犯すのは犯罪だし迷ってしまいました。

図書館の入り口を出て彼女は左に、私は右にと分かれました。

それから数日間、彼女のCカップのブラジャー姿とスラリと伸びた脚、弾力性の有る柔らかな太ももが頭から離れません。

もうがまんの限界と彼女に連絡をしました。

『もうがまん出来ないんだけど又逢ってみる…?』『うん!毎日おじさんの痴漢思いだしてオナニーばっか!おじさんとしたい』との返事に、ならば日曜日の昼間にと約束を交わしました。

私が制服ではなくワンピース姿でとお願いしたので、やや短めのワンピースにパンストを履いた大人びたスタイルで待ち合わせ場所に来てくれました。

見た目はとても中◯生には見えません。

二人で人通りの多い通りを避けて裏通りを歩き廻りに人が居ないのを確認してホテルに入りました。 

部屋に入り優しく彼女を抱き寄せると、彼女も私の背中に手を回して『おじさん、こんな小娘じゃイヤかもしんないけど、まだエッチしたことないから優しく教えて』と小刻みに震えながら呟きました。『本当に大丈夫?おじさんだょ!』と聞くとコクリと頷きました。『じゃあイヤになったり恐くなったら止めようねぇ~』と言いました。

そのまま彼女の顎を軽く指先で上に上げると瞳を閉じてキスを求めました。軽く唇を合わせ、その後私から舌先で彼女の唇を開くと歯に当たります。さらに歯を開かせてゆっくりと舌を差し入れると、彼女も舌を絡めて来ました。キスを交わしながら、乳房を洋服の上から柔らかく揉み始めました。下から支えるように持ち上げるようにしては親指と手のひらで揉んでいきます。

もう片方の手は彼女のお尻をゆっくり撫で擦りながら時折ギュッと鷲掴みします。そして図書館の時と同じようにワンピースの裾をソロソロと託し上げていきます。その時は生の太ももでしたが今回はパンストを履いているのでスベスベツルツル感が一層エロチックな感じです。お尻から太ももへとゆっくり手を下げてお尻の下のお肉を揉みながらパンティラインをたどっていきます。

キスの唇を離すと彼女の口から「ハァ~」と吐息が漏れました。乳房を揉んでいた右手は身体の前から太ももの内側を撫でていきます。パンストの感触を味わいながら割れ目の辺りをヤンワリと撫でていくと、彼女の口から「ハァ~ンぁ~いい」と言葉が発せられました。

少し下半身を刺激した後から、ワンピースのボタンを1つまた1つと外していきます。

徐々に彼女の胸元がハダケてブラジャーが露出されます。今回は真っ白な下ろし立てのブラジャーのようです。

始めて男の人に身体を捧げる記念すべき日のせめてもの心遣いでしょうか?

今度はブラジャーの上からレースのザラザラした感触を確かめながら乳房を揉み、途中からブラジャーを押し上げてなま乳を先程のように揉みながら乳首をコリコリしたり摘まんだりしています。

すべてのボタンを外して肩から腕を抜くとハラリと下に落ちました。

上に押し上げらたブラジャーとパンストのみになった彼女は手で前と乳房を隠しますが、たちまち私の手で払われてしまいました。クサビ型のちょっと小さめの乳房は色が透けるホドの白さです。尖端の乳首もまだ凹み気味です

乳輪も乳首も色が淡く薄茶色です。

彼女の腰を抱き寄せ私は膝まづいて彼女の乳房を舐めていきます。ゆっくりとペロ◯ペロ◯と舐めていくと彼女が軽く仰け反りながら「ぁ~ンイヤァン」と身を捩ります。

乳房を舐めながら、「パパだってママのおっぱいを舐めているとか、ママのおっぱい揉んだり、ママの上に載って腰を振ってセックスしてるんだょ」と卑猥な話をすると、「イヤだぁ~言わないで~」と首を振ります。

乳房から乳首と舐めながら、乳首を甘噛みしたり、コロコロ舌先で転がしたり、チュパチュパペロペロと刺激すると徐々に息が荒くなっていきます。「ハァハァハァハァ~ン」

彼女のブラジャーを外してベッドにゆっくり寝かせながら、「まだ続けて大丈夫?」と聞くとコクリと頷きました。

今度は彼女の乳房を舐めながら手を下半身に延ばして太ももを膝から股に向かって撫でていくと彼女がビクッと反応し一瞬身体が固く緊張しました。手を太ももの内側に滑り込ませて撫でていると少しづつ脚を開いて来ます。そのまま太ももの付けねを撫でるとパンストがヌルヌルに濡れています。そのままゆっくりとパンストを脱がせて、遂に真っ白なパンティだけになりました。

私も衣服を脱ぎ彼女の脇に横になり、指先をパンティの中に、花園は既に濡れ濡れでヌルヌルです。

軽く指を割れ目に添ってゆっくり擦り付けています。軽く指を穴に差し入れ指に絡んだ蜜を彼女に見せて糸を引く様子を見せると「イヤだぁ~恥ずかしい」と首を左右に振ります。そのまま私が舐めようと口許に指を近づけると「汚ない~恥ずかしい~」と私の手を取り手で拭いました。

その間に私は彼女のパンティを剥ぎ取り彼女は全裸になりました。

私もトランクスを脱ぎ、彼女にチンポを握らせます。

「かたぁ~いし太い」と言いながら少しづつ擦っています。「こんな感じで擦っていいですかぁ~」と確認しながらしごいています。

ますます硬く勃起してきたチンポを見て「凄い大きいし太い~これが私の中に入るの?イヤだぁ~怖いですぅ~」と彼女

「じゃあ止そうかぁ~」と聞くと首を横に振り「大丈夫頑張りますから、おじさん優しくしてくださいねぇ…」と頼みました。

「大丈夫痛く無いようにもう少し濡らそうねぇ~」と言いながらM字開脚をさせて間に身体を割って頭を太ももの間に入れました。

彼女のおまんこはまだ汚れを知らないので色も薄く、淡い恥毛に覆われています。大陰唇を指で開き中の小陰唇を舌先で開いていきます。

「おまんこはピンクで綺麗だょ~」と告げると、「イヤだぁ~恥ずかしいょ~ねぇ~見ないで~」とギュッと脚を締めました。

再度指先で割れ目を縦に擦り付けて、クリトリスを撫でると脚を開いてしまいました。顔を近づけゆっくりとおまんこを舐めて穴に舌先を差し入れると彼女の口から「あ、あん、いい、いぃ、あ、ひん、あはぁあん 、そこ、だめぇ、」

と身を捩り悶えました。

さらに舌先でクリトリスの包皮を剥き勃起させます。小指の先ほどのクリトリスを舐め優しく噛んで、乳首のように吸うと「あ~ンイヤァ~あ~ん、いい、いいぃ、あ~そこ、あは~~ん 、そこ、だめぇ、」

と悶えました。「もうダメ~頭が真っ白ですぅ~。

私はコンドームを装着してから彼女の脚をさらに開いて、間に身体を入れて「じゃあ入れるからね…」「はい!」と目を瞑りました。

「ゆっくりゆっくり」と言いながら少しづつ彼女のおまんこに入っていきます。「ヌルヌルジュポジュポクチュクチュ」と音が聴こえて来ます。

さすがに中◯生の処女のおまんこは穴も小さくてキツキツできしみそうです「あ!ウッ!ハァ~ハァ~ウッ!痛いっ!ぁ~ン!ウッ!」と必至に痛みに耐えています。「痛いなら止めようかぁ」の問いに「がまんするからぁ~してください」

「メリメリッ!」と言うような音が聞こえるような感触と膣が裂けるような感触と共に彼女の口から「いたぁ~~ぃ!痛いっ!痛いっょ~」と叫び声が聞こえます。

「もう大丈夫!痛いところは終わりだからね~はい口で深呼吸してぇ~」と言いながら彼女の目頭の涙を舐めて上げました。 

処女幕を貫通してチンポはゆっくりと奥に入っていきます。

彼女の膣はまるでチンポの形にピッタリと填まるように中で押し開かれていきます。

奥に進むに連れて膣のヒダにチンポの皮が剥かれて根元まで剥けています。

さらにゆっくりゆっくりと入れて、どうにか根元まで入りました。彼女は歯を食い縛り痛みに耐えながら「ぁ~ン痛いけど、入ってるんだょねぇ~ねぇ~入っているよね~」と確認しながら「あんなに大きくて太いのが私のおマンコに入っているぅ~」と言いながら少しづつ腰を動かしました。「ウッ痛ウッ!ウッ!」とゆっくりゆっくりと動きます。それに合わせて私もゆっくり腰を使います。

慣れて来たのか徐々に動きが速まりズコズコズコグイッグイッグイッと一番奥に!

「アンッアンッ!・・・アアッ!・・・アアアッ!!奥スゴィッ!!アハァァッッ!!ぃぃぃくっ!の!!」

「ああっおじさんも・・・いきそっ・・・」

「いい~っ・中で・出してぇ~あっ・・ああっ~いくぅ~」

「うぐぅっ」という声と共に膣の中でピクピクと動いて射精してしまいました。

果てたまま私は彼女の胸に倒れ込み暫く余韻に浸りました。

彼女も又膣にチンポを入れたままで目を閉じて悦びと快感を楽しみました。

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