最愛の妻が寝取られ、堕ちていく~始まり~

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妻は36才顔は中越典子に似ていて、

身長は155cmくらい、スレンダーだが

Cカップあり、洋服が好きでおしゃれだが

ブランドものが好きというわけでもなく、

結婚してから10年経つが

贔屓目かも知れないが、未だに綺麗で

自慢の妻だ。仮に典子とする。

典子とは二人目の子供が産まれてから

営みの回数は減ったものの、

月1、2回程度は今でもあり、

一般的よりむしろかなり傍目からは

ラブラブに見られることが多い。

行為自体は、

典子からじゃれるように始まることが多く、

明け方愚息が朝立ちしているのを見つけて

私が寝ている最中にフェラで起こされ

悪戯な笑顔で『元気そうですねー?ww』

と誘ってくる。可愛い妻だ。

いつも10~15分程度で終わり、

三人目は考えていなかったので、

中には出さず、コンドームに射精する。

典子は終わった後、

『ふーー、気持ちかったね♪』と言う感じで、

割とさらっと終わる。

昔は毎回イっていた気がするが、

ここ数年、妻が本気でイったところを見ていないが、

結婚が長ければこんな物かと言う感じだった。

典子は、明るい性格で、仕事は接客業だが

子供が居るため時短勤務で働いていて、

基本的に16時位には仕事を終わらせて

いつも美味しいご飯を作って私を迎えてくれる。

休みは不定期で、シフト制だが、

接客業の為平日休みが多く、

私は完全土日休みのため休みは合いにくい。

昔はかなりお酒好きで、

夜終電を逃すことも多かったが、

子供が産まれてからはかなり改善されて

ここ5.6年は会社の集まりで月に1、2回飲みに行くくらいで

今までは気にもとめていなかった。

そして、これから起こることに

私は1年以上気づくことが出来なかった。

気づけた後も

2年以上がたってなお

私は妻を止められずにいる。

思い起こせば、この頃から変化はあった。

だが、信用していた。というより

疑うという概念がなかった。

本当に良い妻だったし、

実際今も本当に良い妻だと思っている。

思い起こすとこの頃の変化と言えば

・帰りが遅い日が月3~5回に増えた

・作り置きのおかずが増えた

・洗濯機が乾燥機付きに変わった

・娘たちが娘たちだけでお風呂にはいるようになり、一人ではいる様になった

・何かの薬を飲み始めた

こんな所だった。

娘たちの成長に応じた自然な変化だったように

思うし、

何一つ違和感は感じなかった。

薬については何の薬か聞いた際、

生理不順が辛いのでその薬だと言う。

昔も同じ様な薬を飲んでいたので

そっか、大変だな

と言う感じで全く気にもとめていなかった。

その一つ一つが、

うまくカモフラージュされていたが

全て妻があの男に、あの男たちに

身体を捧げ、堕ちていく序章だった。

ある日、

4歳の次女を連れて家から車で30分程度の

ショッピングモールに連れて行った。

そこは半年前に出来たばかりで、

アクセスも車がなければ不便なところにあり、

妻は運転が出来ない。

娘が好きなキャラクターショップが出来たため、

連れて行ってあげたかったが、

この半年は忙しかったため、

初めて連れて行く。

当然娘も初めてのはずだった。

到着すると、

一目散にそのお店に向かって走っていく

そしてくじ引きコーナーを指差して、

『パパ、これで●●ちゃん当てたんだよ!パパもやろう?』

●●ちゃんは、いつからか

リビングの出窓に座ってる

そのキャラクターのぬいぐるみの名前だ。

「これで当てたの??」

『そうなの!』娘は嬉しそうに教えてくれる。

「ここに来たことあるの?」

『うん!ママと本田さんと来たんだよ!』

本田さん、、、、

全く聞き覚えがない名前だった

少なくとも良くママ会で絡む様な関係者には

聞いたことがない。

「本田さんってだぁれ?」

『ママのお友達だよ!』

「男の人?」

『男の人!』

「よく遊びに行くの?」

『んーーたまーに?』

「なに関係のお友達?」

『しらなぁい』

そのまま違うグッズコーナーに走っていってしまい、

その後も何となく

今深く聞くのは危ない気がして

聞くことが出来なかった。

本田と言う男

もちろん妻がこのショッピングモールに

来たことがあるという事実も

知らなかった。

しかも、娘が会うのも

少なくとも一回では無いようだ。

何かある。。

何故だかはわからないが

異常に胸騒ぎがした。

そう感じた私は、

どうにか本田の事を知りたくなった。

どうするか、思考を巡らせているうちに

ふと、

最近自分の携帯を買い換えたことを思い出し、

それが使えるのではないかと思った。

家に帰ると、

早速以前使用していた携帯を取り出し、

充電をし、

バックグラウンドで稼働できるボイスメモのアプリをインストールした。

以前仕事で使用したことがあるため

使い勝手は慣れていた。

その日はいつも通りのなにもない一日を終え

翌日の朝

支度をして、仕事に出る寸前、

ボイスメモを起動させたスマホを、

妻の目を盗みベッドの隙間に落とした。

妻は明日休みのはずなので、

何か情報が得られるのではないかと期待した。

ロック画面上で録音中であることは

分からないようになっているので、

例え古いスマホが落ちていても

気にとめることは無いだろう。

私はいつも通り仕事を終え、

帰宅するとスマホを回収する。

早く確認したい気持ちでいっぱいだが、

家の中で一人になることが難しく、

仕方なく翌日の出勤中に聞くことにした。

ボイスメモアプリは良くできていて、

波のようなもので音がある時、無い時、

大きな音、小さい音を視認できる。

録音時間が10時間近くあり、

殆どが無音のため、

非常に助かる機能だ。

だが、

一通り聞いてみても

時折遠くで物音がしたり、

鼻歌やテレビの音が聞こえる程度で、

途中で娘が帰ってきて

特段何もない。

ほっとしたものの、

まだ初日のため、何回か試してみよう。

と思い、

これを数日繰り返した。

なにもない日が3日続き、

これはなにも出てこないか、、、

と思った4日目

音声が明らかにいつもと違う動きをしていることに気づく。

何だろう、、

再生位置を波に合わせて

再生すると

わりかし近くで、

ガサガサ、、ガサガサ、、

音がする

その後

ピチャッ

と言うような音がして、

何やら布をするような音が聞こえてくる。

しばらくすると

ヴーーーーーーン

と言うような

振動音が聞こえてくる。

次第に

んっっ

あぁっっ、、

と言う声が聞こえてくる。

間違いなくあえぎ声だ。

どうやら、

バイブの様なもので

オナニーをしているようだ。

妻が玩具を有していたことを知らず、

またオナニーをしているところも

見たこともない。

妻に何度か、「オナニーしないの?」と聞いたことがあるが、照れたように『しないよバカッ!』と言われるだけだったので

とても興奮した

音声を進めていくと

だんだんあえぎ声が激しくなってくる。

そして、その合間間で

『……です……さい』

妻が明らかにあえぎ声ではなく

言葉を発している。

声が小さくてどれだけボリュームを上げでも

バイブレーターの音が邪魔で

なにを言っているかは分からなかった。

ただあえぎ声はだんだん大きくなって、

最後は

『イクッイクッッッアッッ』

と言う感じで果てたのが解った。

私は妻がオナニーをしている事実、

バイブを使っている事実に

痛く興奮し、そのまま近くの公衆トイレで

その音声をおかずに自らを慰めた。

落ち着きを取り戻し、

続きの音声を聞いてみる。

バイブを切り

遠くでシャワーの音がする。

バイブを洗っているのだろうか。

その後、何やら電話で誰かと話をしている雰囲気だが、

内容は聞き取れない。

しばらくして娘が帰ってきて、

いつもの流れに戻った。

そのため私は録音を聞くのをやめて、

考えた。

・ガサガサと漁るような音がわりかし近くだった為、寝室に玩具が隠されている可能性が高い

・ピチャッと言うような音が何の音か解らないが、聞いたことがある気もする。

・途中何か言葉を発していたが、内容が解らない。

・電話で誰かと何かを話していたようだが、関連性が解らない。

いくつか疑問はあるものの、

一旦本田と言う存在には近付くことが出来なかった。

そのため、

いくつかの疑問の中でも

一番手っ取り早く確認が出来て、

単純に興味が湧いて止まらない

妻の玩具を探してみようと思った。

と言うより、

本田の事よりも妻の玩具が気になって仕方がなかった。

次の休みは妻が仕事で、

娘も都合よく友達関連で不在にするため、

その日に探すことを決める。

待ちに待った当日。

娘と妻を見送り、

寝室のあらゆる収納を漁ってみる。

なかなか見つからなかったが、

妻の衣類ダンスのパジャマの下に、

かなり大きめの黒いポーチを見つけた。

明らかに怪しい。

ポーチにしては大きすぎるし、

目立つ見た目の割に見たことがない。

私は恐る恐るそのポーチを開けてみた。

一気に血の気が引いて

後に鼓動が激しくなっていった。

そこには

大きめのバイブ

ローター

かなり大きめのディルド

があり、ここまではまだ理解できた。

だが漁っていくと

アナルパール

アイマスク

シリンジ

鈴とチェーンがついたクリップ

リモコンバイブ

乳首と股間だけ穴のあいた造りの下着

隠せる部分が殆どないTバック

手錠

謎の瓶が複数

錠剤

クリキャップ

等が出てきた。

前半はまだ、自慰のためだと辛うじて理解できたが、

後半については理解が出来ない。

昔妻のアナルに指を入れようとした際、

めちゃくちゃ怒られたため、

それ以降当然アナルセックスはしたことがない。

こんなにスケベな下着も当然見たことがない。

その他の物も当然知らない。

見たことがない。

私は明らかに、

私の知らない典子が居ることを確信した。

頭に血が上り、

動転しつつも、

興奮し、勃起が止まらない。

これで、

誰と、

何をしているのか

好奇心が止まらなくなってしまった。

ここで妻を叱責しておくべきだったのかもしれない。

だが私は、

何とか私の知らない妻を、

知りたいと思ってしまった。

それぞれの玩具を写真に撮り、

一部のおもちゃに

水性のペンで目立たないようにマーキングを行い

元あった場所に戻した。

妻が帰宅し

『ただいまー!』

「お帰り、お疲れ様。」

『ありがとー!晩御飯すぐするね!今日なにしてたの??』

「んー、少し内職してあとは寝てたよ。」

『そっかー、仕事し過ぎないでね。寝れたなら良かった!』

こんな何気ない会話

妻は今日も相変わらず

明るく、美しい。

こんな妻が、

あの

極太のディルドを、、

アナルパールを、、

考えれば考えるほど

股間が熱くなる。

知りたい。

どうしても典子の裏の顔を暴きたい。

私は思案を巡らせる。

翌日、一つの転機を迎えることになる。

続く

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