有る女子中◯生との痴漢行為

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つい最近の話です。

有るサイトでひとりの中◯生と知り合いました。

本人が実際に痴漢をされたいとの希望で約束を交わして図書館で待ち合わせをしました。

しかしながら顔も判らない

ので学校の制服で近くの

図書館で逢う事にしました。

学校帰りの平日の図書館はガラガラに空いておりほとんど人が居ないのです。

図書館の中でも特に人気の無いビジネス書のコーナーで待ち合わせ、そうすれば中◯生はまず来ないので顔が判らなくても大丈夫だと考えました。

予定より早く着いた私は図書館の中のビジネス書コーナーの近くに有る小さな会議室を予約しておきました。

約束の時間に待ち合わせした場所に行くと、その場所には不似合いなやや小柄なセーラー服姿の中◯生が一人書架にかかった本を選んでいます。

まだ幼さの残る子供に痴漢をする事に躊躇しましたが、彼女に間違いないと確信してスッと背後に立ちました。

一瞬、私の方を見ましたがそのまま開いた本を眺めています。

私は彼女の後ろからぶつかってしまった振りをしながら手の甲でスカートの上からお尻に触れて見ましたが、特に何の反応も有りません。

そこで今度は、彼女のお尻に軽く手を置いてゆっくりと撫でてみたところ、ちょっと身体を離し脇へ逃げました。

再び彼女に近付き今度はしっかりとお尻に置いた手でやんわりと揉んでみると、ビクッと身体を震わせましたがじっとしています。

ゆっくりゆっくりお尻を撫でながら時折軽く掴みながら揉んでいるとちょっとうつむき加減になり顔を赤らめました。

少しずつお尻の割れ目の辺りをスカートの上から刺激しながら私の手はスカートの裾の方へと太ももを撫でながら向かいます。

膝丈位のスカートの裾を摘まむとゆっくりと捲り上げていきます。

彼女のスカートは少しずつめくれて太ももとピンクのパンティが露になりました。

中◯生とは言え、スラリと伸びた脚、少し太めな太ももに私は欲情してしまいました。

片手でスカートを持ち上げながらもう片方の手は直接彼女の太ももを撫で回します。その手が少しずつ上に上がりお尻と太ももの境を撫でていきます。

パンティからはみ出たお尻の肉を摘まむようにしながらパンティのラインをなぞって行くと彼女の口から「ハァ~ン」と溜め息が漏れました。もう少し上まで手を這わせてお尻の肉を掴みながら反対の手で太ももを撫で回します。

彼女の太ももの内側を軽く撫でると自分から軽く脚を開きました。パンティのクロッチの辺りは既にオマンコの露でヌルヌルしています。

彼女は書架に手を突いてされるままじっと動きません。

やがて私の左手は彼女の腰を軽く抱き、右手でパンティのゴムに手をかけて引き下げました。

スルスルとパンティが落ちて下半身が剥き出しです。

今度は直接オマンコを触っていきます。

割れ目に沿ってゆっくり前後に撫でると、更にオマンコから蜜が溢れて行きます。指先でヒダを開きオマンコの穴に指先を差し入れると指先にまん汁が絡みました。

その指先でクリトリスにまん汁を塗りながらゆっくりと触ると中◯生とは思えないほど硬く大きく勃起しました。恐らく普段から彼女はオナニーをしていると思われました。少しずつクリトリスの皮を根元まで剥き完全に包皮を向くと小指の先程の大きさです。

「ぁ~ンいいッ」と声が漏れて更に脚を開きました。中指で膣の中をかき回しながら親指でクリトリスを円を描くように撫で時々ツンツンとノックしました。

まだ男を知らないのか膣は狭くキュッと締まります。少しずつ少しずつゆっくりと指を奧に入れようとすると、「ぁ!ちょっと痛い」と腰を引きました。一旦下半身への愛撫を止め今度は上半身をと思い彼女を抱き寄せると、もう全く抵抗しません。

このまま痴漢を続けると誰かに見つかるといけないので彼女の床に落ちたパンティを拾い予約していた会議室に向かいます。

数メートルの距離なので幸い誰にも見つかる事なく部屋に入りました。

部屋の鍵を閉め彼女を抱き寄せながらセーラー服のサイドのファスナーを下におろして前をはだけさせました。

若くて張りの有る白い肌が露になり、その胸元にはまだまだ発育途中の乳房がブラジャーに包まれています。ちょっと小さめながら中◯生とすれば充分な大きさです。ブラジャーの上から乳房を柔らかく優しく揉むと彼女は頚を仰け反らせて「ハァ~ンイヤらしいです恥ずかしいょ~」と誰も居ないのでハッキリ告げました。

その声を無視してブラジャーのホックを外し取り去るとプリンと乳房が表れました。

程よい大きさの綺麗な乳房です。ブラジャーを見ると80のCカップ中◯生なら充分な大きさです。まだまだこれからの成長を考えたらかなりの期待が出来そうです。張りの有る乳房には薄く血管が浮き立っています。ゆっくりと揉みながら小さな乳首を摘まんだり指間に挟むとまだ薄茶色の乳輪と乳首がツンと勃起して来ます。

更に乳房を揉みながら硬くなった乳首をペロペロ舐めたりチュパチュパと吸うと「ィィ~ハァハァ」と身体を震わせました。

そこで今度は机に載せて再びスカートを持ち上げて、オマンコとクリトリスも愛撫しながら乳首を舐めていきます。

まだセックスも知らない子供に、大人のセックスの様な愛撫を続けると、更にオマンコは蜜が溢れて来ます。

もしかしたら頭の中で以前に偶然見てしまった両親の淫らなセックスシーンが浮かんでいたのかも知れません。

「ぁ~ンイヤだぁ~気持ちいいけど、これ以上はイヤだぁ~」と腰を捩らせ訴えて来ます。

しかし一旦興奮してしまった私はがまん出来ずにそのまま彼女にM字開脚をさせてオマンコを開かせました。

まだ汚れを知らないオマンコは実に綺麗なピンク色です。舌先を差し入れると中をペロペロピチャピチャと舐めていきます。

彼女は腰を捩らせ悶えながら「ハァハァハァ」と呼吸が荒くなります。

目は虚ろになり最早絶頂寸前です。

かすかな声で「もうダメぇ~いきそうです。おじさんのを入れてぇ~セックスしてぇ~」と言いながら絶頂を迎えてグタリと果てて仕舞いました。

勿論私も本当にセックスして処女を貰いたかったのですが、彼女の将来を考えたら無理も出来ずに、彼女の太ももに硬く勃起したチンポを擦り付けて射精しました。

少しずつ落ち着きを取り戻しながら彼女の目には涙がヒトスジ…「おじさん、無理やりしないでくれてありがとう。」と言いながら身仕度を整えながら私に優しいキスをしてくれました。

会議室を出るともうただの中◯生とただのおじさんです。

誰が見てもこの中◯生がおじさんに裸同然にされてイタズラされたとは思わないでしょう。

彼女の口から、『おじさんなら優しく教えてくれそうだから、ちょっと怖いけど私とセックスしてくれませんか?』と言われました。

図書館の入り口を出て彼女は左に、私は右にと分かれました。

確かに彼女の身体は感じやすく、処女とのセックスも魅力ですが中◯生を犯すのは犯罪だし迷っています。

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