最愛の娘を自分の物にするために調教する

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私(会話では父俺)には怜菜(れな)という一人娘がいてる。

スペックは身長150cm後半で芸能人で例えると小島瑠璃子さんを幼くしたような感じである。

怜菜が小学2年の頃、妻が浮気をして離婚した後は二人暮らしをしている。

怜菜は幼いながらも家事をある程度してくれ、成績も素行も問題無かったので父親として非常に嬉しく誇らしかった。

怜菜が思春期になっても喧嘩する事もなく、子育てに苦労することはあまりなかった。

そんな立派な娘に、私は欲情していた。

きっかけは怜菜が小学5年よ頃、家でたまたま怜菜が着替えている所を見た事である。

怜菜の部屋の戸の隙間から上半身がハッキリと見えたのである。

小さく綺麗な体と成長途上の少し尖り膨らんだ胸に私は妙に興奮した。

その姿を見て以来、私は怜菜の体をいやらしい目で見るようになった。

身長が怜菜より高いので上から胸を覗いたり、脱衣所の戸の隙間から怜菜の裸を覗いたりした。

怜菜が中◯生になる頃には怜菜の制服や下着、水泳部で使っている競泳水着をオカズにしてオナニーしていた。

しかし他の男が怜菜の水着姿を見てオナっていることを考えると何だか嫌な気分になったので、高校では勉強に集中し部活をやめるよう説得した。

怜菜が高校1年になって初めての夏、夏休みが目前となったある日、夕食時に突然こんなことを言ってきた。

怜菜「パパはもし私に彼氏が出来たら嫌ぁ?」

父俺「そりゃあ嫌だな、父親としては娘を他の男には簡単には渡せんよ。」

怜菜「絶対だめなの?」

父俺「う~ん、まあお互いの事をちゃんと分かってるならなぁ。」

怜菜「なるほど、恋愛は難しいね。」

父俺「好きな男でもいるのか?」

怜菜「いないよ、でも友達はいるみたいだから。」

私はこの会話で自分の娘が他の男に取られてしまう可能性を改めて考えた。

このままでは怜菜はいずれ彼氏を作りその男と…………考えるだけで嫌な気分になった。

このままではいつかそうなってしまうと思った私は、娘を独り占めする方法を考えた。

今までコツコツ働いてきたおかげで有給が溜まっていることに気づいた私は、夏休み中に怜菜を調教することにした。

どうせなら生中出ししたかったので、怜菜には生理を整えるためと言いピルを買わせた。

怜菜と恋愛について話をしてから二日後。

お風呂で入念に体を洗いながら私は頭の中でいろんなことを考え、覚悟を固めていた。

これから俺は怜菜とセックスをする。もう元には戻れない。しかし俺は後悔などはしない。何故ならこれから最愛の娘の全てを奪うのだから。

お風呂から上がって怜菜の部屋を覗くと、怜菜はベッドの上に座ってスマホを触っていた。

いつもならノックをして入るが、この日は無言で戸を開け真っ直ぐ怜菜に向かって歩いて行った。

怜菜「パパ?どうしたの?」

私は怜菜をベッドに押し倒した。

父俺「怜菜、俺は怜菜のことが大好きなんだ。」

怜菜「え?」

父俺「親子としてじゃない、一人の女性とし怜菜のことが好きなんだ。」

突然の出来事に混乱して固まっている怜菜にキスをした。

怜菜「んん!?」

怜菜は何か言おうとしていたが舌を絡めて無理やり口を封じた。

私をはねのけようと抵抗してきたが、力の差があるので抵抗を抑えるのは容易だった。

キスをしているととても良い匂いがして、興奮が止ままらなかった。

口内を舐め回すと同時に怜菜の唾液を吸い上げながら、怜菜のパジャマの上をめくり上げた。

怜菜の体をじっくりと全体的に見るためにキスをやめて四つん這いになって距離を取った。

怜菜「はぁ・・はぁ・・パパ、やめて・・。」

中学の水泳で鍛えられた色白の細い体は、少し高校で太り良い具合に脂肪が乗ってエロかった。

寝る前だからかブラジャーはしておらず、色素の薄いピンク色の小さな乳首を持ったBカップのおっぱいがまる見えだった。

私は魔法に掛かったかのように直ぐに吸い付いた。

怜菜「ひゃっ・・んんっ、あ・・あぁ!」

成長途上の美しいおっぱいはとても感度が良くて怜菜の可愛い声を聞かせてくれた。

吸っていない方のおっぱいは手で揉みながら指で時々乳首を弄った。

怜菜「ぅんん!パパ・・んっ・・ああぁ!」

怜菜のおっぱいは予想以上に敏感で体をビクビクとさせて、私の頭を両手で掴んで離そうとしてきたが力は入っていなかった。

私は空いている手を怜菜のショーツの中に突っ込んだ。

怜菜のオマンコは短時間でかなり濡れていて、ショーツも濡れているほどだった。

プニプニとした柔らかなオマンコを触りつつ中に手を入れると、中は濡れていて手マンをすればクチュクチュと卑猥な音が鳴った。

怜菜「やぁっ、そこは触らないで。」

私は激しく手マンをして逆に触りまくった。

私は怜菜の愛液を飲むために一度おっぱいへの愛撫をやめて、ショーツごと下のパジャマを脱がして両手で怜菜の太ももを持って股を開いた。

そこには黒ずみも剃り跡もない、天然のパイパンマンコがあった。

オマンコの入り口は処女らしくしっかりと閉じていたが愛液で濡れて光っていることが、よりオマンコを綺麗に見せた。

怜菜「恥ずかしい見ないで!」

怜菜は両手でオマンコを隠した。

父俺「隠しちゃだめだぞ、怜菜の綺麗な体をもっと見せてくれ。」

私は怜菜の股を閉じて両手を使えなくしてから怜菜をひっくり返した。

うつ伏せになった事でぷりっとした小さなお尻があらわになった。

私はお尻と太ももの柔らかさをしっかりと感じながら触り、舐めた。

怜菜は再び手で隠そうとしてきたが後ろ向きでは力が入れづらいため私を止めることは出来なかった。

そして手がオマンコから離れたことを確認した私は怜菜の膝を曲げさせてお尻を突き出すような体勢にした。

父俺「怜菜は前の穴も後ろの穴もどっちも綺麗だな。」

怜菜「ぃや!、見ないで!」

父俺「大丈夫、怜菜は綺麗だぞ。」

私は怜菜の太ももに腕絡ませ、両手でオマンコを広げた。

中は綺麗なピンク色で、ヒクヒクと動く膣内からは処女膜らしき物が見え愛液も出てきていた。

怜菜の綺麗なオマンコに興奮した私はクリトリスに吸い付いた。

怜菜「ダメっ!んんっ!!」

皮の中に隠れたクリトリスを舌で愛撫すると愛液が出てきたので、私は一滴もこぼさずにオマンコを舐めながらそれを飲んだ。

怜菜「あぁ、ああぁぁ!!」

私は怜菜がイクまでひたすらオマンコを舐め続けた。

怜菜「はぁっ、んんっ!んああぁぁ!!」

溢れ出る愛液を飲み干した私は、放心している怜菜をひっくり返して、正常位の体勢になった。

父俺「大好きだ怜菜、もう我慢できないから入れるよ。」

怜菜「はぁ・・はぁ・・パパ、待って・・。」

父俺「どうした?痛くないようにするからな。」

早く挿入したかった私は慌ててそう答えた。

怜菜「私、パパのこと大好きだよ?何か悪いことしたのなら直すからもうやめて。」

父俺「怜菜は何も悪くないよ。怜菜が可愛くて我慢出来なくなった俺が悪いんだよ。」

怜菜「・・・。」

父俺「怜菜、一生愛してるよ。」

私は怜菜のオマンコにチンポをこすりつけた。

怜菜は覚悟を決めたのか、何も言わなくなった。

そして私は挿入した。

怜菜「んっ!んんんっ!」

膣内は愛液で程よく濡れていて、キュンキュンとチンポを締め付けてくる。

動くと直ぐイってしまいそうだったのと、怜菜が痛がると思った私は怜菜とキスをしながらこの状態をキープした。

父俺「怜菜、痛くないか?」

怜菜「痛い・・けど・・痛くない。」

痛みを感じているようだがちゃんと愛撫したおかげで気持ちよさも感じているようだった。

父俺「怜菜、一緒に気持ち良くなろう。」

そう言ってから私は、お互いに挿入している感触をより味わうためにゆっくりと腰を動かし始めた。

怜菜の表情や声から、挿入の痛みが消えていっているのがわかった。

怜菜をイかせるために腰を少しずつ激しく動かしたが、怜菜をイかせようとするとオマンコは私のチンポを強く締め付けてきた。

怜菜「あぁ、んんっ、んぅああぁ!」

怜菜はある程度声を我慢していたが、手で乳首を弄り始めると声を出して感じ始めた。

その後、私は我慢できなくなり膣内に射精した。

チンポを奥に突きつけて、子宮に直接全て射精するつもりで出した。

怜菜「あぁ・・・・。」

射精が終わっても怜菜のオマンコは私のチンポを締め付けてきて、本人は放心していた。

父俺「怜菜のオマンコ気持ち良すぎて先にイってしまったよ。今度は二人で一緒にイこう。」

怜菜「パパ・・もうやめて。」

父俺「まだだよ、俺の全部を怜菜に出すまで終わらないよ。」

私は腰を動かし回復したチンポでオマンコをふたたび突き始めた。

私は怜菜にハグをして、体を起こして対面座位となった。

父俺「怜菜、もっと気持ち良くしてあげるからな。」

私は怜菜のおっぱいに吸い付いた。

怜菜「ああぁっ!」

体を仰け反らせて怜菜は感じていた。

そしてそれに反応するかのようにオマンコも濡れ始め、チンポを締め付けてきた。

怜菜「ぅんっ!あぁ!ふぁぁ!」

ハグで怜菜の腕を体の後ろにまとめつつ、おっぱいへの刺激から逃げられないようにした。

怜菜はさっきの余韻が残っていたのか直ぐに絶頂した。

怜菜「んあっ!ああぁ!・・はぁ・・あ・・ぁ・・。」

絶頂した後も怜菜のおっぱいを吸いながらピストンを激しく続けていると、怜菜の体は完全にだらんとして、ビクッ!ビクッ!と痙攣して感じていた。

オマンコの締め付けはどんどん強くなり、小さく途切れた喘ぎ声も聞こえた。

私は怜菜のオマンコの気持ちよさに耐えられず、10分も経たずに2回目の射精をした。

父俺「怜菜・・今度は一緒にイけたな。」

怜菜「・・パパ・・もう・・だめ・・。」

父俺「そうか、ならチンポで抜くぞ。」

チンポを抜くと、2回も中に出したことで直ぐにオマンコから精子が流れ出てきた。

私は指を入れて精液をかき出し、ティッシュで後処理をした。

父俺「いっぱい中に出したなぁ、出しても出してもまだ出てくるぞ。」

怜菜「あ・・あぁ!・・ぁ・・。」

精液をかき出しているとオマンコへの刺激で怜菜が感じていた。

父俺「怜菜、気持ち良かったか?これからまだまだエッチするぞ!」

怜菜「もう・・だめ・・おかしく、なっちゃう・・・・。」

怜菜は疲れたのか眠そうに言った。

本当はまだまだするつもりだったが初めてのセックスに怜菜はもう限界そうだったので、今日はこれで終わることにした。

私は怜菜の頭を撫でて軽くキスをした。

父俺「怜菜、これからは娘としてだけじゃなくって一人の女性として愛してるよ。」

私が怜菜に下着とパジャマを着せている間に怜菜は眠りについた。

こうして私と怜菜の初セックスは終わった。

私は自分の部屋のベッドに帰って寝て、いろいろ考えていた。

愛する娘とのセックスは背徳感があり異常な程興奮できた。こんな気持ちの良いセックスは怜菜だからこそ出来るのだろう。

明日から怜菜は夏休みに入り、私はそれに合わせて有給を取っている。

怜菜をどう調教するかいろいろ考えているとワクワクが止まらなかった。

そしてしばらくして私も眠りについた。

以上でお話を終わります。

長々とありがとうございました。

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